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詩の(ための)ノート

1 :名前はいらない:02/04/20 06:42 ID:???
完成されたものではない、(しかし(それゆえに)強さを持つ(べき))
詩の断片、連なる言葉のきれはし。

(詩(を書くこと)への)はじまりに向かわせる(その手に〈霊感〉を
吹き込む)言葉、それが自ら組み合わせたものでも、引用であっても。

そういったものを誰となく思いつきで書き落としては、そういったものを
誰となく見る、(そしてそういった場所を夢想する)場所として。

つまりは書きたいことを書く(ための)ノートとして、どうぞ。


2 :名前はいらない:02/04/20 06:55 ID:???
うんこ反芻しまくり(w

3 :名前はいらない:02/04/20 07:05 ID:???
>>2 やや興奮ぎみだな、お前は・・♪

もう目覚めたのか? それとも起きてたのか?

早いなぁ・・ >いかいか=タヌタヌ=都立家政



4 :名前はいらない:02/04/20 07:08 ID:???
>>2
>都立いかタヌ、は不眠症で、夜尿症で、ノイローゼなんですよ。



5 :名前はいらない:02/04/20 07:10 ID:???
>>4
わっははははははは、、ワロータァ♪♪


6 :名前はいらない:02/04/20 08:34 ID:???
都立家政死ね

7 :名前はいらない:02/04/20 08:49 ID:???

おめでとうございます。粘着殿。
昨日からの執拗なコテハン煽り、荒らし行為がアクセス規制対象に該当しますので
沙汰がございますまでお茶でもすすってお待ちくださいませ。(大藁

8 :OUTLET:02/04/20 11:48 ID:???
幾山河さすらふよりもかなしきは都大路をひとり行くこと
  ――芥川龍之介歌集より


9 :名前はいらない:02/04/22 07:49 ID:???
「裕福にして幸運な男は、歴史も階級も性別も物語も必要としない」

10 :名前はいらない:02/04/22 07:51 ID:???
「病気の中にうずくまりこむのも、健康になって病気のことを
忘れるのも、どっちも同じことよ。」

11 :名前はいらない:02/04/23 05:31 ID:7nWYpA5p
どうなってるんだ 俺の IME(一太郎)は?

のてう きむじょんいる は一発で 盧泰愚 金正日 に変換するのに。

まあじゃん を変換できない なんて。

キミも自分ので試してみてくれ。

12 :都立家政 ◆76fFko5o :02/04/23 11:14 ID:???
>>9禿同

13 :名前はいらない:02/04/23 12:24 ID:???
>11
マージャン麻雀 くッ

14 :名前はいらない:02/04/23 12:38 ID:???
つーか のてう きむじょんいる を一発で変換できるのってヘン

ホントに ヘンなんだけど、圧力団体がいるせいで たいていの 

IMEは そういう名前を一発変換できるようになってるらしいぞ。 

試すなら こっち 試す! さあキミも 試す!

15 : :02/04/24 06:23 ID:???


16 :名前はいらない:02/04/27 05:29 ID:???
沸騰するよりも一瞬早く火を止め、

17 :名前はいらない:02/04/29 09:41 ID:???
、錯綜、必然にたいする無力、

18 :名前はいらない:02/04/29 09:43 ID:???
「灰のように鋭く」

19 :ミルク:02/05/01 05:42 ID:???
世界の果ての顔

鏡への嫉妬

振り返りの動作に紛れ込む誘惑


20 :ミルク:02/05/01 23:02 ID:???
凡庸さに、それとは知らずにその身をゆだねること。

癒しのメカニズム。

21 :都立家政 ◆EROpoemk :02/07/10 17:29 ID:???
「それ」を知るのは大抵
「それ」を行っている随分後なので
「それ」を言葉にすること自体に、僕は価値を置かない。
そういう場合結局、
「それ」は「それ」を認識する「それ」と「自己」以外のものと
「それ」について
結局「それ」の外にいる時だけ「他」人と「それ」を分かち合うことが出来るという寸法で


わからんくなってきた。。

22 :(・A・):02/08/04 15:09 ID:???
ここもらっとくか

23 :(・A・):02/08/04 18:39 ID:???
どうでもええねんけどどうでもよくない

24 :(・A・):02/08/04 18:41 ID:???
ひとりぽっちの幸せ、これ如何に?

25 :(・A・):02/08/04 18:48 ID:???
どうすりゃええのか?

26 :(・A・):02/08/04 18:48 ID:???
この閉塞感から抜け出したいのだが。

27 :(・A・):02/08/04 18:52 ID:???
自分改造運動実施中

28 :(・A・):02/08/04 18:53 ID:???
人生大したモンじゃないとは言うものの。


29 :(・A・):02/08/04 18:54 ID:???
命短シ恋セヨ乙女ときたもんだ

30 :(・B・):02/08/06 14:22 ID:22SbQCoy
同感!

31 :(・A・):02/08/06 18:29 ID:mwi1Zc+O
>>30
珍しくも、この地下スレ開拓者である私のカキコに
賛同して頂ける方がいらっしゃったようです

32 :(・A・):02/08/06 18:30 ID:mwi1Zc+O
しかもその顔文字に愛を感じますた

33 :(・A・):02/08/06 18:37 ID:mwi1Zc+O
今日も今日とて何を書こうか

けふの夕日に何を想ふ



34 :(・A・):02/08/06 18:40 ID:mwi1Zc+O
溶けていく けふの想ひ

願ひは叶わず 君想ふ

35 :(・A・):02/08/06 18:42 ID:mwi1Zc+O
>>34
「願ひ叶わず」に訂正しまふ

36 :(・A・):02/08/24 15:25 ID:y5S5IeHz
久しぶりやな、ここ
なかなか落ちないのね、フム

37 :(・A・):02/08/24 15:26 ID:y5S5IeHz
ムヒ、と言っても特別書くことがない。
取り合えずポリポリ掻いてみる

38 :(・B・):02/08/24 19:37 ID:NspPC4/b
ポリポリ

39 :(・A・):02/08/28 19:45 ID:N415He/H
寂しい寂しい
失った悲しみに
ただ寂しいだけ


40 :(・B・) :02/09/05 08:21 ID:rZ4B8Myi
サビシイ・・

41 :(・A・):02/09/07 16:09 ID:2y3jjPV4
ここにいる
待っている
何を 誰を

42 :(・C・) :02/09/08 05:30 ID:U45icxVw
来るはずのない人を待ちつづけるのは

とても楽しい


43 :(・A・):02/09/11 18:10 ID:CNFwx0oB
楽しいね
泣きたいくらい、ね

44 :(・A・):02/09/15 19:30 ID:HqMW6Kwh
ちょっと元気
もう泣かない
昔を思い出して悲しくなるのは嫌だから

45 :(・A・):02/09/18 16:40 ID:evcBIntB
ホッシュ♪

46 :(・B・) :02/09/20 19:59 ID:sZWRCrto
ナキタイ
ケド、ナカナイ
ナミダ、デナイカラ

47 :名前はいらない:02/09/22 12:51 ID:AWiDS0T9

記念ぱぴこ

さみしさを紛らわすには
読書か
睡眠がいい
神さまがくれたいいもの、ふたつ


48 :名前はいらない:02/09/22 12:52 ID:AWiDS0T9

いまの歩みにそんなに意味はなく
雨に打たれずにすむように
古い軒下を探しているだけ

あわれな空白を埋める気もなくして
泥沼のマングローブに隠れた
異質な空気が縁取るようにこころに張り付く
とうとうなみだも失って
あやしい灌木に寄りかかった

延々と続くある儀式
半ば病的なその音の連鎖は
蛙の身投げにしか思えなかった
空と根とのあいだに広がるある死

波打つ琥珀色を見ていた
発狂した川蝦たちの 死に際のダンス

嘆き 悲しみ ちいさくなった根の檻
やっぱり居心地が悪いのだ と
柵を開け放して
透き間だらけのこころの奥 ふかく
満たしてくれた玉髄に笑顔でお礼を言って
あるいて 花を摘んで 去っていった
ぼくの屋根に雨宿る娘がひとり


49 :(・A・):02/09/23 20:05 ID:Ujc7H7j0
心が寒くて風邪ひきそう・・

50 :(・A・):02/09/23 20:42 ID:Ujc7H7j0
>>47
そうですね、あと音楽を聴くのもいいかも。
目を閉じて静かに旋律に身を委ねて・・
>>48
オリジナルですか?

51 :名前はいらない:02/09/24 00:15 ID:k1uoTRUg

一応ね と言うか、そんなこと言われるとは・・・
ちと、面食らった
いや、嫌味に感じたんじゃなくてさ
本当に驚いた、と言うか。まあ自作です、中盤多少切ってますが。

うーん、音楽もいいよね、よく知らないから二の次になっちゃうけど
では


52 :(・A・):02/09/25 02:30 ID:vggf3VzY
誰の詩なのか検索しても出てこなかったので。
色んな板を放浪しているので、ここがポエム板だと
忘れていました(w

私は自分で創作するにはまだまだ未熟者です・・

53 :名前はいらない:02/09/25 22:40 ID:QH0wJRj3

ふむ、色々とお忙しいご様子
詩板に入れ込んで無いんじゃ無理もない、か。
いや、まあ気が向いたら書いてくださいね。
未熟か・・・俺も同じ。未熟者です


54 :(・A・):02/09/28 18:11 ID:JEGxYflz
C.C.R.「雨をみたかい」
♪君は晴れた日に雨を見たかい〜

ベトナム戦争のナパーム弾を比喩してたなんて知らなかった。
と、スレ違いなことかも知れないですね・・スマソ

55 :(・A・):02/10/02 09:56 ID:i3BqAb2J
神無月ホッシュ

56 :(・A・):02/10/07 13:25 ID:zOJxtTje
思索ちう?詩作は・・・

57 :(・A・):02/10/08 16:19 ID:yD6iJ+GE
なんていうか、心の叫びとでも申しましょうか
湧き上がるものがないと詩を書くなんて無理だす・・
でもって、今はすらんぷ、アラレちゃんでございます

58 :(・B・) :02/10/08 20:19 ID:x/UlrwWq
アラレチャン・・・

59 :(・A・):02/10/10 13:53 ID:Vt+wRU2h
うほほーい、んちゃ!

60 :(・A・):02/10/14 18:27 ID:B2fUIpNa


61 :(・A・):02/10/17 09:08 ID:axpE+Z51
ひどいね
ひどい人
悲しいよ

62 :(・A・):02/10/19 18:07 ID:qU9V1emx
後悔ばかりが増えていく
いつまで続くのこんなこと

63 :(・B・) :02/10/20 11:37 ID:R7f4pYKs
コウカイ・・・

64 :(・A・):02/10/24 17:52 ID:1ctA6C2O
おさむうなりました。
ポエポエ〜

65 :(・A・):02/10/28 16:33 ID:RYamAMNR
人肌恋し秋深し保守すかな

66 :(・A・):02/11/02 22:56 ID:8Ql5ZJcS
それでもlife goes on・・・

67 :(・A・):02/11/08 22:01 ID:gvvKKygX
よかった、落ちてなかった。

68 :(・A・):02/11/08 22:03 ID:gvvKKygX
気分は桃色吐息♪

69 :(・A・):02/11/08 22:04 ID:gvvKKygX
さらに飾りじゃないのよ涙は♪

70 :(・A・):02/11/12 13:42 ID:3l1OnvfV
こころの目でみる
見えないものがみえてくる


71 :(・◎・):02/11/13 19:31 ID:3u6Qo9pX
だっちわいふ

72 :ドン亀 ◆YdTp8oxx7. :02/11/13 19:32 ID:3u6Qo9pX
また変なものを書き込んでしまった。
逃げろ!!ダダーーーッ!!!

73 :(・A・):02/11/16 22:52 ID:qTmgTc0T
>>72
逃げなくてもよろしいのに(w
だってここは何でもノートですから(?
と私も勝手にカキコしているのれすが。

74 :(・A・):02/11/16 22:56 ID:qTmgTc0T
憧憬 思慕
隠して話す ひとときの会話

75 :(・A・):02/11/16 22:58 ID:qTmgTc0T

ショボーン(´・ω・`) → → →(`・ω・´)シャキーン!!!!

76 :(・A・):02/11/24 23:21 ID:l3JYleYJ
正体?招待?

77 :(・A・):02/11/30 16:45 ID:U3V2aMF1
かつての居場所はもうない
相容れないもの 苦手なもの

私はただ去るのみ

78 :(・A・):02/11/30 16:48 ID:U3V2aMF1
何故気付かない
その無神経さに耐えられない

その言動に傷つき疎んでいる者がいる

79 :(・A・):02/11/30 16:50 ID:U3V2aMF1
Please leave me alone

80 :岡田克彦 ◆ikGay75MZI :02/12/03 09:17 ID:A/muVoPO




ま、悪いことは言いません。あんたら2チャンネラーに代表される
下界の凡人連中には、ベートーヴェンの晩年の弦楽四重奏がちょうどよいです
から、そのあたりをお聴きなさい。
間違えても、ぼくやドビュッシーの作品は聴かないように。
豚・に・真珠・でございましょう、ファッハッハッハッ・・・・・
で、ぼくのホームページK.OKADAワールド
(URL;http://debu1957.hp.infoseek.co.jp/)には
あんたら2チャネラーには似合わない私の傑作の音楽がついていますので、
ぜーーーーーったいに来ないで下さいね。


81 :珈緋:02/12/08 00:31 ID:o1arfmQx
鼓動を横切る影が
また誰かの仮面を剥ぎ取ってしまう…

82 :(・A・):02/12/08 23:35 ID:CgVBYGHz
>>80
(´C_` )ソッスカ

83 :(・A・):02/12/08 23:44 ID:CgVBYGHz
偽りの仮面に隠れても 見透かされている
孤独を 影を 想う気持ちを

84 :岡田克彦 ◆ikGay75MZI :02/12/10 15:11 ID:gGkhxKTU
お・だ・ま・り、あたしを誰だと思ってるの? おそれ多くも、あ・た・し・よ。
お・だ・ま・り、あたしを誰だと思ってるの? おそれ多くも、あ・た・し・よ。
お・だ・ま・り、あたしを誰だと思ってるの? おそれ多くも、あ・た・し・よ。
お・だ・ま・り、あたしを誰だと思ってるの? おそれ多くも、あ・た・し・よ。
お・だ・ま・り、あたしを誰だと思ってるの? おそれ多くも、あ・た・し・よ。


85 :名前はいらない:02/12/12 00:43 ID:lO65jZ6Q
がびーん。落書きしながらぢゃないと考え事できない癖がばりたー。(><)。

86 :(・A・):02/12/12 13:31 ID:YwXZWVM1
>>84
しゃらっぷ 

87 :(・A・):02/12/15 02:41 ID:fd2Pas9r
緊張しそうです・・ウホ

88 :(・A・):02/12/15 02:42 ID:fd2Pas9r
ばり寒い〜
ばりるかも?何が?ウホ

89 :名前はいらない:02/12/15 21:29 ID:Hk86DX4V

シャボン玉が (はじけた・われた・きえた

やうな気がいて
     後をふり返ると

屋根からしたたる
      雪溶けの雫に

驚き        すずめが(とびといた・逃げた・飛び立った、去った

             ところだった。

90 :名前はいらない:02/12/15 23:34 ID:Hk86DX4V
この胸が…、何か訴えてる
俺は 用心深くそれに耳を傾ける…
 「居場所を、ください」
冷静さを装った 影から
熱い鼓動が 聞こえてくる
胸が しくしくと痛むようだ
 「…泣いてるの?」
どうしてだろう、心が痛い
胸が…、張り裂けそうになる
かつて自分で殴った頬
血の味 消えない痣の名残…
そういうの抱えて生きていけるかなぁ?
「 寂しいの? 」
違、う… そんなんじゃ ない。
これは、きっと 強がりな、嘘。
私の胸が 時折 苦しくなるのは、
やるせない感情を 殺してるから…
本心を ひた隠して しばしの沈黙
その仮面の下に… じっと怺えてる
ねぇ、遣り場の無い想いは
何処に葬ればいいですか?

91 :珈琲:02/12/16 22:44 ID:s9n+aHzq

  「毒虫」
 
 目が覚めて、気が付くと…

 もしも 私が 自分では無い

 何者かに 

 すり替わっていたとしても

 …まずは慌てない ことだ。

92 :(・A・):02/12/24 01:56 ID:LRnPbTxc
うっかりハチベエも慌てない慌てない
一休み一休み。

自分が自分でない・・いつから私は私でなくなったのだろう

93 :(・A・):02/12/28 22:29 ID:fM6pV2/B
自分を見失わないこと。
Be yourself?

94 :(・A・):03/01/02 02:19 ID:bK7pxfPI
                    ┏━━┓
                    ┃━┏┃
                    ┃  ┛┃謹賀新年
                    ┗━━┛

95 :名無しさん:03/01/05 03:08 ID:oqQ73LP+
        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
Λ_Λ  | 君さぁ こんなスレッド立てるから          |
( ´∀`)< 厨房って言われちゃうんだよ             |
( ΛΛ つ >―――――――――――――――――――‐<
 ( ゚Д゚) < おまえのことを必要としてる奴なんて         |
 /つつ  | いないんだからさっさと回線切って首吊れ     |
       \____________________/

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)


96 :名前はいらない:03/01/05 23:08 ID:R3raD9sw
首吊るのはいい選択じゃない

97 :無名小説:03/01/06 14:47 ID:sPEsijVs
   ジュース

  こころがへっこむ
  ことばにへっこむ
  へっこんだってへいちゃら
  、てひとは だまって
  そこで おぎょうぎよく
  ジュースでものんでてください

   ((へっこみすぎはよくないんだ))

  ジュースでものんで
  おぎょうぎよく
  へっこんでるのは
  へっこんだってへいちゃら
  、てひとだけです

   ((へっこみすぎはよくないんだ))

  へっこんだってへいちゃら
  、てひとほど
  ちょっといわれると
  すぐことばかなんかなげつけてきて
  なんでかな……

   ((こころがへっこむ
    ことばにへっこむ
    へっこみすぎはよくないんだ))

(メモ、別のスレッドに載せたものですが三連めを付け加え。
なんか今さっき見つけたけど、このスレいいじゃんか。と思います。た)

98 :名前はいらない:03/01/07 12:33 ID:Q7aNXNNt
「たびだちの朝」

君は (かっちりと)偉大すぎて
(非力な)僕は きっと かなわないけど

それより(も) もっと
素敵な場所へ
いつか(は)いけるから…

例えばあの空よりも
清く澄んだ空の色みたいに
包まれて…

静まりかえる
夕暮れみたいな夜明け

99 :名前はいらない:03/01/07 12:33 ID:Q7aNXNNt
「汽笛の音」

三度目の夜がくる前に、
其処へ荷物を放って、 

駆け抜けろ!!

100 :名前はいらない:03/01/07 12:38 ID:Q7aNXNNt
例えば あの空よりも
白く輝いてる 雪の街みたいに
包まれて…

静まりかえる
夕暮れみたいな夜明け

101 :名前はいらない:03/01/08 12:13 ID:hGACBFJW
 「 言葉の 端(は)」

束縛するつもりなど無いと云って
置いていった鎖が、私を頑なにさせる

どこまでも どこまでも
絶えることなく
この肌に刺さる、細やかな雨のように
優しく…

私に浸透していく、其れ等は。

102 :散文日記より一部摘出:03/01/10 14:25 ID:B/XBeQpv
刹那。気持ちをがばっと切り換えた。
頑張って逃げた。何から?
これ以上は、
壊れ(し)そうになったから。
気持ちの底を見られても構わないって
許し(せ)そうになったから。

103 :(・A・):03/01/12 23:51 ID:D42vQHRd
「許して欲しい」のは詭弁でしょう
去っていった人をを許せないだけでしょう
あなたの呪縛はいつ解けますか



104 :名前はいらない:03/01/13 23:04 ID:3ZLVKd/E
    笑って 
例えば       砕けて

名も無き花のやうに         散ってしまえばいい…


105 :(・A・):03/01/17 14:08 ID:0oqPqXOe
ただ時間に流されて。
悲しみにも慣れて心の痛みも麻痺すれば・・

106 :山崎渉:03/01/19 13:42 ID:33JLtwpT
(^^)

107 :名前はいらない:03/02/01 01:18 ID:gWLYFqTs
天を回(めぐ)らす

108 :名前はいらない:03/03/05 00:13 ID:dOe7joX7
コノスレヨスレ、ちゃいますか?

109 :焼き魚 ◆a010q35ZP6 :03/03/05 01:34 ID:dOe7joX7
お邪魔します。
―――――――
日常茶飯事には忙殺されて
ちょいと違う発見でもなく
コテコテの関西弁が好きな
ワタクシ焼かれて十八年ですわ
―――――


110 :焼き魚 ◆a010q35ZP6 :03/03/05 01:37 ID:dOe7joX7
さて開拓しましょうかなと(w


111 :名前はいらない:03/03/05 01:41 ID:dOe7joX7
さて ないてみようか

たぶん 理由が悲しいというだけで
泣いたことなどない 人生一度も


112 :名前はいらない:03/03/05 01:42 ID:dOe7joX7
イカン ソレスギナジブン アカン ヤカン

113 :名前はいらない:03/03/05 01:47 ID:dOe7joX7
よもすると にんげん 感情を考える暇がない,負のものについてだが
少なくとも俺は 分からない 今でさえ
口惜しい 悔しい 何でだよ つまりは不条理
だがこの言葉のせいにするきなどなく
もとより言葉に責任を負わせることなどできぬから
何でだよ といって今日はなく
なく 泣く 鳴く 無く ナク これしかないのか…

う〜ん。短く簡潔に感動するようなものできへんかな。
欲張りすぎやな ジブン 若いからかな、いやもう若くないわ。

114 :名前はいらない:03/03/05 01:50 ID:dOe7joX7
昔の名前は焼き魚
賞味されたい願望があるかもしれん、
つまりはあれだ 批評で感動しました! 美味かった!
ちゅーこっちゃね。

・・・。

なんや、、もうすこし追い込んでみまひょか。。。

115 :名前はいらない:03/03/05 02:15 ID:dOe7joX7
色か・・・

116 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/05 21:44 ID:dOe7joX7
リライトしていこう。。

「まるで うたにしていないじゃないか」

ツバメの飛び交う町のなかで思う
地面の下を突き進む潜水艦に乗っているかのように
俺は翼をみつめ 笑うしかなかった

肌で触れた昔を思い出せば
あの川はしぶきのいってきいってきが
まるで生きている

今の まっすぐすすんでいるバスの車内を振り返れば
ひどく「現実」という単語を思い起こさせる,
ドアの開く直前のBeep・運転手の嗄れ声が
やけにはっきりと生きている

生きている? 俺はなにをして,なにを思ってこう言ったのだろうか

多様な仮説が飛び交っているが
学問は風のように生きているから
俺は曖昧なまま生きて,いる


117 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/05 21:54 ID:dOe7joX7
「俺の生」


ツバメの飛び交う町
突き進むバスのなかで
俺は奴の翼をみつめては 笑う

とべない
ドアの閉る直前のBeepが苦い

定説があれば楽で 楽であれば良い

多様な仮説が飛び交って
最後には「死の文化」

学問は風のように思えて
俺はその息吹に預かることなく きえて

118 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/05 21:56 ID:dOe7joX7
シパーイシパーイ。 う〜ん、、

119 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/05 23:11 ID:dOe7joX7
「忘却」


たいいくすわりから起き上がろうとしたその状態で
まわるイスにこしとあしをかけてゆらゆら
さらに腕組みをしているようにみせかけていますね,にんげん

各部分 身体の
それぞれは 仮止めのように

きっとあたまの のうみそだって
仮初のちしき

時に狩られて 風化するにんげんは

人にも狩られて 

120 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/05 23:13 ID:dOe7joX7
詩 を作るときに練るだけで
再考を十分にしないのは イクナイですか? そうですよね。

121 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/06 01:43 ID:0V68mosX
俺は書きたいから書く。いじょ。
‐‐‐‐‐

なんにも いえない
なんにも いえない こまったな

どうにも できない
だれにも みれない

つきもないけど そとにでれ

なんにもいえない夜の町
なんともいえない夜の町

ぐはぁ。

122 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/06 01:48 ID:0V68mosX
偉そうでスイマセン
‐‐‐‐‐‐‐‐‐


非ズ
時沈む
私の五感は星一つ
料理番組にはつまみだし
からかう相手も
けぇったし
告がれた
言の葉

きょろり

惚れますタ

123 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/06 01:57 ID:0V68mosX
まずめにしよう、このスレ通りノートにしよう。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
言の葉散れば あさがくる
枕にしずむのが憂鬱
藍の渦の調子がおかしい?

夢の無き 夢降りて
夢で笑って 夢を泣く
ひとの生は過ぎてしまったようなもんだ
それだけの波瀾は睨んでしまったよ もう

甘い そうだね
「神様 私はすべきことを…」

過去にすがる?滅相も無い
はるか地の色に染まるほどの私は
それほど美しさに溢れていたか (もちろん詩として
‐‐
ぼつ

124 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/03/08 22:38 ID:rWvwbtxU
転じてなごますことはできる
笑かすことだってできる
目にちからを与えることも

災い転じて福となれ
明日にはからすとにらめっこ
いつまでいれるかわからない

不安定なやじろべぇ
倒れないから不安でぇ

あしたはあしたの風が吹く」と
ひとつぶの麦、地に落ちて死なずば,,,」

幾千の音色には負ける
組み合わせにだって負ける
にんげんは定められて?

酒の肴にすればいい
後からかみ締め味わうが良い

私は今 動き出す−

125 :名前はいらない:03/03/11 01:17 ID:gmtc0kTn
フランマルジェ ニ ブエックッション

くさみ フランス語 革命後
 拙き 我輩の とか言っちゃってみる 逝っちゃってる 自分

無理解の塊

126 :反省:03/03/11 01:19 ID:gmtc0kTn
しよう そうしよう
-

崩す それほか方法が見当たらなく
それは 柱だった
-
表現力の欠如



127 :名前はいらない:03/03/11 01:32 ID:gmtc0kTn
目標

いつしか どこかで
鼻高々でした へし折ろう
代わる言葉に 礼

あの頃咲いていた 諦めの悪い花
雪解け水で しおしおだけれど 活きていた かがやいてみえた
なにぶん考え事を鼻にかける自分でした
ので はっけんに勤しむひびを わすれていた

ふっ
なんて擬音語で時は止まり
宝箱につめこんで わすれぬようにしながら
出かけのばすへの だいいっぽ
ふっ
とも ほほえむのでした

おおきなかわの中州と両岸
秋に焦がれたススキが かおをのぞかせる
ゆきが減って 枯れた大地が目を覚ます
たいようが いろどりを添え

さあ はるだ

128 :名前はいらない:03/03/11 04:42 ID:gmtc0kTn
じんぐる廃る町の大通りには
ふるい音の

定められて
いて
重なることが
みえる。

名声の名手
意味無き意味を意味とする
なんちゃってとほくそえむ
と夕陽がぎろり
勘弁してくれ
とバスより窓の狭間のむこうへと
明日がみえぬように祈る

ただ
祈る

129 :名前はいらない:03/03/11 21:52 ID:gmtc0kTn
「出会いを求め」

異質な扉開けて垣間見る私の世界
季節は秋の夜 ふたりの子供
しゃがんで浴衣でにらめっこ

「こがねむしーは、かねもちだー」

薄れる視界 はて私はどこだったっけぇな と
こどもたちから そらした合間にもどされる
扉閉まる

叫び
叩く
乱れる

返せ 至上のほほえみを
愚かにも気づかない季節というものを人間は携えている

そのうちに私は 私の骨をぱきぱき
折畳み傘のようにぐるりと丸め込んで 意識の狭間から スーパーマーケットへ

新たな春を待つ

130 :名前はいらない:03/03/11 21:54 ID:gmtc0kTn

前半が単調な説明。アフォ。
目線そのままにして描けるようになりたい
あのひとのやうに

131 :名前はいらない:03/03/11 22:00 ID:gmtc0kTn
へやのありさまが コガネムシと入り乱れるまえには
あさになって 最後みたゆめの記憶にうっすらとねがったのだ
いつか とばせてくださいね と

それでよかった じゅうぶん だった
ぐらいに過ごした学生時代
のほのほ のほほん はるまげどん
からだの局部に隕石のちから集うように湧き上がっていった 志

この あまりにも青すぎるあおぞらに 震えを抱かずして眺めていられようか?
今一度 みなぎ・・・

−−−
×

132 :エヒャ:03/03/11 22:30 ID:gmtc0kTn
よくよく よわきな自分にかえり
日頃心行くまでご堪能中にござい
そら 波打ち際をうつし
火の温まる 勢いを待つ
ブラインド半分開いて
半分な笑顔みせれば

きっとたのしい輝かしい


133 ::03/03/11 22:33 ID:gmtc0kTn
フライドポテト
まるかじり男爵いも
どちらもdj
しお!しお!しぃお〜!
ばたーばたぁぁ〜!

北海道へいらっしゃい
我輩だきまくらさがしておりますうえ


134 ::03/03/11 22:42 ID:gmtc0kTn
沈んだようなキッチンで
きゅきゅぃっ
と蛇口をひねりましたところ
水流は 水龍のように脈々と
秘め足る力ちらりといった感じでこちらの様子をうかがう

こどものあそびをしている私は
鈍くひかる流し台に目をやり 水龍の活気付くのを待った

そして
およそ12時間
テーブルやトースターに潜む影に見張られながら
頭の意識はしっかりと水龍をみすえていました

−−
フーン それで?

135 :名前はいらない:03/03/14 02:08 ID:TRMRE0lV
傲慢になります。

136 :名前はいらない:03/03/15 23:04 ID:qIUGxIb1

やさしくなります。

137 :名前はいらない:03/03/17 23:08 ID:Ipjta3Ha
後輩に誉められた ワーイ

138 :卒業しき終えて活動も終えて:03/03/18 23:00 ID:/faWsVHx
集いっていいね 仲間とか共感意識とか全然しっくりこないんだけど
「集い」
だべりだべって川の上
三人野郎が寒がったり暑かったり
大将袴で結婚式で
うちらはスーツでさらりーまん
ほんわか しゃぼん やねまで とどけ
昨日のよるはおぼろづき
今日に限って 煌煌と

ひとりあるきのかえりみち
つきをみながらごっつんこ
おもいで達とよぞらに乾杯

しあわせ
しあわせ
だった
んだ


139 :卒業しき終えて活動も終えて:03/03/18 23:03 ID:/faWsVHx
みんな好きだよ ほんま好き
野郎の三人そっちのけで
(まぁ一人混じってるけど)だべりだべって三時間
その後 カラオケ三時間
うちらはだべって三時間

良くない部分があるからか
そんなん理論かましてほえられないから
好き
って
言う
しかないジャン


140 :oyaki:03/03/18 23:06 ID:/faWsVHx
火元にとどけ 付きなる想い


141 :oyaki:03/03/18 23:14 ID:/faWsVHx
明日から 詩のう
ヘッドバンキングを掘り起こしておもう言葉
区切りときれめの境目の くびれた切れ端のささやかな憂い

ふい と歩けば 公園が見えて
桜の枝の 見事なまでの 枯れっぷり
春の来たるは 河まで及ぶ 恐ろしく美しい花びらの舞い

ネクタイを締めよう つまりは 明日から 詩のう
糧とも言え 肥やしとも言え 涙とも言え
精神の成長への正露丸食べなさい
ともすれば輝かしく
ともすれば愚かであるよな

星星の瞬く 瞬く 夜が明けるさまを
克明かつ明瞭にイメジーできるよな

朝日のおりる 血しぶきにも似た
人の生き様
詩にさらせ

142 :oyaki ◆uEibgv3/EQ :03/03/20 22:26 ID:ytE6sQL+
認めタクナインダョ


無味乾燥な電気ストーブの風
うちわは表情豊かだと言うのに、だ
つくづく嫌になる気持ち
いや、 そこまで嫌じゃないんだけど。

楽とは言っても、楽だけど 嫌なようで …嫌じゃない
嫌とは言えない たぶん言えまい 性格だ

やさしい と
気が利く とは 同義語だろうか
たぶん 女性とか お年寄りとか
誉める野郎の立場から言って弱者
そんな人達への手助けを言うのだろう

定義 としてはっきりできない
それでいい 気もする けど いまはマズイ 気もする
曖昧 ドッチツカズ 勇壮活発 決断 団結

無味乾燥なのはストーブの風
うちわにへばりついた肉体ではない
つくづく痛感する気持ち
いや、 きっと私は単純なのだ

143 :oyaki ◆uEibgv3/EQ :03/03/20 22:29 ID:ytE6sQL+
この頃は 掘り漁ってる
言葉の御墓 荒らしやす
新たな気持ち そうあのころ
常に新たを探す そうでやんす

込め込め

144 :oyaki ◆uEibgv3/EQ :03/03/20 22:29 ID:ytE6sQL+
ちょっと切れ端。

toketeku toketeku toroketeku

導きを信じすぎた人間たちの
制裁といわれるゾンビ化には
ぬぐいきれぬ川の雫のように夢に付く。

付かず離れず過ごす毎日
私は私のままで世を見上げ
夜が昼の空と変わりの無いことを知る。

------------」


145 :名前はいらない:03/03/20 23:01 ID:ytE6sQL+
かたくるしくてだめだなァ

146 :2ヶ月くらい前のノート:03/03/20 23:03 ID:ytE6sQL+
少しの安心感のために親切, いわゆる親切をぶちまける

赤の他人はホッとする  何でも呑んでホッとする
なんて笑顔の引きつることだろう  構わないでおくれ

人生すべてを 人の価値を

赤の他人はフフンとする 無意識の王様 裸の王様

一体、どれほどの人間が その課された重石のために
頭をねじのように悩ませているのか  おっと私は信念がある
ちなみに私にとっての信念とは 不条理に屈さぬ力だ

全力で人を思いやる、 中に“優しさ” はない
もはや私の中で“優しさ”は その輝きを失い 混沌とした塊でしかない

存在価値をたたきつけてやろうかとひねくれる
虚無感からフィナーレは始まるのだろうか
私は 志高く


147 :2ヶ月くらい前のノート:03/03/20 23:04 ID:ytE6sQL+
まるでブザマなやり方で  にすてられる
やっぱり喜劇の悲しいシーンのように月に惚れ
何だかんだ叫んでも、叫び声はひびかない

ひびかない
ひびかないのだよ!
我が心の風の果てにも
地 深く眠る血脈の彼方の隣片として
生きている私の. ぶざまな
ぶざまな

月の出る,日の入る
私はずっと、ここにいて、
今は月が高々と 煌煌と

古ぼけた時代のように 私の目の中で
ひびくサイン
なまずのように
差別するつもりは無い. だが、だがしかしだ
私は否定する事を否定し、
間違っていたら自殺する,
そんなちっぽけなムシだ

だが常に戦わねばならない
闘わなければならぬとも違う
戦場だ。


148 :ちょっち整理:03/03/20 23:11 ID:ytE6sQL+
溢れる鼓動 高まる期待
不整脈の彼方から
星へ語り掛ける術を見につけんがため 世を生きる

すぃー と感ずる 妙な虚無
音感の冴えぬ私ですら 機械の言語はかじられる
たといストレート通行な 恋愛といっしょだと言われたって
変なひと

マックドナルド のはむばーがー
おしゃれで お迎え 嬉しいねえ
笑顔で包むよ 今日もまた
ひびの笑顔の絶やせぬこと

ああ めまぐるしい
ああ めまぐるしい


149 :名前はいらない:03/03/20 23:28 ID:ytE6sQL+
何の為に あるのだろうと
かっこよさげな んでもって落ちもある、と

だるまのねころんだコタツの上でのカルタトリに
夢中になって酔っ払ったおやじぃどものいびきをかきわけては
語りまくりたい 願う ともいわば欲求
紙一重の上の空 下駄箱はずれたラブレター
キリキリ舞い人生 うひぇ

賛美のみ 賛美のみだ
どうすることか、雨宿り
注がれる酒ともいいますか
地震雷火事親父、生とはこういうものです
だと!?

―――
倫理感たりない。
着飾った言葉捨てたらそれしか 
のこる能力いかほどか


150 :oyaki ◆uEibgv3/EQ :03/03/21 22:05 ID:skOI51hf
うーーーんかたくるしーーーー。
。とりあえず。 頭 

   酢    Θ(..Θ)
   飯   ~~~ 

うししし。  そそそ

151 :遊んでみよー:03/03/21 22:59 ID:skOI51hf
月への詩人と 尽きぬ想いを乗せる詩人と
取っ組み合って考えた
ぴんくの屋根をかかえている れでぃの家へと
いかに詩的に歩きながら
そよ風とともに あの子の佇む ガラス窓をあけさせるのか

息の出来ない詩人と 息の出来ない詩人なので
議論できずに 亡くなりました

お亡くなりに なりました

創業 星の数年 とかいった詩人達の 詩集小屋も 跡形も無く

べつな想いを馳せさんず あの子は
三途の川と 呼ばれるところで
てんてこ舞いに なったとのことです

息の出来ない言葉の嵐に

152 :遊んでみよー:03/03/21 23:00 ID:skOI51hf
もし人間が悲しい業にまつわるさだめを携えながらに生きていると
仮定するので無く 無気力なありさまにうなだれるほかはないと思うとき
なんと情けなく愚かであることだ

あれだけ人前にさらしておきながら
自己の魂になるとはまるでわかっていないのではないか!

罵声を浴びせ!そうして罵声!罵声!罵声!

――――――――

153 :遊んでみよー:03/03/21 23:01 ID:skOI51hf
罪深き我輩(若人)の踊り方をご存知か
西へ東へ返り桜も咲き誇る坂をくだりながら
車にのっかり人を越え 山を飛んでは海歩き
魚がひっくりかえって泳いだような重力を背に
我輩がむばって地球を引っ張っているのだ

罪深き我輩(若人)のしに方をご存知か
消えてなくなりくだけはしないで 空に見え
みえては消える 巡る風とともに
魚が驚いたような笑いを咲き誇させながら
我輩がむばって地球の中に沈むのだ
―――――――――

業を知れ。 知れ まずはそれからだ。
そして そこで尽きるほかはない

―――――――――



154 :オヤキほかほか:03/03/25 23:30 ID:i2s1GFRd
ひさしぶり。うん、しにそー。これぢゃあまるで、なるしすと

155 :オヤキほかほか:03/03/25 23:35 ID:i2s1GFRd
遠くからの願い


樹液で出来たような網を
垣間見るくもの巣の端

まだまだ

白いヴぇーるにつつまれ
次は 金色をバックに惚れさせたような まっっ黒なスーツ  めざしてる

凛と 己の懺悔する ための鐘の音
巡らせる 頭を しわくちゃに 異化さすように

きっと響け

きっと響け

156 :オヤキほかほか:03/03/25 23:43 ID:i2s1GFRd
喜劇


音楽の質の片隅 つまりは落ちこぼれ
そこに 俺が居て 沈黙を保つように
深みを持たせた B.Dr 奴は深い
考える人の S.Dr あいつも
穏やかなだけの C.Cym やっと鳴り響く

くっきょうな 仮面の うわの空

我輩 この三人でよかったアルヨ

157 :オヤキほかほか:03/03/25 23:49 ID:i2s1GFRd
ふざけている んだ 俺が。
自分で言うなら しょうがない
悩まないように 結局 駄目なのさ 俺が。
自分だけ閉じこめるなら いいんじゃない
空が落ちても 心臓は飛び出さないよ 俺が。
自分しか信じないような 面して 歩く風の跡 だから いいんじゃない
きっと しか言えないような 情けないんだな 俺が。
自分は 昔からそう 無頓着 寄せ鍋 曖昧 だから よくないんじゃない

いつまでも 言えるような 自己嫌悪の嵐に
ほかの方だってそうさ じゃあ 存在不能ですか
とか いってみると 冬が妙に冷たくて
朝 昼 晩
浮いている こころ 感じたりする


158 :オヤキほかほか:03/03/25 23:50 ID:i2s1GFRd

ほかの方から に訂正。どうだっていいか?

159 :oyaki:03/03/25 23:51 ID:i2s1GFRd
感じるだけの やろーにござい

160 :焼き魚:03/03/28 00:19 ID:tzQhnfBX
本音という本音はいないと語れない。
いないと。

161 :焼き魚:03/03/28 00:20 ID:tzQhnfBX
どうかして かわっちまった。。
世界がない。愚痴をこぼそう。
もとより 言葉でうめつくすことが
なにより 昇華作業

162 :焼き魚:03/03/28 00:25 ID:tzQhnfBX
メロンを片足に乗せながら しゅくだい
だなんて かっこつけんじゃねぇよ
絵画が好きなら 国語の辞書でも引っぺがして
文字の嵐でもぶちまけてやれ
論争が好きなら 型にはまったコテコテの関西人つれこんで
難波の嵐でもぶちまけてやれ
メロンを眼にみすえながら しょうらい
だなんて かっこっけんじゃねぇよ

かっこつけんじゃねぇよ

163 :焼き魚:03/03/28 00:30 ID:tzQhnfBX
偽善野郎と罵られて
偽善を武器にしてなんでもできると
ふざけたこと言っている奴が居る
自覚ほど虚しい
俺は何でもない
気が利く と他人に対して尽くすタイプであるから
自分の管理がなっていない
奴隷状態で心地よくなっている気もある
もとより 束縛は楽なものだ
だが やはり風は格別てにいれたいものだ
願望欲望何でもない
優しい と誉められれば何でもするタイプであるから
自分の事など顧みない
自分の管理がなっていない
もとより 弱者のイメージだからと
やはり 風は心地よいのだ

164 :焼き魚 :03/03/28 00:37 ID:tzQhnfBX
初めて口にしたとき
あまりにも 言いづらくて あまりにも すっと 血の気の引いたのを覚えてる
言葉すら原罪
そうとも 感じ取れるような気がして 今度はそっと

そっと を くりかえすと 恐ろしく
なれた
言い方 には程があると 別に一人で やられた後の 陰り口なのだが

陰り口 ほど巧妙に 人の言動に へんかをあたえるほどのものはなく
天井ばかり みつめて きっと

言われているのだろうかと。

昔 っから 裏通りを 否定して
友達の話だけ信じて 特定の人を  そうだ  と

嫌いから好きになることって
俺はないんだと思う

何が言いたいかって
ごめんなさいってことだよ     ◆謝罪

165 :焼き魚 :03/03/28 00:38 ID:tzQhnfBX
浅い。

166 :名前はいらない:03/03/28 20:25 ID:tzQhnfBX
情けね―。

167 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/04/03 01:33 ID:97plOBWy
背中 何かに押しつけていなければ気がすまない
ひえてしまうんだ な これが
そしてびっくりするんだ な 急カーブの変化を受けたように

何も 云うことがないから 黙りの苦しさ
云うことも できないから 何も無いという感
衝撃 ゆっくり 雪ふるように

からだじゅう 火の粉を払うようにたたかなきゃ気がすまない
つめたいんだ な これが
そしてもとめるんだ な 変化に反射する湖面のように

何も 云うことのないから 黙りこくる からだ
云うことが 詰まるから 何か…!という感
再び 衝撃 ゆっくり 空が遠ざかるよう

ささいな
こと   それが

小さな彩の 息吹である         なんて。

                       いったい       いつまで

                                          残る  言の葉
   香り  を  たどるように

    私は今  仰せのままに

168 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/04/03 01:41 ID:97plOBWy
指示するのは尽きた身体
反射するのは生きているからだ
想像するのは妄想からだ
コーヒーカップに どろろん  ぽい

月よ さめざめしている私を

       笑へ

笑へ。
もはやその一言に尽きた
止めど無く生きている
という私の妄想を
突き破る 泥のコーヒー  ぽい

       進め

進め。
その言葉しか選択の余地は無い とか言う奴で尽きる
もはやからっぽの肉塊とまではいかないが生きている
私の一本道がみえてしまって青い世界の妄想を
鵜呑みにしている 私へのコーヒー              はい。

169 :名前はいらない:03/04/04 00:50 ID:QhXXXqhr
かっこつけるなと
詩を書けと
難しい矛盾とか ちょうどいいせいかくぶりとか
わけわかめの やさぐれ屋
とりあえずの 無神経なノート振りでもかまして
はっ とか嘲笑う
控え目からのひとしお
海にも負けず

毎度慎重に言葉探して 結局あきらめ ちゅうとはんぷぁ
話言葉は感情ながれる。
とか私意とかばりばろわかるものらしい。
らしい。 きっと。 そうして。
落ち着き払ったのちの
後悔とも云えるカキコ
念を込めて愚痴をこぼしているようなもので
実はこれが一番たちが悪い
ごめごめ。

170 :名前はいらない:03/04/04 00:56 ID:QhXXXqhr
>>127
>>129
>>141
ぐらいか。。
のこりの切れ端から世界がのぞけるとよいのだが。

171 :名前はいらない:03/04/04 01:12 ID:QhXXXqhr
「隙間無く張り詰めた、氷の裏側から
 透明な空が写るでしょう
 悲しさにみえる影のあとには
 いくつもの虹の光がさしこむのでしょう」

くは。。

綺麗に云い得ぬ情けなさ。
むねを裂いたとてさらけだせぬ思い
端的すぎるかっこつけ
時にそうなる私が怖い
ゆめゆめ怠らぬ事だ
たとい夢を。。

夢?

