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純文学作家とミステリ

1 :途上:02/03/18 15:31
谷崎潤一郎、坂口安吾、佐藤春夫、福永武彦、大岡昇平
などのミステリ作品、ミステリ観。

あるいは、奥泉光をはじめとする現代の「純文学とミステリ」のこと
とか語りませんか? もちろん海外作品でも。

2 :名無しのオプ:02/03/18 15:32
>1
とりあえず、誰かの話題をふってくり。
でないと概略がつかめない。

3 :途上:02/03/18 15:34
関連スレ
「日本の探偵作家を語ろう」
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1011755575/l50

4 :名無しのオプ:02/03/18 15:38
過去ログ「文豪が書いたミステリーORホラー」(84)
http://mentai.2ch.net/mystery/kako/988/988193040.html

5 :途上:02/03/18 15:39
あっでは、奥泉光の評価とかどうですか? わたしは大好きなんですけど。

それと、どなたか佐藤春夫ついてわたしにご教授いただけませんか。
作品やらミステリ観やら。

6 :A.M.:02/03/18 17:19
純文学作家とミステリーと聞くと、私はまず芥川龍之介が
頭に浮かびます。『藪の中』なんかが筆頭ですが、他にも
『開化の殺人』や『西郷隆盛』など、ミステリー色の強い
作品がたくさんありますし。

7 :名無しのオプ:02/03/18 17:23
>5
「ミステリーの定義って?」
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1006352277/15

佐藤春夫
探偵小説なるものは、やはり豊富なロマンティシズムという樹の一枝で、
猟奇耽異(キュリオシティ・ハンティング)の果実で、多面な詩という
宝石の一断面の怪しい光芒で、それは人間に共通な悪に対する妙な賛美、
怖いもの見たさの奇異な心理の上に根ざして、一面また明快を愛すると
いう健全な精神にも相結びついて成立っている


8 :名無しのオプ:02/03/19 12:55
佐藤春夫はちくまの怪奇探偵小説名作選に入るはず

9 : :02/03/19 14:47
谷崎潤一郎『美食倶楽部』(ちくま文庫)はイイ。

表題作は、究極のメニューだのなんだのとホザく雁屋哲にツメの
垢でも煎じて飲ませたいくらいの傑作。巻末のダッチワイフの
話もエグい。

10 ::02/03/19 15:29
>>7-8
ありがとうございます。

ところで、芥川龍之介は「ミステリ」を意識して書いた事があるんでしゅうかね?

11 :名無しのオプ:02/03/19 16:32
芥川龍之介のミステリは「奉教人の死」で決まり

12 ::02/03/20 11:56
「藪の中」は「毒入りチョコレート事件」とカブってるんじゃないか。強引だけど。

13 :名無しのオプ:02/03/20 11:58
>10
例えば、当時のアンブローズ・ビアスに対する
日本における批評(ミステリーとして、というものいいが当時あり得たのか・・)
が鍵となるでしょうな。
俺は知りませんが。

14 :⊂´⌒つ^ー^)つ_[]:02/03/20 14:46
文学の定義キボン

15 :坂口安吾:02/03/22 19:29
安吾だけど、質問ある?

・・・・ってやってみたいけど、非アカデミズムな俺っちには無理だ(;´Д`)
誰か代わりにやってくんねー

「推理小説というものは推理を楽しむ小説で、芸術などと無縁である方がむしろ上質品だ」

16 :坂口安吾:02/03/22 19:33
来たれ! 甲賀&木々

17 :名無しのオプ:02/03/22 19:38
誰か「タイムスリップしてきて欲しい作家は?」スレでも立ててみない?

18 :名無しのオプ:02/03/23 21:22
大岡昇平の文体に惚れて「事件」を買ったんですけど
このスレの住人的にはどないなもんですか?

19 :名無しのオプ:02/03/23 21:29
>>18
確か泡坂妻夫『乱れからくり』と一緒に日本推理作家協会賞を受賞したのではなかったか?
昔読んだが地味な法廷ミステリという印象しかない。

20 :名無しのオプ:02/03/29 06:39
椿實が死んだ?

21 :名無しのオプ:02/03/29 09:26
久世光彦のミステリ者評ってどうなの?

22 :名無しのオプ:02/03/29 12:32
「一九三四年冬−乱歩」はおもしろかった。
あとは知らない。

23 :名無しのオプ:02/03/30 09:08
法月綸太郎作品ことを
「ミステリおたくがおたくな知識を嬉しそうに書き込んで、一人悦に入っているのは嫌だ」
と批判する一方で、『一九三四年冬―乱歩―』なんていうおたくを喜ばすものを書いちゃうお茶目な久世氏。

24 :名無しのオプ:02/04/09 17:26
開高健の日本三文オペラをノワールだと言ったら怒られるかな?