な・い・んだ・・よ!


172 :もう、、:03/04/04 01:14 ID:QhXXXqhr
ノイローゼになっちまうぜ。。
ぜ。とか普段言えないけれども言っていることじたいおかしい。
狂ってる。

173 :名前はいらない:03/04/06 20:47 ID:o0ha+FmG
困ったことだ。
ああ困ったことだ。

時雨れている場合ぢゃない
焼けた空に乾かされている場合ぢゃない
倒れこんで闇を感じている場合ぢゃない
そうして笑っている場合ぢゃない

愛想
そおっと ちかづけて
地平線のかなたへ 時をいそげ

時をいそげ

174 :名前はいらない:03/04/06 20:59 ID:o0ha+FmG
背のすじに畏怖を抱く

いくつかが怒涛のように流れて
その刹那、私は解放されている
という
しかない
快さ

いくつかに身を委ねてみようかと
した刹那、フッと消えてしまう夢
という
はかない
戦き

よくよく考えたくなる気も育つような憂い
から
黒い
いと
とう
うそ

それが私にとっては 寂しき一片の詩

175 :名前はいらない:03/04/06 21:24 ID:o0ha+FmG

私の友人は
儚いものと 美しいものを同値だと
云う

私の誰かは
なんか違う と
云ってきかない

誰かが 悲哀なことである事を
誰もが 賞賛してしまう気がしてならない
ただ 独りだけ違う考えでいたい
はずれていたい という我侭 に惹かれて
きっと ゆっくりとしているだろう
誰もが 賞賛できる事を 流れゆくように
誰かが 悲哀な事であることに
誰もが 賛同してしまう気がしてならない
ただ 独り善がりの自分が いて
はずれていたい という時雨 に誘われて

私の誰かは
なにか違う と
落ち着き払って



私の友人が
美しいものは 儚いと
云う としよう

透明につづくロード
翔けていけるか 虹

176 :ちょちリライト:03/04/06 21:32 ID:o0ha+FmG
私の友人は
はかないものを 美しいと 同値だと
云う

私の誰かは
なんか違う と
云ってきかない ようにみえる

誰かが 悲哀なことである事を
誰もが 賞賛してしまう気がしてならない
ただ 独りだけ違う考えでいたい、
はずれていたいという 我侭に惹かれて
きっと ゆっくり してしまうだろう
誰彼が みえないくらいの風 透き通るから
誰かが 悲哀な事であることに
誰もが 賛同してしまう気がしてならない
ただ 独り善がりの自分が いて
はずれていたいという 時雨に誘われて

私の誰かは
なにか違う と
冷めている心地が変わらないで
何も変わることのない誰かを 素直に喜べなくて 。

私の友人が
はかないものは 美しいと
そう 云うとしよう

活劇に煽られて
死に様かんがえていないか

177 :ちょちリライト:03/04/06 22:12 ID:o0ha+FmG
友人は、
はかないものが 美しさと同値だと
云う。

    (誰かはなにか違う と
     云ってきかない ようにみえる。)
すると。
誰かが悲哀である事を
誰もが賞賛してしまう 気がしてならない
ただ独りだけ はずれていたい、
などという 我侭に惹かれて
きっと私は止まるだろう。

    (誰彼がみえないくらいの風 透き通るから)

誰かが悲哀である事に
誰もが賛同してしまう 気がしてならない
ただ独り善がりに はずれていたい、
などという 時雨のままに
きっと私は味わうだろう。

    (誰かはなにか違う と
     冷めている心地変わらない ようにみえる。)

やはり友人が。
はかないものが 美しさの塊だと
云った時。

    (活劇に煽られて
     死に際にみえる黒い糸を斬る使命に)

きっと私は芽生えることだろう

178 :ちょち出張(しつぱい):03/04/07 00:52 ID:nNfYD8G3
渡河(とか)

出店とか(きんぎょを救う とか)

実に 懺悔の気を起こすような 試みを
敢えて ひとを例にとってしまうように

誰も知らないんだ(とか)
誰も分からないんだ(とか)
誰も信じられないんだ(とか)

闇を 灰色であるのだろうと
(混沌とした黒を 学ばずに私は 軽軽しくも
 きんぎょの表情を 顧みる事は なかったのだ)

思えば 夢がみえないのだ
(実に 懺悔の気を起こすような はけ口を
 敢えて 私は この水滴の集う 流れへ委ねねばならぬ)

そのうでを 巻くように曝け出せ
(誰彼不信に 陥るようなら 虹は作れない
 とかく そんざい に 導かれなければいけない)

さすれば 海も空も地も。
(世界の中に きんぎょの出店に 一生がみえることがあり
 とかく そんざい を 思い起こす必要がある)

179 :ちょち出張(しつぱい):03/04/07 00:53 ID:nNfYD8G3
()好きじゃあないんだが。。。。。反省。

180 :リライトもと、2号機(しつぱい):03/04/07 01:07 ID:nNfYD8G3
胸の奥底をかんじる
私の
透明すぎてみえない
感覚は
悲しいほど鮮やかに
頭の中で
回る事ができるのだ

言い直すと

夢に甘えられるような
私の
透明すぎて分からない
感情は
切ないほどその刹那に
胸の奥で
虹をうたっているのだ

181 :yakizakana@感 ◆a010q35ZP6 :03/04/07 01:29 ID:nNfYD8G3
マルチポスト。

友人は、
はかないものが美しさと同値だと云う。

    (誰かなんか なにか違う と
     云ってきかない ようなんだ。)
すると
誰かが悲哀である事に
誰もが賛同してしまう 気がしてならない
ただ独りだけ はずれていたい、
などという 我侭に惹かれて
きっと私は止まるのだろう。

    (誰彼がみえないくらいの風 透き通れば。)
すると
誰かが悲哀である事を
誰もが賞賛してしまう 気がしてならない
ただ独り善がりだが はずれていたい、
などという 時雨のままに
きっと私は裂かれるのだろう。

    (誰かなんか なにか違うと
     センチメンタリストゆえ ぼろぼろに果てしないんだ。)
だがやはり友人が、
はかなき美しさを認めた時。

    (誰かはもはや 悲哀に煽られてしまって
     死に際にみえる黒い糸を斬る使命にある。)
きっと光が集うのだろう

182 :yakizakana@感 ◆a010q35ZP6 :03/04/07 01:32 ID:nNfYD8G3
まるちぽすとつー。


まつ


汚れたかんざしと綺麗な心抱えて
おしとやかさと継ぎ接ぎの衣身に纏(まと)って
歩く姿に惚れ惚れ、惚れ惚れ

調子の良い笑い声と声に
何時もそっと寄り掛かる気持ち
私は、私は

一日が流れゆき しばしの別れがくると言うのに
私は御前の好きなところも分からずに
松の木と同化したり、してた

183 :yakizakana@感 ◆a010q35ZP6 :03/04/07 01:33 ID:nNfYD8G3
一行。
―――


追い求める光も闇も、 空想論に満ちたヒキガエルのいびきに飲み込まれた


―――

184 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/04/07 21:36 ID:nNfYD8G3

すっと


かがみこんで
見据える事柄
のみこんでいる
痩せの大食い 昇華不良

天命を。。。


両端から均等に
三日月の 90度傾いたような針路
やさしく ひかりだす橋の上
滑り降り やがて戻る
ゆくゆく 放物線人生

まったくなぁ ちかごろ ひととか せいだとか
なまなましい かぎりの もくひょうかかげたりさ
しんしょくを おはだで かんじるきょうこのごろで

くらい さみしい
あかるい ぐっと

ぐっと踏み込め。

ぐっとぐっとぐっと
こしからひねるような反転したみぎすとれぃと

みてやってくれ いろんな活劇

185 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/04/07 21:43 ID:nNfYD8G3

いちど しかないわけではない
でも やっぱり どうかぞえても いちど
だから そそっと いそぎあしの わy

なんど かぞえても きりがないものだから
たちどまること きんしするふうに しちゃうんだな これが
じつは いちばんいくないふうに かんじとるんだな これが

いちどしか ないんじゃん
ねてためんたま よぉくみひらいて みすえたまへ わy

なんどかぞえても いちどしかみえないようなら
それっきりで てんらくしてしまうようなんだ
それはおそらくきがつかないんだ みてるから
がらすのうつわを しんちょうに ふーふー するみたく

めぐる めぐる ことのは はっぱ
かさ っとかされた わけぢゃあない。
やきいものきせつは もぅすぎたざんす

これから これから
すっぱい ことのは
いきいき かんじる
いのちの きせつ

186 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/04/07 21:53 ID:nNfYD8G3
夢追い人(ゆめおいびと)

ゆめおいびと ゆめおいびと
ゆめをおうひと ゆめにつくひと
その日と あの日と 夢追う日とが
かさなりあうんだな よのなか、よ

わかったふりをしているんだな これが
痛切に生々しい花を感じるほどに つよくなるんだな これが
そう思ったふりをして 信じているけれど
やっぱり 真実しか 信じないんだな 俺は。

ゆめおいびと ゆめおいびと
話し掛けられるほどの こころざしもないものですが
たつたひとつのかしらごとでも きかせていただきたいものです ええ ねがわくば

ゆめおいびと ゆめおいびと
あのころの あるばむさん もえてくるような まなざしみすえ
いまもまた ゆうゆうと あのもえてくるような 空みあげ
たつたつと ゆめのまたゆめと かべをすこしづつ あけているのですね ええきあいとちょっぷで

たつた ひとつのかしらごと
きかせてはねがえぬだろうか


どうして と。


187 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/04/07 21:56 ID:nNfYD8G3

過去しか語らぬ俺であるから
どうしてか くろぐろしたものを みにつけ はきだせるすべのりずむましぃーんのようで
過去しか語れぬ俺だったから
また どうしてか 黒々したものなんか いまさらだよと はきだす気力すらうせている

混じっているんだ 俺だったものが


188 :名前はいらない:03/04/07 22:11 ID:nNfYD8G3
出張してきま。

189 :した@焼き魚:03/04/07 22:33 ID:nNfYD8G3
夢は夕方。

色彩にみちたせかいとまるきし対照なもんだから
ふっとばしたくなる ありさまガエルのおへや。
マイチェアに体育座りしながら 横を向いて
私は 遠くから私をみつめる
むしろ 窓から少しの夕焼けが 私をつかんでいるように
ほほえむ
とまった時間に 魔法がかかったら さあてあなた どうするかと
きのうの 枕もとのちいさな ゆめに たずねられて たおれこんだ

つまりはにげた。
今日の夢はきえた。 すずめがいるっぽいし まず からすじゃない。

「大丈夫だ。」

果てしなきおおぞら みていると落ちていく快さだから うっかり者 でも
くも 眺めて みつめて かぞえて てをのばして
ひのひかりを。

きがつけば 暗闇に て さしのべて おやまぁと
いったい 電球から さしこまれる 影のどこにほれたのかと
ながめては みつめ ながめては てを委ねて
夢に落ちる。

190 :無名:03/04/07 22:43 ID:nNfYD8G3
ようやく知り得た
何度も反省した
今日は ぐれいと


・・・・・・・・・・・・・・アホゥ

191 :名前はいらない:03/04/09 02:26 ID:M9XCl7su

かっこいいおとこになろう
どうどうしたおとこになろう
はなせるこいばなのおとこになろう
つまりはすべては「○○○○」のため
よのなかこれずくしとかいうやついますけれど

まあ、げんどうりょくにしては いいんじゃないか。

えいごでゆっても○○○○。

気力 基本 基盤
基礎的な 基礎基礎きそきそキソキソ・・・・

「常識」って つらいけれど ときどき おもしろいん
だ まさに 世の中の 蛙まみれな 思考の俺だもん
だからさ

格好良い
堂々とした
話術巧みな
オトコになろう。

おとこ おとこ 今は おとこの一歩てまへ。 おてこ。

192 :名前はいらない:03/04/09 02:28 ID:M9XCl7su

あの日 走り回るしょうげき、かみなり

忘れないでおいて。

193 :名前はいらない:03/04/09 02:29 ID:M9XCl7su
私心多し。いやまぁげにうんぬん。。
にやりとするんだけど。いやまぁげにうんぬん。。

194 :yakizakana ◆a010q35ZP6 :03/04/09 03:16 ID:M9XCl7su
真実を知れ。
こたえをみつけろ。
あわなくても なやめ。 すべては ○○○○のため。

195 :檸檬(漢):03/04/10 01:37 ID:mFF9JtdN
IDがFF9どわぁぁ!!

196 :檸檬(漢):03/04/10 01:37 ID:mFF9JtdN
ま、別にどうってこともないのね。
名前が変わったの朝。
気もいからやめよこの喋り、くは。

197 :檸檬(漢):03/04/10 01:39 ID:mFF9JtdN
くはぁ と息漏れする新たな 誓い ともいうべき 甘さ
かれこれ の意見と食い違う よーな 囁きのはっぱ
曖昧 だから苦いんだ 



198 :檸檬(漢):03/04/10 01:48 ID:mFF9JtdN
はっ。ばっかだなぁ 俺。
名変えて せいかく変わって 何か望んだのだろうか。
過ぎたことだ。まぁ、ここに書いても。

けれど湧き上がる魂 あるなら もう一度

もう一度


199 :檸檬(漢):03/04/10 01:53 ID:mFF9JtdN
悔しくしよーとすると トコトンやるからペケ
衝動が止めど無く 涙の川が止めど無く
命の源すら止めど無くを感じるだろう
格好悪いってのと きもい ってのは
実を言うときもちだろうけど
言葉で格好悪いってのはずきずき裂かれた心地だ

夢を見なくなったのはいつからか
環境のせいにしよう
というわけでも ましてやその他でもない

らーめんに 思想を 織りなすことが出来るほどの
ピンバッジ
取ろう


たかだかの ものだけれどさ 何も 言えない 何も 好きだなど言えない
ましてや



200 :檸檬(漢):03/04/10 02:04 ID:mFF9JtdN
少しの間、待とう。
そして駄目なら、気持ち悪く旅に出よう。

201 :名前はいらない:03/04/11 03:25 ID:3CBK+4xS
風のそよいだ跡がみえる
心地の無い 面影に休息
足掻くのは たくさんだ

酒にお酔いだ我が心
心底酔わぬ 熱い憂い。
あつかんが 程よく回るテーブルの上で

もたれたり もたられたり 最後には 眠った振りをしたり
そうしたり あれをしたり 最後には 乾杯で別れたり

202 :若人よ:03/04/12 02:31 ID:lX/ow7S8
「やっと。」

小さな春の灯つき
茶色の木々に色がつく
私は音を無くし、あるき創める ことをする

ほそくてながい道、地平線、灰色の空 染まる時
ぶつぎりの感嘆に耳がつく
私は声を無くし、口笛が吹けないまま あることをする

―♪天に・・・
  天にまします 我らが父よ
  天にとどまりたまえ・・・

  我らは・・地上へ残ります。
  地上はときどき美しい

  我らは・・地上へ残ります。
  地上はときどき美しい・・♪―

・・流るるメッセージは無人のラジオ
人の儚き、もじられた運命に失う事はあれど されど「足掻け。」とかきたてなさる。
けれど 異様な ああ、異様とも、、異様ともしか云えぬような・・
きょう私は風景を捨象した そして写生に尽きてしまった 世界は。

眼に備わる 微力な力 傍ら 絵画 でなく 画 そのものとしての 街 がみえた
・・いつでも解けるんだ いつだって混ざるものなんだ
けれど 解けないものなんだ 混ざるはずが あろうもないんだ と(・・・て)

―♪・・我らは(だから)地上へ残ります 地上はときどき美しい・・ ♪―

203 :名前はいらない:03/04/12 03:02 ID:lX/ow7S8
名前はいらない
名前はいらない
名前なんかいらない。


代償として 名前を払え
売り飛ばせ 捨てられろ


名前なんかいらない
名前なんかいらない
付けられたときの苦しみも知らないくせに


飛べる 空を いまさらながら
解放を 詩を いまさらながら


きっと かならず きっとかならず 。
名前 名前 名前 名前 名前 名前 名前 なんかいらない。
必要無い。 私は それで 変わらない。 まなざしだけで 分かれば良い。

204 :名前はいらない:03/04/12 04:01 ID:lX/ow7S8





                           俺は    ばか者だ。

205 :名前はいらない:03/04/12 04:14 ID:lX/ow7S8
スレを暗くさせたらあかん、


  ∧_∧
 (・∀・∩) 
 (つ  丿   ばかー。
  ( ヽノ
  し(_)


206 :名前はいらない:03/04/12 04:19 ID:lX/ow7S8

無いことを 憂い

今日から 泣く泣く

血相蛙のdeath

207 :名前はいらない:03/04/12 04:21 ID:lX/ow7S8

voice きらやかに 光る

voice 浮かぶ てのひらに

voice 正統を 真実として

208 :名前はいらない:03/04/12 04:26 ID:lX/ow7S8

灯がきえて 日がのぼり
絢爛がきえて 白さがのぼり
炉がきえて 泪がのそり
煙がきえて せいじゃくがのこり
絢爛がきえて 白さがのこり
灯がきえて 日はのいて

209 :名前はいらない:03/04/12 22:17 ID:lX/ow7S8
シャンと立つ者 文句を言う
争いがその消滅作業である支配人
滑稽なオモムキの堂々とする
馳せる思いは巡るもので
ならば大ばか者でよろしい


一生後悔する事ありき

水の流れる万物の 愚

そう
気力ありありの活きた魚
名前を黙して  匂いを絶つ


210 :名前はいらない:03/04/12 23:31 ID:lX/ow7S8
詩のためのノート とぺんに呼びかけ走らせる
美しき邪な ともすれば雅な貼り絵に
のこぎりが 泣いているようなギザギザの雨が侵食する
恐怖さえも 縛り付ける闇の一部ならば
ろていする 不安さの塊を知らず と変貌を遂げる奴が
しらさぎの 純真なる短剣を掲げてみては
きっさきの 正統でない 根こそぎ曲がっている 事を嘆き
軽んじるに どうにかまっすぐにと 炎を湧きあがらせてみては
薄情者等の 集まりから得る励ましなどに即 散り散りとなる
なこそなき 優美なる輩 などと大法螺吹いた私は
時しずかに まちつづけようと口笛を練習する

のこぎりが 泣いている明け方だが夕暮れだが
経つの全く 早過ぎる年月の差
過剰なまで 反応しすぎる夜の踏絵

211 :名前はいらない:03/04/12 23:37 ID:lX/ow7S8
縦横打尽にされました 魚
にわかには信じがたい 嘘
気力の湧くこと望まぬ 今
づらづらとにやける程 嘘
からを食い破るほどに 恋
ぬしらのとは違うのだ 嘘
もう一度高揚を目指す 志
のぼろうと龍のように 今
だれかも知らず果てへ 夢
ろじっくの知らぬ程に 嘘
うやうやしくもわかき 俺

212 :名前はいらない:03/04/12 23:41 ID:lX/ow7S8
ずっこけ三人集を匂わすように描いた故に
れれれと云えぬ程酔わせたもの
まにあわぬ花見の日付に備えて
くたくたになった夜を見る
りあるなまでに「夜景」が似合わないのだ
ハァット白く溜息に「夜」を感じる

213 :青の羊 ◆pNGtbbWniA :03/04/13 00:12 ID:8DAg4OPn
「習作≠秀作」

プロセスを検証しようとブラックボックスに手を出して
結局全てをぶっちゃけて オシマイ
我慢が足りませんでした


214 :名前はいらない:03/04/14 07:47 ID:zlSEpEan
あといちじかん
あといちじかん

あといちじかん

215 :名前はいらない:03/04/16 21:04 ID:NygyyGRg
めちゃめちゃだ・・・



人として崖際に不動の私は
(認められ、つまりは末期の泪を考えるに至る)

(平衡感覚を狂わせるような衝撃は やんわりと私を染めるのだ。)

日の明け方の 桜の木々がうつくしい―列を為しては
(大抵のろーそくの火に眼を 乾かして)

(必死な心を奮起させよと 怪我をする幻覚まで私を責めるのだ。)

日の夕方さえ 桜は 咲いていたので―赤くなっては
(藍色に慣れさせようかと 白き道を照らす)

(書く事をおそれよ
 いやもとい 無味な言の葉にかすむ己が魂
 書く事に異色の感を持て
 それはつまり ひんやり とかすむ己が泪)

216 :IDが「GR!!」:03/04/16 21:10 ID:NygyyGRg
だなぁ、良く見れば。。
遅まきながらなんでもない輩なのにレス。
元焼き魚デス。

>>213 青の羊様
久しぶりに違う方のレスが書き込まれて思わずニヤケました、嬉しかったです(汗
よければまた、お越しください。


217 :名前はいらない:03/04/16 21:16 ID:NygyyGRg
decay de cay
下に崩れ落ちる
腐る
腐敗する
常々気をつけないといけない。
いやはや もう既に 末期患者なのだ私は
あそこまで 綺麗で 美しくて 胸の痛んだ 透明な虹を
振りかかされては 小さな俺は 当惑するのみ。

おっと
いやはや私は末期患者なのでありました。
無いように努力するように ように ように ように ように ように

権力へのため なのだ
所詮、とすら似合わないではないのか
悔しい
fエスプレッソf
・・ちいさな 苦味

218 :山崎渉:03/04/17 14:29 ID:h0xijIvJ
(^^)

219 :名前はいらない:03/04/20 00:00 ID:lLfVerBH
告げないで置くよ
たといのないものであるから

もうそろそろほんきでいくよ
限界じゃない 末期だから

檸檬付けの 川に
その三十センチ上空から 見下ろしたり

見上げたり

包まれる何かに 触れて
やはら

もはや だなんていわないさ
、、
生きる。ことは 考えなくて置くよ
近頃 よろこんだ冷酷さに そうかんじるから
何がら 何がら
にやりにやり とかぜ がゆく
くけれ くけれ
さやさや さやさや とかぜ にのる
、、。
生きる。告げる。。。そんな簡素なことぢゃあない

太陽の揺れるまなざしを 一身として感じれる

220 :名前はいらない:03/04/20 01:24 ID:lLfVerBH
コンクリートロード。

221 :名前はいらない:03/04/20 01:28 ID:lLfVerBH
つつましやかな丘。
に―ぐっつらくるかな。
さえにさえもたすけらるここち。
夢を追え。
追えば逃ぐるか、貴きbird。
とりと書くにもよわよわしくて
トリと書くにもカタカナなんて誤解されて
鳥と書くになんと あさはかかと。
揺らめけ そら。
ひずみから生じてやる
生じてやる。我輩の空。
間隔の生じる 空
間に何かを感じる 空
間食の空
間の空
ひっくりかえすんだ しつこいほどに。

222 :名前はいらない:03/04/20 01:31 ID:lLfVerBH
、、、
、、
、、、、、         、、、
             、   、
                 、
                、
               、
               、
               、

               、
              、、、
               、




                       旅に出かけよぉ。

223 :山崎渉:03/04/20 01:44 ID:tQHi8HIt
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

224 :名前はいらない:03/04/21 00:35 ID:wX6vF9qc
このままでは打ち上げられないし またそんなこと望んでいない。

夕暮れの沈んだ街ねぇ
あこらからの風には参ったものなのよ
昔々の竹箒が ゆっくりと引き起こした渦に乗って
私らは 幾日も幾日も

そうなのさ
しずみ 込んだ月を浮かべる闇の鏡からは
ほこりしか見えないように 戒めに世迷言ばかり食べていたもので
そうそう おなかが痛くなることもなかったけれども
ようよう でっぱった頭でっかちとか バカにされていたなぁ

ある人の 輝きをみるというのはつまり
期待にそうよう 添えるように 自我 を 時が
そして 果てのない感情の末端を噛締めては 踏み越えて行かねばならぬ ことを知ったときで…
―――
詩は ある
だが私は 心の中で思うだけであり
歌う人 がべつにいたりする のってのは実はかなしい。

きがした
冴えのない狼
あの一度の燃えるやうな感情は?・・
無理に高ぶらせようとしたって、、もう
キーボードすら 誤字をしたり ひらがなのままに つまりはしくじるように足止めする
その時こそ私は 常に 運命を共にする ように 淡々と語るので
終わりのない 嬉しさ
絶え間のない 優しさ
諸々の前途多難に ぶち当たり。にやり。

225 :名前はいらない:03/04/22 22:33 ID:gpFlGTdQ


私は―

望んで いない 木枯らしの 身体に 漆を 赤く 染まったように
書きなぐる
書きなぐる
りょうのうで からゆるされてゆく 理想の 抱擁 に
いきつぎする ひますら 知らない 無知の かたまり

ゆけ。
さらば みつかる だろう
きっと  だろう。


書きなぐれる 双頭の わたし、は―
ゆるされるのだろうか 酷いところで きおく、を―
誤魔化されて 誤魔化して。

226 :名前はいらない:03/04/22 22:36 ID:gpFlGTdQ
時る時る と鐘が鳴り
レンジで ふっくら したパンに マーガリン
バターだと いいけれど ね
やっぱり 前提は いや なんだ


途切れがちな 思考に パターン付けして
記憶できるように ココロを明けたのが そもそもの 間違い


時る時ると 終わる 鐘が
燃えたあの日の 前提だけ 写して 目に光る。


・・

227 :名前はいらない:03/04/24 00:29 ID:g54wgluE
今宵

気の向くままで自分の

きっと最後になる事であろう

HU
H  されば こそ。

やはり そう 在るのであろう



228 :名前はいらない:03/04/24 00:34 ID:g54wgluE

じっくり


気になる 気に在る 我輩の 頭の ふさふさしている むしろ坊主になりたいのだが
そんな バニーガール(byスピッツ) でいう 光のシャワーという奴を

にやにや

いやいや

はなしがそれてしもうたようである
そもそも 今日が終わった その瞬間から 逃げ出すときに 気がついたことでも記しておく

ぷちっ と 止めておいて
。。
無呼吸になって


4d トラック一杯分の 雨をかぶった
やるせなさが 情熱という温度に 変えられて
しおしおと 自分がちぢんでいくのを 感じた

けれど 約束は 果たすよ
そして・・

――
邪魔が入ったので打ち切り。

229 :名前はいらない:03/04/24 05:18 ID:g54wgluE
 まず、

  たすけてくれ。

そうでなきゃ 俺を 真の詩人と変わらせてくれ。

 もう、    たすけてくれ。   。 て べ 伸し  差を
                               手
た   てくれ  たすけ                     蹴 
 す け          っ てくれ。。つ  つぁt a ス


たすけてくれ たすけてくれ たくれてすけ たくた れすたえけてっけけけ

わたsち たが わたしは、 何の為に 誰を だれのためを思う手
よもや 自分に 酔う事は ない!” 陶酔 ほど 俺かで無い!

たすれてくれ たsくけてくfださい・・

わたしは しぢんに あこがれて なまめかしく いきてきた
ことのは しぜんと あきれるほどに うつくしく いきていた
はかないのは これからの しじんの しょうがい
そう おもうだけで これからは ちから
―と いえるほど おろかにも つよくなく そう、 “やさしく” 意味を為ス ので あります。

そのような あたまの かたすみから すみずみを りんと ひびかせる しじんに
 なりたいのです    ・・・いっこくもはやく


私には、、「じかんがない。。

230 :名前はいらない:03/04/24 05:19 ID:g54wgluE
coma

231 :名前はいらない:03/04/25 23:08 ID:dnHDGpdx

オシマイ。笑ってかっかっか。
に落ちているのだ谷端
深刻でつまり深く
羅列は深刻で
そんなばかなフ・・変わる?
このときそういえばあの時
夜空?
ばかだなぁフ・・
そんな冗談を
またまた
たべてみようかと
裏返った者いや、まったく。。
(苦笑)どうしようもないんだ
もはや
ココロは
ついにやってしまった
やっぱりそして虚ろに試しに
じろじろと学んだ

232 :名前はいらない:03/04/25 23:16 ID:dnHDGpdx
さかさまでした(苦)
――――――――



風に情報が巡る
ゆっくりと引きこんでくれるか 物差しよ

さかさまに走ろう
それほどに困難な世の中であろうか 私よ
辞書を覗いて これほどに難しき、、雨に塗られた色を思う

探せ 閃きの夜空を!
昇れる自分の真の像をじわりとわしづかみにして 足を使え!

ちいさく光る電気から手を
頭に浮かばせるのは ボーリングのピンの淵の色したわっか
そんなもんでいいのである

許される OR 許されない
人影のなかをうごめく 生々しい黒き塊を感じるか?
私は思うに 煌きを赤く染めては行けないのである
そんなもんである


そんなもんで であるから
そんなもんで である

233 :名前はいらない:03/04/25 23:19 ID:dnHDGpdx

知れ。
だらだらとかくのがおにではない
じょうちょうにひたって死ぬな
死ぬなそれだけはわすれるな
ぜったいとあかくそまるがいい
やはり死ぬのはいけないむしろ
いきていけない、どんなもんでも
そこには死になるものではかれる
ものがあったりなかったりじょうちょうで
あ、死すにやにや。そのまがったこんじょう
ひきもどせ死ぬな。それだけだ死ぬな。

234 :名前はいらない:03/04/25 23:22 ID:dnHDGpdx
ただしいものはただしくて
やはり真実なるものはそんざいするのだ
にぶくなるほどにかんしゃのねんとか
やはりただしいものがあるときに
まがったわたしはこんじょうがもちろんないのである
真実をしれ。かすむほどのひとをいきるな
めいれいしているのである
なさけないなさけないぐろうぐのr
さー、ある・・わたしはなんだ
なんなのだ
そうしてむかうべくとるはいずこに
ごみほどのたいりょうせいさくうちだすまえに
かんがえろ よめ しれ しれ よめ いきろ
つまりは まいったこんじょうに ひたるな いきろ

235 :名前はいらない:03/04/27 03:36 ID:+Plg3s7H
何かくろいものがせいで たいちょうがすぐれないと
ひねってあたためて くるりと人生を楽しむようになって
私は 知る事を したのです。

運命は信じるものなのです

236 :名前はいらない:03/04/27 03:41 ID:+Plg3s7H
ひらひら

無呼吸のにんげんのかたわらに、きんぎょ鉢

へやのなかは しゃぼんだまでした むかしっから こーひーの分量すら変わらぬまま

‘禁止’とかかれた ねふだを見上げて かかげたりして

夢を2回ほどつぶやいて あとから打ち消しました

そのものを 意味してしまう ことのはを 知る事すらまかりならないシトは どう?
したらいい? のでしょう?

私が挙げるに ただ戦車のみ ただせんしゃのみ。

237 :名前はいらない:03/04/27 03:43 ID:+Plg3s7H
一語 には 一期 がみえて

238 :名前はいらない:03/04/28 05:39 ID:DpEAyMr3

あさ うすらやけて あおくなってゆくそら。

わたしは あさをみた。

あさ とりのさえずりとともに いはゆる朝シャンしてサパーリの髪をしなやかに感じて

わたしは あさをしった。

まいにちでいいんだ。
でなくとも。しろくまいおりる季節だって。
この今が2時間まえに訪れるときがあったって。

わたしは あさがすきだ。

・・

・。

だからあそこへ行くことにした。
べつにきまった こんきょなし。ばっじ欲しさなのですから。
がんばります。

239 :名前はいらない:03/05/02 23:42 ID:Zyl/DWb0
人は人を、悪く言えば殺している
だから生まれ変わることが多々 生きる中であったっていい。
筆をとればとろうとするだけ 離れているこころを感じて
それは薄っぺら であってほしくはないのだが。

いつもいつも 勇の見えない日をかえります
己、在れば己、 技巧のかけらすら 劣る

ほんの ひとしずくがぽたり ・・いや、
ながれるもの 点線になってゆく エネルギー




240 :名前はいらない:03/05/02 23:55 ID:Zyl/DWb0
koko

それまでは無音で、
遠ざかっていったのは何ですか

ふと 軸をみたかの ように、 板と糸から 夜のそらへ
遠く 私に共感させるのだ 星が

深く深く < ふかく
思うのでありました 今更という 時に

忘れもしません 泣きもしません
死にもしません けれど

そして。
――――――――――――
細かすぎるのです
けれど甘えがあるのでしょう。
――――――――――――

241 :名前はいらない:03/05/02 23:58 ID:Zyl/DWb0
感じるときほどに 共に立つ者が無く
夢は起きずあきれるほどに 共に発てる物も居らず

242 :名前はいらない:03/05/03 00:13 ID:rVYrxcoV
自然にかたを取る事を繰り返して
海に
見惚れるよな眼をきらきらさせて
バスに
乗れたような面して歩く道だって
夏までに
笑えるような爽やかさあったって
作るように
果てしなく
夕暮れを えがいて。  なげいて。

食らう。

243 :名前はいらない:03/05/03 00:15 ID:rVYrxcoV


なんとなく加減のおおきく、火傷 ただれ日は返事を待たずに



244 :名前はいらない:03/05/03 00:16 ID:rVYrxcoV

異様とも言える 無気力な光景に 眼をうたがう



ひきずる無気力な 自転車の無口さ
今日とて 抗う 不穏な雑多

なんとも この晴れ空に みあったもの
とも言わせる 無音の塊
おそれ多くとも 対を成す影の肥大化に 血を。

日は解ける グラグラ。
なりふり構わず ぶつける波に
傷の黒い影達は消える
失ったものを悔やむ叫びは何がいいのだ?
と 失ったものを悔やむ心に気づかない事も多々



答を知る だろう   さくさく花火


245 :名前はいらない:03/05/03 00:18 ID:rVYrxcoV
駄目。駄目。駄目。
行く手を阻む物が無いのが辛いのである。

なんと言葉をかけたらよいのか
そうしてそっとつつみこめるのか
いや、それは あまりにも恐れ多いな。
やはりあれだ、笑いを貸してあげれるかどうか。

 


その一言に尽き。

246 :名前はいらない:03/05/03 00:19 ID:rVYrxcoV
許すなら許せ 時がすべてを流すと嘯くものめ。
強気な赤き 星を落した しんとする彼の地
儚くも 夜桜の 白き風の 舞に交された統合色の 約束が 憎い

色褪せる」とはなんと酷くこの胸に突き刺さる事か。
…たとい弱まった奴にしたって 私の中でスクスク止めど無い成長を繰り返す繰り返す。
夢の中にしたって まるで食べられてしまうような いやもとい、喰らわれてしまったような
エグイまなざしにやられたのだきっと。
そう 昔は昔で見えない 恐らくはコレほどまでの まるでカルチャーショックでありました。


そうそう弓道のような恋愛劇であってたまるものかと。
実は高くプレゼントを空に上げてつき降ろすようなプレゼンテーションなのですね。

ああそれにしても不甲斐ない。
屋根裏にしたって私のこの胸の裏にしたって 見ぬけられない人はいない。
というのは、確実に親友として、

いるからだ。


どうにもこうにも、煙草でもとした、活劇を望んで 高く突き落して
そうするままに 月に食べられて。

雲隠れしよう。
誇りを持とう。
自身を持とう。
自信を持とう。

それからだ。それから海にでも行ってかっくらってまたあの時のいはゆる臭いような
河原のワンショットに励んで来るのだ。 そら。

247 :名前はいらない:03/05/03 00:23 ID:rVYrxcoV
・・・。 よくよくみるとdasadasade、
なんと目にとまらず、
胸の沸き立たず
ただおのが冗長さに交えて
我の無理解の塊の我の無駄の我のこうむられた不変の、
Const.

それだけだ。


なんと情けない!
なんと情けない!
歯をくいしばれぇぇぃぃぃぃっっっ!

ひて・いを・せん・かぁぁっっ!!

著作権侵害(苦笑

248 :名前はいらない:03/05/03 00:58 ID:rVYrxcoV
夢が無い 夢が無く
あかないおもいすら いだいてはすてようと しては砕けようと 押しつけがましく、
儚きさまに こころ打たれても 何もいえず そして詩人といえず 嘆きをするといえず
むじゅんといえず それはある種のタマシイと は思うのだろうか 私は。

カチカチと 鳴らす私の指から ならされる キーボードの 音楽
時に 間奏を 付け足す この インターネットを 表す パソコンの ガガー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。・
ガガガッガガガガガガガガガjギアガガガgジアガギギギアギアイギアイギギギギアイガ
ギガイギゲイイエイエイエギガイイイアイアイイシッシイイイシイシシsギガイガガガg
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ガギギギギギギギgカギギシイsギギギギイイイイギギギギギギィィイィgィイギイイギギギg
ギギイギジギギギギギギイgsヂイエイイギアイgdシギギアヂイヂダイギアギgシdシガイ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

イツカハトマッテクレルノダロウカ トトトトットオ   燃えるような眼差しを
ユクスエニハテタシジンハイツノヒカタビダツノダロウカ トトトアロr そのような年すら考えずに
ユクスエニナヤムワカキワカワカキツマリセイシンノナイオロカニモヒトハシナズニ
ツネニコンポンヲメザサズ ソウシてヤルセナクナッタリ ジツハ チュウトニ

ハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノ
ハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノハンパモノ
半端物半端者半端者 こううfかjふぃふぃいいいいいっこうこうかかかかいいいいい

チッ。

249 :名前はいらない:03/05/03 22:01 ID:rVYrxcoV
ハハハっ。
この笑い方きもいなぁー。

腹が心底おかしさを直してくれと必死に鳴るたびに
私は笑ってごまかすしかない。
しかないんだ。ちきしょう。むりょくな私は。しかないんだ。
ちきしょう。きょう。。きしょう。。。きしょ。


ハハハっ
この笑い方、キショっ!

250 :名前はいらない:03/05/03 22:06 ID:rVYrxcoV
いつも泣きそうになるんだ、ハハっ!
そうして笑い転げてやるんだっ。


可笑しいぐらいの幼稚な生言葉が詩だってさ。
ハハっ!
どうかしてる どうかして どうか そうか なんとかして そうか
ハっ!

笑いはひとつになっても 無性にコミアゲテクルものさ ハハっ

つったっているおまへはナンだ? 笑えるほど ワカリマセーン?!
ドゥユーアンダスタン??

ハハっ
詰まるところ 氷の美しさには かなえの無い 儚さしかなく
そうして 解かせるほどに 熱くない私が 可笑しくて可笑しくて...




どうにもならない私の。
行く末を見た。

251 :名前はいらない:03/05/03 22:08 ID:rVYrxcoV
素直にキモイとか言えるのが感想。

252 :名前はいらない:03/05/03 22:08 ID:rVYrxcoV
バカダナーー
ワタシガナー
オマエガナー

253 :名前はいらない:03/05/03 23:13 ID:rVYrxcoV
授業時間が早めに終わった!
いはゆるB時程5限
さぁ「If」に帰り道
彼に逢わんがために 坂を昇ろう。
しかしなんとも この晴れ空に みあったものだ!
などとは言わせるなよ 音の塊
おそれ多くとも 貴方は無に対をなしている 存在価値のひとつ。
違うんだ な
存在価値に ひとつ。
飛び降りてひきずる 無気力な自転車の 無口さ
今日とて 抗うのだ 不穏な雑多
やはりなんとも この晴れ空に みあったもの だ!
などとも言わせる 無音の塊
を おそれ多くとも 影の肥大化に 用いて 血を失う


ああもう 日はグラグラ解け。
私は なりふり構わずにぶつかっては 中に入ろうとするのだ
傷の黒い影達の 時々の奇声に ドギーでマギー。
失ったものを悔やむ叫びは何がいいというのだ

ということなのですが
失ったものを悔やむ心に気づかない事も多々ありますので
苦笑 するのです

さくさくと 限界を

答を知る だろう と感ずるところ

人間は 深み があるのでしょうか と

254 :名前はいらない:03/05/03 23:14 ID:rVYrxcoV
るらる るらる るるる るるる

珍妙な月明かり ぽっけり
クレクレ ハルのヨ もう秋かそこらのよう
不穏に伸びやかなる蔦(ツタ)が手を伸ばす うじゅるじゅる

るレる 木の葉がゆれて ゆれる るるる

惨劇の後では懺悔 きの感慨
だくてんのきょうふ おのずからけそう
ユクテ コバマズ 我ジャマセズ
自分だけが障害ですったい。

揺れるのはともしび いつかの ともしび
いつかの えにかいた 私は そこにいたはずだった

るれる 色彩の豊かな
だって じゅうぶんに 堪能されますように くくく

るれる るるる 揺れる ともしび せかいも うるる
るるる るれる うるる

るるる?
るるる・・

255 :名前はいらない:03/05/05 01:48 ID:RYvgyxSM
かっこいい人喋れる人
じぶんをきちんとさらけ出して いっぽ引く
 のくりかえし にさらには きちんと みのまわり

かっこいい人喋らぬ人
じぶんをきちんと管理したりして 努力家な
 でじゅうぶん なんだけどね はたからみれば

いつもお酒は まわるように ちきゅうがくるくる
 だいちにしびれる ああ すわっていたいぜ でもはなそうぜぇ

かっこいいひと あつまった
 三角形には 意味があり とてもとても 価値に一筋


ちがうんだ ナ

ちがうんだ ナ

きっと だろうか すすんだ私

256 :名前はいらない:03/05/05 01:59 ID:RYvgyxSM
604 :名前はいらない :03/05/05 01:58 ID:RYvgyxSM
お休み最後の日

めざめの目標に酔えないでいたから 一同でわやわや
それでも けっきょくの嵐 にすぎて トライアングルで気づく事が多々
嬉しい ひとことに満足は出来ない だから 価値 でいいから知らせよう

私を
知らせ 初夏の夜空よ
このような 座りごこちの良い場所で 尚且つ 足がだいちにしびれたままで 申し訳ないのだが、
それでも 詰まるところの論理 に押されて トライアングルの偉大さを 知る
喜び とは何か 明日にはきっとわかる だから 価値 いいと知らせよう

駆け巡れ 旗を持て
矛盾した 希望がいい
目標として食べるなら

―めざめの目標として 一同でわやわや それでも 私は白桃酒
じわりじわり と夏の声 明け暮れる春の終わりが もう近い


257 :名前はいらない:03/05/05 02:01 ID:RYvgyxSM
いい奴といい奴に巡り合えて ホント、よかった。
今日 忘れる こたぁ ない ように しましょ。
進んだそこには いっぽからの積み上げが待っている。
頑張ろう。 先ずは知らせよう。奴らは偉大だ。

258 :青の羊 ◆pNGtbbWniA :03/05/05 10:29 ID:0CBGbZou
>216
こんにちは。
考えがまとまらなくて単語ばかりの僕的には、貴方の詩が羨ましかったりする今日この頃です。



地味に 地味に
氾濫する サイケパターンの中で
最も目を引く 地味さ加減


259 :名前はいらない:03/05/07 01:09 ID:Emgwqha7
>>258
いえ。自分を責めるのもなんですが、とりあえず今の私は、詩板に対して、ひけらかせすぎで、
本意でないように伝わってしまう事が多々、あるのです。痛切に感じる(この板で)ことが、あるのです。
ありがとうございます。


260 :名前はいらない:03/05/07 01:11 ID:Emgwqha7
今日の詩板。

詩、かけぬ詩人こそ天国の住人、だとか。。
なるほどな、、

それでも私は望んでいるのだ。

261 :名前はいらない:03/05/07 21:18 ID:Emgwqha7
夜みたい
夜みたい
毒書画肢体
勝手に戸棚空けて結構だから、もう君は 必要なし!
詩人ならば
夜み月になりそで業万のあまりソッ問うしてやるんだ

あいつが厚い 分熱い紅茶斜津 注ぐものだから
ぽいっと ごまかしたりして 無愛想に 書いたりして文凪ぐる

文凪ぐル
文凪ぐル
おまえの果てには 果てへのはてかな?

一生 懸命になって さけんでみたまへ
一生 懸けてこりごりの 御愛想 みつけて 参らせ
夜みたい
夜みたい

個後の
唾さ


262 :名前はいらない:03/05/08 04:57 ID:2jhlYEcn
踏ん切りのつよさ 引っさげて
 うまの如く
光にてらされ まわりみえて 私みえない
 朝焼けのおりるような
ゆめかうつつか ちかごろは
 存在の認められない 私の中では

覆うような雨音の
小鳥のさえずりに負ける所以は
おそらくは 解かれた時の 周期に在るタイミング


(いくらめぐろうとも 大河はながれ
 何をか 愁いし 何をか 悦びと するのか
 私には 判らないし またやはり 判りたくもない
 そらの おちるつぶての 正確さに 長けることなど いや否定はせぬが
 私には という頭付きで 判るのだ みじんと感じぬ ただ)


窓ガラスが まるく赤くかがやくと
一層 雨音の 豪快なる
鳥の病んだ声
くもりのかかるあおぞらにひびく。

    ただ

263 :名前はいらない:03/05/09 11:07 ID:0Y1uiqyG
無駄に力を使っているといはれて なおその通りだと。
思っていいのだろうが、思えないんだな。
対をなす方角への 根拠泣き いやもとい根拠無き 愁い

し でも 詩 でも 言いらか, 言いから。

付け足せ言の葉
極上の
ご苦情でない 詩人。

264 :名前はいらない:03/05/09 11:15 ID:0Y1uiqyG
舞い降りる 何か を隠して また隠せられるかは別として
透き通る 御日に召されぬ 故意の。・・。

つながる期待は あらず、 判るはずだよ 判るはずだよ
暗雲立ち込めていた 我が胸の 奥行きを感じる何か
に 無音の雷 襲来 して ワクワク困惑

ええ、 ふざけて いますとも
アンレスなら 語るべき物が 違うのでしょう いや 私は者か

舞い降りた そのまま で それは 横たわってみつめられている
俺に いや 私にむしろ受けとらて良い

積みの積まれぬ ざる状の 否定 される己が 本質
に―

(  私の本質?
   私の本質?  )


―真実は ある    の     かと。

265 :名前はいらない:03/05/09 11:16 ID:0Y1uiqyG

 も う ね 、 ア フ オ か と、 ア フ ロ か と  。


266 :名前はいらない:03/05/09 11:18 ID:0Y1uiqyG
あと 30分
あと 30分

もう すぐのようでなかなか。」

267 :名前はいらない:03/05/10 02:05 ID:xOnvVD7t
ヒ ト リ コ ゙ ト ・・・

さあ、そろそろ かな。 このヘンからデシャバラズニ 腹に 剥き出しの刃を 突き立てる時期 だろう
すりぬけられる という 確率になやませらる、られ 其此 炊き出しの顔を 突き上げる笑顔 がなぁ
力尽きるまえに 身近に もくひょうがありますので ゆめ 追い出しの体を 突きとおす信念 をな。

はっきりと させたいのだ。
ゆくすえに はっきりの刃を
たとい の まぁもとが非道なる我だしな。

絶とうかな...。
動けないのであるならば。

勝手の葛藤 なんと単純 簡素で軟弱 足長おじさん」 ;こめこめ・

268 :名前はいらない:03/05/10 12:28 ID:REr2nuwF
こんにちわ

>>267
一つだけ質問させて下さい。
元焼き魚さんとは、違う人ですよね?

269 :名前はいらない:03/05/10 21:20 ID:xOnvVD7t
>>268 さんは 何方でしょうか?

270 :名前はいらない:03/05/10 21:34 ID:xOnvVD7t
>>268 そうなんじゃないっすか。

271 :268:03/05/11 05:07 ID:T5Soi2dK
おはようございます

>>269
匿名希望です。

>>270
「元焼き魚さんである」に「そう」と応えて下さってるのですか?
それとも「違う人ですよね?」にですか?

272 :名前はいらない:03/05/12 23:48 ID:fi4hSMqX
匿名希望の御名前をお伺いしたいものです。
怖くてお答えできません。
あ、、いや、名前は、どうとでもよいのです。
なぜ、、そう質問されたのか。それが私の欲するところなのです。
失礼で申し訳ないが。

273 :名前はいらない:03/05/14 02:14 ID:lJWsmWvc
文字が色濃く 鮮やかな吐息
鈴の鳴るなり 嘆息の眼差し
詩に ましませ ましましょう 酒さえ
詩に 魔性 の 増しません事よ 目盛り
裏腹な せかい から ほら 赤い まぁるい のみ

ただ其れのみの 藍
時事万物 為すが意味に 光よ在れ
ただ其れのみに 響
私事奥行 為されるが意味に 信念よアレ

よっぽどの ことだから書き殴る 書きなぐる
回りつづけて 混ざる事など在るのか いや 在って欲しいのだ

眠りを突つく コーシーの くりぃむ 2.5倍
勝るとも劣らじ 両極端
ましませ さらせ 詩にさらせ チョト刺激が強いかな と

もうすぐ 追加注文ですよ 酒豪さん
もうすぐ 追加注文ですよ 酒豪さん

あなたは よく たれ焼き鳥と 合わせていたね と いっても一度きり
返歌に塗れる 潰れる 私の 見届ける変化 一度 みても それきりの    詰まりはアレ

274 :名前はいらない:03/05/15 22:47 ID:C9P3xkBP
ただいま

275 :名前はいらない:03/05/15 22:50 ID:C9P3xkBP
メガ宇宙
ルンバ鈴木
ラバンバ佐藤
ンの花 幻想
ハーモニーの罠

ヤット野次馬
ハモリの鈴木
リカバー斎藤

276 :名前はいらない:03/05/15 22:57 ID:C9P3xkBP
止めど無い濁流を 感じずに入られないほど 愚かではない から 元気 だすよな心地して 低音ぼいす 発しまくり
しましては 願い そんなわけない 希望 そう そうれくらいなのですよ 詰まりは アレ― のように 実は...
ましましては 計算ゴトすら ままならない 私の そう 私の 層 私の 沿う 草の ように 拙く にやり、
実は それは ツタの 一種なので そう 記したわけであっても 私が
 じつは こころの 間の 真似事に じつは ハゲシク 求めていない
私が それほど 情熱の 礎を 私が 築くまでも無く どうしてか 私が
せかいが 構築されまして ましてまして 願いまして 実は 気球なので
それほど そらへ せかいへ とびたすような 複素数 ではないのです

気球 帰休 希求
なんにせよ つあら つあら と誤魔化しの 嵐に 弱っていいや 酔って、、
つみつくりな 明日の また その日 の また朝 がくるまでは りょうて、、

にぎらないように しよう (殴った後の 冷められた 清算)

277 :名前はいらない:03/05/15 22:58 ID:C9P3xkBP
記憶の 仏か舞え 記す 憶測の 欧州の 燃えむ

278 :名前はいらない:03/05/15 22:59 ID:C9P3xkBP


「付け加えるなら 川の辺で会いましょう」
    
   何人も 隔てえぬ 藍だの 強く焼きつく
  ゆくすえ 心配ゴトの 嵐だの いつかは かえ るのだろうか

   街角は夕暮れの 宝石は胸元の 雨しずくの 街路樹へ
  歩ませるのが私で 合いの手を差し出すので 沿うように明日で
 こ われかけた い われつづけた ま わるように やく わりにあわぬ

         さっとわたしは まえにたつた

   動けないはずが あろうか うたがうのだろうか いやか
  きっと さめざめと かげになるようにと のむ、と
 さあ ゆけ。 はやく ゆけ。 たもつな ゆけ。 さらば ゆけ。

     動きの無い眼差し 確認して ガラス越しに 溶かしては昇る
   街を― なくして    待ち― なくして、、黄昏に昏迷のさなかに


   真実を。



-------------

279 :名前はいらない:03/05/15 23:01 ID:C9P3xkBP
ダメダコリャ―

280 :名前はいらない:03/05/16 21:21 ID:e3U1u67C
>>279
笑った。なんかオモローw

281 :名前はいらない:03/05/16 23:18 ID:d2pzWqJt

『下らない者の果て』

下らない人間が下らない文字をならべて
たまに掛かる声の0.0001の肯定に一喜し
残る否定が沈黙であることに気付かない

他者の作品を見る度に自信と言うにもおこがましい
糞自信を更にすり減らし
地下で繰り返されるのは
今や模倣の試行錯誤
もとより掴み損ねていた己の色もリズムも
遠くへ消えるのみ
お前は誰だ
お前の特徴は何だ
お前らしく振舞えば下らないものであろう
下らないお前は下らない己を塗りつぶそうと模倣を重ね
それを得る事すら出来ずより下らないお前となりて終る

282 :名前はいらない:03/05/16 23:58 ID:OwOLHhFv
>>281 いやぁ...申し訳ねぇ。俺?俺だね?勘違いでもいいよ。そーいう事に。

>>280 ども。

283 :名前はいらない:03/05/17 00:10 ID:PjEtwQ+Z

ラジオ がある

むやみに めろでぃを かなで られない。


そのままに しずしず と 連ねたる 秘境の地より
通過点を まえにとどまる事を 余儀されない我等の

あまりにもぜい弱で混沌と沈みかえるその暁のそらへと
言う甲斐なく推し量らるる現代の洪水に交わるさかさまのそらへと

どこかのお話からとってつけた双頭に朽ちてしまい
あなあきの盾ひっしになってとってつけていた体に
住めるかどうか迷わざるを得ないように聞く事ある

価値在るかちかちの其処には眠るものなどあるわけがない

故もいらない由もいらない訳もなくていい
親指だけあればいい ぐっと重圧かけるだけで

ぷし。 (何かとは なにか 大切な 重要さ 人生に 何か)

284 :名前はいらない?:03/05/17 00:27 ID:PjEtwQ+Z

何時も何時も何時も何時も なぁんにも 無い。

胸の湖面に
気の付く 言の葉いくつも浮かばず、そして
私の

ゆるぎない うで と ゆび の
平衡移動
そして
私の

身体に刻み込められた無邪気のかたまりに 巣食うもの
邪気―つまり 強制するのだ、 閉じたり 開いたり 赤らめたり 寝転ばせたり
そういう、一種、滑稽の根源ともとれない「もの」―が

いいやいいやいいやいややいやや 嫌や。
団に根付く 這いつくばる しがみつく
ぐらいにして今夜は
夜空がよぞらとして
薄い
とか言う。

285 :名前はいらない?:03/05/17 00:40 ID:PjEtwQ+Z
風る 風ル
 飾るしかすぎない私の事のが
いかにも打ち捨てられた、んだもの。

ああ 粗暴!!
ああ粗暴!!

そう。むやみに気をこねくったってキーボードをくるくるしたって
マウスによりかかるような手のひらをスムースに名を求めたって

飾ること この上無い それが私 そのままの私
殴れ さあ 殴れ
名をつけろ さあ この筆に自負で申し訳立たぬようにしろ
 

       さあ 名をつけろ・     さあ 名をつけろ・

286 :名前はいらない:03/05/17 09:13 ID:PjEtwQ+Z
272 :| ゚皿゚):03/05/17 00:17 ID:PjEtwQ+Z
ああ よく きかなくていい 回る酒とせかいをムリにつぶすんじゃないぞ。

だから いいかい?
私には 名前が無い
ゆえに 呑めない今が多く

しずやかに 見据えろ 旅多きじぶんのなにか、もの

ひつような とか たいせつな とか じゅうような とか 何さボク?

時計も カチカチ 去るもの 追わず
それでいいのか それでいいのか それでいいのか それでいいのか。。
なにも ひとつで カチカチ している わけぢゃあ なくて

付かず離れず それでいいのだ けれども さびしいなと 語れるヒトが ひとり
いれば いい いれば いい いれば いい いれば
いいんだ。
語るうちに 老後の来てしまう

287 :名前はいらない:03/05/18 01:33 ID:HEXMHt9R
素直に順応するコト。
大事な事。 大切に思うこと。 重要とかミタリする。

っと、
気がつけば もうすぐそこにあった月のまばゆさも
時を経る事をしなければ こんな 夜の間しか会えず
気がつけば もうそのままのかたちになっていた私のはがゆさも
時を貫くコトをしなければ あんな 空っぽの脱け殻としてしか会えず
気がつけば もうかくある素の直角性に 気づく こと さえなかった

っと、ナンだっけな もし。

おうおずと ゆっくりな手を開いたのなら
行く末の道は 一本になるのだろうね
ミタリするに 大切 必要 重要 大事 とは

人の 過小評価性 と 人の 温和大伸性 と 私 というカタマリ の ちいさき 大きなせかい
それは 俺だ、ニヤリ。

288 :名前はいらない:03/05/18 01:40 ID:HEXMHt9R
此れは 詩ではない
私の 詩で無い   おっと 私は 死んでいない

此れは 詩である
私の 詩である   おっと 私は 生きていない

中間音色 渦よ広がれ そして川から 氾濫せ。

此れは 詩である
私の 詩である   おっと 私は 生きていない

そして 詩でなく
私の 詩でなく   おっと 私に 死をもたらす


ツネニ イヒノガレノ デキヌ ジョウタイ ニ ネコロビタイ...ウタイ ,,タイ


そして此れは 詩ではない
そして私の 詩ではない     おっと、
                    私が
                       生である。

あーした てんきに なぁーーあれぇ

289 :名前はいらない:03/05/18 01:44 ID:HEXMHt9R
>>271

272 :名前はいらない :03/05/12 23:48 ID:fi4hSMqX

>あ、、いや、名前は、どうとでもよいのです。
>なぜ、、そう質問されたのか。それが私の欲するところなのです。
>失礼で申し訳ないが。

まぁ、みていてくれているかは どうか 判り得ないけども
まぁ、答が来ないのであるならば どうにしても 気になったまま沈んでしまうから。


290 :名前はいらない:03/05/18 22:44 ID:HEXMHt9R
冗談

すべる具合に解き放つもの
光るためには磨かねば、いや磨かれねば
大宇宙、とか、
袂に住み 我等
ニ分割した種族
魂の名か 虹の時を告げる鐘か

統べている 刀の鋭さ!
ひかるためにゃぁ、ひかりをうけな。
法則、、全力で抗う、とか
己を憎み 我等
ニ分割した各々
神の名か 虹の時を告げる笛の音か


遠ーくまで響いて、ゆけ。

御前が正しい
全力が正しい
嘘が其れ自体正しい

そう、である
正しさは嘘に名を染め 嘘は
呑みこんだ真実を
吐き出したり
覗かせたり
コカ

291 :名前はいらない:03/05/18 22:46 ID:HEXMHt9R


    抗え。 ‘全力’で抗え。 意味を失うな。 ‘全力’をつかえ。

292 :名前はいらない:03/05/18 23:05 ID:HEXMHt9R
...駄目だ。
良い者に触れよう。
このままでは逝けない。
すべてがありのまま判らない自分を テケトー にぴたぴた貼り付けただけである。
ボンド欲しい、英語でボンド=きずな とか ヘェー と内心ドキリ したけれど、
あの頃の ガッツキ はもうない。 作ろうとしても 作れるものでない。
とか 打ったつもりなのに 、、 面白い事に ↑ 「作れるもの」まできて
ふっととめて、 頭の パニック で ない とか無理矢理な 言葉 カタカナに 
思えてきて それでも ゆびが 自然に 「である」 とか無意識に 打っていたんだ
ほんとだよ、、 ねぇ ほんとだってば。 信じて、、無理? あっそう。
おっと、、 けれども、 つまり 活力の源を、、私は知っていたし、
また知り得ることに 十分な環境下に 置かれながら、 しれっと それに しれっと。

おらぁ だみだ。 とか うつろいさまよい とぼとぼと 髪 切ったぐらいにして。
ぐらいにして。 ちょっと流行しそうに ぐらいにして。
おっと、ああ そうそう 煩わしくて どうしようもなくて ててて すまなんだ。
みつかったんさ、 活力の源 てゆーか みつけてもらえた んだな。
んだね。

そうさ。 忍ばれる文体もありのまま 身体の状態を意味しているものだな、すくなくとも私は、
まぁ、 こんな普通な のは 私ぐらいだろうけれども、
こんな 普通さへの 恐怖を 抱くのも 普通だろうけれども、
ね、、
そうさ、、活力への源を私は、、知り得たのだった。。
句点をひとつ余計につけたしたぐらいにして。

293 :名前はいらない:03/05/18 23:19 ID:HEXMHt9R
ちぇ。かきこめぬか、端を置いときます。

>波のなかでの奥深さに感銘を受けた。カコイイ!

294 :マルチ。(汗:03/05/22 01:12 ID:5rnYDvM9


傾向流行と あれあらめ むかしのいまの ものかたり かなしき なくない ゆめの名



295 :名前はいらない:03/05/22 01:28 ID:5rnYDvM9
きりこみ。いつか。そういう いわれる。いつか。きっとの反復。
スキなきょく またふえた。うたっている ふり しながら 橋の上 、爽快だった。
夜 夜中 今日おそかったもので よもや 鳴くことがあろうとは。
もちろん 夜が。
こうやって 書きこむのは つなぎ のため。
いつか
血yおkうnあttえmいtあrい
「い;阿多父tkfダ青」
半分の滅亡といわれぬ ように。
もちろん、悲しい事の、人、として。

そのあとは 続かない。


296 :名前はいらない:03/05/22 01:30 ID:5rnYDvM9
また続ける必要も無い。
それもまたもちろん、悲しい事の、人、として。

そのあとは 続かない。

297 :名前はいらない:03/05/22 01:32 ID:5rnYDvM9
期待はするな。
私がするのだ。

298 :山崎渉:03/05/22 03:27 ID:HGif30+j
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

299 :名前はいらない:03/05/26 03:30 ID:Dwvo4V8m
衝撃が

あのときの強すぎて私が きっと

ぐいぐい引張る根本は
‘今更感’そーだな 言われちまったぁよ

未来
似合わぬ似合わぬ
言の葉
かざりっけそっけない
将来
いつかいつかしか語れぬ俺の在りようはどうした

。。。

末の来たるぞ いつか何時のどこか

果たして 私が いのちを捧ぐ。

…その情熱はなんだ?


300 :名前はいらない:03/05/26 03:46 ID:Dwvo4V8m
眠れぬ。

度重なる夜の変化に忙しく
行く末捻る頭蓋骨の激痛にからだを用いる
「来い。」
気紛れと言うこどもの喜びそうな混沌に目を瞑り
私が私で在るように静謐の時を思いだして
度重なる追加に波のような広がる模様のひっついたグラスに 情熱を。

今一度、在れ!
湧き上がる熱量の証 黒煙の我に
湧き起こす意志混じる 闘志よ!

又、一羽カラすの咆える
昨日はびるを見上げっぱなしの休み時間だった 小鳥の戯れをまざまざと


昭昭に我在らず。
描け言の葉 己の刃
切り開け 赤くない冷静さを
染み込ませ 己の血

飛べ。 統べて己が魂の飛翔が為にある、刻刻 流れ込む 私の中へ。

靡いてユクノダ 真黒い、風。

301 :名前はいらない:03/05/27 23:36 ID:QYA1Np99
アフォめ。

302 :山崎渉:03/05/28 11:02 ID:91alohpq
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

303 :名前はいらない:03/06/03 00:04 ID:4Sb29mlx
私は

304 :名前はいらない:03/06/03 00:10 ID:4Sb29mlx
在るものに対しては 強く 工夫する つまり基底状態の自分が 仮にあるのなら。

詩い手は(ムリヤリダガ)ほかに,いるのだ。
いるとしか いいようがあるまい?

。。かなしいのか? ああ、かなしいのだろう
光り在った 私の頃―そうみえたにすぎなかったのだろう
当てもなくげんきかっぱつだったのだろう

巣食う季節

私は わたしは ワタシハ watashiwa
在るのか いるのか アルノカ IRUNOKA
果ての無い。

果ての無い・


 ・
・    ・・・     ・ ・  ・・   とおい



305 :名前はいらない:03/06/03 00:23 ID:4Sb29mlx
292 :名前はいらない :03/05/18 23:05 ID:HEXMHt9R
...@tだ。
良いhに触れyう。
このままではイけない。
Sべ手がああるnaまま判らないD:自分 テケトー ぴたぴた貼り付け
ボンドW、英語deボンド=きずな  ヘェー 内心ドキリ
こそあど頃の ガッツキ ないもはや 作ろうとしても。
I meanなのに  ↑きタ キタキタ@

ふっ          頭パニック  でない無理矢理 言葉 カタカナ 
思えてきて       でもゆび である無意識 打っていたんだ
ほんとだよ、、     信じる事 はずの無理? んなこタァない
            つまり  活力の源を  私は知っていた、
            また知り得ることに 十分な環境下に 置かれながら
            しれっと しつつ しれっと しつつ。

おらぁ だみだ。    うるさいさまよい ぼてぼて おちるおト
ぐらいにして。     ちょっと流行しそうに ぽてぽて かすかみと
おっと、ああ      煩わしくて どうしようも つまり ててて
みつかったんさ、    活力の源 てーか みつけてもらえた んだべ。
んだね。

そうさ。        忍ばれる文体もありのまま
            身体の状態を意味しているもの、すくなくとも とはいえないさ
まぁ、         こんな普通なのは どんな普通なのだろう
            こんな普通さへの どんな恐怖なのだろう
ね、、
そうさ、、       活力への源を私は 知り得たのだ
            句点をひとつ余計につけたしたぐらいにして。


306 :名前はいらない:03/06/03 01:32 ID:4Sb29mlx
81 :たぶん誰か :03/04/12

ちなみに 魚はすぐ物忘れする
どこかで 水溜りに過ぎないと悲観的な思考だから
笑いながら 陰にある溜め池で泳げないのだろうね

ちなみに 魚は切られても平然とする
どこかで 痛点を撒き散らしたような雷に巻きこまれたから
血滲んでも 誰かの目を曇らせている事に気づかぬだろうね

それがどこでも 通用する技巧とも云える ぜんしんすまいりーだから
泳ぎに関すれば 通用する悪戯とも云える よわたりのおさしみ おさけつき だから
良かれと思える 融通の利かぬがんこもの すなわち ばかたれぃともいえるよね

いまがどこでも 夕映えのまなざしなものだから
どうにか子供の 積極的な寄せ鍋にされるように

己が白き 道を 進まずにはいられないんだ


307 :コソーリ:03/06/03 22:55 ID:NbIwqU3d
謎の御人、発見してからアナタの文のファンですぜ・・・(一言デシタ・・・

308 :307:03/06/07 14:00 ID:47+yXKAd
ごめんなさい、ストップさせちゃった?
大意ないんです何も考えずに拝読してました。
気分直して続けて下さいね・・・でわでわ・・・。

309 :名前はいらない:03/06/07 23:35 ID:smzw+ZXT
ああ、ごめんなさい。
気がつかなかったのです。
てーか、嬉しいデス。
そうですね。長い間空けてしまうとなんだか物悲しいのですよね。
そんな気分だったし、そんな身のほどだったりするのです。
よろしければ此れからもみてやってください。
そして文でも置いてやってください。
ごめんなさいでした。

謎の人って、、(w


310 :カキノコシ:03/06/07 23:47 ID:smzw+ZXT
【ちょッと あいのある あさに。】

「ああ ...ウン わかるよ」

淡いぴんくいろで 端から端 なめらかに染める 
ほほえみを浮かべた空のように
嫌々ながらも 私に太陽に 体を向ける
といっても 体 だけだ   頭は冷たいままなんだ

目線が下にいくと思わぬ穴があるから
たぶんここから落ちるとささるんだろう ってものもある

それでも少し上にもなると
  やわらかな【新しい緑が さわさわと広がって,
また 淡いぴんくいろに気付かされるのであった


今日は違う
今日は見える
低木のゆれ 小鳥の軽やかさ 木々の静静とした
不動の かく空に切り取られたような


−口がパクパクいっている
けれど.つまるところ.聞こえないのはもどかしくて.
ボンドがわりにがむをかんで なぐさめる 自分ダケ



311 :名前はいらない:03/06/08 00:01 ID:YfrWKA2e
愕然とぎゃく

閑閑 サンサン 田舎とたいよう
あといかほどにて からだいっぱい つかって 呼び掛けるのだろう
気紛れは よくわからない というような 突き進まずの なれのはて

「ここをさあ、こうやって(りょうてを上から前をえぐる様にあしを開いたまま)
 こうしようとしてもさあ(踊りの一種のように 顔だけで伝えられるように)
 うん・・・・そう!こうだよ!(さも自分だけ悟り得たかのように満足げに)」

つくえ いす かみなりとか鋭いもの
おと とじまり 暗さとか怖がるもの

「。。だからさあ!(手をこねくりまわして 数学を教える
 (まるでわかっているかのように そして判ることが素晴らしい事かのように
 (夕暮れの片隅に こんくりーとは ありました。
いっぴきぬけだした それからはツバメと格闘していました 子持ちだったので
ええ それる そがれる そういう類のものなのです
悪く言う という 黒煙に似たものではありません

行く末を思い浮かべてください。

黒さの塔への 黒い道が 除かれていて
まっすぐには 白い道しかないのに
おちれば 真直ぐの歓待なんです

やはり 私には 追いかける権利と云うものがごじゃいます
ええ ごじゃいますとも。

312 :名前はいらない:03/06/08 00:08 ID:YfrWKA2e
目が覚めぬなら そのままにしておけ。
私は大切に思っていないのである

冷酷さの隆々と 星をあかいろにおとすほどの
感の情けには 感きり要らずの 誤字脱字
この世界には 調子を合わせる必要がある

たとえ ここを こうしようとしているのでさえ
いいのか,私よ 私は。つづけるぞ。ああ,
世界が感きり 要らずの誤字脱字 であったならなあ
星を落すのが流儀で かつ利潤に沿えるように

そうだ。
目が覚めぬのならそのままにしておけ。
めが覚め布ならそのままにしておけ
目の覚めぬ御前であるならにしておけ。
めが覚め布なら御前であるならにし

目の覚める御前であるなら御前であるようにしておけ。




313 :名前はいらない:03/06/08 00:21 ID:YfrWKA2e
まぁまぁ、酷いきまぐれで ひどく怠惰な者なんです。

どうして 来るんだろうといえば気になるものが あるからなんです。

それダケ。

314 :名前はいらない:03/06/08 00:23 ID:YfrWKA2e
>>312 が今日の気分。直感。もちろん,ここに来た上で。
ここって,漠然と詩板ですがね。

315 :名前はいらない:03/06/08 00:24 ID:YfrWKA2e
いや、そんな直感なんて無いけどさ。


何言ってるんだろう。。


316 :307:03/06/08 12:04 ID:2EQTiyIX
ほ。

317 :名前はいらない:03/06/08 23:50 ID:YfrWKA2e
まず,
今日の一言

タイプが似ている うん, 似ている
反論不可。

そんなに素直じゃないけれど
ころころ頬張る年頃だ

ふといふとい、ふちの太い
ザックラバンのモモなんです
ええ,ああ,ぃぃと 軟骨の
競りの背枯れぬ ...心。


318 :名前はいらない:03/06/09 00:03 ID:iYbmSJAj
次に,
今日の気付いたこと−

「それに 触らないように さらして加減をちょうせつした。」

飽くの無い日和です
ちぃさなかばんに おおきなせなか, 世界の丸ごとすばぁらしい。

@とし Aとし BCでころぶ, Cでころぶ。

こうえん 向かいの
なびぃてる はっぱ, あたらしい緑。

いってきまぁすに かえりはこない。

途端に 止ム ハッパ, アタラシカッタ緑。
我トモ ダレとも ワタシデモ
コイコガレエヌ 幻か かなたか はてか 袖か。

それは 止み では無い−もっとカカココとした 面白おかしい 末端の遺伝子である。

だから私は 気付かされたのです

あちあちのスプーンに 祈り wo 誓いの 種と見立て,
触れさせないように 残ってしまった 滴に
淵の赤い体をあてがい, kowaretesimae to, 命を投じたのでした...


319 :名前はいらない:03/06/09 00:06 ID:iYbmSJAj
↑命(めい)
半端じゃなくダメダコリャ−.

んなあほな。

320 :名前はいらない:03/06/09 00:10 ID:iYbmSJAj
おまえは

321 :名前はいらない:03/06/09 00:23 ID:iYbmSJAj
ナンだ。
むしろナンだ。
だんていしてやるチクショウ断定。
昔も今も 変わっていない−んなわけではない、
至極素直に昔はあった
捻くれ自覚の怠惰の性分今がある
けど過去志向でない。むしろそれだから困るのだ。

“ああ,こまったァ! ああ,こまったぁぁ!”

…とりみだすなょ 情けない
おことたるものが。
ン?♂だったか… どっちだって…好いだろう?

カッコイイ事この上ない、石橋叩いて 海渡る
すげ−の文法当てはまり、石橋砕いて地球割る
おことやおなこ 御前はそんなやわにやわに夜話になり果てたノカ?


322 :続き:03/06/09 00:24 ID:iYbmSJAj

おまえはなんだ
おまえは
おまえ。

器のもんだいだとか 抑圧のひていのしかただとか
現状のゆめ だとか だった だとか
き き あ き た
ほら どうする? 御前に夏はない。
あきしかない 秋も無い 冬も 四季だなんて。

鯉とはなんだ? −さかなです。
故意とはなんだ?−やましいことです。
濃いとはなんだ?−コンデンスミルクです。
来いとはなんだ?−指揮者の、音量が足りないときに言う言葉です。
恋とはなんだ?―...昔は、窒息する 苦しみを味わうもの。
           今は、たとい崖からの幻の 一際輝くまがいもの、だったとしても
          けして後悔する事無きな 源となる 若い! じぶんの ある証です。
          そしてこれからの礎となる樽です。



..そうか


323 :名前はいらない:03/06/10 01:26 ID:mfmoxOJL
俺は、今にして、レッテルつけられても なお 
冷酷なヤツ

ではあると思う。
なにより感じるし,
自覚もする。
なにより感じるし。

そうだ。
停まっているのだ、乗り物
りりりん、
俺は 端的に曖昧 俺は 端的にべた
かたづけるとしたら 最も理屈っぽいのが 不器用

。。。
。。。
。。。
。。。
。。。
。。。


申し訳ない もうしのあげようがない
俺は 嘘を吐くしかない
俺は嘘を 吐くしかない

俺は。。。。。。。。。

324 :名前はいらない:03/06/10 01:37 ID:mfmoxOJL
誰かが 誰かを
憎むとか云った 漢字の意味では悪意のあることば
見かけるならば 想像力のどんなに憎くなる事であろう

なぁ

どうして気付かない

ごまかさずに。

あるいは 跳ねられた三日月藻のように 臥して 謝せ。
引っくり返って 割れてわるでも わらえたらなぁ
さもなくば 俯いた猫のように 飛び出して 制約を 消せ。
重力がなんだっていうんだい ひきつけられる この胸の痛みは なんなんだい?

・ ・ ・ ・ ああ 、 そう そう。
じぶん じぶん わたし わがはい おれ 僕
他人行儀に 理由付けしたのは 言い訳 だし
ジブンだけ悪いからって 自分が悪いとだけ内省しつづけたって
どうしようも ないしまた この空にうそをつくことになる

叫べ 叫べよ 云えよ とまれよ
とまって 叫べよ 心 さけべよ
いえよ 云えよ 藁っていうなよ
このままでいいとか 昔の名だよ
忘れた 偉大だ 今の名無しだよ
叫べ 名を呼べ 何時だよ飽きたよ
起きろよ 嫌悪だよ 女々しいよ


よよよ ヨヨヨ ょょょ ぉおぉ ヨョょ...

325 :名前はいらない:03/06/13 01:00 ID:o6LHsmHj
ぁあ.. ポエっていたい yo-,

仮に夢を ツクッタ のだ わたし
が にんげん
で いられる
ようにしたり するために わたし
が はかなく
も いろあせ
た 夢の布地を つぎはぎのまま そら
                  へ 
                   お
                    り      た
                      て ゆ く  め

、、、ひねくれているけど。
、、屁理屈あるとか云われるけど。
、誰かがかなしい のだけれど。
こてんの こえと なるよな ひあい と あい。

326 :名前はいらない:03/06/13 01:06 ID:o6LHsmHj
どうしたものか、、幾日すぎたことか、どんなように、、、
トモにあゆむものか いや、 あやむものか どんなように
くさってるくさってるくさってく てく てく てく てく

ぁぁ かんじょおにしはい されちまってぁ
書けない とても なんらか 詩的 ではない
ある 訳が無い 大河のワタシが 怠惰に流れ、
ほら やっぱり ぱらっぱ らっぱ。    

hukaini
omowaretakata
suimasenn
mm

327 :名前はいらない:03/06/13 01:12 ID:o6LHsmHj
>>281 は誰だろう
じぶんのいま 話したい人 だろうかと
おもった わぉ って
けれど ちがうなぁ って わかっちまって
それもあるから 誰だかなぁ って
おなまえお聞かせ願えますか?

328 :名前はいらない:03/06/13 01:12 ID:pX/CmDrT
不快っつーか、いっとけ
近いうち、逃がすぞ
いっとけ。

329 :281:03/06/13 01:31 ID:LPzktDZP
>>281を書き込んで以来初めてきました
すみません、あれは自分へ宛てた詩です
後から見直して誤解を招いて当然だと反省しました
大変不快な思いをさせてしまったことだと思います
申し訳ありませんでした
私はHNを持っていません
ご期待の方と違って、申し訳ない、、、では


330 :281:03/06/13 01:36 ID:LPzktDZP
すみません、HNは持っています
しかし私は男性です、
貴方の期待されているのは女性ではないですか?
度々の無礼をお許しください
失礼しました

331 :名前はいらない:03/06/14 01:24 ID:XrM2Gt8j
>>328 ああ、ジャスト に答えてくださったのに気付かず、申し訳ないです。
   つーかいっとけ??
   いや、まさかそんな意味で取られたぐらいにして..(ドキ

>>329-30 そうだろうとは思ってたんだけれど..どうしても疑心暗鬼にやられてしまったのです。
    いえ、こちらこそ申し訳ないです。
    いやぁ、でも カッチョええですね。

    A HA… 「女性ではないですか?」−ええ その通りです。
    無礼などトンデモナイです。よろしければ カキコをどうぞ。
−−−
ネットに不快は無いけれど
今みたいに どうにも
傷つけたりしてないか
切なさの会話へ解けぬものか と。


332 :281:03/06/14 01:48 ID:CMzCzSnd
話し掛けてよいものやら、
貴方のペースを狂わせたくは無い。
御節介はこれきりにします、悪く取らないでほしい、、、
貴方が誰だかは私にはわかりません
囃し立てるつもりもありません、
しかしこの頃、貴方の詩の調子が変っていることは私の目にも分ります。
大丈夫ですか?考えて解けぬものもあります、
喜ばしくない結果が見えていても動かねば仕方ない時があります。
的外れかもしれません、そぉ声が掛けたくなりました。
以後、静かに拝見してますので
変わりなくお過ごし下さい、では、、、。

333 :名前はいらない:03/06/14 14:17 ID:4kkjjHxb
There was little girl, and she had a little curl.
Right in the middle of her horehead;
When she was good, she was very, very good,

But when she was bad,she was horrid.

334 :little girl?:03/06/14 16:20 ID:k3ApUX7h
>>333
There are 333 who is peeping into.
When he changed What is considered into language by guess,
The crime was produced for the first time at the time.
Those who are confused will be.
you produces confusion.
I do not come. You should not come, either 333.

335 :名前はいらない:03/06/18 22:00 ID:zjWsF4vF
意思所 ○○
わたしはここからだっぴしよーと思った
果てしなく

果てしなく田んぼ
         じゃあ
ないんだ。。
石垣の山々は点在して
むこうには声も聞こえる

イや。

素直に順応するように発した
その言葉 つひに ないがしろ

暁のかねが告げて
多くの切れ間が 紅色を欲しがって
それでもわたしは とらわれていて
立ち尽くして
分けもわからずにみすえて
その先を
みすえて
果てしなく 田んぼ

暁のかねは告げる


336 :名前はいらない:03/06/18 22:01 ID:zjWsF4vF
俺は

337 :名前はいらない:03/06/18 22:05 ID:zjWsF4vF
そこまでにないがしろだったか

じじばんぶつ
そうけいのゆくて
ふさぐもの

しんそこにかんじでかきたいのだ
じょうねつがそこにかきむしるように う
まれるものだとしたら わたしはどうすればいい? た
だながすしか ほうほうはない が
これはくのうではないのだ おかしいくらいの じょうねつ で
もない
もはやない
すでに

つくした そしてながした
ながして しまった
それから きづいた

それだけのことなのだが ふと

ほろりと 泣かされた

単に それが ・・・・です に

やられた


338 :名前はいらない:03/06/18 22:09 ID:zjWsF4vF
ふぅ、なんと怠惰な生き物だ 私は。
見返す事も無い。
カラっきりの、、
くそぅ、、 くそぅ、、
−−−−−−−
そこで尽きたのなら、、
そこまでだ
−−−−−−−
第2段階。
そこまでだ
−−−−−−−
じゃない、じゃない
くそぅ、、 くそぅ、、
−−−−−−−
そう、
私は


      私は ここに 生きている!

339 :名に考えているんだろう:03/06/18 22:13 ID:zjWsF4vF
うーん、アフォや。
忙しいのだか、
忙しいのだろうが、
よくもまぁ、
あんなことできるよな、と。

ジブンヘのレス
怠惰へのレス
嫌悪へのレス

こうやる限り、、

答は出て

それは 私のむねのうちにあって

 ほころびのウタ うたったぐらいにして


340 :名前はいらない:03/06/18 22:15 ID:zjWsF4vF
真剣味0で申し訳ない。
本気に向かえる力というかそんな生活でない。

日毎にざんこくたるじぶんの本性がさらけ出されてゆく気がする

ジブンへのレス。


341 :名前はいらない:03/06/18 22:22 ID:zjWsF4vF
>>332

ペースなんて無いですよ。(汗
むしろそこに安住したら、というか停滞は嫌なんです。
だから 日々変わって生きたい。
私の 理想像はまだ 定まってはいないし、
そのせいにして 動けない事だってある
まぁ 其れは悩みと別な事なんですけどね、

愚痴っぽくなってしもた。スマソ


342 :cho ppiri to:03/06/18 22:26 ID:zjWsF4vF
食らいつけ
とは いわれる
ままに 食らいつく


---
エーン
なんで邪魔が入るんだろう?
深夜に予定変更。。(逃


343 :名前はいらない:03/06/20 02:57 ID:n/hiGm83
sensitive

おセンチ。
もとより罵倒したって
意味がないだろう、おまえ。

心底
心底 真其処 芯其処 四面楚歌の敵は我。

いつも誰かは 世を後にする
おくれられて 私は何時だろう

ほんとうのかみ様が おなじ顔で 僕の窓辺に 現れたと しても byスピッツ

じんせいが、かかりて
かかりとも、我
       それ、じんせいに光ありとて 光消えず。
       それ、光消えずとて 果報消えず。
かくもじんせいとは
こう感じるのだ。
ショウガナイから
感じるとだけ ひっそりと つぶやく
のみである
たぎらすために


344 :名前はいらない:03/06/20 03:06 ID:n/hiGm83
いつ ほのか にあしおと 来たる。
我 関せず 冠 捨てる
そして 拾う

歩の音がやうやう 白くなりゆく。
私は 夏を知らない。

男が付くほどのさだめ を保ちながらも
私は 夏を知ら ない

開いた口を 塞ぐのが好きで
にっこりと 仰ごうと 振り向き様
けれども 称号を得られて 乾杯
すぷーん 投げたり 両手を 手のひら空に 向けたまま かたすくめて あげたりして

かたちを知ら 無い
私の 記憶くんの 宝物庫にも 白 ない
 ありがとう
あぁ、 ありがとう

じゅうぶんじゃないか
じゆうぶんじやないか
自由 文 時、夜 名 異化


345 :名前はいらない:03/06/20 04:02 ID:n/hiGm83
等身大、かぁ / わからない、かぁ / 詩、かぁ

何かを省くときに / それは省かねばならぬとして
わかっている必要がどこにある / 何をか憂ふべき。/ なにも無いだろう

そう 

なにも無い / どれも 否定されて
暁に 否定されて 眼差しに 否定されて
謝礼も 否定されて 配りも 否定されて
歩くのを 否定されて 眠りも 否定されて

暁に 謝礼も 歩く事も 眠りの 配った 眼差しも
いきている

そうか / いきている
ぽつりと−いきている ひっそりと−いきている
端役にも−いきている ボールペンのキャップにも−生きている
あるいは等身大で述べると 営みを厭う私も−そのままに

ぽつりと やはり ひっそりと 葉の端にも キャップは必要で 営みをオモムキにとらない人間ならば なおさら
たかだかの高まりの嵐

轟音が暗雲にこだまする
カラスの一声 かきたてる熱情
あるいは 黙した中でうごめく
行く末と 云う名の あおう としたヤツ
には 負けたくない ぷらいど ぽてぃとぐらいあるさ
食べ終えたなら 名を拾って 語り尽くしたいから 待っていてくれよ
動いてくれても いいけれど むしろ 私が 名を 呼ばれたいのだが
刺し込んだ 光の名の如き イ矢 は我を貫き げんどうりょくとなる


346 :名前はいらない:03/06/20 04:06 ID:n/hiGm83
寝れば忘れる
そうすることにしてる
情けない鰯

そう 昔は 鰯でした
最も 海で 御酔いで

347 :たもい:03/06/20 23:21 ID:iau9RBwi
>>346さん、はじめまして。たもいと申します(ぺこり
(話し掛けたら駄目なのか・・・私が名乗るのは別にいいかなぁ・・・)

-感想と独り言-
数ヶ月前に見つけまして
ドンドン読める面白い人だぁって
足跡辿るとか欠片合体させるの苦手でして
貴方誰だかもぉ分らんし貴方に何が起きてるのかサッパリ
つつもコレら書き散らかし(スミマセン)が何故か「ニコォリ」
読まなくても面白い形とか雰囲気とか読み追いかけてしまう不思議

電話中に手元のメモ用紙
変な落書き面白いからもっと見せてな感じで永遠の井戸・・・
読んでないのですイイエ読んでいるのですイイエどうでもいいのです     (オジャマシマシタ

348 :名前はいらない:03/06/22 04:34 ID:law+D2pL

はっきりと しかみえようが無い
ラグビーボールのバッサリきられた形の緑の
はっぱ ああ たくさんあるんだ

そら、 みえないよう なに? このそら 何?
あわいあわい うすぼけた 薄赤紫
ちょこうとうえに うすぼけた 薄青空
そしててんじょうまで いっていないんだ 薄白月

カラスの飛びかう そして声のこだまする
 バ カー バ カー!
ぁあそうだ 人間バカだよ どうして皆其れに気付かないんだ
いや 皆というには御幣があるのだけれども
毎度さわがせてもうしわけありません この世界
スズメの飛び交う そしてコウモリの遅れてイッピキ
そしてカッコーのこだまして 名の知らぬ小鳥のさえずりして

-ぁあそうだ 私バカだよ どうして気が付け無いのだろう
-くだらない言の葉 掲げては 修正する 空にこだましても 似合わぬ例えぬそらしてく

似合う言の葉
ぁあそうだ 私知ったよ どうして似合わないんだろうって
詩を詠むひと 季節をさえずるひと おおぞらにこだまするひと

どれもかれも これも、似 合 っ て い な い
そうなんだ これきしの 掲げた言の葉
いつかが おそれてしまうんだ 考えると
だから 考えないようにしてる
うん  嘘です ゴメン

考えられないんだ、私は

349 :名前はいらない:03/06/22 04:41 ID:law+D2pL
>>347 御来訪歓迎ですんで。名乗るのは全く問題ありません。むしろ誤解させてスミマセン。

その通りで御座います、ええございますともw<書き散らかし。
うッす。あり難き言葉 嬉しいです。
ドウデモ、イイ(・▽・)イイ!


350 :名前はいらない:03/06/22 23:28 ID:law+D2pL
>>348
うわぁ...朝になにぼけてんだろ、ジブン。鬱。

351 :名前はいらない:03/06/22 23:47 ID:law+D2pL
昨日、だったか いはゆるB級映画をみていた みてしまった
意味の来ない終りが好きだったから なのだが どうにも 悪役の
「真実とは芸術なのだ。見る人によって異なるのだよ。」
なんて すぐにでも イメジーできそな 言葉が 妙に
のこってしまった

未熟者が

たまごが

---------
止め止め。。
駄目。。
とっておけば崩れてしまうから 未完成で乾かしてしまう
いや 崩してしまうのだろう うーん。これは天性に近いものでね。

んなバカナ。
---
つまりは、 お分かりでしょう?

朝に 窓をがらがら そっと屋根伝いに はしごまで
あがろうとして ふりかえって そこに たいようで
あさやけの 見えない太陽 270度後方にはまだ
薄藍青の 無機質世界 いやぁ ゾクゾクしたよ
実に
カラスに馬鹿にされるくらいに。

352 :名前はいらない:03/06/22 23:49 ID:law+D2pL
今 、 大それた事をしたものだ私よ
詩人 、 たるべき なりたし 私が
---
、、出ない。エネルギー切れ。人間じゃあない。気にしすぎ。

353 :3ヶ月前のノートから:03/06/22 23:50 ID:law+D2pL

もう 少しだけ欲しい その時間
どうか くもりガラスのもりよ そのままでいて
窓の向こうが 見えぬように
ただ 、一色の白色であるように

虹色の橋とがかけようとしても

人が通るたび無視されるので、 結局皆の場に
封印したのでしょう 目をそらさないで
見えなくなって

人は歩いて、宙に浮き、
反射する姿は雪と化す
見るもの皆、雪、

冬の陽だって 夕の白い月だって


この世は白色だったんだ ,



354 :(´-`).。oO(どうしたらいいんだろう?):03/06/22 23:56 ID:law+D2pL
胸に集う歌の塊 若くして分らず屋の力 無限大


355 :(´-`).。oO(省):03/06/23 00:08 ID:5nWyuGwa
○月×日△曜日 晴 日食

今日はアレだ、×滅
冴を いーっ! っとひけらかせもしない。

身体そくてい 慎重にまぁまぁ 事を上手く対自由 に変えたし
ツバメの親子 昨日のたい風に チクタク 私はめをあけていた


うちに帰れば もう夜だった
細かく言えば ほんの数めーとる手前にて そらを
見上げたとき

星座なんてどうだっていいんだ
数だって どうだっていいんだ

世の空
月に焦がれて 橋渡し
実の無い畑の 川に空へと
 膝にあご乗せてすねちゃえ
ハイになれるほどすねちゃえ

越えちゃえ
越えちゃえ

まる月ばつ日さんかく曜日 書く海もままならぬ

まあ そらは晴れてな 澄み渡っている夜空であったことだよ、まるで地上が。


356 :(´-`).。oO(IDが法。。):03/06/23 00:13 ID:5nWyuGwa
寝よう。 私はそうすることにしてる。そうるが創始に奏するように。 

357 :(´-`).。oO(どうして時差ぼけなんだろう):03/06/23 00:16 ID:5nWyuGwa
ギャグですら タイミングが悪い。 波を掴め。 波動を起こせ、 笑いのカミサマカムォン!

358 :名前はいらない:03/06/23 01:01 ID:5nWyuGwa
そーっか、 あまんじていたんだ

359 :名前はいらない:03/06/23 01:03 ID:5nWyuGwa
うみへいきたひ、いちにちじゅうぽえっていたい、じょうねつよわきおこれ、

ねがい ねがい 恋しく思え
私は ものに きづきまいと

そふと・たっちズムを 覚えました

ちょめちょめ


360 :名前はいらない:03/06/24 00:39 ID:ffNrDkf9
さて、と。

361 :名前はいらない:03/06/24 00:49 ID:ffNrDkf9
少しばかりぶつかってみよう。

似顔絵

代わりにガムあげたその子は とても残念そうだった なんて後からわかった

悲哀と共に はたまた月へ手を伸ばす回数と共に
変わりゆく うつろいゆく ひとの世のはかなさに
つまるところ いはゆる そう昔の私さ ‘わかってた’
けれど 駄目なんだ ちゃんとこの手で この身体の芯に受けとめなければ。

だから 私は駄目なんだ ちゃんと頑固で わかろうとするべきものをはにかんでしまうから。

ちゃらりちゃらり はしのうへ
灯火がぽっけり てんてんとつづく むこうのちいさな四角まで
あの日々をぼぅっとしたりして 私はちゃりちゃり走らせる足
精神だけが走ってく もう 何往復したのだろう

振動を続けるばねの如く無力な
理科室の片隅でびょんびょんかんがえてるようにふじょうりな
抑えつけられた
詩人が言葉に敏感でないことがあろうか、そりゃまぁいろいろとか云うけれど、
もしくは私が かどかどの影を 知らぬまに笑ってる間に動けなくさせたかもしれない、
のだけれど。


362 :名前はいらない:03/06/24 00:57 ID:ffNrDkf9
似顔絵
をあげられたら いちばん よかったにちがいないのですうんそうなんです

ガムかんで脳を活性化 あちゃーでもよかったね
それが
それが
それが
それが
それが
っていえるじゃないか さも悲観的にとか楽観的にとか的的に。

いや ガムが嬉しいんじゃないな
えんぴつを大切に シャ〜ってはぎれの好い音させながら描く画人
彼らがうしろにいた事を 知りえたからな。

まぁ悲しいのは山々さ。
なぜって、聞く間でもなく 知りえたからさ。

罪深き若人
時は待っていてくれぬと云え
麦は頬をふくらませることにぜつぼうすると云え
機会話にハハと人を交えたらわらったりすると云え
麦茶をすすったらきちんとおうえんすると云え


麦の花は待っていてくれぬ


363 :1/2:03/06/24 01:36 ID:ffNrDkf9
嫌っている てのひらに星混じり水ガラスをこぼし
くびをかがめて じぶんのてんじょうにふりかけた

なんて むかしのことなんだろう この記憶は
くしゃみした彼方 そうアナタのことです

次々にあたまの突き刺さる 針をさらに深くして視界を正し星空にたちつくした
じぶんのにがさをふりかえって そういうことです

なんてむかし あのむかしのことのようです
どの記憶も声の出ないアナタ そう
鉄柵の敷かれている広野でみられている彼方の日記

「 0月0日 だれかにみられている

 ぐるぐる360度
  空から水平線まで斜めに切られた だだっ広さを カメラで回る音がする
  だのに、
  外に 向けようとしないのだ 音は
  あのカメラは私を捕らえ 私のみを捕らえ
  夜空にすがり付いた悲境な私のつぶやきにも似た願いを吟味する 私かどうかのために
  だのに外に、
  向けようとしないのだ。私の癖が移ったか?

 だが 今日が私の創世日なのは言う間もいらない

  さあ、これからが たたかいだ。


364 :2/2:03/06/24 01:37 ID:ffNrDkf9

  さあ、これからの たたかいだ。                      」

ふりかえるのか あなた方
通勤への目的で 列車は毎夜降りてくる
ああ、朝がくるまでに
つり革に くびを取られないようかがんでおいてくれよ くれぐれも
私が 私だけの 先頭の終った ヘンテコな特等席なのだ


朝の来てよくよくみると
処刑台をも思わせる程に似ていたので
嫌だと手を振りまわして 列車からおおきな顔を出して
紙で出来た夜空をつきやぶるのだ。

そして
のそっと
みつけてかぶった


私の
 遅れた赤空を



365 ::・゚・(ノДヽ)・゚・ ;:03/06/24 01:39 ID:ffNrDkf9
ボツですた。

366 :名前はいらない:03/06/24 01:42 ID:ffNrDkf9
:03/03/16 23:55

「うつろに」

若き新緑とともに歩くのなら
そこらにでも摘みに行くのがいい
あからさまに赤く尽きた私は
小腹の足しにもなりません
旅へというなら是非ともですが
しばらくここで 松の木のした



367 :名前はいらない:03/06/27 03:08 ID:1UMBjXUg
主役わきやく端役ー
じてんしゃで ぬれたどうろをすべりながら イイ音
いはゆる、危ない通りを いつもどおりぬけたら 小雨

ちろん それはあくなき あかしなのだけど
この頃は 月にすらあえない 夜
を過ごす ことによりにけり 。

簡単な 言葉 で ポンプがオーバーするくらいの湧き や く
れない の色した 赤い太陽に映える 映える




私のそらが 映える 生える




368 :名前はいらない:03/06/27 03:09 ID:1UMBjXUg

Re;フレッシュ運動 ぜんこく何処にでも開催中にござい!




369 :名前はいらない:03/06/28 06:05 ID:jr742T9I
chikaha suto-ka-no houko

370 :名前はいらない:03/06/29 00:19 ID:QY2E8nU8
悪いけれど、至極残念ながら、
そんな類のものとは無縁の生活なんだ、今は。たぶん、もう10ヶ月ほど。

371 :名前はいらない:03/06/29 00:21 ID:QY2E8nU8
光は美しいとは言はぬ
闇はすばらしいとは言はぬ

闇は美しいと言うべきであり
光は素晴らしいと言うべきである

ざわめくほどに
きたない    
であるから

携帯の記憶に
うつしかえた


372 :名前はいらない:03/06/29 00:24 ID:QY2E8nU8
なるほど闇も 素晴らしいのであり

なるほど光も 美しいのである

ひとは 気付く事に淡さを募り

ひとは 淡さを語る事に吐き気を催し

ひとは 寸前に己の全てを想起する



かもしれない
                              ◇決めつけ

373 :名前はいらない:03/06/29 00:31 ID:QY2E8nU8
たとえば風の強い日に
閉じた傘を前後に揺らしながら

つたない夜道を
あるく
そういってしまわねば

らぬような運の理を
めぐら
せてしまう男は

赤色した信号を試し
ながら生きた軌跡を募る

花壇に生きた チェックのシャツ 異とは川と深層で
見えぬ 聞こえる 一面のした
バラバラばかり 隠されて

ウタをウタって帰路へ

おおきな おおきな 古時計
我の行く末 当てはめて
我の現在 当てはめて
我の価値観 むさぼって
ひとへ 環境 あちらからこちらから

そりゃもう



酷い有り様だったことよ                 ◇たとえば

374 :名前はいらない:03/06/29 00:32 ID:QY2E8nU8
>>370
誤解されるな...まぁ判るかな、その落ちる前の淡いーそれは万人万物に照らされたー
ものなんです。

375 :名前はいらない:03/06/29 00:36 ID:QY2E8nU8
今日は帰り道歩きました
夜道がひかって それは雨上がりだったのも言えるけれど
道行くでんとうのきれいなこと

ーあれだね、ちょうど
月が 真白く照って 映した世界 まるまるそのまんまだった
ーあれだね、ちょうど
光が 辿ってたどって でんとう世界 まるまる まるでざつだんしてた

そうんな感じだった
たかだかの30分、明日もそうしようかな、アイツみたいに。


376 :名前はいらない:03/06/29 00:38 ID:QY2E8nU8
ゔ...373 異とは川と深層で...色は川と...です。

377 :名前はいらない:03/06/30 02:28 ID:Wzc4yK+W
素直になってみれ + ば

378 :名前はいらない:03/06/30 02:32 ID:Wzc4yK+W
舵が決まった 定まった
ほんに、 ようやく ござっぱなことでぇ。
がんばろう。

うん、それだけ。
言うことなんてないさ。
空気が飲めないほどに走っていれば

ーまえに、
読んだんだ。

わからないけれど、
精一杯に走る事なら  できるから。

思い出したよ、
今でも何時でも 恐らくこれからも通じるだろうって 予感した

わからないのは違うけれど、
走っている事は おんなじだ。

今も 昔も これからも。


379 :連続ナガイヨー:03/06/30 23:37 ID:Wzc4yK+W

言いきった傲慢さが 素直さで 素直さこそが 傲慢だったり でなかったり かもしれないような気がした


380 :名前はいらない:03/06/30 23:38 ID:Wzc4yK+W
アレ。。名前はきにせんでください。今朝の愚痴(アヒャ


381 :名前はいらない:03/06/30 23:47 ID:Wzc4yK+W
                         高尚な嘲笑への悔し○き
嗚呼、男だ。
我輩は男である。
わらわは男じゃ。

  私は男だ。

て が えぐれてる
ひざ も われている
ゆび は 曲がってる

だが 私は おとこなのだ。

のど仏を突かれた様に
2秒置きに嘔吐したくなる
毎度の
日に嫌気が差したのも 空虚が理由で無い

     私だ。

私は 言った。
宣言した。 拳を振り上げた。 まざまざとその先を見つめた。
勝ち誇った。 教えてしまった。 負けてしまった。

嗚呼ー もういい。
負けたのなら。

もう 、 言葉に出すのが

  もったいない。                  ◇という考えもあると

382 :名前はいらない:03/06/30 23:58 ID:Wzc4yK+W
これだ。
突き詰めてつめられぬ壁が有る。

「前提」だ。

こいつは なかなか厄介もんだ。
おとなしくもできやしねぇ。
今だって、 そのまえの数行を削ったものさ。
だから 批判者に悩んだり
創作に 落ちこんだり。
きぃつけまいとすればするほど、
きにすまいとすればするほど、
あいつはもう 俺の胸から突き通った空の柱さえも
その心を限定してしまうんだ。 チクショウ、おかげ、わざとらしい ったらありゃしない。

みかけの良さに!
みかけの良さに!
見かけの良さに!

チクショウ、でもおりゃあ 諦めんでよ、
そりゃあ、 俺は そういう花だからな、

今 俺がそう思っているんだから 間違い無いんだよ。
今 俺がそう 思ってしまっているんだから 間違いのわかりようが 無いんだよ。

依存は無いね。
燃やすぜ。                     ◇謳歌に関して何を思ふ、

383 :名前はいらない:03/07/01 00:00 ID:sYbZ+nAG
殻だ。 殻が邪魔をする。
それは 越えなきゃいけねぇもんなんだよ、あんちゃん、
って言われたら どうしよう

     嬉しいんじゃない。                  ◇1年後

384 :名前はいらない:03/07/01 00:32 ID:sYbZ+nAG
こっちから書こうかな。たまたまみつけたら、 意外に白けさせてくれる。

385 :sawagani:03/07/01 01:13 ID:aeMeWz3p
ウツセミってマスze

386 :名前はいらない:03/07/01 23:59 ID:sYbZ+nAG
足跡。


792 :名前はいらない :03/07/01 00:24 ID:sYbZ+nAG
流れてた歌を止めた
まさに 私が考えていた事は、
つまり 何か 其処を 目標 夢 希望
とかのべたりする途端に
私の中の 古い記憶の不安が
それじゃ 御前は そこで尽きるのだろうよ
とか 他愛の無いようなことを
妙にリアルなまでに思い起こさせるので



387 :名前はいらない:03/07/03 00:26 ID:CTMp4nDp
>>385
御来訪感謝。レス感謝。あ、同じことか。
またのお越しをお待ちいています。コメコメ。

388 :名前はいらない:03/07/03 00:27 ID:CTMp4nDp
視線だ。自意識過剰ながら。>382


389 :名前はいらない:03/07/03 01:39 ID:CTMp4nDp
まぁ、毎度のようにお越し下さいと言っているのは、
切に願ってたりするからなのです。

ほんとに。

私は前提に批評されてしまうばかりで。


てなわけで、ロムってたりするアナタ!どうぞ。。ナンチテ

390 :名前はいらない:03/07/03 02:54 ID:CTMp4nDp
いつになったら、、
                                    おやすみ。

391 :名前はいらない:03/07/04 04:08 ID:4GiiJDZk
言葉に重みがないのです。
一年くらいまえのことでした。
もう少しかんがえて。
かんがえてかんがえぬいて。
いそがせいそがせ。かんがえちゅう。

392 :名前はいらない:03/07/04 12:06 ID:70apXRBY


うたた寝だな
もしかすると後一匹が混ざってるか。。
『一人称が定まらない、俺は私は男だわらわは男だ』ね・・




393 :名前はいらない:03/07/04 12:19 ID:qO55EOV1
油かがやく黄金の
衣まとったピンチヒッター
もうピンチヒッキーじゃない
あの空にかっとばせ
天に、ぷらをかっとばせ
みんなでポルトガル遠征する悲願

394 :名前はいらない:03/07/04 12:25 ID:qO55EOV1
ぼくらはみんな、ひとつひとつの可能性だから
平凡な天ぷらに揚がっちゃだめだ
ぷらを天に打ち上げてやるんだよ
世界でひとつだけのぷら、とはいかないけれど
そうは入国管理事務所が卸さないけれど
それでも打ち上げろ
この世に天井なんかない

395 :匿名厳守:03/07/04 14:50 ID:1QxkZT3l
○○○さんが好きなヒトを私も好きなのですよ。
私のほうが先に好きだったが(いや彼が彼とは知らず、、、)

つまりその,,今ある位置や条件によって
優位が決まると思って欲しくないのです。。
それで本当に好かれていると言えましょうか?

その席を確保したというだけで
仮に他の誰かが座っていれば
貴女は,今とは違う位置に居るわけなのですよ。ええ。


彼が貴女を選らんだとしても(仮にです仮に),席があったという
それだけのことなのです。それで貴女は満足なのでしょうか?

(満足かもしれない,,,2人とも満足かもしれない,,,,,,)

396 :名前はいらない:03/07/04 14:55 ID:7EEwne20
☆疲れた貴方を癒します・・・☆(入場無料)
http://endou.kir.jp/yuminet/link.html

397 :匿名厳守:03/07/04 14:57 ID:1QxkZT3l
いや,ところで

貴女(○○○)は彼をどうオオモイなのでせう

誰から見ても

どう見てもなのですが

貴女
のことだわからぬことの裏を表と言いなさる
どうなのですと問う
                      私なのです が

こんな時間にと?
それはそれとどうでしょうか,何かご質問は,,,

398 :名前はいらない:03/07/04 14:57 ID:TdqicFll
うたた寝 恋の終わり 新しい始まり
人との繋がり 人間の意味 真理
つかみたい
恋の終わり 正直に向き合ってくれた人
悲しい自分 優しい人 無想家の人 強い人
信念を持つ人
最後の夜 今までの私を変える夜
あなたは抱くのでしょう
愛し始めた人 素敵な人 恋の終わり
螺旋
存在 一人でないって安心感
私の6月

399 :匿名厳守:03/07/04 14:58 ID:1QxkZT3l
何故あげteiるnoだろu,,,

400 :匿名厳守:03/07/04 15:02 ID:1QxkZT3l
>>398
た○○さん????


いや,,,なに,,,私は誰なんだ
知らぬ

誰も知らぬこれのはずと?
恋と,
はぁ恋と              もうされる もうされているではないか私か?


私とは誰なのだ(知られてるかもしれない,,,)



401 :名前はいらない:03/07/04 18:49 ID:A/nrQKPn
http://ime.nu/homepage.mac.com/hiroyuki44/

402 :名前はいらない:03/07/04 18:57 ID:/0AxEbZS
ざっとログ読んだとこで、、、

954 :うたた寝死人 ◆SIBITp2nLc :03/07/03 19:38 ID:xIiIHhUX
「実は・・・」に気付いて好きになるために 知りもしない誰かを嫌いになる


直感スレのこれ、、、○○○のことだな(w
あひゃひゃひゃこりゃイイね、、、
sage
sage

403 :名前はいらない:03/07/04 20:15 ID:6DKp8iLu
ぱそこんふたつ
いったりきたり
どのさんもじに こころひかれる?
あなたのこころ
いったりきたり
ことばをかえて いったりきたり

404 :名前はいらない:03/07/04 20:41 ID:vlxu9WeD

○もいでしょ(W


405 :名前はいらない:03/07/04 22:14 ID:XM6tOxgt
ウゥ〜Welcome to this crazy time!
このふざけた時代へ ようこそ
君はタッホイ タッホイ タッホイ タッホイ


406 :名前はいらない:03/07/04 23:56 ID:4GiiJDZk
いや、悪いけれど、俺男だし。

407 :名前はいらない:03/07/05 00:05 ID:4fk9yJe7
>>392
全部イッピキです。

>>393-4
僕はえび天が好きです。
天井付近で消える煙の見えにくさでは、狭く狭く、とても。
世界など気付いていけるかどうか とても。
またお越しくださいませ。

>>395
俺お酢です。

>>398
まぁ、、勘違いでしょうが。
今年は梅雨の無い、まったくもってすがすがしい初夏で。
ねぇ そう思いませんか などとよく空に向かって思えるものだ。
ひとりが好きで ひとりは寒がりで いはゆるヤマアラシくんで
恋の始めが 夏上がりだったから 私は。
端役も感じる はやくも7月。


408 :名前はいらない:03/07/05 00:07 ID:4fk9yJe7
>>402
(アヒャヒャ 、この笑い方面白いですよね。

>>403-5
つか(ry


以上のレス返しで ごぜえました。
ええ ごぜえましただんな様。(訛って。

409 :たもい*:03/07/05 02:52 ID:WnePRU38
>>408
お疲れさまです、ログ読んでも意味が分らないままで
何を言っていいのか・・・私が名前出したから何か勘違いされてた?
ごめんなさい。これからも、コッソリ拝見してますw。でわ

410 :名前はいらない:03/07/06 00:55 ID:A/Vf+aZ4
>>409
気にしないでくださいな。
ジブンすら意味がよくわからないのですからw
うぃ、それでは。


411 :名前はいらない:03/07/08 00:38 ID:uReclLzu
さて。

                          ハレルヤ!

412 :名前はいらない:03/07/08 00:47 ID:uReclLzu
 すこしばかり 甘えがすぎた
 こころを寂しく して また
 なつの味


語るには短くて すこしの雨に入りこんだ
痛みをともなって くれよ からだ
思えば ますます 捻じ曲がるのだ
語るには短いから もうすこし 頼むのだ

 重力の場というものがあるから 私たちは 上から雨を浴び
 また 私が 苦に和らげる原理から 雨に 入りこむ

 と
 ツバメには 巣が無く
 夕方には 陽の弱く
 名には 体の薄く。


あめが。
雨が降りこんだ気がして もういいよと 僕は雨から身をかわすように片手をあげた
からだじゅうが みずたまり 素直になれよ と 僕は雨から身をまもるように片手をあげさせられた


413 :名前はいらない:03/07/08 01:00 ID:uReclLzu
どうとでもとってくれ。/どうでもいいじゃないか。/どうしたって構わん。

  なんて素っ気無くて 人間のちょうど良い距離だ。

ぶつかるからこそ やはり嬉しい。/やはり 悲しい。/ やはり...
というような  意味が既成の言葉たちが蠢いて/毎夜毎夜 蠢いて。

何がおかしくて いかさし。/イカ刺し。 イカ刺身。 異化。
何がぼんやりして 異化させねばならぬような 納得のいかぬ気を起こすのか/

何だ。

たとえば、
月から落ちるとか 崖から落ちるとか 海から落ちるとか
山に登るとか 愛に登るとか 月に昇るとか/なんやの?

月から落ちるヒトが 仮に 実はあの白く 昼間の月が張りぼてだったりしたり
遠き異国から はるばる チャーターした自転車で昇る 坂道に迷ったりするとかしないとか
あげくには みえない壁というのが 空間中にいくつもあるとして ぜったい逃げれないとか
そのなかでも 勢いをつけすぎて 壁を 無残なまで深呼吸させぬほど 恐ろしく。。。

/とかさ、 先が 飽きるわな。

だから、/考える

俺は
かんがえる。                           ◇中途

414 :名前はいらない:03/07/08 01:10 ID:uReclLzu
無理矢理に起こしたって良くないのだが、それは運命として 授かるしかない
やらねばならぬ 時がある。

きょうのこんだて...
・ビンボー家庭でも 此の世は不平等で それでも平等だ、と へへぇ。ほほぉ。
普段から 違う事にそうだけど、、変えられる物は変えたいな。意志の原動力を+。
きょうは特別に いつも特別に 学ばねば成らぬ姿勢がある
理想主義に走りそうで こあい。

でもないな、、性根がいい加減やからな。
HA HA HA☆

415 :名前はいらない:03/07/08 01:15 ID:uReclLzu
>412 雨が降り込んだ → 雨が入りこんだ 

たはは。。

416 :名前はいらない:03/07/10 03:30 ID:kpFfjpIs
だめだ駄目だ駄目だ。
棒読みぼうよみ棒読み
色分けできない それほど聞こえの良い物でない
がっくし 肩を起こしてみて 再び,            たちあがる!

                            若い日に負けてたまっかよ!

417 :名前はいらない:03/07/13 01:21 ID:VfjBNiVW
ここで少し。
1 慣れから派生して 日常に真実が見失われ というか気付かない状態
2 少しばかり賢くて 日常に気付いてはいるものの やっぱりなぁなぁな状態
3 日常を望んだふりをして 奇想天外を真実と思う
 わけでもない やっぱり どう 思っても普通。

けれど 考えてしまうと 言わねば、       ならない。


つまり 概念を知らないうちに 原理を知れ というのが無理なように
たとえ それが手段であっても それを言え というのも言えないと情けないように
ぼくは 悔しさとはがゆさと 常に鳴る向上のために
                        ゆく。

と、再確認。

418 :名前はいらない:03/07/13 01:26 ID:VfjBNiVW
考えれば考えるほどに、
ここに置いてある
前提に蝕まれたような断片が
それでも
自分のものであるか
疑ってしまう、、、、、、、、
なんてねぇよ!

器がちいさくなんかねぇよ!ーヽ(`Д´)ノウワァァン!!
                              ねぇんだよーーヽ(`Д´)ノ

419 :名前はいらない:03/07/13 01:30 ID:VfjBNiVW
捨てる以前に、
そもそも私はそんなに持っていたのか?まず得るべきでないのか?
けれど捨てるべきだ。支配者となるなら相応だ。
紳士的な柄の大きい 外がシルバー 中 黒の傘が 相応か? −いや
けれど捨てるべきだ。抑えつけてみろ。
勿体無いのか?
付けるべきものが 違う。


420 :名前はいらない:03/07/13 01:47 ID:VfjBNiVW
内省だけでも。か、

421 :名前はいらない:03/07/13 01:51 ID:VfjBNiVW
くっきーきえててageちゃって(゚∀゚;)アヒャ..

422 :名前はいらない:03/07/14 04:42 ID:ePNJgy8w
185 :名前はいらない :03/07/13 02:28 ID:VfjBNiVW
まさに私はいま手段をしているわけだが、
楽しい、か 面白いならワカランでもない。
無いものは権利も無い
けれど使命ならばショウガナイ


        シカタガナイ

そんなわけで
考え中
こもりっ

423 :名前はいらない:03/07/14 19:58 ID:ePNJgy8w
おのれがゆめのはかなきをしりて いちりんのはなにかえたまふ よのなかのあけば
おのれがうつわのはかなしを認め かんざしのなかにいれたまふ かちきじゅんの最低を

おもみが あろうがなかろうが
ゆめうつつには いっきょうに
すぎぬ
かえられる ことのない、それでない
それは なさけのなさの さんびされたやうな

つまりは なんてひとくちさいずには
くちが 、くちが 、

ある日
ムシロきょうの
川を渡る 日暮時に
飛ぶ事もナイのに ドスグロイ雲雲 の
割れた 綺麗な 真っ白に 月のような光

を もとめては
ある夕暮れには 憤慨の彼方に蒸発し
あくる朝には 活力のみなぎる希望であるという

       根本的な誤解
             を唯一の思考形態のちから はたまた速度の
                                         ◇品

424 :名前はいらない:03/07/14 20:00 ID:ePNJgy8w
虐殺にも似た 己の嘲笑を  ひゃくまんかい
うるとらCにも似た 憧れへの侮蔑の謝罪に ひゃくまんかい

つみあがっては 落ち 落ちては つみあげたり つみあげなかったり くたばってたり


425 :名前はいらない:03/07/14 20:31 ID:ePNJgy8w
なに、これ?

426 :名前はいらない:03/07/14 20:35 ID:ePNJgy8w
>425は、げふ…失礼しました。失言ナリ。
>1 を読んでみたら どうしても。


427 :名前はいらない:03/07/14 20:35 ID:ePNJgy8w
>425は、げふ…失礼しました。失言ナリ。
思っても言うもんじゃないね。すいません。
>1 を読んでみたら どうしても。


428 :名前はいらない:03/07/14 20:36 ID:ePNJgy8w
・・・Σ(´Д`)!

429 :名前はいらない:03/07/14 20:37 ID:ePNJgy8w


  ∧_∧
 (T∀T∩) 
 (つ  丿   俺のばかー。
  ( ヽノ
  し(_)

430 :名前はいらない:03/07/14 20:55 ID:ePNJgy8w
281 :・゜・(ノДヽ)・゜・
ぢっとしていられなくて
円のまわりをぐるぐる、ぐるぐる
汗はすぐに冷えてしまうし 顔は前を見据えるだけで
からだは私が前に動かして(ロボットのように)
白線に傷をつけたぐらいにして だんだん、歪んでいく


周りが校舎のように むきしつむきしつなコンクリートだから
自分の声がよう わかるんだ
高い?ひくすぎ。 ちいさい?でか過ぎ。 とおる?醜い。
さぁ 叫んだところで さけんだところで困ったぞ
反射しまくりも いいところで、みえるんだ 声の軌跡が
そうして 私を混ざらせる 前の声が届いたり 今の声が昔に戻るとか、(たまにゃ消えることだって、、)
嘆かわしい なげかわしい ええとても 嘆かわしい

アア、
ぢっとしていらんねぇと
ひたすらひたすら
えんのまわりでぐるぐる、ぐるぐる

白線にきずをつけた、ぐらいにして (過ぎるものは過ぎて、)

だんだん、だんだん、歪むものだろうか。


431 :山崎 渉:03/07/15 11:41 ID:7z6F/fGC

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

432 :なまえをいれてください:03/07/15 14:16 ID:K43v1H1A
ハッキリ言ってアメリカなどの多民族国家では黒人の方がアジア人よりもずっと立場は上だよ。
貧弱で弱弱しく、アグレッシブさに欠け、醜いアジア人は黒人のストレス解消のいい的。
黒人は有名スポーツ選手、ミュージシャンを多数輩出してるし、アジア人はかなり彼らに見下されている。
(黒人は白人には頭があがらないため日系料理天などの日本人店員相手に威張り散らしてストレス解消する。
また、日本女はすぐヤラせてくれる肉便器としてとおっている。
「○ドルでどうだ?(俺を買え)」と逆売春を持ちかける黒人男性も多い。)
彼らの見ていないところでこそこそ陰口しか叩けない日本人は滑稽。

433 :名前はいらない:03/07/17 18:14 ID:ay2ankzX
もしかして
何処かの誰かの言葉が、忘れられないのですか?
完全なる憶測ですので、放置してもらって構いません。
余りにも、苦しまれている様子だったものですから・・・・・・
通りすがりの戯言ではありますが
考えあぐねた結果、他に道が無いのであれば・・・・・・
呼びかけてみるのも、手ではないかと・・・・・・
もしも、現実社会でのお悩みであれば
迂闊に触ってしまったことを、お許しください。

434 :名前はいらない:03/07/18 01:25 ID:OZ3kFkZ4
ああ、そげな言葉を頂けるなんて、申し訳ねェです。 (T∀T∩) 
まぁ、そうとも言えますし、言葉で表すと「もどかしい」とか「単純な鎖」とか。
とまぁ、ゲンジツじゃあないんでその点は大丈夫ッス。

おセンチな奴なんです。
よく言えたらば不器用なんです。
っとまぁ、僕は大丈夫なんで。ご心配ありがたき。
呼びかけ、すか...どもども。がんがってみます。

ところで、、

>433 様も詩の為のノート、如何でしょうか、と。

−−−−−−−−−−−−−−−−
しばらくは 空きそうなため。 ムシロ 空けなきゃ なため。
それは 誰のためでもない 他でもない 、 己がため。
人生でなく 人格でもなく ただの プライドを保つための。
のため。                   まだ梅雨明けず。なんてな。
からり からから 晴れっぱのソラにゃあ 、 まだまだいけすかねェ 雲がある。
もちっと まともに そう 海に光る波面の 、 代わったら 我即ち 武とならむ。

435 :名前はいらない:03/07/18 03:33 ID:OZ3kFkZ4
すこし。−−−

ふりをすることは楽しい
少なくともそれだから怠惰が蝕む
そうして それだから悲しい
本物を目の前にしては。


幾千の小さき光
夜は過ぎ朝になり         それだから自身の輝きにしかきが付かない
昼過ぎに夜になる         それだから自身の絶対値が比較とならない


言葉の破片 、とはよく言えるものである
 そのように思います 、命ある限りは
  抗い 、との漁夫の利からの知で
   昨今を生きていたとは思えん
    果たして夢からの時間は
     あすからの夢たるか
      爪楊枝にも劣る
       某には風が
        舞い降
         り。

436 :名前はいらない:03/07/18 03:35 ID:OZ3kFkZ4
引用、、どーしたっても、 虫をするのは 象に等しい。

437 :名前はいらない:03/07/18 04:23 ID:OZ3kFkZ4
おはやーございます候。

438 :名前はいらない:03/07/18 04:32 ID:OZ3kFkZ4
くちゃぐちゃ 得体の知れないこうてつの塊が 鍋の中に舞い降りてから
私はいそがしくかきまわします
おもいものだから。

はるけき ひかりも のどやかな
湿る朝風が 暗い風にまさってる
はるをふゆと思いこむのが習慣で
いつかは なんてうたぐっていた

くちゃぐちゃの 酸化された無機物が
あそこの屋根からまた落ちる
落ちては落ちて また増えて 今度はあちらの 南側
太陽が救い手で なんとか固めちゃうんだけれど
突っ張った嵐で なかなか抑えのきかなく くちゃぐちゃである

静謐な情勢の 日常を望み
そんなふりを してまいにちが腐りゆく
春の展望から 夏の高昇り
そんな意地を 携えてまいにちを闘いゆく

いまでも 黒と白 は判らない
だって くちゃぐちゃ と 静謐のひだりがわ。


439 :ERROR:03/07/19 00:07 ID:EYdyOlGU
曇り空に 傾いてたっている 首だけが
ひきつっている 笑いともとれなくもない
ように世界が出来ている
単に 己が しろくろの狭き世界のみ に

血潮に 藍が混じろうか
もはや さだめ
いつか いつしか
からだ 誇らせ
藍の  彼方に
見せ掛けの たましい 引きずって
みた
みていた
みていてしまった
みている
ように世界が消えてゆく

ああ 血潮には響きのない

440 :ERROR::03/07/19 00:48 ID:EYdyOlGU
◇サントラとペリカン −奇行と正常ー

シカクに 檻はないー

I 次へ向かう所 鳥 その辺で見かけるような泣き声を凝縮した鎖が 彼の身を封じる
飛ぶ気配をみせようと あらがうとも あらがうとも! 形のない煙に風は味方する
かなしいのか いや 地に踏み付けた血をたぎらせているのか 震えているのだけは どうか切に。

見分けのつかない眼 見据える先には 夢の
ようにみえた雨の日

私は劇場で

幕開く
隅からはペリカン
引っさげているのは黒の
ようにみえた晴の日

サントラは 雨界に身を投じる
劇場の中央にはライトとペリカン
雨粒が染み込む羽 飛んだ形跡が消えた
黒に動きをまかされたまま カタカタと映し出されるフィルム 流れてはスムーズ



441 :ERROR::03/07/19 00:48 ID:EYdyOlGU

U サントラ 、彼の眼いっぱいを覆っている まるで世界である
ペリカン 、生きたまま食われている心地がある ライトは赤く雫を垂らすが 黒は止まらない
やがてサントラ 、と共に赤いペリカン 、羽ばたける心地がしなから 、私は鳥だったかと
果敢無くも彼は 彼らは 鳥であった というにはしょうのないことなのだと平気の
ようにそぶりをした

ー嘘で固めてある
それらも実は 固まったのは価値ばかりで
幾年も経られた 年の漂う匂いしかしない
何の価値すらもない
ように思ってるくせして
未熟ではないように保証をして 鳥たちは話を聞く
それらも実は 固まった蝋の階段を上がっているに過ぎなくて

ないものねだりに陥りかねない いや実際のところ 存在しない



442 :ERROR::03/07/19 00:50 ID:EYdyOlGU
きょうは駄目ぽ。ERROR。。

443 :名前はいらない:03/07/20 00:11 ID:/MP4WWhR
なんだ。どうかしていたのだろう。
やぱし適度に保たれた距離のなかで生きるのだろうか。
少なくとも

444 :名前はいらない:03/07/20 00:25 ID:/MP4WWhR
ふいに
流してみた ラジカセの中身に
星が流れた 詞
星が流れた 


黙っていてください 橋の上では三人だけ
男二人と女
つまり 一組と一人
俺の目をみてご覧
俺の目を見てご覧
ちかづいてみえるのですか よぞらにはりつけた☆が
片割れは酔った口調で
俺を 流した

まるで 星をみてご覧
橋の上の沈黙が そらにまであがったとしたら
きっと 灼熱のたいようも 流されてしまうだろう

そう思えた日にはきまって冒険した       ◇かえりみち

445 :名前はいらない:03/07/20 00:29 ID:/MP4WWhR
書 くとき には 読まれ た 時を 意識 する
書くとき には読 まれ ない時 を意識 する
書 く と きには 読ま れない 事を意 識しな い
書くと き に は読 まれた 事を意 識しな い

うん。そこまでしてたら こんなにふざけられないのだが。
良い機会なので 羊飼いのように。
なんつって!

446 :名前はいらない:03/07/20 00:35 ID:/MP4WWhR
受け入れられない術をもってして 人は
と唾を飲みこんで ためらいがちに俯く
えてして 私は 人だ
と唾を吐き出して 流れた血の軌跡を洗う
殴られた 時に 私は 人だ
と汗水たらして 走っていた日を 平和だと思える
ーここでいうのは 単なる安息に過ぎない 夢想に過ぎないー
学を 知って えてして 喜びを みたされなかった 私は 人だ  った  のか  もしれない

耐え忍ぶ事に果敢無さがあり得たら
恋する事なんて果敢無さだらけだねぇなんて
未解決ぜろの経験者にたわごとを話す 、そうとして
黙した。 なんだか終りをみつけられたようで 絶えず果敢無い
それでも のめりこむなんて ああ 人だ だなんて 思えて 笑い泣く

447 :名前はいらない:03/07/20 00:36 ID:/MP4WWhR
うん。判りやすくて 、、 て? ああ、 まぁ 根っこが此れなんだ、 よ!

448 :名前はいらない:03/07/21 01:13 ID:VFyPBqAw
たった ひとつ のことがら だけれども、ねぇ?
前提 ぎしんあんき きんあんしぎ 堤前
ぇ? もどれない ことがらの ついたちに 発った

ぼくの、 さみしげに いじけてた ひとつの たった、ことわりが
あくるあさには きえ、、ていて
あくるあたまには さえ、、がきて
ぼくの、 さみしげに むひょうじょうの ことわり 崩れた


しんじることが 大切で
重要事項 などではないんだ
ふわらんふわっ と あのころのように
むしろ さかさまにみた ひとつの たった、景色に
胸を募り 心を打たれ あくる閃きに 夢をそそぐ

たった ひとつの 信じることが
何でも無い こと だけれども 勝てる、 のさきっと。
それがなければ 募れない 打たれない そそげない
それがなければ 始まらない うたえない はしれない


すべての 原動力の ひとつ、たった

前向きにいきていきましょう。

449 :名前はいらない:03/07/21 23:52 ID:VFyPBqAw
カリギュラ、論理だ、カリギュラ。
なーんてな。

-カーテンが揺れ動いたのは
果敢無さの集う願いの故、だろうか
たしかにそこに 人はいる
だからといって 願いの果敢無さには。

煌きの区別無くして
羽を拾って背中につけて
-飛んで御覧よ、いつの日にでも
荒れて狂うのが視界の常であるのなら
判断の価値や基準に騙されたとしてもきっと-
感情を切り落としてまで飛ばそうとは思いませんから。
だいじょうぶい。


450 :名前はいらない:03/07/21 23:59 ID:VFyPBqAw
なりふりを構いたくなるから そらの切れ目から挨拶してください

451 :名前はいらない:03/07/23 01:50 ID:sLWmCW7P

きっと見出していた あくまでも理想の
境目がぼやけてしまって あそんでも此れで良しの
いいとこどりでいた 報い につらつらと感じるものがある

きっとそれでも 是が非でも ただふらんすパンが欲しい希望は
欲望と成り変わり それでも 今夏
花火の爆音と共に いざ
かの地へ行かん

岐路決めた
岐路決めた
いざ行かん、 ひろいあこがれへ。

たとえ きっとの根ざした感覚が
雷のようで
それにつけても私は。 かの地へいって
                   それで・・・         ◇astray

452 :名前はいらない:03/07/23 02:01 ID:sLWmCW7P
うそ。


 うそうそそうそううそうそそうそうそう
そ 固められた眼差しに希望は難くなる そ
 うそうそそうそううそうそそうそうそう

 そうそううそうそそうそううそうそ
う 一言が外れたように脳の中の骨と言う骨が砕けた  そ
  さしずめ常が無いのは実は嬉しいがそれも気が無い う
             そううそ そううそ そううそ
  ででで。
 で 須らく 辱められた嫌悪のかたまり に身を焼く
で   恐らく 之日増しにつぶしてゆく 暇人の足りぬ語と
 で  戒めて 戒め戒めて 戒め戒めて。         で
  でででででででででででで          でででででで

あっても 嘘は嘘。 たるいものはたるい。 それでもはーどしっぷを選ぶのもひと
無論、選ばぬ人もひと。 たぶんひと。 俺は後悔しない。
俺は後悔しない

なんだか、 ねぇ笑えなくなりませんか
もどかしい この手が 日増しに 喉にある手よりも劣るようになりました

俺は後悔しない

453 :名前はいらない:03/07/23 02:04 ID:sLWmCW7P
はーどしっぷ って..(汗 ハードシップ hardship;耐えがたい苦難。困難。辛苦。

454 :名前はいらない:03/07/24 02:58 ID:w2nKQEjA
みつめることが大切で
、、とかよくいえたもんだ
、、ことがよくいえたので
みつめることがよくいえた
よくいえた よくよくいえた よければいえた
よかったからいえた よくなければいえた
よくあってもそうでなくてもいえた
よかれあしかれそうであっていえた
よていちょうわにみだれたかたちでいえた
よくよくきょうじゅをしらずにいえた よかった いえた よかったのか いえて


tttっとまぁ・・so that わけ , to enjoy , is my life. うーんmaybe.
仮定条件。
あああああ♪ ぁぁぁああ♪ ぁぁぁぁあ♪
いちばん右が 美しい形 好かれる 好まれる つまり
みんな かわりたいのに かわれないのだ
と 思っているのに過ぎないのだ かわりのないことがあろうか
むしろかわらない ことを幸福だと思えているのか
そろそろ うちのも思えてくれればと 思うが どうしても。
私がいけないらしい。

455 :名前はいらない:03/07/24 22:26 ID:w2nKQEjA
ドキドキ  ― トキドキとても好きです。― いや、誰であってもさ。

456 :名前はいらない:03/07/24 22:48 ID:w2nKQEjA
気付くものは 出来たとしても目覚める頃には消えている

(|д|)ナンデ保存しませんオシタンダロ...

457 :名前はいらない:03/07/24 22:50 ID:w2nKQEjA
思うに、解釈の出来る詩がすばらしいのだろうか
フィーリング的なものがすばらしいのだろうか、
たぶん前者。ガルバロ。

458 :名前はいらない:03/07/29 00:58 ID:9WvUD2yu
名前はいらない :03/07/29 00:55 ID:9WvUD2yu
いいから。
黙した私には 見えるものは見えるし 無論、逆も。

何時の間には 気付く事も無くなるし 無論、今は。
さあ。

歩き出せ。
シズカニ イヅル コイハテノ アヤトリ
カラマル ラシイ コノヨウニ クスンデ

小さな頃に よく憧れた 明るい紅白の塔の兆しは …何処へ。
小さな小波 おおきなおおなみ やわらかなやわなみ。

やわな身。
つい立格子にあたまをぶつけたように キュンとズッキリ する。
願わくば
願わくば
    願わくは、土色のセーター 皮色のじーぱん すみきった瞳
願わくば
願わくば

三年にいちどの 流星に 心を沈めたり 絵を描いたり 頭を打ったり
首をしめるように 空気がしまってゆく 勢いの中で 圧力がただ俺に負担をかける
言い逃れの無い きりょくを持ちこたえさせ 常なる街道を まっすぐに ただそれてはいてみたりせぬよう、
心 ここに あることも ある 心 何時の日にか 非にかなわぬ限りで お会いしたい
素朴な 流星 りゅうせい りゅうせい
そぼくな かいどう まっしぐらへの みちのりのおもさ。

459 :名前はいらない:03/07/29 23:44 ID:t9908czA
うーむ……

うむ。

460 :名前はいらない:03/07/31 01:31 ID:35h73DO/
あの非 この非 ヨロシコ。 さんくす。
舞い降りたはずの異世界が実はそうじゃなかったときの落胆を防ぐために、空はあるんじゃないかなぁ。

億劫な日の光は
ただ気付いたひとのみぞ知る溝であって
いつのまにやら
言葉に負けて
落ちつかなく
ゆくりと
飛べなく
基本すら
歩けなくなるような。

悲しい現状 いたわしい今
お前ら、お願いだから飛んでください。

なんて
高望みで
浅駈りの展望台より
ハイつくばっていた俺が スキップするからって 的もない そら 空っぽ。 なことを発見 みじみじと、記し。

実は記していない。
それが俺。

461 :名前はいらない:03/07/31 01:34 ID:35h73DO/
独り言...
忙しいんでまるちまるち、です。
意志が判る。おせぇな、自分。社会がどうたやら、遅すぎてもう、いたわしさすら 失礼でもない。
どうしても、どうしたって、、それがしが運命ならばね、どうだと思う?

>>459 御来訪感謝。精進していきたいッス。

462 :名前はいらない:03/08/01 23:49 ID:B7Br+2v6
いいか。
安っぽくいうのだが、俺は今究極に悩んでいる。
それ自体はたいした事の無い問題でもある ようでやっぱないんだけど、たいしたこたぁない。
のだが、、
決めかねている。
決断とは何か?
単に後悔の念を抱かずにおさまらず、
夢ありき昔の 昔からの慣習・天性のタレント。
をば、否定してします、、 下手すると、
つまり。

塩漬けにされてしまいそうな 古びた考えは、実はほんとうの自分ではなく、
実は究極の我侭にあったはずの 思われがちな人間の性。
そして漬けられたという傲慢さの いや 理不尽とも言うべき 魂の圧縮

導かんがために 今、 俺が 今 ここに 小さな虫を殺したように

魂の圧縮。

決断を。

463 :山崎 渉:03/08/02 01:42 ID:GCypsXvY
(^^)

464 :たもい* ◆jlmbpKqFJA :03/08/02 16:37 ID:1rV/3rxP
(お久しぶりにドキドキかきこ)
こんにちわ、随分スレが下がってるんです
上げとかな落ちてまいそぉ、とか…でわでわ

465 :名前はいらない:03/08/04 03:08 ID:yiFZp6aA
age〜っと。

466 :名前はいらない:03/08/04 03:10 ID:yiFZp6aA
ぅぃ、御心遣いありがとうございます。
やっぱし、かきこムだけじゃ、落ちてしまうんでしょうか?

467 :名前はいらない:03/08/04 03:13 ID:yiFZp6aA
独り言
花火。散る。音のみぞ知らぬ。
希望とは意志か?
WがJだったのなら、人はどこまで?
知らずシラズしらず。
人生に対する厳しさと、自己主張に欠ける」


えーと、、
CDの裏の光。
φ(。。)メモメモ…




468 :名前はいらない:03/08/04 03:15 ID:yiFZp6aA
◇子供カンパス 青ver.

色付け去れた言葉をなぞっていく事が試作なんじゃなくて
なぞられた類推にこそ 価値が歩きがする

はなびたいかい
まひるに行なわれ
夕暮れ時に沈んでいく

青い世界はなんだったのか

といをかけるあいては
みみをすませても。

―ここでちゅういしてほしい
のだ―
まひるから
ゆうぐれにかけて
せかいが せかいは 永久に青いものか  問えば
問う前にとけてゆくのか
それは えてして果敢無い何かですか おまいら。

大衆の体臭が ごまんとあるぜ
ちかごろの 茶店には 何も無い
ひとむかしまえか 聞くところ
外には とても無いもので
だから 皆外にいた
空には風が 海には鳥が

青い 青い 青い 青い


469 :名前はいらない:03/08/04 03:15 ID:yiFZp6aA
半永久ていう 言葉がむかし好きだったのは
はんえいきゅう みたいにせかいが青かったからなんだ

果実が実る前には 緑色だよ なんて
言う 言われる どちらにしても それが己が意なら ショウガナイ

ショウガナイって?

何と友に 御前はいるのですか
何と永久に御前はいるのですか
何を問うに御前はいるときがあるのですか
何を途に迷ったりするときがあるのですか

あおい あおい 友も 永久も 問いも 途も

あおい あおい
避けられない道しるべを歌うのは誰ですか?

それを知ることに あおい涙を あおい海へ あおい空へ あおい風へ あおい鳥へ

何を知るために青い御前ですか
何を流すために青い涙ですか

夕暮れ時に沈む奴がいますか
それの涙は赤かったですか
いいえ





470 :名前はいらない:03/08/04 03:30 ID:yiFZp6aA
↑失敗に見をかがめて。。ヘコヘコ
――――――――――

生をみた
やはりいいものだ

風呂に入った
やはりいいものだ

歩いている
これはどうだか わからない

手を上げて見るのは 見返している自分
これもどうだか だがいいんじゃないかな

確認した
募った
壊した
ふりした
全てのふりした
遊んだ
思い出した。、


生を見た

471 :名前はいらない:03/08/04 04:41 ID:yiFZp6aA
朝型ひぐらし                       夢を見明くる
夜型ぼんじん  濁点の音響によしあしをつけ     いつのひにか
自覚      己が腹をみたすと それでも      追いこまれて
無知      好きなものはすきなのである  可能性だけ追いこんで

472 :名前はいらない:03/08/04 04:41 ID:yiFZp6aA
寝待つ。

473 :名前はいらない:03/08/11 02:37 ID:4s34OhWH
ある。


俺はある。

そこまで書き記し 損なうことなく 夢に沈むほどの馬鹿っぷりも

ない。

俺はない。

そこまで語り尽くす気力も 抗うことなく 道にそれて引き戻したりすることも

けど

俺は何もよまなかったけれど
しぶしぶよんだ読書感想ようの短編小説

道はいずにもありとて 同じ運命を辿る 遅くとも 早くとも
byオー・ヘンリー

この時に 俺は あったし。

俺が
ラーメン屋で 先輩・友達相手にして ふざけ気味に言った時
にも 俺は あったし。

だから今日、みたく、 しくじった損なった 失敗した見損なった んだと、まぁ、

それでも変わらない言葉を掲げて 恥さらし、それでいんじゃない

474 :名前はいらない:03/08/11 02:44 ID:4s34OhWH
何にも時間の費やせないときだから。



私は言葉を続かせる。
帰り道の今日もそうで、神社辺りの暗き陰りとかなんて上手くいったようなんだ、
でも忘れた。
返り点を見つけようと
――――――――――×
駄目なら 駄目なときこそ 駄目なまま 醜態を晒したまま 後々の 実は意欲と なったら たられば、いいなァ なんて。
――――――――――×

そうだよな。
唇の動く振動数で私は心の息吹をみる
月の隠れた平穏なる光の袂を知りたいと願ったのはいつからだったか
今宵すら もう 明けてしまった一日だというのに 星が たかだか
一つしかない時の 落胆と ざわめき 身を委ねるべき 河原のしんとした
あの頃の 面影はどこへ? 夕暮れ 夕暮れ 夕暮れゆうぐれゆうぐれゆうぐれ
あの赤い赤い夕暮れ せみ鳴いた夏後の 綺麗な曇り空 赤みがかった淡き空 色の静かな空
あの赤い赤い夕暮れ せみ鳴いた夏後の 綺麗な曇り空 赤みがかった淡き空 色の静かな空
あの赤い赤い夕暮れ せみ鳴いた夏後の 綺麗な曇り空 赤みがかった淡き空 色の静かな空
あの赤い赤い夕暮れ せみ鳴いた夏後の 綺麗な曇り空 赤みがかった淡き空 色の静かな空
あの赤い赤い夕暮れ せみ鳴いた夏後の 綺麗な曇り空 赤みがかった淡き空 色の静かな空。

誤解は五回の愚痴でいいよ。

475 :名前はいらない:03/08/11 02:50 ID:4s34OhWH
しに触れよ
しに触れよ
しに触れよ  は  人 事 物  で あ っ て

やるせなく  感じて いつの まにや らひと がすぎ てゆく こころ のなか に本来
あったはず  の色に からだ 預けて おおき くはね ひろげ てみれ ば匂い に混在
したように  い つ も ど お り の 四 季 折 々 の 心 の 変 化

やわらかに             しに触れよ
絶え間無く             しに触れよ
ゆくりなく             しに触れよ    物  事   人。


          そうであるなら
          そうであるほうがいい
          んじゃなく
          そうであるべきだ
          そうであらねばならない
          自分に課す義務の重さほど そいつはそんだけ 価値がある とか言って 差別だ ワショーイ

476 :名前はいらない:03/08/11 02:53 ID:4s34OhWH
諦めぬ俺はどうしたことだ。
花。
散らぬ花がどうしたことだ。
俺。
語らぬ俺はどうしたことだ。
花。
枯れぬ花がどうしたことだ。

かれたひと かれたはな (枯れる・離る(かる))

477 :仮死:03/08/13 04:28 ID:WuMEuZdw
―おちょくるような前奏―
/願わくば、、、で始まる準備をする/

/夢のない 夜空を見捨て
終末に 不眠症の 私に至った
明確に 素朴さから 抜け出して   /空を見ろ
※ (願わくば 愛を く だ〜さ い〜/願わくば 夢を く だ〜さ い〜
   願わくば 願わくば 願わくば〜/願わくば 愛を 夢を 果てのない人を〜)

/白い昼 月の合間に
まじまじと 不足中の 私に出会った
明確に ゆくりなく ぎぎぎって /嘘感じる


/黒い月 夜空は見捨て
終端に 加速0の 私は知った
明確に 歯車から 抜け出して /空を見ろ


/空を見 空を見限って
空だけに 空ばかりの 空は知らない
明確に 空ばかりを 遠望して /何を見る

 (何を見て 何を知り 何を欲す/ 何が好きで 何が嫌いで 何がホントで  
  何が真実で 何が真で 何が純真で/ 何がッ 何がッ 何が〜)
 (願わくば / 月を く だ〜 さ い〜
  蟻も人も 何が違うとい うので しょう/我侭に 生きてッ それがッ それで〜)ズゥ―――ン

478 :名前はいらない:03/08/14 00:26 ID:c+nk5tIP
おまえらなんですか
夢を携えている型ですか
A型ですか。
詰まる所、天邪鬼さ加減が 過度になると 立ちあがれないうごけない。
おおきな年月が降りかかってくる
真剣みを蓄えた塊が 両の拳で握れないと 立ちあがれないうごけない。


月はなんですか
そんなにぼやけてみせつけるんですか
なんでなにもかたらないんですか
くしゃけた顔ですか。
降り積もる月の粉光が 一層私を曇らせる
なんでこれほどまでに 弱いのだ



燻り掛かる秋の、風味


479 :名前はいらない:03/08/14 02:20 ID:c+nk5tIP


          にょ

480 :名前はいらない:03/08/14 02:52 ID:JS/32nBT


             にゅ?



481 :名前はいらない:03/08/15 00:10 ID:i0Zr3FHQ
5/28

 手法を戻すようにみえて
 実はリズムだけ盗んだ まがいもの

 一片は本当でも
 すべてを信じきれぬ理由が そこにある



482 :名前はいらない:03/08/15 00:18 ID:i0Zr3FHQ
7/23

  何故に生じてしまう

  やいゆえよ
  の重なった木枯らしのように きょうもつたってゆくのです

  かなしい かな  なつのつゆどき

  制裁を受けなく  また 予約されてなく
  そういった 我侭の塊を

  たとえば 希望

  といったかたちで表現してしまうのは
  我侭以外の      何物でもない

483 :名前はいらない:03/08/15 00:19 ID:i0Zr3FHQ
8/9
   焦りばかりば

484 :名前はいらない:03/08/15 00:20 ID:i0Zr3FHQ
8/10 9:22

ぎゃ-
すげ-










485 :名前はいらない:03/08/15 00:23 ID:i0Zr3FHQ
整理っ 整理っ。御来訪感謝。

>>480

    ♪



486 :名前はいらない:03/08/15 00:29 ID:i0Zr3FHQ
8/15

古来では今宵は月見 らしい と
いう
心ここにあらず というのは まんざら

が いつも通りに過す

要も あるにしろ ないにしろ

いという 否定の強い言の葉 の純度
28
%でどうにか

をしているとか 生きているとか

めている御前、 はや出て恋よとか

に向かって ひとりごつ。 そんな今日は...


487 :名前はいらない:03/08/15 00:39 ID:i0Zr3FHQ
思い出しては...。
159 :ERROR: :03/07/19 01:49 ID:EYdyOlGU
もどかしい夢を見た

それは演技のさなかだったのだけれども
いくらでも涌き出ていた血も消え
雪に埋もれた貴方の顔を掻き分けて
本名で呼びかけたら 微笑を出だして溶けていった
霧の如く貴方は
戦火中にも関わらず

むしろ感情が入るから駄目だってさ、 もう死ぬよとか 言ったようで
俺はというとなんだか 将軍だった 煙草を胸ぽけにしまった服が玄関にかけっぱなしの
一番下っ端だった たぶんジュースとか運びそうで おつかれィ とか言う係りの

雪が口元まで入るから 掻き分けて
もどかしかった



488 :山崎 渉:03/08/15 12:41 ID:jFO+cPAl
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

489 :名前はいらない:03/08/16 00:57 ID:M1+UuUvh

ひとりだから強いし、
みんなとだから強い。


ぼくは よわい

490 :名前はいらない:03/08/16 01:02 ID:M1+UuUvh
なんといったり いわれたりして 思ってみたところで、
(というのは 諦めではないのだが)
夜の景観を好むし
月の隠れたようで 隠れてない陰の姿も好むし
葉月 とは よくいったように 濃い色の 私にまとわりつく

光が どちらを向いているか というのは
そもそも 重要でなさそうで ほんと、びみょうだ
けれど ぼくは 強くあるように
強くあるように
祈り 丹精 込めて とくとくとくとく。

頑張ろう て
まだ

言ってるよ。 ぐらいも びみょう だ。

491 :480:03/08/16 01:33 ID:e1N10EJw
ここ
友達教えて貰ったにゅ

言葉の連なりが不思議で
見ていると
不思議な気分になるにゅ

かなり好きだにゅ

にょ
って書いてたからにゅって言ってみたけど
癖になってしまったにゅ

詩っぽくちいちゃい自己紹介してみたにゅ
また来るにゅ

492 :名前はいらない:03/08/19 00:25 ID:Koc2vQZv
 σ(´。`)にょ...しばらくぶりに。

>>491 自己紹介、ならびに誉め言葉ありがとうございます。

日々の鍛錬を 渡る果実ととと。皆とで実りを、春を迎えたいこの頃です。


493 :名前はいらない:03/08/19 00:33 ID:Koc2vQZv
時々ドキドキする        晴れのち夕方 栄光の鐘の寝静まる さなか
時々同じに見える       遥けき祈りを とわにとわにとわに ゆえに
時々後ろを失う        言い染まる
時々晴れてみる
時々笑ってみる        そういうもんだと
時々いじけてみる       決めた時には     時々 すごい のしかかる体重が 重力の地球
時々ドキドキする        それでもかと     時々 ひどく 涙ス 岩木のやしろの 奥の奥底



494 :名前はいらない:03/08/19 00:41 ID:Koc2vQZv
ちょっと真面目になる

ひるる ひるるる ひやりー ひやりぃ

ひるる ひるるる ひやりー ひやりぃ

ひあるる ひらるる うひゃりー ひゃりひゃり。

かき氷の秋だ
栄養ありますか
あくあく 食べれますか つまり   イヤになっても。

表と裏に そりゃあ 多少は 多少であるけど
いつまでも そこに そりゃあ 多少は ひるるる いけないけど

無関心 虫 鳴く鳴く
被害妄想 ひるるる ひるるる
無意識 虫 泣く泣く
疑心暗鬼 ひゅすすす ひゅすす

だから どうして それがまた 関係無いね。 ...んじゃない。 わがままなんじゃない?


495 :名前はいらない:03/08/19 00:42 ID:Koc2vQZv
鯉は泳ぐが 口を開けずに やせほそり

496 :名前はいらない:03/08/19 00:44 ID:Koc2vQZv
IDがムリに読んでコック。僕の昔の夢の名だ。もう みることはない。 つぶされたブルドーザーの上で生きてる。

497 :(´-`).。oO(どうしたらいいんだろう?):03/08/19 00:54 ID:Koc2vQZv
、、うーん。。。。(´-`).。oO(どうしたらいいんだろう?)

498 :名前はいらない:03/08/20 00:11 ID:g/GLNvKP
赤くなって白くなって くろくなってみどりぃなって
どうなるのだろう いやどうもしないんじゃないか

行き方を忘れた
あっ、昔だ
今行くよ
戻り方を忘れた


雨がシトシト降る夜は 艶かしさを考える事もできなくて
静かに水溜りに反射した光だけに 私を存在させてやる
「こっちおいで」
御前は誰か こっちおいで とは言わないだろう 俺が御前なら

「気付くさ」

紫のかすんだ 雲の灰色を交えた空に 我々は覆われていると 今日、確認した
いつの日の いや あの時は いつの日か と そう 感じていたに ちがいない

川を渡る際、疑った眼を もうひとときだけ と 願い事をする もしくはしたのであろう 少女のように
それは 島だった
川は もう其処にはなかった
雲だ 雲だったんだ
川の 白くかすんだ 反射面から沸きあがった雲は
海へ続くであろう 果てまで 柔らかに 穏やかに その雲をおろしていた

静謐な日。   私は どこを どうして、 どのような私を 果てでなく頂上への、みちへ。

499 :名前はいらない:03/08/20 00:13 ID:g/GLNvKP
前半ぼろぼろ。 後半ちょっとな、それは言葉の磨かれ方じゃ、ないな。
生み出し方だ。

500 :名前はいらない:03/08/21 01:01 ID:PV7Xv+FW
ひとりごつ。

社会適応能力の増加と詩に対する思いの深さは その涙 分の一に比例している。
最近のジブンは、 いや タニンが好きだから良いけれど、
すべてが すべて 決められていた かのような 物言いに 頭来てる
ショウガナイ んだけれど 我々 は そうまでして 疾風怒濤 だとか 4字ですんじゃうんだ?
どうも その傾向が 多いようである だって?んーー、

なーん ちゃって。
いいよ。 それでもなにとしても 真実なら受けとめる その姿勢は崩さない。

私は常に最善を予期し、常にそれを手に入れる、コリン・ターナー
タニンとともに 、、、

なんて今更 古臭い言い方だな。


501 :名前はいらない:03/08/21 01:03 ID:PV7Xv+FW
500宣言 忘れた、、 ああ  そんな時も − そんな時こ−そ ののはなの/ けなげな こころを /しるのです .


502 :名前はいらない:03/08/22 01:08 ID:qQ5r/sEy
from 493 to now tokane. ああ

駄目だ 駄目だ 駄目駄目だ。

503 :名前はいらない:03/08/23 01:30 ID:h9Bbcbzn
さて、
別に自虐行為が好きなわけでもない 当たり前かもしれないが 腐らないために 置いておく

そう、
別に信号機の色が好きだったなんて むしろそれが空にばかり 明るく私等を照らすことに
殊に
異議を唱えるわけだが いや じっさい そうだが

私は―水である
真っ白と 真っ黒しか続かない 道端の 終りと始まり
あめの日には よく映えました 鏡気取りのみずたまりが
はれの日には よく燃えていました ジブン自身の力に打ち勝って

そう、
私は みずなのです
純水などでは ございません まして、
純粋なる相対する 火 などとは そんな心を 持ち合わせて御座いません ええ ただいま ばかしと

願いたいものです


火の粉は 水の心得を知りて また 知る得べし
且つミズのコは 火の熱さを知りて また 何倍ものじぶんで。


願いたいものです


504 :名前はいらない:03/08/24 00:53 ID:p09/lmRs
無粋な笑みを浮かべて アハッ?
「そうだよ。なにとまってたんだ俺は。
 書くしか・・・無いジャン?」

505 :名前はいらない:03/08/24 00:59 ID:p09/lmRs
昨日の空も 空色だ
今日の空も 空色だ
 でも明日は 灰色 なのだろう

いつからか 猫のように よるしか 見ない
気ままに 通念、 考える事のないように
本能こそが 肉食 あるいは 渦巻いた 醜い 見難い カタマリ

ちいさな 葉っぱには ちいさな 虫が見えない
あくるあくる ちいさな いろかげ 後にして 見えない

なんにもない、 なにひとつ

カレーライス は好きか? いいえ?
ピザは好きか? いいえ?

空は好きか 雲が好きか 夕方を知るか まことしんじつのそれを知るか
泡雲の 色静かに深く 闇色のかげをあとにした世界 にも なにも なにひとつ

 それはわたしが めをそむけている あついまなざしのたもと みなもと で あった

506 :名前はいらない:03/08/24 01:04 ID:p09/lmRs
御前は何だ 難だ チクショウ
なに一つの御前は 難だ チクショウ

言えない 言うことすら考えもしない 何一つままならない

そう か 御前は 何一つ恐れる事を 知らないのだな

え?

どこからだ どこからか その むせきにんなふうに わかりきった卓上のうえに 静かに眠っていた俺は目を覚まし
あたりかまわず ぶちまけて探した 人生のファイル 色事のファイル 幾つものファイル それは俺しかないファイル

え?

なぜ 私は そしていつからか 問う事を 止め  きおくを    亡くした

いつからだ いつからだ ファイルが無い ファイルが無い どうしようもないというのか御前

藍に伴った愛に 相狂って どうになる?
私は 友にいない
 何処にも居ない 探せない  そうだ 何処に私が 居るというのか?


     聞いてくれるか?

507 :名前はいらない:03/08/24 01:10 ID:p09/lmRs
眼を奪う フレーズ
渾身のカタマリ 埋められた
何処にも無い そんなものは無い

何処に という 問いかけすら わたしたちにんげんが ていぎした 問いに過ぎない

命令の突き刺さるへやにうずくもった 一片の詩
ひしゃげてぶらさがっているノートの 切れ端

命令の突き刺さるへやにうずくもった 一片の詩
ひしゃげてぶらさがっているの 何処かに切れ端

命令の記憶を辿り うずくまった カタマリ 一片の詩
ひしゃげ られて 存在 させられて

という 禁句 ある事の それはイケナイ 何かの カタマリ

何何だ

508 :名前はいらない:03/08/24 01:18 ID:p09/lmRs
蔑め
俺は強い
この言葉を
どうするかさえ

蔑め
地軸には
私には何が
支配されそうだ

どおしたつて
かえられるものと
かえら れないなにかお おれが 

しかめて いる
なんだ それがなんにかわる それが

なんのちからかと いうこと
でさえ

509 :名前はいらない:03/08/24 01:31 ID:p09/lmRs


641 :名前はいらない :03/08/24 01:23 ID:p09/lmRs
教えてください

だれか
そして 私を
蔑んでください

さて
之は大問題 なことであり
理屈抜きで あえて さがさせられるもので

涙の 一滴さえ 口惜しい
されど 自然のままの私ですから

自然 蔑まれてゆくのです

己が 何を蔑むのか なぜ それが わかるのか それがどうして わたしなのか

境界線の外に
いつのまにやらぬけだして
枯れぬ

510 :名前はいらない:03/08/24 03:02 ID:p09/lmRs
..しか言わない
言うのならすべて
そう思い 思わせて旅立つ

眼光で
指先を
光のつづく
願わくば ちいさな穴を
みる ための 未来の


511 :名前はいらない:03/08/24 03:25 ID:p09/lmRs
気持悪い とな。何が言葉なのか。

512 :480:03/08/24 03:59 ID:9RnF99Y8
あなただとはおもわなんだ……>by雑談スレ参照

元気だそうね、まじで、お互いに

>>505が好き
また、「好き」報告に来るね。

詩作頑張ってね。
私も、頑張ってたいから。

では。では。では。

513 :名前はいらない:03/08/24 04:14 ID:p09/lmRs
こんちは(ぇ、お互い..?

ありがとう。

だけれども、どうしても 何かココ最近全て同じに偏って、そんな気がします。
もう、昔には戻れない事を痛感します。まぁ、当たり前といえばそれまでだけれども、
けれども、昔のポンポン生み出した言の葉のように、と、新たな形考えながら それで生きていきたい。

ジブンでは、試作は 人生ではない。 つまり命を賭して語る程のものでない、のではないか。
とか。それでも 欲しがるのだから。 どうしようもない程に どうしようのない「けれど。」

今日は いろんな日でした。



514 :名前はいらない:03/08/24 04:16 ID:p09/lmRs
一週間ぶりの新鮮な空気。どうもでした。

515 :名前はいらない:03/08/26 04:33 ID:Z8gpzUpW
歌が聞こえた。

見たことも掴む事も 実は ふかのぅ な 抽象の ひと
... 私達は 詩を綴る 、 べき ... 

私は、空に出かけようと思った
途端にあまぐもがつよくなった

激しいようにたたきつけられて
ひとつひとつの 数字を当てる
  電話が  鳴った

少し話をしたような していないような、、
受話器を放して  下に置いた

走り出した
できないからkkkkkkkkkk考えのさなかにllllll
順番の後に何がkkkk

走り出した
思い出すからkkkkkkkkkk

そして忘れない
ひどくつき動いた風
ゆらめく夢の中に 私は存在できますか どうか、と。

516 :名前はいらない:03/08/27 23:42 ID:WJnHjUfk
これほどまでにうざったいことばがあるか?
捨てよ捨てよ。「小悪 関心 沿える花 そらされて おっとっと」

ぼくは 好きです。

517 :名前はいらない:03/08/27 23:53 ID:WJnHjUfk

上を向いたら なに、みえて

たかだか 星の数がなんだ とばかり いはゆる

くるをしい などと なづけられたことばが とんでいく

おれのあたま から 上へ おれののうみそから ただ 上へ

きえる きえ ていく さいちゅうの いろとりどりの 風船 しゃぼんだまぁ

あかるいあいさつ、好きですか

あたまをさげたら、こんにちは

からだに うえつけられたのではない そう 錯覚しているだけだ と思え

浸食されていると思うな 激しい言葉には強いだろうが 静かな針には無頓着なのだから

その気になるな、太陽よ
おまえは、太陽だ

疑問に駈られる 瞬間から おまえの おまえが もう きめられていて 、

ただ 空の名のもとで泣き 笑い 歌を歌い 挙句には 干からび 消えうせ 点線になって ついには 点だ
それがしの 根性 見せたまへ 真の能力が見たい 誰よりも この私が みたがっていると 言っているのだ
何よりもかえて 空となれ ひんがしの 彼方には おまえの原点がある
いづくにか 帰る道が在るというのだ

おまえだ。  おまえだけだ。

518 :名前はいらない:03/08/28 00:01 ID:ddeCZ6Wz
独り言...

元気無いね−、顔色悪いよ? ってぇ...ウワァーン。
近頃は 歌を歌う気力がないだとか、謳歌すべきものが見えないとか、もう若くないだとかw
。。。あるにしろ なんにしろ。
見つけられるゆとりがないというのだろうか。

なんだろう。
ぷれっしゃーか。いや、きっとそうなのだ。
寝待つ.

519 :名前はいらない:03/08/28 00:02 ID:ddeCZ6Wz


謳歌すべきものが見えない。



520 :名前はいらない:03/08/28 00:22 ID:ddeCZ6Wz
悩みが無いのが悩み
夢を見つけるのが夢
謳歌を楽しむ事に

え?
ちがうよ。

521 ::03/08/28 11:53 ID:V2yblR3X
切腹とは乖離のこと

522 :名前はいらない:03/08/30 22:54 ID:VPbLkFDd
あたまが痛いから もうすこし考えたい

523 :名前はいらない:03/08/30 23:02 ID:VPbLkFDd
考えたら だらだら費やすけれど どうしよう
どうしよう そればかりいって
手が追いつかない そんな嘘ばかりいって

昔は捨て
模索の人生だ
そんな事ばかりいって

それでも 私が新しいといったのなら すべてが新鮮に見えてしまう








理想化。


524 :名前はいらない:03/08/30 23:11 ID:VPbLkFDd

もっと早く 時よ動け!

頼みとしているのは もっぱらそれで

神様というのがいたとしたのなら もっと遅く 時を動かしてくれるんじゃないか
なんて天邪鬼気候な この日頃

オレンジの夕暮れが 余りあるほど おいしそうにみえるから
私の家の いぬっころなんかは キャンキャン警報鳴らしてる

誤字脱字の多い身体です

常日頃 時に考えたりする事 が
あまりに 少なすぎて
常日頃から 悶えるほどにもどかしい何かを得ようとする 喉の手 が
あまりに 情熱を欠いていて
出ては枯れ 枯れては腐る そして落ちるのです 私の目の前に

どういう事か 問い詰める事など出来ません いや あいつも私の一部なのですけれど

是が非でもと 月への いはゆる不可能な趣を 全身に回したような
是が非でもと あの事の いはゆる不可避な空事を 全身でんげき走ったような

恋しがるばかりだ
情けない!
アア、情けない!

新しゐ模索! 模索の姿勢!
誰や彼やと 言い事の嵐にのみこまれぬよう、   がんがれ!
これは がんがっているやつに言うときは 精一杯言わねば情熱的ではない、  がんがれ!!!!!

525 :名前はいらない:03/09/01 01:56 ID:md6jCT2P
泣かしてください  骨ぐらい折ってええで。

526 :名前はいらない:03/09/01 02:02 ID:md6jCT2P
Esc

Esc

Esc

ここまできて

Esc

Esc   うわあああああああああ

527 :名前はいらない:03/09/01 02:03 ID:md6jCT2P
だばだばだば

528 :名前はいらない:03/09/01 03:31 ID:md6jCT2P
なぜに、これほど過去が美しい、のだ?
私に、進もうとする力が、ないせい、か?

たとえば、蒸発。
あいつら、ジブンを動かして、ハゲシク動かして、まるで
ジブンの殻を、破るようにしていく、んだぜ?


それがなんだ。
人間サマにもなると、
他よりは怠け者なのか、と、


坊。

529 :名前はいらない:03/09/01 03:33 ID:md6jCT2P
>526-7 は、うっかりEscキー押して全て消しちゃった!って感想です。カナリ意味無し、です。

530 :528カラノ独り言ツヅキ:03/09/01 03:36 ID:md6jCT2P
性格が、変わらなくなった  、、というか。
前まで私は、、いや、、これ以上は言うまい。
言うまでもなく 惜しむ事になるし、 賛美してどうする。

自信のつけ方、教えてください。草々。ナンチテ

531 :名前はいらない:03/09/01 21:39 ID:md6jCT2P

始点があって、
方向があれば、
その延長は、きめられて てて、いるのでしようか

夏にばら蒔いたタネ
いつかは いつかの、と 暑さにやられてくたばって てて、いるのでしょうか

--
シツパイ

532 :名前はいらない:03/09/01 21:51 ID:md6jCT2P
見よ。

533 :名前はいらない:03/09/01 21:58 ID:md6jCT2P
結局は、どう考えられますか?

私が描いていた内省というものは
、涙ながらに命乞いでもしそうないきおひで
さる巡らされた脳髄の中を 命の根源を溶こうとするなど
まったくもって 不可能なもので ありました

今宵 描かれた軌跡は
唐突 すぎてきまったことでさえも ハハと笑い出しそうな

そんな 代物 なのでしょう

いいえ、単に勢いが消えたとか
足りないものがあるとか、まぁありますけれど
そんな 代物 じゃあございません
−−−



534 :名前はいらない:03/09/01 22:01 ID:md6jCT2P
それでも男か、ゴラァ!(゚Д゚ )

それでも男か、ゴラァ!(´Д`)

それても男か、コラァ!(´Д`)


それてもオてこや、オルァ。(´。`)

535 :名前はいらない:03/09/02 00:24 ID:baz1xlMd
:03/09/01 21:48 ID:md6jCT2P
からだがかるぅくなつた時 あなたはなにを思い なにを生みますか?

鳴っては消える
日頃無視できるほどのちいさな、みみなり
ヒグラシの泣き声に似ていて とても

傍から消える
日頃から見知っていたほどのおおきな、そんざい
うずくまっていたセミの子供のように似ようと とても

とても 私の中で
とても 何処へも行かず ただ私の 中で
木を力いっぱい ぶん殴っても 傷つくのがジブンだけとは目に見えていても

とても私は 私の中で
訴えかける ヒグラシ 訴えかける警報 踏み切りの手前の あの ざわめいた瞬間
最善、を予期しようと しまいと 、それでも 周りのためにするのだが

いったい どうして とても滑らかに行かぬ セミ時雨の瞑想 で  あることよ
予知をするなと 言い聞かせても まるで、 椿から の 音が .......ごとり


536 : ◆IYGUOX7fpE :03/09/03 01:10 ID:C8ZsJdTE
翼の存在を知るまで
私は感傷的で居らねばならなくて なんてストーリーを期待した 過去に

夕暮れ時に 淡い青みがかる焼けた雲 ふりかえれば 藍の淡い雲
犬を連れ散歩していたのだけれど それが口実で 実はジブンが 落ちつきたかっただけ なんて言えなく
まぁ 言いたかった

翼の存在を知るまで
私は幾年重ねてしまった事だろう 私の魂よ

真夜中に 起き始める私の脳が ただ憎かったので 私の脳が
昨日も今日も重ねてきた 私の性格を 今更実は ジブンが なんて言えるはずもなく
でも 言いたかった

言い訳が 押しつけがましい と感じられたらなぁ なんてバカを言う

翼の存在を知るまで
私は 私でなかった はずであって 今なんて どうにも 札束なんて数えられなく
ただ 過去の栄光にすがって いや 本質を 信じこんで 浮き足立って 実は止まって

止まっている

翼を知って
いくらでも飛べそうな気になって
こける事なんて想定してなく―

―ただ あの空が好きで


537 :名前はいらない:03/09/03 01:10 ID:C8ZsJdTE
あ、トリプ....(汗

538 :名前はいらない:03/09/03 23:37 ID:C8ZsJdTE
よしっ、落ち着いた。
がんがろう。すべては一直線だ。

539 :名前はいらない:03/09/03 23:59 ID:C8ZsJdTE
<診断結果>
変わったのだろうけれど、かわっていないのかな?
欲が無い、、ってぇのは、正直ショックなのだが。


540 :名前はいらない:03/09/04 02:57 ID:OM3pd7PX
今日の見つけたコトバ。

・衝動は薄れてく。
。すきーむ理論。
。各科目。
・損でも人生
。あとよんかげつ。


541 :名前はいらない:03/09/09 04:01 ID:WxIzgvEW
知己 知己 知己 知己 ちぃぃこぉーー!!!

そはなんだ。
なぜ痛む問いに身を屈めぬ。
御前は嘘吐きか。
おまへは悲しいか。
カラスの歌か。
なぜ痛むという
なぜ悲しいという

なぜ 道は未知か? 詩人として死はどうだ? 近いようで 案外、、、近すぎて

痛むのか 痛むのか?
知己 知己 知己 知己 ちちぃぃぃぃこぉぉぉおおおお!!

なぜ青いのだ
其れは青いのか
空虚なのか
意味が無いのか
そんな事はあるか

―ばってん。


542 :名前はいらない:03/09/10 03:03 ID:jRj2F9jX

―そうなんです

泣き言を言う人は嫌いです
思って黙って 約束は不安で
それでも なによりも なににかえても
真剣さそのもの でなくとも ええ
あなた方は 美しい と
それでも 月に光は導かれぬから
夜が凝縮された雫がこぼれるたび、
私は私を思うことはないけれど
あなた方は 美しい

そう思ってたりするのです
契機とは 飛躍とのつながりで
いくらでも ぐしゃぐしゃなったり ふぇぇんなったり タンタンなったり
するんです
何事も 何に。 まして
いくつもの 何を超えてきたものが 道を記したり 歩き出したり 貴方そのものだったり

それらは美しい  はずなのです」


543 :名前はいらない:03/09/10 03:10 ID:jRj2F9jX

「おここ、なじんしょば」

おここ なじんしょば
おここ なじんしょば
おここ なじんしょば

おれさまが なにしましたか?
なんでそれまで なげかわしいと 言えるのですか?
いえ いえるのでしょう 少なくとも かげりの自分は 認めております
しかしながら 山を数えさせる そういうのは 好き ではありません
で ありますので 丁重に 逆切れ させて 頂きます こめこめ。

腹を据えた 呼吸法から 真剣みを重ねた 煙でも出てこないかと 馬鹿をシタ
いつでも 馬鹿をスル いつかも 馬鹿をスル 其れだけは 取り柄なのですから
奪わないで ください。

警報を 鳴らします
あの 屋根の上で 踊ったりしていた 頃の 雪が 。。切ないほどに。。可憐 として 綺麗 として
あの 胸の下で 腹に根ざした 根本的な 頃の 心が 。。懐かしいほどに。。 忍ばれて

だから 動いて。

衝動がたちこめるから其れに気付いて私は行動をする
いくつもの時が腹をもがかせるのならいつでもかかってきなさい

(まだ一年だ)

544 :名前はいらない:03/09/10 03:15 ID:jRj2F9jX
鳴くな俺。カラスの歌か。人の詩に触れよ。御前は腐っている。触発を。
599 :名前はいらない :03/05/03 17:40 ID:rVYrxcoV

丘の赤の青の月日が列をなしてつづいてる
かくもタマシイとはこういうものだ
遠くから明けない声がきこえようとも
きづかない
かくもタマシイとはこういうものだ
諦める とかいう類のものは無い中で
そっとなめらかに昇華する、のだろう

きっと―

歌い手は、いるわけで
いない詩人とはわけがちがいまして
徒然と続いている詩人達の列は―

いつのひか。

そればかり思うてしまうのだ

感じる事ばかり強くなってしまったのだ

―決め付けているわけではないけれど
どうにも、穴に埋没する とかいうわけの分からない論理が
成り立つているのだ、ろう自分。

お前は何を持ちいやもとい何を、求めている。

545 :名前はいらない:03/09/10 04:19 ID:jRj2F9jX
声が出ないから
でも 無駄だろうと
すべては決め付けだった
悪夢を現実と
どうだろう
もしかすると
物理から数学が一人歩きして
人間からぼくが一人歩きして

それも 歌を歌いながら、だ
それを 夢に見ることを思い出して
ねつけない とうぜんだ
それも まだ若いのか
いいや 若さでは補えぬこともあるから、、
まぁ いんじゃなーい? うーそうそ トホホ・・ 

546 :名前はいらない:03/09/13 01:25 ID:M54ZuJSc
うむ。
所詮、人が生きて、いくためにたとえ、どのような状況で、あれ、一人という、ことを、
ちいさい、俺は、考えていたのだ、と、、気付かされた、もちろん、そいつは、、
おおきい、やつ、だったのだ、と、、後悔しないように、もちろん、そいつは、、
いがいに、異色、なものが、わたし、のからだのなかへはいったっきり返事もしてくれなくて困った調子なのだから、、

私は、夢があるように、振舞った、わけであった、のだが、、
誇り、、という、あまりにも、言い訳がましき、理由。そうだ。

人がなんの理由も無く動き出し始めてしまったことに今更感がもがいても駄目なんだから
諦めの花を添えるしかなくなってただ蠢いて脅えて社会は恐怖となってご近所さんは監視役という
現代、などと語るいかにも愚かしいと、口でばかり自分を戒める情けない私には裏も表も無く
いかに、目の上のたんこぶに頭を殴られることだろうと、今更感に陥るという末期症状。

札束を握り締め―何処か酷い金持ちには、―というのも実は金持ちほど金を浪費しないので―たかだかかも知れなくない
百万近い大金だが、一瞬にして、之が失われるのだと、考えるのも頭がはじけ飛びそうなほどであったので、
之を数えさせられようとしたときにはもう私は私で無くなっていたし無論狂しそうなくらいでもあった頭がはじけ飛びそうな勢いで!

「どうしてもおかねが入りますわ」などとりディア嬢は過去の―問うに過ぎ去ったというだけでない記憶の―言霊を穿り出したのだった、、
たかだか、、十年のことだが。

プライドのために。バッジのために。何と言うのだろう?
想像する。けれど余りにも、私が愚かしいように日頃常日頃黙って聞かせて其れでも私以外の子供という部類のなかから判断するので、
私は酷く傷つかねばならなかった、などというと嘘で、しかも自分でそうなるように仕向けたのかもしれない、というのはたんこぶの話なのだが。


私は今岐路に立つ―
背中には惑わすものはいないのだが、―こう、
いくつもの道があるのではなく、、ただ一本の、私が入るには余りにもちいさ、、すぎる灰色の、プラスチック管がみえて、―

547 :名前はいらない:03/09/14 01:51 ID:RqPNfMFh
斬ったらもうオシマイという綱渡りの一人芝居を演じて思うことは
やはしヒトという部類はなにしも気付けば孤独なのだ―鐘が黙っている
僕自身、拒否しているわけではない、ないっ!
だが!…愚かにもとある普通の、いぃや…、環境に惑わされて気付けぬ

手持ち無沙汰になって、灰色に染めたくうきを食べてみたけれど、わびしさの一時凌ぎだった

あいつは凄い奴
じぶんも凄い奴
心臓を張り詰めて己をみつめよ…・……・!

じんせいはいちどきり/一生背負うつもりは無い/だがどうしようもない/とはいえなくてそれもまた悲しみに満ちた目を起こさせる/
大好きなんて言えない/だから距離が後悔/導をみせろ翼/…他力なんかぢゃなけりゃぁ、自力のいきすぎる危険性をはらむもんぢゃない/
…共力。ちょっと違うけれど、どうしてものために浅ましいじぶんと話す為に/なにに変えても変えるために/

“蛙!”
私はそう思ったのだ。



しずかなるコンクリィトから澄み渡る、、
そして夕暮れ時 朝を舐めるような気付かない振りをする鳥、、

ああ!!!歌よ!!!!!!!
いったいどうして?!?!どうして私が歌い手で無いというのだ!??!?!!?

548 :名前はいらない:03/09/14 02:00 ID:RqPNfMFh

σ回転×(無意味という観念) +(゚∠゚)〜♪(飲んでいるのか呑まれているのか)

= 青写真3+(イオン化) + Q【なんとなく熱E(エネルギ−)】


549 :名前はいらない:03/09/14 02:03 ID:RqPNfMFh

=(または), 風解(゚д゚||)マズー


 ∴ 結論なんてクソクラエ!(・ω・)されども織り成す夢の軌跡と轍の交わらぬ苦さ。


550 :名前はいらない:03/09/14 14:04 ID:RqPNfMFh
暑い夏が始まっております
雲のたなびきもけだるそうに (´ д`)
あの雲が過ぎるまで
ここに青い空があると
そう言いましょう

この残暑の隙間から
たやすく吹くとはいかないが
いつかいつかの連鎖から
抜け出そうと口達者
あくるは朝に惚れ惚れと
そして忘れる競争者

この、そらのように
いくつもの人が
感じるままに感じたい事を口にし
そして連鎖の私もが
そのそらに映える虹の
蛇がしっぽをくわないように
連ナリマショウ


551 :名前はいらない:03/09/14 14:12 ID:RqPNfMFh

なにか感じるものがあり
その故に私は言葉を使いたがる
…その正確の程は言えぬけれど。
あー在るべき
こーあるべき

永さに流され月募る
ゆくりなく浄化される、気、がし
てたまらない色影の濃い批評のい
い加減さに現を表した薄っぺらの
夢。

あいつ
こいつ
貴方
聞かなければ穏やかになるという
条件で闘志を燃やしてみようかと思っちゃあいませんか?
え?あっしですぜ。
あっしを真似したってろくなもんじゃないですぜ。

月沈む
赤らめたはずの夜景が目に突き刺さる
俺がここにいて
どこかに遠吠えをつく
と 誰かが返事をする
そうなることに なにか
感じる

552 :名前はいらない:03/09/14 14:16 ID:RqPNfMFh
ある日の新聞の占い記事。

八月生まれ;他人の痛みはわからない、が、思いやることはできる。 金運▽ 健康○ 異性◎

Σ(´Д`)


553 :名前はいらない:03/09/14 23:52 ID:RqPNfMFh
暑いものがまつげから降りるのを許すほど 動けなくなった、
血を与えた者よ。

554 :名前はいらない:03/09/15 20:29 ID:h8ArXs2h
昔は...

そう 昔は なんか ひっし だった
評価をもらう 事を願うために また 誰かの目にとまるような...

ありふれた 評価姿勢では もう 何物の 感銘 何に代えるのも惜しい 魂
そういった かずかずが 俺の腹から  消えてった

昔は そう 昔は 好き だったものが いつも 気にかけていたものが、 消えて
そう 昔は 好き だったものが いつのまにか 気にかけていたましい、 消えて

暗雲が 立ち込めている
この村に 何物の軌跡もない
―戯言が 聞こえる、行方しらずの木霊
暗雲が 立ちこめる
脳内に 遺物がみつかったようでも
歓迎も何も 七色も

吐息は 日増しにおろそかになり
今ではもう ありふれたそれを ―受け入れるものであると。

即ち其れ、 人生を捨てたりと言えども、
魂の行方知らず

暗雲が立ちこめる


555 :名前はいらない:03/09/15 20:38 ID:h8ArXs2h
蛙が引っくり返るほどに
美しいと言う名で染められた夕暮れが
徐々にその輝きを失っていくように

衝動もまた 感激もまた 情熱もだろうか...

外したくない ものがある
之からも 勢いに乗れる 爽やか野郎であるために
力強く 武道でも なんて考える自分

外したくない
誇り 即ち 名声(実はふとしたもの)を
願っても 良いだろう
それくらいの価値で
林檎の木々を齧るには十分だろう
自然と対話してみた
煙が出た
夕暮れが輝いた
激しく自分を殴った
激しく出血した
夕暮れが火を吹いた
即ち朝日となり得た
庭にあるちいちゃな野草 くしゃっとした花 遠く霧がかる山々 遠く澄み渡る空
決断を急ぐのではない
水に
万物の意志を持ってして
魂を
水色に
夕暮れに染まった世界もまた
他から見れば海の色

556 :名前はいらない:03/09/15 20:48 ID:h8ArXs2h
>>519-今 を脳内アボーン。

静かに 力強く見据えた 俺は何処へ 分岐点が あるようで無い中にいる
どどどっどどおっどどどどおっどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどど
夕立 いや朝方の 降り付ける雨に 煙草の火は消されない また
沈みこんでいる最中に 沈んでいる 宝石の類の 無価値なカタマリは 沈んだまま 俺を見据える


557 :名前はいらない:03/09/17 01:27 ID:M1yeKMIQ
やさしく指を乗せた。言葉は羅列を続けるのか。
N、Y かちかち かちかち O えんたー 鍵かっこ 鍵かっこ閉じ「にょぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」


558 :名前はいらない:03/09/19 23:51 ID:MaVV30BM
>>557
誰よ。


559 :名前はいらない:03/09/19 23:52 ID:MaVV30BM
白く舞い降りた軌跡が天使のいしずえ

白く舞い降りた軌跡は転の象徴

白く舞い降りた徒然なる支配は亀の甲らにまた同じ

560 :名前はいらない:03/09/19 23:54 ID:MaVV30BM
支配された無視所に 支配されてみたい
こう 不覚にも 感じてしまったのなら
よくよく、 俺と話してください
きっと 放しましょう
意地悪なゆでタマゴの殻から飛び出すしんじつに
其のあまりの輝きに 目をくらませないように
しんとみつめる 素朴な力
あなた 何で ありたいのですか


561 :名前はいらない:03/09/19 23:55 ID:MaVV30BM
色男には御用心


562 :名前はいらない:03/09/20 00:04 ID:VuYBmlml
徒然なる心の昼間
閑散とした太陽は背中に
死を宣告する
とても、
かろやか過ぎる一時
甘美なる其の肌触り
立体に深く沈みこむ

そらをとびたひ、

いつの日か
いつにでも
いつまでも
そう 思えるように
ふかくふかく、 そらをとびたひ

嘆息しては
下を向く
損だと自分を
殴って上向かせる

断っておくが、俺は自分の存在を最下層にし、またそう感じ、また此れが日頃の良き心がけとなるよう
..............................................................................している。

おれはそらをとびたひ、

あ、

563 :名前はいらない:03/09/20 00:07 ID:VuYBmlml
厭味に聞こえる、それでよし、、、世の中には、
極端に嫌う奴がいていい。
けど、

俺はなんかやだ。
だから
必死になってやる。


564 :名前はいらない:03/09/21 01:31 ID:S/XQaUoq
友に
嫌われるのが
というか
そんな男だとみなされるのが苦痛なために
俺は俺の夢を作り上げて来た

仮初の名に染められたソレは
脆くも血を隔てた者により崩れ去った

夢の名

夢をいえ

言葉を放て

帝王に抗え

.........................と。




築き上げてきた仮初は
脆くも崩れ去った



あとにのこった
ものといへば、
手のひらでくるくるまわすくらいの、
ちいちゃなトンネル―                  

565 :名前はいらない:03/09/21 01:52 ID:S/XQaUoq
もう 歌わない
つーか 歌えません
夢など 在ったはずが無い

その私の 一筋の子供さえ朽ちた

もう 歌えません
つーか 歌わない
色とりどりの ああ、なんという、無力感
ちゃちに だるいわけじゃないんだ
そう、いったふうに、いきろ
と 勢い込む
と こだまする
と 胸を打つ
と 黒い影の大きさに
と 羽が映えた その鳥の歌に
と 見惚れる という 激しい感情
と 許しがたき 己が罪
と 許したくない 己が心
と 其れを許す 憎まれ心
と 友を失い 孤独な心
と 夢を失い 孤独な心
と 何かを失い 孤独な心
と 何かにつけて はっきりといえ! この心
と 。

バイバイ。

566 :名前はいらない:03/09/30 00:25 ID:znU/fEYV
クク.....

567 :名前はいらない:03/10/04 00:45 ID:r6zBGA9+
そして雨は降りだした

568 :名前はいらない:03/10/04 00:48 ID:r6zBGA9+
うらんだって良い事なしずくめ
だけれど照れくさすぎて
必要な笑顔は無し
だって原因
考えるに
蟻色

仁的な愛の赴くたびに 私は罪悪感が在るけれど
どうなんだろう 私はどうなんだろう

結局のところ 歌わずに過すには まだ
私の人間 腐ってないのだ

569 :名前はいらない:03/10/04 00:58 ID:r6zBGA9+
なんのいろもかんじられない
なみだ めにあつく でも ながれない

きれいにしかれた しいたレールを おーるど・トレイン きしみ音
たのむから しなないでくれ
それでも あいじょうは あたえません
たのむから ぼけないでくれ
それでも あいじょうは あたえません
きれいに ならべた 石畳のゆくてに きりの映えて

取り戻して行く なんとはない色 なみだいろ
あつくもないし でてもいない
それでも あいじょうは あたえません

手を当て 遠くを 目を細め なにがし ゆくかと おーるど。トレイン
おーるど と レイン.........

雨は降り出してしまった
心ならずの 其れでも アイを はやすことなく とりのした
心やすきの 其れだよ アイを はやしてみよう とりのうへ
雨は降り出し 人生 ふりだし
ええ? でも 違うよ 此れの 人生 雨は 沈むが 心は 沈まず
なにゆえ 悲しき この言葉
心は沈まず 嘘をつけ

うそえおうすおをすえおをすえおすえうそせうえうおすえうそすえうそう


570 :名前はいらない:03/10/05 23:41 ID:KRXTrBkB
雨は―.......降り出した 止まらない、
虹色だったさばくの受けた惑いの光り すんなりと受け入れる春の秋の日。

燃やした心は、どこですか。

ゆうべ、あなた泣いてましたね。

いつかあなた、うまくゆくでしょう。

さあ 何が言いたい
喋りたい 罵りたい 声高に訴えたい 歌いたい歌―、燃えて

燃えて 燃えた心は、どこですか。
突っぱねは消え、やわらかに溶ける緊張。
新しい体。新しい心。新しい現実。

―...............いらへん いらへん 、私 いらえん。


571 :名前はいらない:03/10/05 23:49 ID:KRXTrBkB

指をさされた、めったざし、それも自分にだ。

あくる日 あくる日 歩き回って俯きくるり、めがねをくいっと また俯き、
くるりと くるりと なんべん回って ぐるぐると 渦が広がり 極限だ(n→∞)
@エネルギ−切れ
Aゆかしさ
B優柔不断
四実は切なさ

そう 切ない なんだか 切ない とてつも 切ない
斬れて行く 端とはし すぱーッ っっっって。
斬れたら元には 戻れない これ定説。
サクラの花が どこへ行ったことだろう この季節は。
なにとはなしに 募りつつ 実は嘘だと まがい物
あい色 合う色 探しています
目的は 無いのです
謙譲 謙譲、人生謙譲。
なんてったって、 俺 、ウンがいいんですから。
いやんなっちゃいますなぁ、 実力じゃぁ、ないなんて。
でも認めますっさぁ、 嫌な人間になりたくないから。
そうそう。 こんな俺も 嫌い だけどなァ。
じゃぁ...........どうよ、まずは一杯?

572 :名前はいらない:03/10/05 23:51 ID:KRXTrBkB
なんて、余所余所しい。うわぁ

573 :名前はいらない:03/10/05 23:55 ID:KRXTrBkB
泣き言を言う俺が嫌いでぇ。即ち心の何処かで。ジンジン。

574 :名前はいらない:03/10/09 00:12 ID:rSDD3R8x
ゆれのない、
何事もタンタン タタン♪

いい、月夜
虹の彼方は きっとアソコダ とか いって指差して

―つまり、「
何事からも かけはなれた
            」
存在であるかのような 気休め
に 身を投じ ただ もがいてる

目の前にみずたまりがあるからといってそこに指をさし安全を確かめまいと潜る
喉のあたりが苦しくなって数分のあいだ つれづれなるヒグラシの夕歌が目に染まる
暁色
空気をかきまわしながら僕は泳いだふりをした
あくまでも 狙ってなんか無かった
決して
そしてしんだ
果ても無く 喉が痛かった
呑みこめなかった 条件の運命を痛切だった
いくつもの色影が目を塞いで なにか私に喋っていた
そして私は 私で
いつのひか
―――――――――――――――――――――――――――――――――
×

575 :名前はいらない:03/10/09 00:19 ID:rSDD3R8x
かっこをつけなければならない
それはそれでこのみすぼらしい くちからひらくことだまなのだが

身を寄せ合って 互いに読み合う
ドスグロイ雲だった しゃれた傘なんて似合わなかった
ただ 寄せ書きだった 真っ黒だった いくつもの指紋がついていた 皆 死相だった
誰も居なかった教室 さわやかげな風が吹きぬけていた カーテンは舞っていた
けど締めた 窓の鍵 そして俯いた 似合わなかった
ただ 止してくれ だった 真っ黒だった いくつもの夢がくっついていた 皆 ひしゃげていた

いい加減 イヤになった それは暁に映えた 仮の自分 だった
鏡は嫌いだ 全てを写し取っていた 写し取られた私は私ではなかったのだ
......った


明くる朝には火がついた
黄金色だった とても
好きになれそうだった
でも


................................................................................駄目がまとわりついたのは俺だった

576 :名前はいらない:03/10/09 00:20 ID:rSDD3R8x
573 :名前はいらない :03/10/05 23:55 ID:KRXTrBkB
泣き言を言う俺が嫌いでぇ。即ち心の何処かで。ジンジン。


...................
..................
...............
...........
......
....
..
./
しゃきりり!

577 :名前はいらない:03/10/10 00:54 ID:MB8kCQgY
不可能な物。月。

着き
突き
憑き
尽き
憑き
付き。


578 :名前はいらない:03/10/10 01:03 ID:MB8kCQgY
どら焼き
フレンチなマグカップのなかから涙ぐみ コーヒーは色を為す
くうかんの B方向のベクトル たった、みっつで定まってしまうヤツとの距離
いったい いくつ指折り そしてそらを、ただの天井を見ていたのか
僕はこぼれ散るひつようがあります。あるのです。
どら焼きは殻に閉じこもって居るようで それでも見え見えなんです。
単に思い過ごしかもしれません。
それでも 毎夜 毎夜 指を折りそして そらをみて、
途端に電気が落ちて
それでも 街頭に照らされるデスクの上で
繰り広げられる 酔っ払い集団と 祝煙草解禁集団と。
たまる
たまらない
うごけない にかかわらず。 ね、そう思いませんか?

うごけない 笑ひ
痙攣した 頬
縮めるほか無い まぶた
痺れる 脚
曲がって居る 指
まがっている 指 動けないで居る
そんなことはない。

そんなことはない。 今宵も月、煌煌と。 彼方からの願い、どら焼きに勝るか。

...否か。

579 :名前はいらない:03/10/10 01:09 ID:MB8kCQgY
どら焼き大好き。
潮の香りが欲しい気になる 今宵 この頃。
果無か。 とか思い 考え そしてそれは浅はかで軽薄で薄くて軽くてみすぼらしい何かだ。と。
潮の香りが欲しい 今宵 この頃。

ソンソン。 潮は流れ 人は流され せき止めれば洪水となる。 時が必要な気がするのだ。

スンスン♪スーン♪ AAは時に何かみさせ 私 いえ 誰と無く そら、 ほら、 あら>?


580 :名前はいらない:03/10/10 01:11 ID:MB8kCQgY
>546に追記するなら、

私は泣かされたのだ 何と無く それは自分だったかも知れないし、
それでも 決められているのなら 容易い事である事だから 頑張ろうとおもった、、、誓う気も無きにしもあらず。

581 :名前はいらない:03/10/11 23:46 ID:0/fan9Kd
風のように吹かれて居たいことが

あって
まず
しなければならない
観念に駆られた


風に吹かれて 居たいことが


あって
まず
そこで深くかんじること


居たさ
ゆえの

痛さ

582 :名前はいらない:03/10/11 23:55 ID:0/fan9Kd
また、
会うことが叶って嬉しい
けれども
私には 時間が
ない」

「かぎかっこではじまるウタ
そして終わらない

果てる ことがなんなのであろう

つゆだにおもわない
つきとわたしの
きょりと時間

さきほど見上げれば まんげつ
よぞらをひからせ うすく沈む藍の色
輪が そらにあって つきは 真中にあって
なかった、
というのも なんだか なつかしさ なんかじゃなくって、
ほんの1分、私がせいちょうした結果がこれで 回想された幻想の、
月の世界をたいようと見た。

だから
私は誤魔化さない
いいきかせた言葉と星の数
狂うようにつきに恋焦がれた男をかんがえてみると、
果然なるほど、というふうでありました


583 :名前はいらない:03/10/11 23:57 ID:0/fan9Kd
言葉が入ってこない。
昇華に包まれた滝が昇らない。
ないないない。
ないないない。
藍が無い。
当て字じゃない。

584 :名前はいらない:03/10/12 00:32 ID:a7srAqaP
―つまり閃光爆弾。

585 :名前はいらない:03/10/12 00:40 ID:a7srAqaP
刻まれた破片は華々しく散り
うまれたような青赤の世界に浸る
陶酔、それが余興でなくてなにか。つかの間の歪か。

何本もそびえたつ柱のしたによく風は透き通る。
いつかの願いも浄化されたようだ。
地下の階段から幾重にも重なる影が俺を避けて散らばってく。
俺は夕焼けを飲んだ。
だから
この世界は青赤で
出づる鮮明な幻想も演奏になる―
俺はここにいて
柱をまわり歩いて
幾重にも散らばった残像をかんがえて
自然
脆くなってゆくのに気がつく。

物語は終わらせない
語りの言葉など包んでやるわ、何処に果てたとしても
きっと―

そして意識がつながる。





586 :名前はいらない:03/10/12 00:43 ID:a7srAqaP
>>565

そして始まる明日。

587 :名前はいらない:03/10/12 00:44 ID:a7srAqaP
うーん、、、リライトするしかないかな。寝。。

588 :とかいいつつのやじろべえ:03/10/14 00:10 ID:AoubjXEr
オイオイ、駄目ジャン、俺。

誰か思う人が存在しなければいけないのか?

ハッ、御高いものだ。
誰も見るヤシなんていないさ。


589 :名前はいらない:03/10/14 02:23 ID:AoubjXEr
やりなげ。似たものをみつけ、わけをしり また、やりなげ。











そーでもないよ。

590 :名前はいらない:03/10/14 03:04 ID:AoubjXEr
眠れない。。


703 :名前はいらない :03/10/14 01:15 ID:AoubjXEr
続く言葉がみつからぬのなら 続ける事などない。 消してしまえ とかいうやつに限って続ける事を曖昧にす


704 :名前はいらない :03/10/14 01:18 ID:AoubjXEr
消された情熱にカタをつけよか どしよかと 曖昧にされるおガキ様の脳みそは時に沈み 時にあがる とあったら。


705 :名前はいらない :03/10/14 01:20 ID:AoubjXEr
し方 ハウツー やり方 鍛え方 必要無し。 根性ありきの私であれ。 けれども必要、そのビンタ


706 :名前はいらない :03/10/14 01:33 ID:AoubjXEr
去りせば去れよと無茶苦茶なことをす ―時に其れは銅鉱からの瞳孔と成っても―私は鳴かずに ひたすら待つ

591 :名前はいらない:03/10/14 03:05 ID:AoubjXEr
頑張って寝るbし。
708 :名前はいらない :03/10/14 01:38 ID:AoubjXEr
曖昧に投げかけても 投げかけた分だけ 曖昧だから 私はかんがえちう


709 :名前はいらない :03/10/14 01:39 ID:AoubjXEr
ばら蒔いて その欠片から拾うことを 今まで幾度となく繰り返した 繰り返した その惨劇など ただの言葉だ


710 :名前はいらない :03/10/14 01:40 ID:AoubjXEr
反省など足りぬ だが足りぬから反省に勤しむふりをして変えるようにする 現状維持は ただ腐る


711 :名前はいらない :03/10/14 01:41 ID:AoubjXEr
語る事が容易いから 立ち尽くす 歯茎がくっ付く痛み 此れもこの生活の故かと 幸も不幸も乗り越える


712 :名前はいらない :03/10/14 01:45 ID:AoubjXEr
思うに......生活態度は謙虚が良くて 詩を書く際には横柄さが良いのかと、私の場合だがね。


713 :名前はいらない :03/10/14 01:47 ID:AoubjXEr
容易く上がって 容易く腐る ...軽い のだ軽い。


592 :480:03/10/14 03:52 ID:6R53pQac
>>588
見てる、、、んだけどね(笑)
ほとんど毎日、ここのレス増加はチェックしてます。
あなたの言葉が響いてる人間は、きっと見えないだけで沢山いる、と思う。

んじゃ。|ノシ

593 :名前はいらない:03/10/15 23:31 ID:asfoy5CF
使い古した色褪せた 赤に紫 混じる
歌が混じって 擦れる音、さざなみのように、しゃらり。
まわるまわる せかいが、ふぁいとを違えて、ラッキー。
使い古した色褪せた 音、混じる
何かそれは

とても興味深いもので そっ としずかにしずみこむ 安らかに
何かそれが

始まり を告げるある 奇妙でさまざまなたぐいの、音
それがいつのま とかの最中に 峠から 峠を隔てた ある たぐいの山並みをくずしてく、


しかもそれは |其れは詩かも
なにげないなかに|遊ばれた形跡を残す
かくれている|いや見つからない
なにげないなかに|遊ばれた形跡を残す
かくれている|いや見つけれない
ない|かも
何?|言えない
そうしたさまざまな なんか普段見落として 途端に|.....ああもう、泣いちゃうような、
色を篭らず前を見て|そうしてじぶんはかんがえない
様様な種の....|あしあとがわからない
入れ替わり立ち代り|いつのま とかいうあいだの
「なにものでも」|「あり」
「なにものでも」|「ない」

。|、

594 :名前はいらない:03/10/15 23:39 ID:asfoy5CF

コエヲ・゚・(ノДヽ)・゚・ クダサイ、ナニカノマナザシ。

>>592
いやァ、有難う御座います、寂しがりになりさがってスイマセン。
なんていうか、、近頃は「・゚・(ノДヽ)・゚・ 」ばかり、だった(過去形)ので。
それに重なるように....+自分の言葉が、見るに値しないような全てに思えてきて、
「あぁー、もう止めれって事かな...」とか思っていたので。

何度も言いますが、有難う御座います。



595 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/16 00:12 ID:36GJgQow
名前を決めた。名はまだ無い。

596 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/16 00:12 ID:36GJgQow
そしてマルチ(泣
660 :名無し :03/10/16 00:10 ID:36GJgQow

過ぎてしまった物は 過ぎてしまったものにかわりませんね
れっしゃの走る まいにち聞く ふみきりのサイレン

何気なく 過す、てし、ていた、てしまった、てしまっていた。
していた事を 止めず、止まず、止められず、止めてしまっていた。

ここに なにか ある
ある といえる だろうか ぐらいの勢いな眼差し を
くれ ください 与える られる だろうかの試み を
静かにください なにか ここにある 何かの叫び を
願う といえる だろうか。

橋の根から 歌を口ずさむようになりました存在し
ない歌のなかから 特別に上がる 上げる 上げら
れた ている中からの 特別な 眼差し見つめ て
いたい いて くれ ください ばかりの 卒業論


何もしない
気が向いたら
何もしない


597 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/18 00:23 ID:yHACUNFp
>554

「ありふれた」魂に成り下がった

目よ
感銘を受けて木霊が
行方を知らず さ迷い、もがき、腐ってく

「たった」という

歓迎の遺跡に 七色を求め
軌跡はただの 循環の象徴
消えた眼差し 好みなリアル


歩き始めた 気にかけ始めた
頭が 痛い いたがってくれ
どうか

そのままに 立ち尽くしてくれ

「ひとつ」

「で」

「ない」

「必死に」「とどまらない」

「物語」「を」「のために。」

598 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/22 00:20 ID:i3HgVYya
風に吹かれてふーらふら。
葉っぱが痛くて親知らず。
アイタタタ、おかゆ生活あご無し ばんジャイ。
ふっかつ☆(チョトダケ

599 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/22 00:32 ID:i3HgVYya
適当生活に嫌気が差した、、のだろうか
 いい加減にも 変えられる何かが
あるだろうか  連なりを 連なりのままに理解するはずがないし
また自然の息吹を感じたいつかを思えば 確かにいつかとしてあり
黄色の
輝いた夕暮れ
齧る林檎 しゃきしゃきとした価値、そうこれこそが爽やかなる証
勢いのまま川に飛びこみ 空に向かい咆えた!
情熱も 感激も 衝動も、 確かにここにある!
ただ 感じていた そこに居たかった だが残念なこと。

記憶は夕暮れ
輝いた川も 世界も 何か、
そう澄み渡る空 霧を越える山 手前に、
くしゃれた花々 野草の枯れた後の種子、

新鮮で無い言葉 即ち他から見れば海のいろ
万物の意志がそこにある いろ みず
反映された 自分、
それくらいの価値で
願っても無い 美しさを見つけられる
筈が無い

探そう 輝く美しいという名を
ひッくりかえそう 蛙という煙を

外したくはない

600 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/22 00:46 ID:i3HgVYya
あるいはnにかという
/成長したヒグラシ
さえの無い泣き方 ぐじゃらし。
みせればいい訳でもない
ぐじゃらし。 なにか特別なんだ
なんて考える他はない
/やさしいかな 否定のヒグラシ
たえま無い生き方 ぐじゃらし。
せいひつがいい訳でもない
ぐじゃらし。 なにものにも間違えない
などと常々思う必要はない
/夕暮れが熱い いつのまに夏は過ぎ
灰色の薔薇が 空に咲いて曖昧で
境界に見初められた ヒグラシ ぐじゃらし。
泣き方を忘れた。
/熱き木の葉が 果敢なくみえて
それでも木の葉は千切れなかった
そしてヒグラシ グじゃらし。
ああきっと 壁に描いた絵具だ と妄想した
/見えなくなった グじゃらし。
とうとう間違える季節
とうとうと消えていく
見えなくなった クしゃらし。
/自分とは、何だ
点か、点すらもみえぬ。
ここはどこだ、ぐじゃらし。
密かなる何が、そして何が、グじゃらし。

601 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/22 00:47 ID:i3HgVYya
↑こよいはここまで。

>599 は>555に関して今。



602 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/22 00:50 ID:i3HgVYya
なんだか,,,,,ダメぽ。

603 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/22 01:07 ID:i3HgVYya
マルチ。名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/19 01:15

戯言を言い、去る
(苦い。)


暇なときだけ―そう言って生涯の ただ2箱

雲の泳ぎすら
夕陽が混じる紫。
紫色。
あお とも、 あか  とも、


....言い難い何か。俺は何かを何かと呼び それ以上踏み入れる事をしていない。
何かとは確実に俺の中に何かを形成しているわけで それ以上変わったり消えたりすることをしない。

記憶・思いで・印象・本音・しんじつ?
何かを何かとしか言えぬ我にしんじつを語る権限など無いと思うし、またその根気すら危うい。

生まれ ついで 逆境 と呼ばせる人生。
何かのなかに 俺は挟まれ、 まるで此れは当然のようで  実は試練で
実は なんてのも 何かで。


何か 何か 何か。 何かが俺をと 俺は何かを 何かのせいにしつつ 責めつつ 何かつぶやいて また
何か 、違う 俺は歌い手でありたいのだ。

不完全さ のなかで 常に満足しない、 いや そんな高尚ぢゃない。
ありたいけれど 俺は歌い手ぢゃない。
俺は歌い手ぢゃない。


604 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/23 05:17 ID:jWZIgl7D
ある時に光ってるもので、

605 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/24 00:39 ID:nmvK/lU6
たんすのさきっちょ かくれて  いたよ
色濃きあいつの あいつな  熱い
けれども話は 終わりま  せんで
色 染め そまった あいつの  熱い

おわらない歌が みえます  真っ赤に燃え上がるカンバス
おわらない歌が みえます  色濃く残る 燃え尽きる様に

じゃれ合う 中での こうきな  拍手
ちっぽけ考え わ  から   ないと    いう― 考え、
おわらない歌の 中には 色濃く残って  いる  写真

うごめくあいつの歌には  おわらない歌が みえます
うごめく写真のうえには  おわらないビデオ あります
うごめく月に こうこつ  尽きない何か みえます

おわらない何か 歌おう  真っ赤に燃え上がるタマシイ
おわらない何が 知ろうか 行く手を邪魔する タマシイ

おわらない歌を 歌おう  傷ないハルケきな夢に―


606 :名前はいらない:03/10/25 00:54 ID:76GDNkgn
じぶん自身
ちから付けるために と毎日のように 真直ぐな目でぼやいていたのからか
じぶん じぶん 言うのがイヤになっていた
それでも見下すことしないで
なァなァのままに埋もれさせていたじぶん に気付く

遅すぎたはじまりのウタは
日 暮れる毎に色鮮やかとなることはなく
期待している じぶん という 今思えば虚構 にとり付かれたように
それでも 今思えば真 に思えるように 時折 に邪魔されて

そのまま 怠け

じぶんに駆られる いわば同情心 そして今日思う いわば虚構の限界
名を失い さ迷い
誤魔化し

咆哮を たださえずるのみ。





607 ::03/10/25 00:55 ID:76GDNkgn

冷静になる事が
あんなに容易い事だ と 思っていたのが思い出されて仕方がない
環境の中に身がある
影響される事を 考慮しないままに置かれてしまっているのだから 仕方がない
頑張ろう

期待されるからに いくらじぶん というのが運任せな実力であっても
名に染まった いつかの じぶん というのを思い出そう
日々進化 毎秒進化 いや ある刹那進化、

けして容易いことでない じぶん 改竄されたのを ま逆に。

...どこかがひねくれて居るのだろうか。
変わって居るのだろうか、 いや―
一昔前には 普通 に過ぎなかった奴が何を言う―
何も無い。 そう言おう。 何も無い。

何も。そしてワラオウ、ニヤリ。

608 :名無し ◆IYGUOX7fpE :03/10/25 00:59 ID:76GDNkgn
↑は整理。
―――――――――
ヒアルリ。
さり気ないカコ良さ。
ずーん、
思い出される よか、
浮かんでくる
ヒアールリ。
ずーん、


沈んでく。



609 :名無し ◆IYGUOX7fpE :03/10/28 02:08 ID:+6mp6Zws
比較と推敲と手直し

610 :名無し ◆IYGUOX7fpE :03/10/28 02:10 ID:+6mp6Zws
679 :名無 ◆IYGUOX7fpE :03/10/22 00:08 ID:i3HgVYya
ささいなこと
誰かにとってたとえば、例えようの無いもの

終わりが始まりで 人生の鐘は鳴る時期を待ち
ひたすらに荒れ狂う太陽の周期
意志も無きままに 灰色の道を辿り
灰色のそらをみつめ 灰色の思考のまま 灰色に

たとえば 誰かに
誰か特定の他者が 誰かに
誰か特定の私に たとえばの賛辞を送るとしたら
きっとたとえばのような 喜びとともに染まりゆくでしょう

そらぞらしいと感じたのなら ええ 確かに染まり行く感情の彼方に何が
あったのでしょうか なんて 誰か たとえばの私にも判りません、
そればかりいって。

判るように
判るように
判るように。


611 :名無し ◆IYGUOX7fpE :03/10/28 02:11 ID:+6mp6Zws

さりげないのであるなら 風の音を待ちましょう
聞こえぬままなら それでも待ちましょう
それまでなんとか 姿勢を判るように保ちましょう


たとえばそらぞらしい
なぜに書き 書きなぐり ただひたすらに無意味さを嘆くのか
実はも何も あったもんじゃない
でしょう

たとえば;
深く自己をみつめていくとついには点にも成り得ぬように
行き過ぎる事は無いにしても 確かに何かにとりつかれた様に
時間は存在しましたしまた 明くる朝にも恍惚として
抱く 抱かれる に関わらず 少なくとも
追っかけていた
私がいました

判るように判るように判るように。
こよいの所はここまでで。

ささいなこと
つまり誰かにとって
たとえの書く一人歩き、


612 :名無しrira ◆IYGUOX7fpE :03/10/28 02:26 ID:+6mp6Zws

たとえば な毎日の過ぎて、
誰かにとってのみらいは未来と写る

終わりが始まりで 人の鐘は鳴る時期をただ待ち、
ひたすらに荒れ狂う太陽の周期を背景に自問する
意志も無きままに 灰色の道を辿りゆく

灰色のそらをみつめ 灰色の思考のまま 灰色にかわってく、

たとえば な誰かの中で、
特定の誰かにとっての特定の誰かを喜びと写す

始まりは終わりで 人の鐘は鳴る時期を気にせず、
ひたすら抗っていた太陽の周期に背を向ける
意志も泣くままに 道は灰色となりゆく


そらぞらしいと感じるのでしょう


感情の彼方には くりかえすことしかなかった

いや あったのでしょうか なんて  そもそも誰かの
たとえばの私にも判りません、

判るようにそらをみつめ 判るような思考ノまま 判るようになってく。

613 :名無しrira ◆IYGUOX7fpE :03/10/28 02:27 ID:+6mp6Zws

さりげない 風の音を待ちます
聞こえぬふりなら それでも。
それまでなんとか 色を縫おう―たとえば、

たとえばそらぞらしい、
書きなぐられ ただひたすらに嘆く無意味さの放つ 特有の無意味さ 匂い 色
それらが たとえばのそらぞらしいものであっても 何に関係があるとか、
そもそも何も あったもんじゃないのですカラ―


深く自己をみつめていく 海の色には点がある
確かに 何かにとりつかれた様に生きる人がいる

その中に時間は存在したし 明くる朝にも恍惚とした
少なくとも輝きは抱かれる
何に関わらず少なくとも
抱かれたくて
追っかけていた
私がいた

判るようにみつめ 判るようにうなだれ 判るように笑う。

こよいはここまで、
たとえの書く一人歩き、



614 :名無しrira ◆IYGUOX7fpE :03/10/28 02:30 ID:+6mp6Zws
色彩の足りない誤魔化し

615 :名無しrira ◆IYGUOX7fpE :03/10/28 02:31 ID:+6mp6Zws
こどものそらもおもいだせない、

616 :名前はいらない:03/10/28 22:52 ID:+6mp6Zws
詩人の名はグジャラシ。

617 :名前はいらない:03/10/28 22:56 ID:+6mp6Zws
そのために我等が言葉を紡ぐ」とか言う・言わない・言えない・・
にしろなんにしろ、
         そして。
という言葉は
似合っている

618 :名前はいらない:03/10/28 23:01 ID:+6mp6Zws
そして私は さらなり
そして電話も さらなり

あしたは 去らないし
きのうは 裏切らない

いくつもの いのちはソレで
あるいは見せ掛けの、

グジャラシなる死に方選べば
道はみちではなくなってしまう
いくつもの選択肢から まるで電話線のように
越えてはいけないものから ピンきりな声がする

道を分かつ何がある?

進めよ すすめよ もはや、

若人はいない さあ じっくりできるではないか
老いなどない あるにしてもなんの値にもならない
あるものは見えている
それに従うか 従はざるか、

死すべきか 迷うべきか .....それだけは。
いずれにしても同じ事
ぢゃない


619 :名前はいらない:03/10/28 23:11 ID:+6mp6Zws
ら行の違う のみに生命をかけるようなフィルターは存在しない
ら行違いの生命 せいめい せいめい そこまでだ 言えない
言うことなど と言えば嘘か 真か 信じることは 有用か いや、
そもそも 信じてしまう などと言うような事は 誰にだって起りうることであって
そうでもなきゃ 一緒にいない

違うんだ


この言葉は否定が強い
と いうより何か 薄っぺらいせんべいをクリーム付けした微妙なカタさの
壁になる

壁になる
だが障害とはならない
むしろ 味わい深いものである

 かもしれないし だれかれにとっても
 もはや 組み合わせの悪いメインディッシュかも
 知れない
 れもんの缶と 久々に分かち合うよぞら
 なに と聞かれても なに としか。 
 いじ があるのか いやどうよ としか。


620 :名前はいらない:03/10/29 03:15 ID:TQut2fV9
眠れない。


621 :名前はいらない:03/10/29 03:21 ID:TQut2fV9
各人に勢いがあるわけだが
じぶんに足りないものは「読み」
書きながら紡いだり ひらめきと等価のようデ激しく違う 思い起こし
まぁ、ソンなもんだ

別に 記憶が画像として丸められた紙から取り出せるとか
記憶したページがパラパラめくることができるとか
頭の中の先読み とか 経験 という確かなものの欠如 とか


あるワケがない
当たり前ダ

ソレデもすばらしいモノには価値があり
またそれを目指すヤツにも然り
故に
ツイていた俺がために
今一度の 努力。

―――――渋めの茶、ください。

622 :名前はいらない:03/10/29 03:22 ID:TQut2fV9
昔のふぃーりんぐは波長が合っていた。それだけだ。

623 :名前はいらない:03/10/29 03:29 ID:TQut2fV9
寝ようか。ほんじつのもらい物。
――――――――――――――

それでいいのか。
決まるだろ。それで。

――――――――――

ふりそうな気がして その気のままに1日の費える
こいでいたじてんしゃ 足跡がない
わざと地に足つけて ドリフト
曲がり角には 危険しかない
雨が降るだろうか いやどうだか

しずかに着実にすすんでいる
私を背にして黙っている 見据えている 其の目に何がある
推量なぞ腹の足しにもならず
そんな当たり前に過ぎられる何かから 何か学ぼうとして
原点 根源 し方 やり方 知っている         のか
知らされて          いるのか
       なにか            得たいの知れない
   ふきつな。


624 :名前はいらない:03/10/29 03:31 ID:TQut2fV9
↑ 「」ね。もらい物。沈む先々、見据えたヤシと手ぬるい怠け。そしてベンキョしよっと。

625 :名前はいらない:03/10/31 22:53 ID:eXZHJCYg
かたくるしい んでもちょこっとやわらみのあるもので
高くそびえている旗 風になびく

たかい たかい ある点、 己ノ限界だったものから
いきおいよく突き刺す己ノ魂、軌跡、証、信念
たかい たかい 風に煽られ 尚 それを地中から延ばそうと

かるぅいカンジ それでも シャンと
それが ワタクシの 理想として掲げる
飽くなき シャン と、
です。

626 :名前はいらない:03/10/31 22:57 ID:eXZHJCYg
今日は歯を抜いた、
己ノ体を堕落させ病院内をさえずるスピーカーに抱かれながら温かみのあるベッドにぬくまっていたはずであった私を
不意に目覚めさせた白衣の天使のささやき―

「ハイ♪ いたいですよぉー..」

・・・・
ぉい。ちょっとまって看護婦さん、
いえいえ、そんな笑顔で近づかせないでその針を、
えっ、白衣の御爺さんもちょっとちょっと
イタタタタタタタ・・・・・............


そして意識の遠のいた。

627 :名前はいらない:03/10/31 22:59 ID:eXZHJCYg
ふざけてスマソ。(汗、

628 :名前はいらない:03/10/31 23:03 ID:eXZHJCYg
30日はヤヴァかった。
いずれ時の戸がたたかれる。
それまで眠らそう。私も眠ろう。

考えの礎が崩れ、世間的に非、人間とも認められる観念を抱き、そして影に捨てた日

なかなかに 崩れることは恐ろしいことだ


629 :まるち(汗:03/10/31 23:17 ID:eXZHJCYg
苦味を苦味としてしか味わえぬ舌なら 無い方がいい
/だけれど何でも屋は単に何かニンゲンという種の代わりに働いてくれる店で
何でもパーツがそろっているわけも無かった
/そこでならなんでも手にはいる
そんな店は、なかろうか
いや あるはずも無い

星屑と呼ばれた流れ星でさえ
不意に望遠鏡の中でさえずる奇跡があるのだから

などと奇跡を奇跡とかえっこしようとしたって、、

歩き出した自分
そして雨音が追ってくる

くるくる回る世界、実はそれほど混沌としたもんじゃない
法則があれば例外だってある だが望みは薄いものだ

雨が追いつく
体から濡れていく

受けこませた雨音に
僕は名付けて歌を歌う
定めがあるのだとしても
僕が歌い手でないのだとしても

あるからあると言える傲慢さではなく
事実に残る不断の努力の
青白い結晶を携えて
あおく澄み渡る空を行く
走れば走るほど、全速力で

630 :名前はいらない:03/11/02 04:14 ID:Mw2ScQ9R
今日は誰も居なくておれひとり
ひとりなおれが駆けずる事も 滑稽にみえ
存在とか 方法とか なにか 誰彼にとっても重要な事がおれにはそんなでもない時が来る
無性にコーヒーに手を延ばし 朝に備えて目を閉じる

泡だらけな街
誰彼もおれを知らないままあるく
あぶれている
あぶれている
くるま はしのうえのカラス 川のうえのしらさぎ 中州のみずたまりのかも あたまのうえのとんび
みんな飛んでく
みんな飛んでく

時計を気にしても時計台は通行所にそぐわない
橋のいりぐち 通行所 列を為してく 砕けてく

この手に魔法を束にして
この曇り空を吹き混ぜよう
絵具の水に 染み込むように
灰色の白がかった グラデーション
階段のようでなくていい
ひたすら雲のように盛り上がりそして、
落ちてくれればいい

代わりとしての、象徴だ                   ◇心にある者 ちいチャな絵具・ZnS

631 :名前はいらない:03/11/02 04:25 ID:Mw2ScQ9R
おれは眠らない

632 :名前はいらない:03/11/02 04:38 ID:Mw2ScQ9R
にょー・・・........

633 :名前はいらない:03/11/02 04:42 ID:Mw2ScQ9R
足りない
何か決定的に欠けているもの
り あ る か じょ お し き か
いや もっとスムーズリーにいけるような

634 :名前はいらない:03/11/02 04:47 ID:Mw2ScQ9R
見られても恥ずかしくない
何かその 物を誤魔化さないように上手くやって そしてそれに過ぎない
毎日のジェットコースターに終わりを告げる 管理人は 不服げだ
片隅にある 紙の切れ端 小さくまとめて彼は捨てる
小さな抵抗 それに過ぎない 筈だったものだった
時が戸を叩く 彼は気付かない いつも描いていたものなのに


635 :名前はいらない:03/11/04 01:42 ID:O/tBTD4P
685:淡々とした詩

85 :名前はいらない :03/10/31 23:24 ID:eXZHJCYg
答えてくれ旅人よ
俺が殺したと書けば殺された事になるのだ
生き返ったと書くにはどうしたらよいのだ??

636 :名前はいらない:03/11/04 01:45 ID:O/tBTD4P
19 :名前はいらない :03/04/26 03:46 ID:dwROxkBH
しゃぼんだま?
いやいや 夢で出来た物 そして
まるい、そして にがそう、なんだ たべようとしたけれど。

ゆうに焼けたにおいのする空という代物が
まわりくどいせかいと共に生きている とは到底思えないほどに
、あかにそまりっぱなしで
それは とてつもなくとわにつづくドミノでした

トランペットを吹いている奴が また
屋根の上にあがったのだ
ぼくは奴を ぢっと
そっくりと みているんじゃなくて まぁるく みているんだ

いつかは ぴしゃん と
壊れるのだろうか と

しゃぼんだま?
いや そうにちがいないだろうよ
奴のトランペットから そわそわと とんでいる
あかあかと
ゆうの焼けた空という代物から

そしてぴしゃんと

ぴしゃん と

637 :名前はいらない:03/11/04 01:47 ID:O/tBTD4P
20 :名前はいらない :03/04/26 03:52 ID:dwROxkBH

けーき をください と
さいそくする子が増えました
困り果ててじぶんは じぶんをしぼる
それが けーきの 材料なんですと いってもきかないシトタチだから もう
あまさを おさえて 甘く 甘く
みせかけの けーきは じぶんでしたが
のこされる ことはございませんでした

それがけーきを もっとくさらせた
いや、ぞくにおっしゃられる さだめなのかもしれません
だから 私は ぞくを しんじるほか むしろ
それのみを 生きる道と しているのでございます

どこかの 片隅の 落ちているかもしれませんね ええ

有り余る けーき なぞ、、、、


638 :名前はいらない:03/11/04 01:48 ID:O/tBTD4P
21 :名前はいらない :03/04/26 03:53 ID:dwROxkBH
おじゃまさまでした
いそいそと あしたの じぶんをつくりましょうよ
もう できてしまっている さあ わらうところですよ

にやりっ

639 :名前はいらない:03/11/04 01:49 ID:O/tBTD4P
( ゚Д゚)詩がホスィ.......

640 :名前はいらない:03/11/05 22:07 ID:7fSVLjyB
そうもいってられない

641 :名前はいらない:03/11/05 22:17 ID:7fSVLjyB
歩き方学べよ若人 セミ時雨を凌ぐぐらいで相応だ

命あるのか
言い方一つ
生涯の障害  道はローマへと  あるいは

教会は屋根の上  いくつもの人が展望している
やんごとなき遊び いくつもの人が

中身を伴わぬ言葉
語れる のか俺が
繰り返し 問い 繰り返し 打ちのめされ くりかえして 蘇り くりかえして
死 ぬ
いろ

いろ り  いろりろ  いろ     いお 
うろ  いろろいお   いろ 
            な言葉さえずり
           構築されていくもの
           否定する事アタワズ
            形戻す事アタワズ然るに私は
すべきことが根底をなぞられえる事一辺倒でない何か名をかけた特別なものでなければならないソレ
神を信じるか自分を信じるか運命を信じるか何を信じるかという時にソレはその事に理由なき事なので
いくらか辛うじて存在してしまう自分を繰り返し疑いくりかえし存在させるといった恐らく狂人じみた
名にかけた特別な事をする必要性だけは認めてそして実践を果たさねばならない
それは単に使命でもなければ詩人に充満している匂いでもない
あるいは人類を歌わない事でもない
毎日を過すことでもない
言うので潰れず
言はずとも潰れず
合いの手が背中にあるような何か、


642 :名前はいらない:03/11/05 22:24 ID:7fSVLjyB
詩が伝えたい物であるのなら、現状として
私は詩人ではない。

人がいない。
みえない
いな、かくれてはいない
ない事はない事のためにちヴぃちヴぃと削れる様を

私はみているし またみてきたつもりではあるし 恐れはあるが逃避に走らぬ事は誓ってしないし
それでも人が見えないのなら 私は如何するのだろう
んなの知るか。といった感じではあるが、
もう此れからラストすぱーとかけなきゃだし
それに向けてコメントをどうぞ。
「ゔ」

643 :名前はいらない:03/11/05 22:26 ID:7fSVLjyB
あるいは失格者。
両者に手放された気がする。
いやそうでない。
私が手放そうとしているのだ。
たぐりよせようか。


644 :名前はいらない:03/11/05 22:27 ID:7fSVLjyB
たるんでいるな。
誰か殴ってもらわにゃ、、ナンチテ

645 :ゆっくり:03/11/06 00:44 ID:dnywQUPc
はちみつのような変な甘さ ひとときはひとときのままに残って
貪られる そしてじぶんで 貪るようになる 落ちて行くのもとうぜんだ

とうぜんであることに どう対処すべきか というに そもそもなぜその状態がイクナイかを知らねばならない
けれども 私は言っていたのだった

知っている
何も堅苦しく考える必要などない
知っている 三秒くらいで   理解    できる
それのみが 本質で
砂漠が黒砂糖である とか
そう言った 分けのわからない そしてなんとなく   理解  できるような  からくりが
唯一の私だった

手をこまねいて陶芸する
見つめれば見つめるほど    めがまわる
おまけに指先から泥まみれ

我何をか知る

という言葉

かんがえる

という言葉

これが 昔に          めざめていた

私の柱、今思えば
徹底した信念だったかもしれない

646 :名前はいらない:03/11/06 02:12 ID:cDDaPO0L
名も知らぬあなたの詩は、読むたびにいつも純正秋桜みたいだ、と思う

*純正秋桜→個人的な造語です。花びらの枚数が多すぎない昔ながらのがあるでしょう。
         改良されていない素朴さと優しさと当たり前故の幸せ感とか。

あなたの詩には、その純正秋桜らしい優しみがあります。
だから、とても好きです。

647 :名前はいらない:03/11/10 00:39 ID:5vI/TrXV
>>646 ありがとうございます。

たとえば誰かに それじゃあ異性に優しさを誉められる事で どうなるだろうね
なんて言うのも どうしてか 同じ性にはやっぱり、喋れるもんだろうからだろう、
何かが見えてしまうのだろうか、それが真実だろうか それとも何が真実だろうか

目の前に失われていく雨粒の一つぶ一つぶ
砕けたのだ 何時の間にか たぶん気がつかないうちに
こうして いわゆる 価 値 の 無 い 物が突き詰めてくる
言葉の強度が 絶 対 零 度 みたく突き詰めるように話せるのは
たぶん 話されているせいだ


言葉が進まない?
いや―、
せい というには実は
単なる自覚、 といえるかもしれない。



648 :名前はいらない:03/11/10 00:40 ID:5vI/TrXV
強い言葉を強く 限りなく強く 抵抗があるのに誰かが―、気がつけるだろうか。

649 :名前はいらない:03/11/10 00:54 ID:5vI/TrXV
キット キブンヤ コレカラモ
きっと気分屋 これからも
yは 難波の蝉時雨

あああああああああああxあああああ
かああ×かああxあああまあああまああっ

xyz ×yz xYx ZYX

yは難波の蝉時雨

まあかなうみをわたらひそれこよなくありく
こよなくあいすそしてこれからも

まkっかd なー
まっかd なー
つたーあの はppあ が
マッカダナ‐

もみじもやっぱり 蝉時雨 /蝉時雨 /蝉時雨

どのように書いても/蝉時雨
何時の日に書いても/蝉時雨

だが諦める俺ではない
キブンヤは直ぐに変わる
そして あ と で その青さに気付く

遅すぎて青くなる

650 :名前はいらない:03/11/10 00:56 ID:5vI/TrXV
orenanndesemi bakkatukatterunndaro-(oso
此れカラ 忙しくナル ソシて、ますます考えこむ。

651 :名前はいらない:03/11/10 01:02 ID:5vI/TrXV
うーん。

652 :名前はいらない:03/11/10 01:12 ID:5vI/TrXV
打ち始めている

   鐘のねむりが覚めて

きがつくと めを掴まれている
あらためて耳澄ます、

      かぎりなくソラ!
      夕暮れと言う街角にいる一角のタマシイ!
      おぉ醒めぬ事よ 嘆きナル魂!
      カラーンn・・ kラ――ンんn・・

波 みえて 限りなくソラ

研ぎ澄まされる 限りなくタマシイ.....

―歌が終わる
子供が泣く 大人が泣く
平等か どうか
冴えの無い鴉が見下ろす下界というものに
ひとかどの冴えの無い鴉がまた見つめている彼のソラを
あお あお あお  あお
   そして木霊は泣き声に変わる

鴉は飛んだ

子供は泣く 大人も泣く

鴉は鳴く
畏れを抱く故か 故をこだわる故かはたまた、の世界へ


653 :名前はいらない:03/11/10 02:53 ID:5vI/TrXV
徹夜ケテーイ。
結局のところ、変に悩む輩よりかは、上手く良くヤツは違うのだ。
(ボソ・・だから遅刻は絶対避けよぅ)

けどあなどれんの。このカラだ。
もう年じゃけえの。ナンチテ、
「若い内から年より名やつぁ、年よりの時にゃぁ、若いもんだ。」
・・。
ヲイヲイ。


654 :名前はいらない:03/11/10 02:59 ID:5vI/TrXV
この頃はおかしい。
日に五度は、詩人が蘇ってくるのに、パタ、とディスプレイの前から消える言霊。
また思う考え。感銘をうけた閃光。行方知らずの欠片。足跡残し。軌跡。
皆の思うところだろう。
悔しすぎて。それでも性格上、正確には記さないと、
それでも性格上、まぁ、そないな運命や、などとしたり、
それでも性格上、。・・・・ッ!。。。。
それでも性格上、
それでも性格上
それでも性格上
ソレでも性格上

yをxで割った其の日の傾きはいつも一定じゃない。
Cという言葉は捨てた。ある意味だけ。そして拾った。失わない様に。
C..矛盾するようでキチっと矛盾しない、、相互に合い重なる目的。end。
関数ぢゃ無い。
ソレでも性格上、性格なんて存在しない。

655 :名前はいらない:03/11/10 03:00 ID:5vI/TrXV
>>649-今 脳内あぼーん。

656 :685 :名前はいらない :03/11/10 03:08 ID:5vI/TrXV
「何か変わらない」

何か変わらないとばかり 靴を脱ぐ
放り投げる

カランコロン回る
上を向く
下を向く
斜め
さかだち
浮く....なんて無いだろうか、
いいや?
畏れる事
合理化
敵か?.....この場合だ、

靴を脱いだ 先は海

海 海    うみぃいいいいーーー(うみぃぃいぃいいーーーーー)

木霊は100倍。
みるのも100倍。
なんだって。

そうだ、まったくもって、「そう」に過ぎない 何か熱い、そして滑らかで涼しい、


               凛とした爽快!




657 :名前はいらない:03/11/13 00:42 ID:PBq9WVLN
しゃヴぁだば。

658 :名前はいらない:03/11/13 00:49 ID:PBq9WVLN
日に日になんど、 静心の鳴くことよ、、 おまへのかたわら、かたわら、

すい臓のひきしまった、 おまへはそこに、 そこに、そこに、

いつもの陽射で、 ようきに、 に、に、


くるおしい 概念が脳内の妨げとなり あきらかに月は齧られてゆく、
そうしてみえないままに ひとりでに 置かれてく 取り残されてく、
激しく寂しいなんて軽やかに そして冷淡に 述べます、月日は、、
動かない。


気付いたときには ようやく、 ようやっとのことで笑える、 笑える、笑える

明け方には意志が 冷静さと罵られていようがいまいが 静心の鳴く、

あかいあかい情熱の固体が、



                               ―――――原石はひろいもの

659 :名前はいらない:03/11/13 01:00 ID:PBq9WVLN
空を歌う事が月日にしるしをつけているようだから
わざと中立姿勢のまま
現実の前にむいみなもの
、なんかぢゃなくて、だだっ広い丘の上で小さくオカエリを言われるような幸せも、
あの日のやうに
、とかいえる事があるだろう?
意識という名の元に目覚める事は大切だけれども
、なにも中庸とか言う名を汚す事もあるまい?
もはや汚れきったものにどうするかというと俺なんかはただ だだっ広い丘の上でほうけてしまったように
、色を失った人々に血なまこになって殴り合う事を見ている
あるいは失いかけた砂時計のネジのように
、いくつもの重なりを私は砂と笑顔とガラス越しに天秤にかける
だから だから なんて言う言葉が時に必要なようで実は相当に必要でない
、ようで結局のところたいぎぶんめいみたいに我々のからだにくいこんでしまっているの
だから
、我々は闘える状態にあるといっても良いし また、
闘うべき だから を携えたまま沈黙して白旗を奪っている

無邪気なままに というのが関係が無いと言うには
其れだけの だから を捨てきれぬ執着の、、、、、

要は考えろ っちゅーこっちゃ

とか。

660 :名前はいらない:03/11/13 01:10 ID:PBq9WVLN
人々が平等でないなんて判りきっているぢゃないか、
それだけに神様ありがとうといえる輩は素晴らしいぢゃないか、
人格がどうであっても、
変えるには必要なものがある

人それぞれと 皆走り様にささやいてク
歩きかけたせいしゅんは おいてけぼりのまま線路のむこう
AとBとがCとDととおんなじだ なんていえないんだな
はじめて語りかけたのは いつだっただろうか、ねぇ?

そして独り善がりの輩に成り下る、と。
あるいはそこから反省のままに、ほんとうのほんとうのほんとうをなんべんも、、
んぢゃなくて 至極単純で なんと俺は若すぎたのだろう というに
なんと年よりの 寛大な事か 、時にはそれが まさしく関係という関係の命取りにもなりかねない
そんなものが月によって隠されているのを知るとしたら、、

光は 光を与えるのと同時に 目をくらます、闇を奪う
闇は 闇を与えるのと同時に 目を慣らせる、光を奪う

とかいう相対性が あったり 、な か っ   た    り 。。。

そこらへんが
かつて俺に染み込んでた
あこらへんの爽やかさに関係とかするのだろうが、
如何せん、得るものがあれば失うものがあると。

けれど人は頑張るからね
努力をしてみようね
ねねねねねねねねねね。 とか ひしめく体。 俺は俺で。 アレはアレか。 例のアレか。

661 :名前はいらない:03/11/13 02:38 ID:PBq9WVLN
風邪の寝 藍の寝
すかした 月色
静やかに 過ぎる時 畏
         れ  を
抱いてル  絶え間無い
風邪の寝 すかした 藍の 
        寝
ようやく ようやく ようやくをなんべんも
すかす ことなく うちこむ ザン トン くいっ ザン とん くいっ
―はいっ、ヒト目盛り進んだよ。それじゃあ、あと、、、ひゃくまんかい、いってみよー☆―

すかす ことなく うちこむ
うちこむ つづける あくなき
あくなき それはいけない
あんもくにちかい 道理
道理で誰も くちにしない
くちにするものは 愚かである
愚かである 恥を知れ                  其れ がすべてってわけでもあるまいに、
                            凡人の振りする知的なシト あるいは望ましい、
                            ことなのか? 其れ はまだ俺には、理解できない、
で                風邪の寝待つ
                 待つのは得意
                 飽くなき好奇心を絶やすことなく また受け入れる器
だ                っても。。

662 :名前はいらない:03/11/14 01:58 ID:SuxRKixI
この辺が曲がってる

663 :名前はいらない:03/11/15 01:37 ID:HbEj9kiD
まだだ、 時期ではない。  ゆくゆくはるけきみのりを待たむ。  、、友達は、、元気ですか  との一言

664 :名前はいらない:03/11/15 02:23 ID:6CtjC0cB
元気な筈、と信じることにして、月影をそっと踏む冬の夜 私の鼻歌は今日も拙くてあなたの優しさは
いつも綺麗なので つい 小さい吐息を漏らして ちょっと構われてみたくなる。

665 :名前はいらない:03/11/16 00:50 ID:jDvxQGVi
構ってみたくなる そんな気がして投げました 綺麗 拙い 何が なんと、いぅのでしょう?
その吐息さへ しろく ちぃちゃくなりました 全く此れからは 吐息の雨、、

溜息をつく な  と むかし いわれた はずだったのに
季節は 冷える  溜息が
しろくなる
吐息さへ 溜息さへ 見分けがつきません、、
便乗してみませんか、と。

土砂降りの中に 自転車をチャリチャリ 歌を叫びながら―
其れに似た何か 探して 何時も探して、なぜなら発見は一度限りで、すぐに溶けて、
―冬の夜、
土砂降りの溜息吐息

雨だろうと 雪だろうと 音は等しい。

沈みこんでくるのだから 等しい。

666 :名前はいらない:03/11/16 00:55 ID:jDvxQGVi
↑前半の2行が意味が不明です、、

ふい とは なしに、
構ってみたくなる というのも そんな季節だからとか 言ぅ なすりつけだぃ。
この頃は 溜息ばかりでした のが ふい とは なしに しろくみえた。


667 :名前はいらない:03/11/16 00:59 ID:jDvxQGVi
まったく、考える事を知っていたのなら、、というのが消えないものだ。
基本に立ち返る事こそあれ、慎重になる事を忘れていた、、だなんて。
痛い目が判らないのだろうか、自分を疑うじぶんをつくる。
そうでもしなければおそらくきっとーダミダミ人のてん けい的な物だろう、だなんて
空想にふける。
ふしぎと生きている事を忘れる。
なんだか当たり前の事なのだろうと、苦笑して感謝して。

668 :名前はいらない:03/11/16 01:08 ID:jDvxQGVi
キマグレなヒトと付き合ったら  も こ そ 。

家出した人は帰ると  も ぞ 。

幽体離脱がみえたら も こ そ 。

も じ も じくんがいたら も ぞ 。


こんなつかいかたねぇっす(汗。
もぞ、もこそ(〜したら困る、〜したら大変だ。)


669 :名前はいらない:03/11/16 01:11 ID:jDvxQGVi
目指すものが芽生えたのなら、やっぱがんがろぅ くらいにちいちゃなイナズマ、頭にさして、まっすぐまっすぐ。

670 :名前はいらない:03/11/16 01:21 ID:jDvxQGVi
「焦るとじかんが早くなる」んだって。15へえ。くらい。
友人の、さりげない言動から浮いてきた。そしてさりげなく沈んだ。

まぁ、そういったものなのだ。

優と劣に悩むとしたら、悩むのはケースバイケース。
悩み方にも優と劣。解決にだって優と劣。

総合でなくたって、なんだってあるものはある。
近くに冴え渡る 何かまさしく、といった奴ってぇのは、なかなかどうして、めったにいないものだ。

なかなか悲しいぞ。
なかなか難しいぞ。
なかなか激しいぞ、泡吹くには早過ぎる。

そうかそうか、人生として そぅして 釣りでもまたーりな頃合になるまでに考えておくかって、、
精神は青年のままにいたいものだから、
抵抗してみたい、というのは子供なんだ。

それだから秘めている、 それはしんじつなのか  なんかにすぎないのかm、

所詮的な考えで沈みこんだ事があった、、 躍らされているのだろうか、
紙に書いた活字に過ぎないものが 私のじんせい 人格 此れから それら全て
そぅいった 珍妙な一個人、ある種 排除される とかいぅ、、 手の上で転がされ
鼻で笑われる ような、、

こんな夜もあるものだ。
(◇混乱

671 :名前はいらない:03/11/16 01:28 ID:jDvxQGVi
・・(↑無言のあぼぉん。ヲイヲイ。)


思ったことがらが とても断片的で 限りなくとびとびの値しかとらないとしても
それが                               だろうか。
いいや、そうではない、まさにその音は、じ こ ま ん ぞ く なのであろう。
ーーーーーーー
空白を 埋める/勢いを 植える/挨拶に 〆る。/無茶苦茶。
かかるように
かかるようなのです。

神に祈るときがあるとしたら、此れくらいなものだ・。
そしていちねんかんでいちばんくらいに大事なものを抱くときに・くらいだ。

672 :名前はいらない:03/11/16 01:32 ID:jDvxQGVi
泣いてみたい。けれどアノような気持がもてない。そう言うのが難だ。
限りなく子供としては、双方が双方ならばいいのだが、
かたっぽがもてなくて、かたっぽが燃えているようだと激しく困る、


・何時の間にか
俺のことを埋めるのに気付く。
・・誤魔化している??
・とにかくの明日だ、


泣きたい
とかいうのが正直。

673 :名前はいらない:03/11/16 03:19 ID:jDvxQGVi

          ,..、
        / i'
       ,/  .i'
       / ( ゚Д゚) <一肌脱ぐぜ!
    γi⌒(ノ _,.i⌒ヽ、
    i i /~`i'" i`ヽ、i
    ヽi_ノ\_ヽ_,ゝ ~
        U" U





         .┌┐
        / /
      ./ / i
      | ( ゚Д゚) <そんなバナナ
      |(ノi  |)
      |  i  i
      \_ヽ_,ゝ
        U" U


674 :名前はいらない:03/11/16 03:20 ID:jDvxQGVi


         ┌┐
        / /
      ./ / i
      |  i ●|
      |●i  |
      |  i  i
      \_ヽ_,ゝ       ∧∧(゙
         "         (,,゚Д゚)゙)  ・・・・・
                  / つ目
                 ,〜,,_,,)


675 :名前はいらない:03/11/16 03:21 ID:jDvxQGVi

。   ∧_∧。゚
 ゚  (゚ ´Д`゚ )っ゚
   (つ   /
    |   (⌒)
    し⌒


676 :名前はいらない:03/11/17 03:01 ID:7h/rNcJZ
堅さが無い。
グラデーションのスライムぽよぽよ、まさにそんな感じだ。

677 :名前はいらない:03/11/18 03:33 ID:IhoL/F09
さすがに2週間後の2本目は、、キョワイ。
血の味したた、、血の味したた、、ぅあ。

678 :名前はいらない:03/11/18 03:38 ID:IhoL/F09
今日が今日です。
おはよう、と。
曇り空から刺す光
ぢつは雲からのびてゆく閃光の、なかなか水平線まで響く光がみえました、

あおいそらゆく 限りかな、
拙き 御こと 何故と

何気ない運命だけれど されど運命、だもんで困り果つ
安全を目指して何が悪い 
目指さなくても何が悪い

せい にしなく せい になり果つ

傲慢 であろうと なかろうと
謳歌しようとするならば それなりに根気も必要なのだ

だから困り果つ

黄金の坂と 灰色の田舎道

679 :名前はいらない:03/11/18 03:39 ID:IhoL/F09
やっぱり俺って冷たいんだ

680 :名前はいらない:03/11/18 03:43 ID:IhoL/F09
愛すクリームっ
愛すクリームっ♪

あいす くりー いムッ!(ちゃからっからった た た♪

集中患者の治療室
ハロー ハロー 世界の皆さん 聞こえますか
僕は生きてますか

システムは正常ですか?

システムオールレッド、コミニケーしょンハ良好ー

ーーー
とな。パクリ物。

681 :名前はいらない:03/11/18 03:52 ID:IhoL/F09
名前も知らない、
思い出せないようだ
理由がある、
のだ限りなく冴え渡るからすの姿が
いつの日か描いていたとりの羽ばたく仮初のぢゆうという名にあふれていたように、

上下定分の理 などと定むには愚かで
だがあからさまに正しきことかな、
とも思える事柄が多々

折り合いをつけて相合傘
折り目をつけて千羽鶴の目
折り節につけて定常波の節

だからこそ 素晴らしい虹色の刹那、とはよく言ったものだ
微笑む
この事がどうして世界を変えようか?
いや変えるのだ、
よく判る
判ってしまう
判りすぎるほど理解したくない
だがそれは良いことだ

我思うに、皆人がそう思うからそうなのではなく、折られているからこそ、と言ったものなのだ、
だが 多くの場合気付きはしないし
気付くにしたって
叶わない環境の元に嘆く様が移ろい・儚い

見えても抗わず
然れども後年、我波を掴ム
この事、必ず

682 :名前はいらない:03/11/18 03:56 ID:IhoL/F09
俺の指はおかしいな、
必ずとうとうとしたら、何回も間違えやがった、
からなず

かわらず

叶わずー


だが、、
―この逆説は重いのだが―

月日に明ける事、かなw、、
いいや、、かなr    、、、   ...。.  人事不省に気が付くだろうか、


それとこれとあれと かれこれの関係とともに 芽生えていく、のだろうか?

小さく推量する、反作用を恐れるワケでもあるまいに、
小さく推量する、ちいさく ちいさく

ちいあ 、、 いt ティ、、  あい ティ  、、


683 :ゴチャ:03/11/21 04:40 ID:c6mL8xWR
単に意味付けに走りたくないが故に俺は坂道を自転車抱え走りこみながら ほんの少ししか削らない
手は伸びていたのか?携帯に着メロがなったのか?受け取った観念も何もどうでもいいと思った事があるか?
簡単になってゆく自分の言 葉がそうなって久しいので明くる日まで 暇を探しながら逆説ばかり打ちこんだ
手は伸びて行くが逆接はその強さを失わない。 意味をつけようとすればするほど絡まる軌跡と泥にまみれた轍
いつも感嘆していた事が いつの間にその輝きを失う事があると 私自身輝きを知る事がどうだか不気味に思えてくる
手は相変わらずだから私は順接を覚えた けれどなんの変化もあたえられない代物に過ぎないことが判明した―
いつも捨てていた 明くる日の朝を思えば 燃えないごみの来る日は無かった
ありえなかった あいかわらず手を伸ばしていた 変かにミスろうが 何度も 何度も
頭を下げるかのように 何度も 半永久的 有限のつく永久を 胸に抱きながら 謝っていたようだった

それも それに見えた
私は謝っていた
ただ 太陽に向かわせる両の手のひらが なかなかに向日葵臭くなりはしないものかと―
夢を見ていた

此れからも見つづける事だろう
それを肯定し様と否定し様と どれもが所詮という言葉に片付けられてしまうのなら
とっくの昔に私は 私のまま 葬られていた 手はその機能を失っていた
だろうものがどうだ
 どうだ だおう ド合うだ  どうだ!? どうだというのだ!??!?!?

冴え渡る光 尽く尽きるものが久しくなる
そして誰も 歴史を知らないから平和だ 


684 :スマ:03/11/21 04:42 ID:c6mL8xWR
土手の雰囲気とプレハブの後ろとは似ても似つかぬ けど
判らないと言うことが 無いようにしよう しよう  使用法は多々

685 :名前はいらない:03/11/21 04:44 ID:c6mL8xWR
格好がつけられないからといって―焦るなョ

686 :名前はいらない:03/11/21 04:52 ID:c6mL8xWR
この瞬間に あれえ これえ
騒げる あなたがたに 乾杯

時雨れる日々がやってきて
関係の中に染み渡る雨音がきらい
湯呑茶碗に(焼きあがらぬうちに)名前を彫る

名をつける 名をつける
そしていとおしむ

雨は過ぎ 煙が残り 街は閑散と霧に呑まれ
橋は沈み 山は覆われ そらは灰色ときたもんだ

いとおしめ その名
おまえが そうすれば そうなるという まさに変化に富んだ 灰色は正しい

正しい それはあくまでも ただの正しさとしかなり得ないものの
踏み外す事のない 坂道でも 霧の中でも

街  が   閑散   として     きりの名かに包まれて
そして名を

 名を 見失った あなたがそこに茫然としているのであるのなら    思い起こせ

ヒビ割れた あなたのカラだ  そもそもの  灰色のめだま

取り戻せるか 名    つけられたのではないから   大丈夫だろう  か、  どうか


687 :名前はいらない:03/11/21 04:53 ID:c6mL8xWR
今日はとてもそんな駄目だ。 雨上がり 翔け上がり と言えば言うほど 下がり行くこと

688 :名前はいらない:03/11/22 03:28 ID:89vbBPPO
すこし呼び起こす。


Enter [ ] Enter [ ]

雨の日 あえてぬれようとしないあなた方のために ある種の傘が贈られる
次の目 あわゆきに似た 限りなきものへ向けられた眼差し いろあいのゆたかな顔つき

ノックして ふさぎこんだ
嵐を待つばかり 松の木の下 雨宿り 

Enter [あ、あ] Enter [ああ、 ああ]

口をあけて雨を待つ方々 なんとも異様なほど上を向いて 口をあけて

寒い
限り無く それは淡雪にも似た いくつか 波打って我らの心を結んでいたもの―

―淡雪だ。

舞い降りる  Enter[順風]  Enter[窮屈]
しぐれ しらさめ いくつか しらさめ あわい あわい     しろ  い しろい

とおくにみえる  なにかがみえる
しろい しろかった かった なにかの  たもと もともと
ははなるそのいろ  たくされた しろへの  いぜんkら の いろんな   あこ がれ

あいいろ そら は あいいろ そらはあいいろ  ゆくえしらず ゆくえしらず
何処の 誰からの 誰かの いろんな いくつかの 軌跡の 行方知らず 会い色



689 :名前はいらない:03/11/22 03:31 ID:89vbBPPO
ノートをとるほど 大げさなこたぁないのに何を立ち止まる必要が在ったのだろう?


690 :名前はいらない:03/11/23 00:21 ID:XloD4ov0
分岐点にてかんがえる事には なかなかどうして言葉の強いこと、

691 :名前はいらない:03/11/23 00:41 ID:XloD4ov0
言葉を創っている過程にあると エライやさぐれた眼差しの羅列に目を浸す

こーひーの 軽く弾んだ 1滴のソレが
エライやさぐれた 喉もとを刺激するのを感じるたび
くりかえしくりかえし 沈み込む分岐点の現れに 正直戸惑っている


言うにしたって
なにぶん単純なことなのだろうと 思う
安泰の道 いこーる
友の一人と、いや この一人の重みこそが ほとんどまともな一人なのだが―其の友の一人と、
対等なる語らいをなくすだろう また会う機会もなくなるだろうソレ

或いは今 誰かにとってばからしいことが、当たり前なのだが、必要な誰かが存在している

雨が走っている
だいたいの角度を私は見ている
エライやさぐれた角度で、というに―なるほど 私の走り方がそうしているな などと思わせるほど
今更感な 慣性を疑いてまた 抗う と言うよりかは また別な傲慢をみつけ、走る、
走っている―今をみている

ソレはいくつものまやかしで
そう言わせるには今まで何度も なんども繰り返す事柄を経験したけども
盲目にみせられた過去と違うというに、

或いは かけがえのないプライドのため生きるような糧、
米俵を捨て またソレにそれをかけまくることが、
はたしてきっと。
               

692 :名前はいらない:03/11/23 00:56 ID:XloD4ov0
果たしてきっと

どうしても きょうは くもり空に 視線 投げて
抱える あしたを たいいく座りに 打つ 打つ 打つ

やきぅの球 心 胸
///  あり がはたらいている がそれがなににどうしたことだろう
     v・・・を打ってみるに どうしたってそれはそれなもんか
  そんなもんでたまるか!
                    ////   創る 繕う やすらかに
                         木陰に醒める
                         失うものがコワイか ああコワイだろう
                         だが揺れる言の葉を知るか ああ知るだろう

;@;@;@ ――― ああ きっと、
 果たして きっと、 醒めかけたユメ とも ウツツ とも 言い難く
 あいつ等に あらがう
           「 我 夢を知るか 知らざるにや、締まる鐘の音 たびのおと  」
 ああ きっと。

  ああ きっと。      
              からす   を     鳴かして 
              しらさぎ    に     まみえて
              違う、 ちがう     なにか ちがう、

  どうしても くもり空に 視線 投げて
  どうしても 切れ目の光に 恍惚 受けて      浮いて、いけるか
                    
                             いや 突拍子もなくとぶのだ

693 :名前はいらない:03/11/23 01:01 ID:XloD4ov0
思考 停止
 色 見えず いや、みようとはしているのだが
なにぶん 使い古されたものばかり 我先に、我先にと、
  よくよく よく似るもんだ

思考停止
不明といえば不明だが
新鮮な 吐息を 煙草の煙代わりに。

694 :名前はいらない:03/11/23 01:02 ID:XloD4ov0
単語が足りない。。。
あ、英語やんなきゃ。

695 :名前はいらない:03/11/23 01:06 ID:XloD4ov0
、(呼吸を整えて)
何処か 酷い不安に駆られた奴らは
そりゃもう 不安でしょうがない

696 :名前はいらない:03/11/23 22:48 ID:XloD4ov0
夢をみなくなったその日から ぼくは詩がかけなくなって

697 :名前はいらない:03/11/23 22:50 ID:XloD4ov0
暖かいとかけないか、 確かにその感はある

698 :名前はいらない:03/11/23 23:38 ID:XloD4ov0
円にとりつかれているようで、
始まりも無く終わりもまた無い

699 :名前はいらない:03/11/23 23:39 ID:XloD4ov0
340 :名前はいらない :03/11/23 23:19 ID:XloD4ov0
どこか 恐れてしまうように 防波堤の先端、高くて風が吹く
いつかのどこかで への字だったくちびるが やらかく滑らかになってく
それでも 醒めてしまったくちびるの色はかわらない

雨が降り続いて
とりとめもなく手をこまねいて
ある特殊な眼差しのままに叫び、罵り、
それらは全て 他愛の無い、今から思えば 他愛の無い、
それでもあれら 雨の日々をふいに澄ましているからいいのだろう、か、と思うのだ

つまり 防波堤にたたきつけられ うちのめされたフグのように
つまり 2かける2が関係の皆無なところにそれがはたらいてしまっているように

醒めたから、風が吹く
顔を通り抜けたから、ふりかえる
歩いて行くから、そこに道がある
囲まれた潮の香りゆえに、海に移住する

とかそんなんじゃなくて―                     ―とばかり かんがえちぅ。


700 :名前はいらない:03/11/24 05:10 ID:8mvTAgIN
>>699
やっぱり
あなたの作品かな、って思ってたらあたりだった


誰かの足跡を数時間後に見つめることで何かの「方向」を貰っているからきっとたぶん
無機質な矢印とは違う道しるべを得ているのだろうと思うけれど
生まれない日は言葉だけじゃなく心も眠ったままだから
堂々と立っている道しるべすら見過ごしてしまう
あなたが手をかける日めくりの一枚に私や私の友人や友人になりたいと思った誰かの足跡が
ほんのり刻まれていたらいいのに
あなたが刻んだ道しるべの行く先が私をどこかへいざなうことがあるように
同じ出来事があなたや私の愛しいと思う誰かに起きていたらただそれだけで嬉しいんだ

701 :名前はいらない:03/11/27 00:45 ID:z4dZzxmp
まるでコメディ
そんな言葉が浮かぶ人生ですので
何かと三流チックなわけでこうしてここに
昨日もまた朝方自分には珍しく1時間はかけた物をみつかって消されてた、、、
うぐぐ

702 :名前はいらない:03/11/27 01:30 ID:z4dZzxmp
徹夜ケテーイ。

703 :名前はいらない:03/11/27 01:42 ID:z4dZzxmp
この状態になってから感じることが多々ある
それは人の状態が眠っているだとか気付いていないとか 思うにとても憂う事
だとしても 私が愁ているとは限らない し それにただこういったそれぞれの環境
の中での狭き拙さ であるかもしれない とにもかくにもそういった 事柄は否定し難い

何故に とか ほんま堅苦しい事だけれど
最近不意にそのように襲われている
それはとても幸せな事なのだろうけれど 結局考える時にはというと
空の夢にも心を馳せず 大地なるコンクリートの震えにも耳を貸さず
公園の隅っこで誰かと とりあえずあったかい檸檬ティーを飲んでいるのだから
そりゃもう 何気なく木枯らしまみれの 生きる事 ばかりを思い浮かべるのです

胸に抱かねばならぬ 大切なことが 切に願うそれだろうか    と疑問を抱いては破り声無くして罵り
そうしての他者に対するこの 現状の絶妙な距離に対して     なにかなにか ちがうちがう など疑問を抱いては破り捨て

からすがなんか言っていた

たぶん 私の確証いや保証塗れに転換したことについてだろうなぁ



704 :名前はいらない:03/11/27 01:43 ID:z4dZzxmp
>>700
ありがとう を精一杯。
それはもう 最高に嬉しい。

705 :名前はいらない:03/11/28 00:04 ID:Bf6BvsYp
にがぃ、しぶみが凄みな珈琲だ

毎度の事でもあったことだけれども なかなかどうして忘れがちなんだ?

 愚 か だ な 俺は

いつのまにそこまで混ざるようになったのか
おそいおそい、いまさらくしゃけた顔で泣き喚いて だぼだぼ走ったって   て、、、、


どうにも 俺は星との連携は上手くいくのだが、太陽に関しては如何せん、

それが欠点なのかどうかはそのうち述べるだろうが
今にも崩れそうなこの ヤジロベェ
こけしの顔した 胡麻を片手に も一つ心臓
ゆっくら、ゆらゆら ジャッジメンッ
落ちて そうしてどうなるかぐらい知ってる
だが 感じたことが無い

ああ 恐ろしく、

にがぃ

しぶみの凄みな珈琲だ

706 :名前はいらない:03/11/28 00:10 ID:Bf6BvsYp
真実真を述べよ 先ずは其の事 次第に保証のネタバラシ
 (あいいろ あいいろ おつまみ何処だ)
こころを述べよ 先ずは其の事 次第に垂れ流す自己で反省と表象の再構築
 (おさけ 白桃酒 カッコィィ 御前サンに)
誰となく述べよ 先ずは御前だ 次第に根性曲がってくるからとんかちぶつかり痛がれよ


707 :名前はいらない:03/11/29 00:20 ID:LO/PD3ZD
いざ!

708 :名前はいらない:03/11/29 00:22 ID:LO/PD3ZD

泣きそうなくらい叫んでやるから好きだ
なんて言わせてくれ

          (恋へ)

709 :名前はいらない:03/11/29 00:26 ID:LO/PD3ZD
感情の高ぶり いやもとい 昇華させるエネルギーとしてのオノレ
何か違う
そう言われてみると気がつく事が 多々
と言う事は日頃 隠しているんだな

ああ。

願わくば社会に適合されてしまっている現状;この人格の内に 昔を。

そればかり言って、やみぬ。

話はそれで済んだ。



710 :名前はいらない:03/11/29 00:27 ID:LO/PD3ZD
駄目だ駄目だ駄目だ駄目だ!
顔がまたーりしすぎ、
どうかしてんくらい珈琲の熱が、、なんて言い訳するも足りず、

711 :名前はいらない:03/11/29 00:29 ID:LO/PD3ZD









712 :名前はいらない:03/11/29 23:54 ID:LO/PD3ZD
この状態、
熱いくらいの 冷たさが ジンと齧りついてくる 目の前で
いかにも無機質っぽく シーシー言わせてるPCが 耳につかない

気質、いかにも熱くて冷たい いや火傷するほど
その冷たさが冷たくていい
心地よい

まるで他人の手のひら

713 :名前はいらない:03/11/30 00:02 ID:QfGP+vAc
伝えたい事があっただろうか
あるだろうか 今ここに存在するかどうか
もとい俺は存在しているのか?

世界が真っ二つの人種だとしたら ひとうめはその違いで
後も後で 人が500通りくらい きざまれないと 真っ二つにはできん

 自然に虚ろになる 風が止んでいる
 雨が降っている 例えとして降れ降れ なんて言った
 水面に立つとよう わかる
 
 雨が ふりそそぐさまが局地でない この傘に叩きつける事でない
 当たり前なのだが
 視界全て
 空を球とみなしたり
 雨が 受け入れられる器がみえる
 その上 霧には
 色がついている
 ああ、水だ             」

当たり前の事が 当たり前に言える それだけで嬉しい気になる
水だ
やはり彼は 水なのだ 

714 :名前はいらない:03/11/30 00:02 ID:QfGP+vAc
ひとうめ → ひとつめ
                         あぅ。。

715 :名前はいらない:03/11/30 00:07 ID:QfGP+vAc
ないがしろにしている 己が夢 春になれば梅が咲くと言うのに


716 :名前はいらない:03/11/30 00:19 ID:QfGP+vAc
涌き出そうなほど 著しい憤慨の彼方に妥協を見た
いや 弱弱しい いや 実際 弱っている 弱りきっている のだ
俺は奴等と話し合う
いや 話など存在しなかった 俺は
 俺は 俺は 俺は おれは おれは服従しか

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

夢を見るか?

717 :名前はいらない:03/11/30 00:25 ID:QfGP+vAc
AとBとCとDくらいで人が 生きている人が成立していたとしても
所詮 哀しみはつまり哀れみは B で
その人は自身がどう感じているので在れ その人をBとしてそう思ってしまうのならば
そう思うお前達も また別の人から B と思われている事を忘れがちで

・…俺がそう言いたいのは
まさに A と B とでしか見えない人間が
どうして他人の A を凝視する事ができようか とか言う もどかしさではなく
大事なのは すべての人が 変数である B を所有していることだ

そう 言いたいのは そうであって欲しいのも在り
また 俺が言葉を放つと なんだか空中には 存在できない 言霊のない言葉のようだから というのも在る

…他にもあるのだが
C と D に邪魔されている
とすればだ、 人に語る機会と言うのは そうそう存在しないわけであり
俺は 俺のまま いや なんともないように 埋もれていくのかもしれない カラ、
B という言霊をここに記そうとしたのである ごま化したまま

718 :02/06/02 00:43 ID:8+OtIGCX:03/11/30 00:38 ID:QfGP+vAc
「嫌悪」

心を
燃す時が来ると
私は
焦る素振りを見せるように
あらゆる罪の重さを換算した鎖を
身体に絞めつけた
罪を自覚する訳でもなく 過去を歩き回った

静謐な当たり前が嫌いで
誰と構わず睨み合いをしたものだった
とは言っても
私が勝てるはずもなく
豪快に笑い飛ばしてやったものだ

また すべて事象は夢なんだ と
血の滴る眼で もがいても
ほらふきラッパ 吹かされて
子どもの泣くように操ったり
大人に崩れるように促したり
いろいろの罪を為した

死と言う 酷く不条理な塊の
ぐちょっとした肌触りの強力が
あざやかな笑いを浮かべてはすっと消える
幻想のような美しいものを目の当たりにし
私は運命を追い求めるかのように
欲望と渦を為して生き長らえたのだった

そうして私は生み出してしまった


719 ::03/11/30 00:38 ID:QfGP+vAc:03/11/30 00:51 ID:QfGP+vAc
泣いている、のだ俺が
/塊は列を為して回ってく
一回転毎に見上げられる、のだ空が
/空は雲を為して在る

在る/在ると思う/思える/
感じる事が出来る
/出来る/
噛み付くくらい言葉を知りすぎていても/
いや/そのような/浅ましい/表現は似合わず/
単に邪魔されている/それだけをそう述べているに過ぎなくて

泣いている、のだ 俺が
今更擦りむくぐらいじゃ泣きは せん
ぶつかって間違ったいた事が発覚しても慌ては せん

//だが泣いているのだ、俺が

/じゅういちがつ。

/おわりのひ。

/あめのなか/うたっていた/稚拙な歌。
人生とは/
/などか、かくも/哀しき運命に/
おわれていることを

それでも/ある種のれーるから離れている俺が
かくも哀しき稚拙な歌を 歌う事となったので

俺は生み出さざるを得なかった


720 ::03/11/30 00:53 ID:QfGP+vAc:03/11/30 00:53 ID:QfGP+vAc
にゃあ にゃあ にゃぁ・・

721 :名前はいらない:03/12/01 01:29 ID:2kwGuyhD

いつでも空
ばかげた俺

寂しさの空
いつでも俺

環状のくりかえし、
時に嘆いたそれが、
いくつもの重ね合わせのうんとこしょ。


722 :名前はいらない:03/12/01 01:35 ID:2kwGuyhD

嘆く事が容易いか
ああ、俺は鴉の様には眠りにつけないし、
音楽がからだを取り巻いてそのままだから なかなか寝る事のなくて

針がからだを突き刺している
だが眠気覚ましにもならない
それなのに延延とその銀色を俺に見せつけようと して

ある種の 止まらない信念
どこかで だれかが ぽつり ト言った とか
いつかの 明くる日に ぽつり ト言うべき とかそんなんじゃなくて

日頃から 何か違う 何かが違う ばっかり言っていた俺にとってはまさに、
矛盾した効能をだけ 求めて



723 :名前はいらない:03/12/01 02:40 ID:2kwGuyhD

存在しているが存在しないもの

歌っているが歌ってはいないもの
歌っていないのだが歌っていないもの

存在しないのだが存在しているもの

人にとって大切な事が 社会化に伴い失われてしまうとか
大人になるという大切な事が どこか歪められたものを叩きこまれる とか
社会に適応するという大切な事が どこかある意地みたいのに頬を叩かれ反発される とか

どっかの どこかの からだじゅうに 貼りつけられている 紙の上に
いまから いますぐ いまという名のもとに いまから駆け足でいって ひをともしてください

もしくは人を伴ってください
あるいは
     たとえば
所詮的に語られる 何という事のない はかない 他愛のない 愛というものが
必要でないけども 必要なものである という事に ひとりうやむや うやむやしちゃってください

なぜなら 全ての人に 或いは日常に埋没した 誰しもが抱く
けして、なくなることのないだろうそれを あなたから守る御薬ですから

使いすぎは体に毒だが 果たして他にはどうか、
例えば人自身の脳髄からの昇華に関わる事あるかどうかとか、
あるいはそれがどう言うことかは。


724 :名前はいらない:03/12/01 02:41 ID:2kwGuyhD
(いつのまにやら寝てた(汗
さて徹夜か どうしよぅ

725 :名前はいらない:03/12/02 02:35 ID:JAFwRveO
例えば もし運命を信じるとしたら その逆境すら挑戦したくなるもので
いくつもの御面を 捨て 歩き出すとともに 鋭い 眼差しのまま 日増しにシビアになっていくのだろうか

へらへら、しているな
衣服の乱れが 心の乱れ とはよく言ったもので

文体の肥満が 心の肥満 とか言ってみると 妙に
しっくりとしてしまって 安住していた我が身に拳を震わせる




726 :名前はいらない:03/12/02 02:39 ID:JAFwRveO
例えば もし占いを信じるとしたら それがまさにそのように感じられた日も多々あったわけだが
いくつもの混乱を超えて とある特定の日の 運勢の悪さに 挑戦したくなるであろう

ほんに よかった
完成させることを念頭に 野生の思考にまた 刺激を与えることが出来て

甘えるなよ
ついつい言ってしまって 自分が信じられないものかのように顔をぺちんと叩く



727 :名前はいらない:03/12/02 03:54 ID:JAFwRveO
文体と言うものに 時に心惹かれたりする いやむしろそれとは無縁の世界であるかもしれない
のだが いくつも いくつかの何かを求めて止まない心がために 己が神情を固める




728 :名前はいらない:03/12/04 02:45 ID:88RmCTQa
打ちのめされちゃった  てへ


729 :名前はいらない:03/12/04 03:43 ID:88RmCTQa
頼むから 敏感になってほしい それと 寛大になってほしい これら矛盾しないはずなんだけれど

730 :名前はいらない:03/12/04 03:43 ID:88RmCTQa
669 :名前はいらない :03/12/04 02:37 ID:88RmCTQa
雑記繚乱

日々の徒な想いなど・・・/何も

彼、果てている
のだ/何時の間にか夢は崩れ落ちており
もはや若くして次世代の事に楽しみをわけあたへなければならなくなっている
のだ/もしかしたら

あの頃思っていた自己中心にせかいが 地球が姿を時々あらわす
その時の刻まれたビート 湧き上がる衝動 それら自然と対話したような震え、
ゾクゾクするとしか口にだしていえない 言うに困ったようなとてつもない衝撃が、
消えてゆく、、

言葉に詰まった、
彼、果てている/何いろの、
何いろしたセーターばかりごしゃごしゃしていたから
ストーブをふかしてコーシー飲んでいたから
コーシーふーふーしてポッキーぽきぽき食べていたから

彼、果ててしまって しまっている、、
のだ

そうと自分の 確固たる自信の名のもとに手もとに 存在した
いくつか 自分が引き金となる環境 逆境 もちろん言い換え可能の、

それら全てに憤り、というかそれは失敗しやすく抗えないだろうから
内なる衝動の力、この事において人生を費やそうかと考えもした



731 :名前はいらない:03/12/04 07:05 ID:vECDL1YI
おはよう、です
書き込み感謝、びっくりした……。
私はいつもここでは名無し、だし……。
それとも偶然、かな?(笑)それならそれですごく、嬉しいことです。


朝の煌めき、と昔の人は言い募るけれど朝というのは私にとって=夜という存在なので
そこへは無数の音を介在した静寂が膜をはっているのだけれど
世界の人たちは当たり前に一日を始めるわけだから、この感覚は同じ性質の人にしか理解できない
理解することもされることも放棄しているのに、触れあう魂に芯から浮かぶ笑顔の色ならば
そう、確かにあれは煌めきなのかもしれない、とか
朝だから乗らない思考は、やっぱり言葉を紡ぐためには先へ進まない
何を伝えたいのか、と問われればやはり完結に「ありがとう」の言葉で
この言葉だけがループしてもまるきり痛みも涙も無縁なので嬉しくなるたびに口をついて出てくる
朝の煌めきにのせて、あなたに今日もありがとうを……

732 :名前はいらない:03/12/07 02:50 ID:2aYwyW0x
考え中。

733 :名前はいらない:03/12/07 03:50 ID:2aYwyW0x
こちらに書き込むべきだったかな、
「ありがとう」>731

734 :名前はいらない:03/12/07 04:03 ID:2aYwyW0x
或る意味自分しか敵がいない
越えるべき対象はそれしか見つかり様が無い
だって いつでも刻まれてきた自分というものが判りすぎるのが自分で
時に判らない部分だって解明するのに闘ったりしている
人と競うのだって結局は自分の能力であるしだがやはり俺にとって大切な事は
越えるべき対象として自分がループのようになってしまったそこからの飛翔
である
それらが単にもしくは複雑にというには工夫というものしかなく、また
世間一般に磨くとか言われているものは全て教養とかいう言葉に抑えこまれてしまうから、

・・

×

735 :名前はいらない:03/12/08 01:48 ID:Hu9WhKuP
詩人は いや俺もそうだが どこかやけになりたがっているのだ いや皆そうかもしれぬが


736 :名前はいらない:03/12/09 23:55 ID:j56Wc48O
重ねることで ひとは強くなれる たぶん俺は
どこかで 間違いを犯してしまったものなら ぐるりぐるり その場所が 何か重要な事で埋め尽くされているように

言葉に埋もれる事で 浸れることもできる たぶん俺は
どこかで 間違いを警鐘されていることに ぐるぐるしながら その場所が あえて重要な事で埋め尽くされているように

愛をください

埋もれている 隙間から手のひら が でてくる
すごく ふしぎな ひかりかた を している
その手が纏う とびきりふしぎな なにか の ために僕らは
生きている の、 だ、としたら…。

とびきり 恐ろしい 事を とびきり 上等な 笑顔で返すように
その形式が纏う とびきり傷つける なにか の ためを思いて僕らは
脅している のだ、 と、したら…。

密林の中に 何が潜んでいようが
街中に 何が潜んでいようが
すぐその中に 何が潜んでいようが

明くるひ まで と、 いう、 条件を、 つけながら、 愛、を、 ください、なんて。


737 :Error:03/12/10 00:16 ID:Xsj7leKp
雨の日
次の日
雪の日
次の日

限り無く似た者へ伝えたいことがある
限り無く近づけてみたトコロに眼差しは向いているという

                         「色合いの確かな顔つきが にやけてやがる」

ノノ    ノ ノ
ノ ノ ノ

Errorに捧ぐ[恋をうたうことがそれほど滑稽ですか_]
Errorに捧ぐ[それでしか保てない体にそれほど無関心ですか_]

                         「なんとも異様なほど口をあけても 出てこないんだ」
ノ  ノ   ノノノ
 ノノノ  ノノ

Error
          寒い
    限り無く それは淡雪に似た いくつか、
    波打っていた私の心の 中にも いくつか_


_淡雪が


舞い降りる、  軌跡知らずの  雪のあと

738 :Error:03/12/10 00:17 ID:Xsj7leKp
↑>688 をイジイジ。


739 :Error:03/12/10 00:20 ID:Xsj7leKp
ボケるにしても いや天然だが 自虐的になる 鬱

740 :Error:03/12/10 00:20 ID:Xsj7leKp
そして 鬱になるジブンを 見つめると また鬱 な奴が 涌き出る

741 :Error:03/12/10 00:27 ID:Xsj7leKp
よし、俺は馬鹿だ。と前もって言っておく。

742 :Error!:03/12/10 00:34 ID:Xsj7leKp
興味を持つものがなくて困る という はたから悩みの無いのが悩み という ように思われる事なのだが
如何せん なくて困る 例えばで述べると
真 真実 的な 至高の 価値 という ばねばかりに ウンウン うなっているだけで 考えようと 進んでは
しないことが まず問題で ああ なんか テケトーに生きてしまっている このジブンの現状 に もはや
どうすることも 出来ないと 決めつけている 決めつけは まぁ イロイロ というに 環境が 大半やもしれぬが

如何せん そのばねばかりの ミョンミョン 動いてしまうのが どうにも 興味をそそらないのだ

人は移ろいやすい という のはやっぱり 普遍的ではないわけで
そりゃもう ありとあらゆるメンから 大丈夫なように ミョンミョン ばねをいじくっていたのだ
すると それはもう 調味料でごまかされた ものでしかなく また その御かげで見失いやすい

伝えたい事が あるか いや あるな あるとしたら何か 誰か 誰彼か 単にはけ口かも知れぬのか

うううううううーーーーーーーーーミョンミョン。

※生のまま召し上がらぬようお願い致します。

743 :Error!:03/12/10 00:42 ID:Xsj7leKp
今日は

生きている

ということを

一生懸命 かけて叫んで

みたい


証明とか なんかもう

朽ちそうだから

やめておくよ

                                             フリダケネ

744 :名前はいらない:03/12/11 02:03 ID:lpc7azvo
らせん階段の上を走っている人がいて
どうしようもなく困っていた
何によってかループする自分を輪の外へはじき出せようかト

かんたんなことだった
ぢつは外は真っ暗で
とてつもなく腹をすかせた黒い野獣みたいなのが住みつく部屋の
巨視的世界のなかの自分
またそのなかの自分

とってまさに微小であるに過ぎない階段を登るさまが まざまざと
絵に描いたような 点に 過ぎない我等が 見られている けれど気がつかない 単にそれだけであったのだった


ループしているようで
ぢつはとても有意義な方法
みかたが変わる
それだけでも十分に手応えの感じられるものだ

もし原点があるとすれば
俺の俺自身のいわゆる中の人を磨けと言う事だ
補足すると 俺自身の中の人というのは とても神がかっていない神であり
いわゆる八百万(やおよろず)の神のまた一つに過ぎないのだけれど
それはまさしく 人のように移ろいやすいものであり
また白紙からはじまったので とかく我等はそれらに戻そうと欲するのだ
現に 戻りたがる自分がいる
だが みかたを変えてみると なるほどなかなか「もどかしさの」カタマリであった事だ

745 :名前はいらない:03/12/11 02:06 ID:lpc7azvo
俺自身の昇華のためであったか それも在るかもしれない、とにやけて

746 :名前はいらない:03/12/11 02:10 ID:lpc7azvo
引用;他人に遠慮する必要が無いことを。
ナイスな言葉だ。

きょうなんて きょうだった
カタマリになったぼくは こっぱみじんになるくらい こっぱずかしくて
おまけ そのこが え て おもっていたような きがして それだけでうごけなくなって
カタマリになったぼくは

かえりみちに たまたま 読んだもので
原点が みえて たまたま 嬉しかった

それでも
きょうは きょうだ

あおいといえば うそになるきがして ぼくはそらをみあげなかった

なんていう ゆめをみているのかもしれない

ああ きょうって なかなか きょうなんだなぁ

だから きょうって きょうであるのだ

747 :名前はいらない:03/12/11 02:44 ID:lpc7azvo
>100グライ-今 暗すぎる。やはり軟弱なひとり。
如何せん それがネックだ。何が知己なのだろう。言葉の意味がよくわ からないとか。

カッコつけようカッコつけ。

748 :名前はいらない:03/12/13 01:37 ID:eD5JFmRp
ひさしぶりに逢ったのが夢で
あの渡り廊下の 落し物をした俺に手渡されたメモ帳

伝えられる、だろうかと 唾を飲む

いわゆる高尚な 想いを胸に抱く事は
いわゆる胸が詰まった 追いかける充足感がある

クラウチングすたーと と抱えこんだ膝
待っている時間はみな 想いの質と 量によっている、ざんねんながら普遍的に

自覚する事が 自覚する体験でしかない
とある瞬間の ながれに沿っていきているはずの
とまるイメージに あれこれ反っていきているきがしている

やあ ひさしぶりな廊下で
つめたいことも無く あたたかいことも無く
ただログハウスの あの秋の色したじゅうたんの
出会い頭の雷体験記_


749 :名前はいらない:03/12/13 01:46 ID:eD5JFmRp
ごま化していることを ごま化していると言える我であれ

山在る 谷在る
だ れ も 知 ら な い 、はずの未知

知っていることが 他人からみれば知っていないのとおんなじことが 我は心苦しい
押しとおせ無いことが_まだ子供だと言うのだろうか_なにかと無念 だ

だ れ か は か く じ つ に 知 っ て い る 事なのに、道は充ち足らず
何ゆえか問えば そうであるという答は要らないわけで

是が非でも ごま化さない自分であれ という 知己、であれ
その通りだ と言える自分であれ 肝心なのは 磨く事だ それも今 己が最も苦手とする、不断の。

750 :名前はいらない:03/12/14 02:17 ID:SXFSO2N7
かみそりを片手にいきるのは なかなか テストにいい

価値とは愛か また終生高めるための目的と出来るか 否か

751 :名前はいらない:03/12/14 02:18 ID:SXFSO2N7
サドルを元通り高くした
ああ いきているなぁ
って瞬間 ふたたびまみえることのできる
ってことはまだ よかった おれは おれだ

752 :名前はいらない:03/12/14 02:19 ID:SXFSO2N7
よく考えること

753 :名前はいらない:03/12/16 01:05 ID:nL90N6kp
いっとき

ほんの


ほんの いっときにすぎない のだが

ゆきふる このさむさのなかに

垣間見た あおぞらめがけ

つきだした にぎりこぶしが 

いっとき

ほんの いっとき、 あつく もやすことが できた

と 思っている から

運命とは なんぞや? なんの 空 だ 。

754 :名前はいらない:03/12/16 01:06 ID:nL90N6kp
じゃあ 怖いくらいに 行こう と。

755 :名前はいらない:03/12/16 01:12 ID:nL90N6kp
 生んだ 言葉が 辟易する魂 に抑止力かかげた
 その日 変えた 辟易した礎 などに違いは無い


756 :名前はいらない:03/12/16 01:18 ID:nL90N6kp
生み出した こぼれ落ちた とある一滴のために
槍の顔した地面に 喉元から突き上げつつ 上を向かせられる

言いくるめる 試してみる お前は元気だ
そこでどうだ 酒でもどう だといっている
安っぽいのが よかったイ ヤでも自分がへ
つらっている 様が余計気 を悪くさせたからだ

からだは 生み出した そうして今 惑っている
まとうのは とある一滴 喉元から突き上げつつ 様子を伺っていやがる

槍の顔した地面に 槍のからだした雨の突き刺さる
俺は挟まれたまま 一様になっていく 
まるで現代という イメージのなかで
俺は挟まれたまま 一葉になっている
まるで若者という アニマに囚われて

。/

757 :名前はいらない:03/12/16 01:29 ID:nL90N6kp
 だから だからだ からだ から だからだ
 だから だからだ からだ から だからだ

  からだ から遠くへ 静寂のかぜが
  今でも ふきとばす 静寂のかぜが
  木洩れ日の過去までも静寂のかぜが
  命でも ふきとばす 静寂のかぜが
  からだ から此方へ 静寂のかぜが

   風は吹き空は荒れ雲は黒く雨音の激しく
仮初の体冷やすのは殻だいつの間も過ぎていく

 美しく色の無い空をした 風の音
 聞いてもぎこちない街の 風の音
 静かに染まりゆく円環の 風の音

定めならずも定めと鳴らす 風の音



758 :名前はいらない:03/12/16 01:30 ID:nL90N6kp
警鐘だ! 警鐘を鳴らせってば!

759 :名前はいらない:03/12/19 01:15 ID:x9KQiRd/

揺れ ている

しごく純粋に 揺れ ている

ている つづきの山やら 谷やら

変えるふりして あっかんべー

色は 褪せはて 身は どこへ

色を 失い 形は さ迷う

ている つづきの 空
                     ゆけどもゆけども 雨は止まない
                     それでも止んでくれるとしたら
                     きっとここらへんで 尽きていたのだろう
   あえて止まない
   減りもしない降水量 雨粒が 痛い
                    もともと、 程度のはなはだしさが原義だそうで
                    それだから
                    痛い
ている つづいてく
くるくる つづいてる
                     

760 :名前はいらない:03/12/19 01:21 ID:x9KQiRd/
差が 生じている
それだから 頑張れW
なんて 軽やかに からから 言われてしまうのだ

俺は 

白くかすんだ 真理のたもと
到達口の 不明瞭過ぎる
ことだまが 続かないでばかり

止まれば削れる
白く 当たり前の事だが
かすんでいる 霧状のなにか

名にかけて おまへは

3回の点滅
色鮮やかな走馬灯
白く走る信号
止まるのだろうかこの振動
  揺れている 揺れている  滑らか過ぎて はみでてしまう


761 :名前はいらない:03/12/19 16:52 ID:AdC7c1EU
やっぱり 好きだぁ、、、

書けない私は私でいいけれど、読めない私でいるのは耐え難い
あなたの言葉も多くの誰かたちの言葉も
また 過去に綴った私自身の言葉も
欲張りにいくらでも読みふけってそれだけで
動かない時を動かせるようなひとときが欲しい
手に入るひとときのたとえ「ひ」のひともじであっても
たぶんきっと変わらずに いとしひ

あなたの詩を「いとしひ」と思う私の 呟き

762 :名前はいらない:03/12/20 01:29 ID:kG4oU2aB
>>716 「「夢をみるか?」」


必死ぢゃ無い
必死ぢゃ無いけれど  必死っぽく 思考錯誤中
 なんつっても  このことにおいて 大切なことは みえない自分の意志であり
 ひどく 盲目的な 世界の意志には 反旗を翻すような計画 を定めることには
 胃とか 自分の井戸とかに 穴の空いてしまう 空けてしまう のが必要十分で

「世界の神ですら 彼を」 と歌った メロディがよく残っている
それでもメロディだけであったので
何故なく俯いたまま
くるくる思考中
・・決め兼ねて
                        穴の空くほど恋焦がれる月には
                        すぐさまその深さも推し量らるるというのに
                        
                        声よ語ってくれ!
    叫ぶ俺には主体性が無い
    主体性が無い       いやあったのだろう いやたしかにあった 存在した 生きていた
 だがなんだ?         ここまで きてしまっている  ている現状に なにかあるか?
  なんだ?            のどもと爛(ただ)れるような記憶もないくせに
   なんだ ? なんだ ?? なんなんだ???  意志の名のもとに 投獄されて それでもおまえのその声は

  生きてはいこうと 語ってくれるかト

763 :名前はいらない:03/12/21 03:36 ID:lkQBLIQg
ミスり。。ココヘ。。

静かに溶けて 熱は空を満たしてる
いつも考えていた 事柄がなんか灰色で、それはとてもキレイキレイして
朝焼けに映えて 熱は空が持っている
いつもは思わない 空の上になにか暖かな、ナデナデしてくれるような何か

対照的に。

764 :名前はいらない:03/12/21 03:38 ID:lkQBLIQg
mouhitotu..


そっちじゃあ ないョ
なんて 頭の、、
そらの 真上に ちいちゃくとでも 書き留めてくれたら 忘れる だなんてありえないと 君は言うだろうか


765 :ペコピ。。:03/12/21 03:57 ID:lkQBLIQg
昔から人の世話を焼くのが好きで じぶんはなにもしていないというのに
あり果てた他愛話の中に混ざり  いつもちがうくうきをすっていきていた
かるくそういえるほど      私は生きていき
たちくらみにきがつきながら   生き長らえた

あおいそらにきづいたのはこのごろで  私は川辺の土手で煙草をふかしていた
いいわけをするのなら         ストrスの塊だったと言う事だ
魂が叫んでいたあの声が        きこえない なにゆえか たましい か
夕暮れに朝焼けに星空に太陽に     きこえない なにゆえか たましい か

根本的に何かいえることだ;
             暑い陽射を一身に受けた あの頃の光の残存量が
             生きる御前の証であった というのに現状が何だ
             ふかす煙草は宙へとしか 浮かばない空しかない
空にはそらしかない

けれど根本的に何かいえることだ;
                物語を生きる主人公が 余りの普遍的過ぎた悩みに命をたつだとか
                軽はずみといわれるに 余りに仕方のない 避けられない方法ばかりとって
                結局は考えていなかったのだ 平等と言われる得るべき幸福の袂に

まえには青しかない

青い青い ちゃちな飾りほど 懐かしむ
ゆくりなくすぎゆく としつきも重ねれば 懐かしむ

そのときまえには青しかない


青い


766 :名前はいらない:03/12/21 06:14 ID:lkQBLIQg
真白さに包まれた身を 焦がす事が二度とあるのだろうか しかし私はおもいだすのだ

私は こたえを見つける事はできないけど 走ることなら という言葉の気に入って

夕に照り映える 柔軟なまなざし 目指すのが其れで 朝に窓開けて 快活なまなざし なんかを態度にして

柄にも無く唾を吐いた じぶんに戻った 途端に裁判された そうだがしかし つねづね 知らぬふりなのだ

そうなのだ ひとつふりかえると次がみえる しかし我等は止まりたがるものだ 誰彼と無く

じぶんの足音が聞こえる人がどれだけか 問う事はしても行動はしない いつもそうなのだが 私は無駄を知るのだが 行動に移す事が出来ていない

若いうちは年よりがよい としよりとなれば若いのがよい 、、年寄りすぎてもいかんせん

違わない そうしすぎても違わない。 いやこの事を問う事に生涯をかけるのだ なにか違うのだ ト

言葉軽い。。 まだ蜜の吸っているこの 場違いな!” 飴色の下 世界とは結ばれていない

―――――
直感。。寝。。

767 :名前はいらない:03/12/22 01:42 ID:DvFbJm8T
「整理と抑揚のために」


・・妨げろ …妨げろォ!!
まッッッくらな 土の湿った匂いしか立ち込めぬ、何処かで私は立ち往生していた
何かが騒がしげにうごめいている、精神を切り詰めていた私は前で其れをみていた

ひそめク言葉が キマグレの嵐だと言う事
及び この 胸の中に刻まれてしまった執着への脅え
それらは混ざり合って、やっぱり私を惑わせる事しかなかった

いつからか嫌いになり始めた事は へつらいしか許されぬいちまいいちまいで
いつからか定着していた事が ひどく怠け者の上に意志が無いのが悩みだと言う愚で

まこと こまやかなる雪の、ひとつぶがもどかしさのために
来たみちを溶かしながら進む余地をスパーリと斬り捨てた事が

ドレだけ雨雲の 絶え間無い曇りの日々の ひと涙 流したのか

・・逃げろ …逃げろォ!!
極端な脅しが 悲鳴しかきこえなくなってようやく、何処かで私は腰を下ろした

みぎとひだりとまんなかに みちは続いているようであった
3マイル。

否定するための そんな熱い物じゃなくていい、、
改めて問いなおし 向上せよ。



768 :名前はいらない:03/12/22 01:44 ID:DvFbJm8T
>761
こちらが嬉しくてまいってしまうような言葉をありがとう。


769 :名前はいらない⇔:03/12/23 02:23 ID:CCh4VOe8

 三角形に包まれたじんせい、いきてます

 そんな気になって、とんで、そら、かがやくばかりの、なつのひざしにも似たあの、
 止揚された もの同士がかさなることで成り立っていたせかいのひとつながり加減、

 柔和であろうと なかろうと
 まことの柔和であろうと なかろうと
 優しみをくちにだしたその刹那、支配されている時間の概念にみみをおおいに傾けよ

 せかいはまわっている

 

770 :名前はいらない:03/12/24 01:10 ID:2TjiBQSS

もどらない


どれほど血を滾らせても
知を練り出そうとしても


きゃっかんか
なにか さめちまって   そしておれは、

もはや 境界線をこえていた

771 :名前はいらない:03/12/24 03:10 ID:2TjiBQSS
長いと音がイクナイ。
ト。

あー、、、2秒前のことさえ忘れるなんて。

772 :名前はいらない:03/12/26 01:00 ID:J9Twuq85

「一人で納得する事も。」


つぶやいて橋 たちこぎは風に吹かれて
河も何か叫んで ああ いちばんなやつはこうなんだなぁと 思わせる

青い参加者

おまえのなかの 俺のもの
あるいは せかいのなかの 俺のもの
またまたあるいは おれのなかの 俺のもの

そういった 一種真理の象徴がかった 理
みえたとして だが星は煌くか 答は無い
無いのだ だがあるといえ あるのである




「付随していたものが。」はずれることもあるのだ と。




773 :つくりかけの:03/12/27 07:58 ID:EW7m8DGd
「もっと 」

口にしようとして
ポケットに手を伸ばして 黙す

午前3時 煙草の白さだけ ぷかぷかして
すっては 吐き出す作業に 義務の感がして
色濃い敗け方のように 私の肺は 灰色に咳こむ

 つぶやきは雨音に黙れと言い 戯れは
 くりかえしながら人は それでも人は、気付かないのか、

 単にふりをしているのかもしれない
 それで了承しているのかもしれない、と思うと煙草の煙はちいさくなって

もしも
そう口にして だが流される事があるだろうか、
語ることばの 実は稚拙としか言えない自分の、
なお まごうことなき 昼間に咲く星の色した夢が。
煙草は丸くなって 団子状で

そして喉でつっかかって
いつのまにか声を失って
それでも気付くまいとて、 そんな風に
1_の狂いもなく正確に奏でる時計がこの世にあるように
そんな風に 関係が裏返る事を、 否定するしか能の無い
いや 否定する事こそが 己が姿勢の善きところ

長さが永さに
移ろい果てることのみ覚える

774 :とびとびキレハシ:03/12/29 02:07 ID:K4o5Y4ev
筋の通った瓶詰めのスライサー
いくばくも叶うまい細々沈む
勢いが暗くなってゆくと
いつのまにか青い
気付く事が
どうにも
まばらで。。。。。。
           だが青い象徴
           礎の液体に染まる
           夕ぐれに狂おしい
           合いの手に突き刺さる 
           刺が寒い
 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
     何時の間にか子供は
     子供で無くなって
     それでも思い出そうとはしないのだ
     ろう、それはそのままこどもなのだ
     何時の間にか
     子供なのだ


775 :名前はいらない:03/12/29 02:36 ID:MPn4jOGr
>>774 好き。


青に弱い
青い色にとてもとても私は弱い
あなたの書く青はとても綺麗だと思う
だから とてもとても好き

夕暮れ時
黒と群青の狭間に見える金色を知ってる?
とてもとても綺麗な金色
いつかあなたも見るだろうか

776 :名前はいらない:03/12/30 23:54 ID:Z+8oVqLO
どんなに走っても。。 と言うやつがいるのなら 励ましくらいは出来そうだ そして続かない走りを また。

777 :名前はいらない:03/12/31 00:39 ID:QFBiooZ3
軽くふりかえる。
必要なもの。
>>152
>>168-9
あー、結局>>268は、何方か判らぬまま。。



778 :名前はいらない:03/12/31 05:34 ID:M8LX/r9m
>>777
大晦日におめでたい数字。

名無しさんがとても沢山。それはそれで素敵。たぶん。
そんなこともあんなこともあったなあと思う。

どうか良い新年をお迎えください。

779 :名前はいらない:04/01/06 00:46 ID:NHI1UPI3
新年となりまして はや1週間なり。
今更ですが 明けましておめでたうごじゃりまする。

>>775 素直に暖かし。ありがとうございます。

>>778 名無しさんはほとんど自分一人だという悪寒。ガクガクブルブル。


780 :名前はいらない:04/01/07 00:21 ID:89ATcVCn
諸事情によりしばらく書きません。今のこの時間ぴったりから、、
春になったらまた逢いましょう。


781 :名前はいらない:04/01/14 02:48 ID:4qYVhfP2
>>780
とてもとても淋しい
でも、静かに待っています
春になったら、また、、、

782 :名前はいらない:04/02/03 02:19 ID:J/Dm9ISQ


783 :名前はいらない:04/02/03 02:25 ID:e4PyCYfa
ブラック・スター

784 :名前はいらない:04/02/04 00:24 ID:RtnomGr6
死兆星

785 :名前はいらない:04/02/04 01:17 ID:dvSXpnr4
783&784
ホシュ→ホシゥ→ホシ→★ダ
スマソ

786 :名前はいらない:04/02/17 01:08 ID:bm6VgUFH
ホシage

787 :名前はいらない:04/02/17 01:09 ID:Bhd6ncyT
デスノート

788 :名前はいらない:04/02/17 01:12 ID:bm6VgUFH
釣りか?

789 :名前はいらない:04/02/17 01:18 ID:KZ78SMb0
You're My Only Shinin' Star

790 :soft ◆1unIKApLkA :04/02/17 02:23 ID:U40ibd2W
誰だって一人さ
いつだって 寂しさ 孤独 抱えて生きてるんだよ
だから 僕らは誰かを思わずにはいられない
あぁ 人に優しくなりたいと思う



この部分使って詩書きたいと思いながら 二ヶ月はたってるよ・・・

791 :名前はいらない:04/02/27 00:11 ID:qDBg8bf2
推量でない推量。あくまでも現実に即したようで即していない、まるで現実でない夢の彼方に向かうようで実はてもとに転がってこちらをみている問題

792 :名前はいらない:04/02/27 00:13 ID:qDBg8bf2
戻りました。↑791 は近況報告みたいなもの。

>>775
返事(詩というか)しないままに時を過ごさせて申し訳ない。

フッ切れてますね。なんとなく気分的に。

793 :名前はいらない:04/02/27 00:14 ID:qDBg8bf2
トレースされた技術の実。
そもそも 技術とはなんぞや?

多く詩には感性が全てであるような風潮が 頂点を齧りながら世界をうねっている。
言い得て妙なのが 先人は偉人である まさに人類はもはや減少しているのか
関数値に見初められているかのように まさに代価を支払うといわんばかりの退化。

みつめられれば 何秒持つのか
持たないのか 持たないのか 持たないのか 持たないのか 持たないのか
持たないもの 持たない者の手 持てないものの手 持てぬ力を欲しがる手

現実は非情である

疑う余地すらない。
誰しも疑う事ではあるのだが。/ 求めよ。さらば与えられん。 か。/ 覚悟とは絶望を止せ付けない。 か。

意志が盲目となる。
そう解釈されたのもつかの間。そうとして俺は俺のまま天高くとびこんで―そしてそのまま埋もれた。
良いわけのない人生に行方知れずの我侭なアルミニウム。 /誰か。誰だ。誰彼構わない。

トレースされた技術の実、 /俺は齧って旅に出たい。
/だから当たり前の事を揺るがしくないように貫いて掲げたいのだよ、『運命』の序曲すら味わえぬような男でさえも。
/齧る齧る齧る齧る。/

『覚悟』は存在する。確かに存在する。知覚するまでもない。
意志は盲目ではない。揺るぎ無い世界。意志は反芻するのみ。

たいした希望・願望・欲望持たないままに生まれそして生きているこの刹那、
反面に即して生きようとは思わないッ!!
・・・唯ひとつ言っておくと。

私はその場で繕っていると言わない・・!!!  存在するのは先ずとかで ない。 ゆくりなく通り過ぎるようなもので あってはならない 当てはなることのない『覚 悟』の二文字。

794 :名前はいらない:04/02/27 00:18 ID:qDBg8bf2
人間は、自分の身の丈に応じた幸福を作り出す。
しかし多くの場合、お金がそのちっぽけな身の丈なのである。
(モーリス・サックス)

795 :訂正;:04/02/27 00:25 ID:qDBg8bf2
792 :名前はいらない :04/02/27 00:13 ID:qDBg8bf2
戻りました。↑791 は「近況報告」みたいなもの。 ←この中にA

>>775
返事(詩というか)しないままに時を過ごさせて申し訳ない。

フッ切れてますね。なんとなく気分的に。←此れを@

―――――――――――――――――――――
793 :名前はいらない :04/02/27 00:14 ID:qDBg8bf2
トレースされた技術の実。


・・
現実は非情である。
だが責務はおのれにある。                   ゆめゆめ忘れる事のないよう。

796 :名前はいらない:04/02/27 03:23 ID:qWzBOibB
おかえりなさい


ちょっとだけ、薔薇の刺が増えているかな、って
そんな印象

その棘は多分、茎の内側に向かって
ちりちりしながら生えたものかな

憶測、推測、一人物言い、私の性分

棘は生えてたっていいけど
ほどほどにって、たまに思う
だからあなたも……

797 :名前はいらない:04/02/27 14:26 ID:qDBg8bf2
>>796

や。こんな昼間からコンバンハ。
ああ、上の作風(?)はあまり気にしなくても良いですよ。
少し、小説を読んでいたので、その影響。小説、と言っても、
若若しい気分を思い出させるようなものですけれど。

柔らか味。まるで『詩』と意識すると(無意識のうちに)外れない其れ。
其れは其のままで良いのかもしれない、良くないのかも。
そんな中で、多忙と言えるかどうかはわからないが、安心の無い其のための期間が終了した。

と。何が言いたいのか、って言うと、ご心配、ありがとうございます。

798 :名前はいらない:04/02/27 14:28 ID:qDBg8bf2
少し置いておくもの。
>運の力を過信していると、その運気は突如として逆転するものです


799 :名前はいらない:04/02/27 14:33 ID:qDBg8bf2

ゆくりなく過ぎる時の刑に処されていると号しているにんげん達というのは概して 煮え切らないのだろう
あるものないもの全てが新鮮に思われてならないようなあおいあおいそらの果てへ とのぞんではくりかえすのだ

其れは時折かなしくもあり うれしくもあり ただふたつだけで案外 きもちのいいもんであって僕は毎日階段を降りては
其れに感化されながら生きている 生きているというか ということをしている悩んでいる わけじゃない かもしれない
其れは概して垂れ流しても目にとまらない
其れは事実であり 述べる事は真実である
すばやくうごけるひとほど 受身がとりやすくて
パーソナリティとか 事実 であることに ほとほと嫌気はささないが(事実僕に当てはまる事はない
其れを繕う ぬぐいさろう 埋め合わそう 塩があるから砂糖をかけよう とか
そういった一種 
          太陽じみた きびんな考えを嘲笑うかのような
          ああ 判りにくいのだが 至極単純な事なのだ
          けれどひとには容易いのだ 僕には難しい事で

あっても。


800 :名前はいらない:04/02/27 14:50 ID:qDBg8bf2
800ゲッy=ー( ゚д゚)・∵. ターン

こうしてみると性格(考え方)は概して変わらない、
・・・のだが、日々つらつら思う所は影響を受けやすいのだな。ト。

例えば、、・・・って書こうとして止めた。

801 :名前はいらない:04/02/27 14:51 ID:qDBg8bf2
ターンを見つけてくるのに時間掛かったなんて言えない・・・。
だなぁ<だな なんて言わない。

802 :名前はいらない:04/02/27 20:12 ID:isYlQ0lb
詩∩( ・ω・ )∩ ばんじゃーいキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

803 :名前はいらない:04/02/29 21:45 ID:LCMfZXC5
>>797 u−n。怒ってるような口調みたくみえる。そう見えてたらスマソ。

そこらへんの境界も難しい。
適度な運動
早ね早起き

なんだろう
適度な運なのだろう
適度な距離なのだろう
適度な毎日なのだろう
適度な感情なのだろう
適度過ぎていやになってないだろうか
ナンチテ

804 :名前はいらない:04/02/29 21:53 ID:LCMfZXC5
この身を削る行為
すすんでする事 望む事
たぶん其れだから 奇異に思っているだろう人は居ないだろうけれど そう思いたい

ぶっきらぼうに言えば疲れ
上手く変換して紅
誤魔化しているようで 誤魔化されている
 誰か だれだだだだだだだだだだだだだだだ

――――――――――――――――――――
テケトーさを曝け出す

明日には後悔しているだろうか



805 :名前はいらない:04/02/29 22:02 ID:LCMfZXC5
「何か違う」とはや参年。
オカシイ事には訳がある。(メルラン
まぁ、心配ではないが、安心できない、と。


806 :名前はいらない:04/02/29 22:03 ID:LCMfZXC5
>>802 ドモドモ。キチャッy=ー( ゚д゚)・∵.ターン


807 :名前はいらない:04/02/29 22:10 ID:LCMfZXC5
吐いたらスッキリ。吐露先がこのスレでなんだが見てる方に申し訳。

808 :一寸通りますよ......:04/02/29 22:24 ID:LCMfZXC5
頭の中で唐突に弾けタ 音を立てて感情の風船
赤かった それはただひたすらに赤で 
感嘆に絶えない夕暮れのような背景で 燃えていた 燃えていた血脈
みずみずしい.... 思う言葉はそれくらいだ それくらいが丁度いい
『適度』と言う事だ もしかすると 違うかもしれない そういう事だ

限り無く青の水脈 混ざらぬ血の赤き水脈
どんなにかストレートに 伝わる事が嬉しいだろうか

俯きざまに考え 考える振りして俯く
何もかも考えて そして捨てていく
『無駄』と言う事だ しかし人間のあるところの産物だ

一般を個人に 個人単位を一般論へ
無謀だ しかし人間のあるところの産物だ

『言葉』だ
これが人間の為すところのものだ

詰まるところ 見えない色には白線が引かれていく
何も考え そして視ずに 私は カメレオンの白色に憧れていく

惹かれていくのだ
幸福であるから、とでも言っておく
言っておかねば、夕暮れが燃えないのだ            

809 :一寸通りますよ......:04/02/29 22:26 ID:LCMfZXC5
ヤッパリ意識しちゃうな。
う〜〜。移ってない。電波ではない(w。
中の人などいないッ!

810 :一寸通りますよ......:04/02/29 22:30 ID:LCMfZXC5
image. 象徴する.画.
足りない。。。>>803-9 脳内アボーン


811 :.:04/02/29 22:52 ID:LCMfZXC5
「ドットひとつで名前
 食って掛かったようで
 そんなでもないんだよと
 言ってやりたい
 無為な言葉」

構築されることば なんだか刹那過ぎ だ両方の意味として

「image...
 するもの されるもの しえるもの されえないもの ゆくえしれずのもの」

大抵の『一般の人』という枠を作っても 入らない人が大杉 だ洒落も踏まえて

様が美しい
それはきっと ほんと なのだ
ただその気持は ぼんやりして ほんと で無いように思える
・・・俺がどこか悲しいかおして言うことには
ほんと って言っても 二元論じゃない ttttttttttttttって!


月は美しい

降り積もる雪を肩に乗せ 雲を流すその様を 馬鹿 なくらい突っ立っている

ぼう人間だ

ゆり動く心の音を 正確に知ることなく 
己が信念に 使命感を意識することなく
ポケットに手 つっこんで
ただ、くしゃくしゃ歩いてる

月はあんなに美しいのに

812 :.:04/02/29 22:55 ID:LCMfZXC5
.......脳内アボーン


813 :名前はいらない:04/02/29 23:30 ID:rO+bf/W+
>>803
や、全然、普通にレスと詩として見てたよ。
あんまり構えず(たまにいろいろ口出しちゃうけどw)、自然体でどうぞ。

なんていうか、寄せ木細工みたいだなあと、思ってみたり……。
それぞれは全然違うパーツだったりちょっとだけ似ててちょっとだけ違うパーツだったり。
組合わさって、不思議な形や、無駄のない形や、一見無駄に見えて実は美しいっていう形。
そういうのを形成してて、いつも楽しい。

814 :名前はいらない:04/03/02 02:56 ID:czyshz5k
では一寸、

815 :名前はいらない:04/03/02 03:14 ID:czyshz5k
今にして思う事も あの時とかいったこの瞬間も
誰かにナにかを と 望むことに多少費やし 話を聞くだけの理想論 を語ってばかりいた

ここにこうして 現在居ります
あの時のこの瞬間で私は手一杯だった 今もかわらないことには

壮大なスケール 個人にとって しがない私にとって
ありもしなかった はずの理想論 捉えていた瞳 ゆっくりと解き放つ

輝き
幾千の星にも似た感じを受けるように

それきり記憶を失った
私は

――――――――
―――――×寝るッ!

816 :名前はいらない:04/03/02 17:35 ID:czyshz5k
また寝ぼけていたわけだが(汗。



817 :名前はいらない:04/03/02 17:57 ID:czyshz5k
静かに舞う雪のひとつ ひとつ数えて 胸の中に刻まれたように また私は運命について話すのだ

『寒い、紫の夕暮れ、沈み込んだ青、東と西、相、合いの手、互いに交わるようで交わることの無い、
 おおきな微笑み、つまり心のおおきな、...儚いもの。笑顔の端麗。
 失うことに意味を見出したり、探したり、そしてさらに、いわゆる堕ちることとなろうが、
 ...ひとが無意識下には逆らうことのできないような、反面、約束にはつけたいもの。絶対。
 まだだ。まだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだまだ...』

過度な期待をかかげようと 掲げまいとすれど 己が中にも絶対的な端麗なるものは存在する

空をみあげるまえに 山にくっついた家が遠くにみえ
まるで蜃気楼の塊にむかって 私は投げつけたのだ

空を一瞥、そうしてここからの景色に戯れる

荒廃した線路に
投げつけられる種
誰にも見られることの無い其れには

己が理想が詰まってる

それだから遠くに山がある

つまりここから 出る必要がある


818 :名前はいらない:04/03/02 18:09 ID:czyshz5k
>813
や、ドモドモ、嬉しい限りです。

綺麗になるように言葉を連ねようと頭を捻ったり、
徒然にその日感じたことを書いたり、
それでも昔みたく無理をしなく(できなく)なった。<書き方>

なんていうか、振り返りたがる自分だけれど、年をとっても、まぁ悪くないか、
とか最近思ふ。
正直、奉仕することに生きがいを感じるのだろうが、
このままこれは自分だろうか。「何か違う。」
恥ずかしながら、この「」こそが自分修正の一回休み。



819 :名前はいらない:04/03/04 01:23 ID:RXNwSQfT
今日はなんか、馬鹿正直だからその通りスレにしたがってみる。

原点 素直さ 謙虚 過度 空
くるおしいもどかしいかしがましいうそ
頭の回転のし方 猫が球乗りする世界 御嬢の素顔 切り貼りされた色 ←参月カレンダー抜粋

色 色 色 色 無 無 無 無
無色とうめい 透明な移動? 透明な声 透明な
特別な色 寒空 さむいぼ なにがせかいにひとつであるのか と卑屈
か 事実感じたこと 批評を読む 尊敬しまくり

概念は破壊される
見えない まさしく透明な構築 ・・・・・・・・・・・・・神


見えない まさしく透明な祈り
膝を抱え一身に 照らす月明かりに映える肢体
なみなみと注がれる液体 黄金の色

やさしくいうから耳を塞ぐなよ
運命

無力 ああ そうか無、、 か ナシナシナシ ないし アラズアラズアラズ
それは覚悟
それは眼差し 照り輝く金色の道をみすえ
それでも というのが結末のようだ 結果論さ!

突き進む名を求めよ ・・・その名は歴史
我は先端を歩く 分岐と言うナ 目を合わすな だが合わせろ 力いっぱい人間 、生き方の叫び

820 :名前はいらない:04/03/04 01:43 ID:RXNwSQfT
うーん。伝わらないが放っておくのはイクナイ、自分のタメにという利己心を沿えて。
そうしてみようか。如何せん、難しい。ぃ。

821 :名前はいらない:04/03/04 01:45 ID:RXNwSQfT
子供、だな。悪い意味で私は。
人のために、自分のために、よーくかんがえyo------.

822 :名前はいらない:04/03/05 16:47 ID:Y6QMPMwN
芯のある あたなの言葉はやっぱり違う

響き方が格段に違う

響いたあとの名残も全然違う

同じ言葉を繰り返してるわけじゃないのに

コダマがずぅーっと胸のなかをいったりきたりしてる

外に出すのも勿体ないって思うくらい……いい音

823 :名前はいらない:04/03/06 20:29 ID:p8AtIAGV
軌跡を見て。

>>822
そういえば、名無しさんがどなたとは判りませんでした、よ、あの時。
偶然偶然。>>731の答にしては遅過ぎるけれど。



824 :名前はいらない:04/03/06 20:33 ID:p8AtIAGV
人は理解したい。
それができないのに、されたくない、などとは傲慢だろうか。

できないのも語弊がある
すべて少数なのだが。


825 :名前はいらない:04/03/06 20:35 ID:p8AtIAGV
ぼーッ
とする。
しかしもう少し。

826 :名前はいらない:04/03/08 23:57 ID:REQa7WKA
ぃ――――よしッッ!!!
不安要素消滅(仮)。


827 :名前はいらない:04/03/08 23:58 ID:REQa7WKA
まだまだ自分探しちぅ。につき。

828 :名前はいらない:04/03/09 00:44 ID:4XDc4V65
いい身分だなヲイ。今の時期の俺って。

徒然なる日々の戯言>題に沿った一心不乱
という状況のワタクシですが。。うーん。うーん。

829 :名前はいらない:04/03/09 18:22 ID:4XDc4V65
>>828 aboぉん

830 :名前はいらない:04/03/09 18:32 ID:4XDc4V65
猫。


鳴き声のまとわりつくところ、あいまいな時間帯におぞましきところ、
人のやわらかすぎるところ、     ところ。

たつた五文字の、ステキさわやか すっきりシャキリリ、
夏場のサンタクロース、いや、冬場の半そで短パン、なのだ

わたシが述べたかった言霊がそれで
それは葉書にも劣るように歯切れが悪い

わたシはいつの日も同じ事を同じだけ夢見て同じだけ捨ててきた
拾い上げる欠片は「いつの日か」という言葉、まぁるいちゃちな団子に集約されて

いつになっても夏祭り 在る、ぞんざいに存在してしまう影
盆踊りの最中の不気味な人影、いや、いつまでも変わらない時間の限り無く止まろうとする夕暮れの街に巣食う影

まとわりつく まとわりつく はがれることの無い
けれど、無きゃいけない、おかしなものだ

無い事をみとめているのに
存在自体無い、在るのに無い




831 :名前はいらない:04/03/09 18:33 ID:4XDc4V65
    ところ → ドラッグしながら 「■■ところ」 みたく。

832 :人いな杉(汗:04/03/09 18:56 ID:4XDc4V65
いや、、存在自体無いのに、無い事をみとめている
ってほうが意味は通るのだろうか。
でもこうだ。

833 :名前はいらない:04/03/10 04:15 ID:sq69fDfz
うぁ

834 :名前はいらない:04/03/11 02:15 ID:Y0lwY+Jy
ガクガクブルブル。

このスレをみた人の感想、かわってその@。でしょうねぇ・・・


もっと日の光を浴びて生活すべきだ。

835 :名前はいらない:04/03/11 02:19 ID:Y0lwY+Jy
所々崩れた、痛々しいのはどうしてだろうttって、
おまえさん、そりゃ独りでスレッド管理なぞ出来ると思っているのかイ?
つんのめったぼやきの結晶、源は感化なのに。
どうしてこう、あう、んー―――。


836 :名前はいらない:04/03/11 03:30 ID:GN7wcN+g
ねえ、私やっぱり、なんか勘違いしてますか?(苦笑)

ここもあそこも、私もあなたも、みんな今、「名前はいらない」なんですよねえ……。
はて(苦笑)

837 :名前はいらない:04/03/11 03:53 ID:Y0lwY+Jy
ピエロ。

838 :名前はいらない:04/03/11 03:54 ID:Y0lwY+Jy
そんな気がしてきた。
はて。
はて。
さて。
いいいや。はて。

どうだろう、どうなのだろう、にゃろめぇ。。


839 :名前はいらない:04/03/11 03:56 ID:Y0lwY+Jy
>>836
僕頭悪いんです。
苦笑、苦笑の意味さえ底のみえぬ。

840 :名前はいらない:04/03/11 03:57 ID:Y0lwY+Jy
取り消し、。。
勘違いだ、。。おれの。

841 :名前はいらない:04/03/11 05:23 ID:XmUiQtLC
>>839
えーと、この場所は元Yさんがたてた場所で
「ささいな」の場所は元Kさんが立てた場所で

で、私はあなたをずっと元Yさんだと思ってここに来ていたわけですよ
で、「ささいな」な方に書き込みしてるのはなんとなく元Kさんと元Yさんの二人で
今回はたまたま元Kさんが書いてると思ってなんとなく書き込みしてから
こちらを見たらIDが一緒だったことに気付いて……

結局私がレスのやりとりをしてるのは誰だったんだ……と考えたらもう……
頭の中こんがらがってしまって、あなたまで混乱させてしまって

そもそも、こんなこと追求する時点で無粋なんです、ええ我ながら……
もうね、ほんとうに申し訳ない、あなたにも、外から見てる人たちにも……

平に平にご容赦ください、本当にごめんなさい。

842 :名前はいらない:04/03/12 04:34 ID:uXXSTLeU
えーと、実はこの場所は元Yが乗っ取った場所です。(汗
元Yですが。

エエーと、そんなに謝らなくていいですよ。
たぶん、Kさん来ないでしょうし。
そう言うわけで、次スレッドでは、よろしく。


そういえば、自分専用となるノートPCが手にはいるヨカーン。
ますます2chにのめりこんでいく、っと(ぉ

843 :名前はいらない:04/03/16 00:26 ID:isSM3SNd
2・スレの私物化。 ダメ・ゼッタイ。             う。

844 :名前はいらない:04/03/19 05:19 ID:ZhWF6+kR
書きこんで>情報ブラウザ変です っていわれて戻ると書き込みが消えているわけですが。

幾度と無く出会った其れに あ゙ー。

845 :名前はいらない:04/03/19 05:22 ID:ZhWF6+kR
だめぽ。なんていってられないって。
新生活もstartしますし、ヤハリ何処か乗っ取り乗っ取りします。。いじょ。

846 : ◆b/aLNEw6lk :04/03/20 22:14 ID:xsKsUQ50
というのも、なんかアレなんで貼るだけ貼っちゃいます。


847 : ◆b/aLNEw6lk :04/03/20 22:15 ID:xsKsUQ50
よろしければご来場ください。
ttp://book.2ch.net/test/read.cgi/poem/1075101630/l50

848 : ◆b/aLNEw6lk :04/03/20 22:50 ID:xsKsUQ50
あ゙ー、涙出そうになる。
ヤッパリスレッド新規に立てるべきだったカナ・・
今からでもいいカナ・・貼ったことをチョト後悔。


849 : ◆b/aLNEw6lk :04/03/20 22:53 ID:xsKsUQ50
・・・・・・・・・やめよう。
まぁ、此れから新生活、そうだ其れを待とう、みたいな。
爽やかになりたいものだ。

850 : ◆b/aLNEw6lk :04/03/20 23:07 ID:xsKsUQ50
ちゅーか、おのれには自虐しかないんかい!!!
いい加減気付けっつーの。冷静に。
至極冷静に。




851 :名前はいらない:04/03/22 03:03 ID:4UAY8kRH
優しげな時代に 優しくなろうとする若者がいて


852 :名前はいらない:04/03/24 02:15 ID:/ubhoZ+m
本格的に移動しました。

移動した事に気付かず 削除されたかと思った(汗


853 :名前はいらない:04/03/24 02:16 ID:/ubhoZ+m
idouni tuite
1.me
2.saba

854 :名前はいらない:04/04/09 22:41 ID:d0YHgrh6
ふー
溜息ひとつ

またね
さよならひとつ

リセットボタン押すなんてね


卑怯だね

悲境でもないのにね


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