25 :名無しのオプ:02/04/09 17:59
エリック・アンブラーがミステリー作家でなぜ
グレアム・グリーンはノベリストなんだろう。
両者とも好きなんだけど。

26 :名無しのオプ:02/04/10 09:44
ドストエフスキーのはミステリだろ

27 :名無しのオプ:02/04/12 20:57
>ところで、芥川龍之介は「ミステリ」を意識して書いた事があるんでしゅうかね?
「開化の殺人」は「中央公論」の探偵小説特集号が初出だよ。
明治後期から大正にかけての作家たちは、多かれ少なかれ探偵小説を意識しているはず。
黒岩涙香が超ベストセラーだったから、意識せざるを得なかったというべきか。
芥川は、その中では、かなり親ミステリ派だったように見える。

28 :名無しのオプ:02/04/26 23:32
保全

29 :名無しのオプ:02/05/10 12:55
ちくま文庫の怪奇探偵小説名作選の佐藤春夫集出たよ

30 :名無しのオプ:02/05/17 10:02
奥泉光 「バナールな現象」 文庫化age
「どこに、どうして失踪したのか?」という謎を推進力にする部分有り

31 :名無しのオプ:02/06/25 08:35
「伝奇ノ匣」第3弾『芥川龍之介妖怪文学館』(学研M文庫)

【口絵】妖怪画帖(「化物帖」ほかカラーオフセット8葉)

【小説の部/怪異篇】
妖婆/アグニの神/黒衣聖母/奇怪な再会/影/沼/凶/二つの手紙/歯車
【小説の部/伝奇篇】
邪宗門/きりしとほろ上人伝/老いたる素戔嗚尊/金将軍/酒虫/煙草と悪魔
/悪魔/狢/龍/二人小町/河童/「ケルトの薄明」より
【評論・随筆の部】
文藝雑話 饒舌/近頃の幽霊/英米の文学上に現われた怪異/河童/暗合/市
村座の「四谷怪談」/リチャード・バアトン訳「一千一夜物語」に就いて/案
頭の書/鏡花全集に就いて/ポーの片影/猪・鹿・狸/今昔物語鑑賞/追憶/
妖奇怪異抄(骨董羮/雑筆/点心/本の事/支那の画/澄江堂雑記/芭蕉雑記
/蕩々帖――以上より抜粋構成)
【怪談実話の部】
椒図志異/同補遺/怪談会(泉鏡花・久保田万太郎・白井喬二・長谷川伸・馬
場孤蝶・平山蘆江・畑耕一・長田秀雄・澤田撫松・小杉未醒・斎藤龍太郎・菊
池寛・芥川龍之介)/柳田國男・尾佐竹猛座談会(菊池寛・芥川龍之介)

解説――幽霊と妖怪に憑かれた文豪(東雅夫)/年譜


32 :名無しのオプ:02/07/12 18:49
   /■ヽ
   (,,・д・)つ   ワッチョイ ワッチョイ
 (( (⊃  (⌒) ))
    (__ノ

    / ■ヽ    オニギリ ワッチョイ
    (・д・,,)__ ♪
 (( ⊂⊂   _)
     (__ノ ̄ 彡

    / ■ヽ    オニギリワッチョイ ワッチョイチョイ
    (д・*∩ ))
 ((  (⊃ 丿
    (__)し'



33 :名無しのオプ:02/08/28 12:52
age

34 :名無しのオプ:02/09/18 09:10
       _ , ― 、
      ,−'  `      ̄ヽ_
     ,'            ヽ
    (              )
    (     ノ`ー'ー'ヽ     )
    (    ノ●  ●(     )
     (   〉 -――-(      )_  _
      `ー'l  ●    (    ノ    ヽ )
       、‘ー'ー’ _ノ`ー'      |
         ̄| ̄           |
         /  /7  / ̄ ̄/   /
         `ー´ `ー ´   `―´

35 :名無しのオプ:02/10/12 20:31
尻が火を噴くなり

36 :名無しのオプ:02/10/26 15:53

     (\(\
     ヽノハヽ
     ( ´D`)
    (Y"__   i"
.    (____)、,,),,)   ◯ )))
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

37 :名無しのオプ:02/11/06 18:29
芥川の「西郷隆盛」読んだ。幼稚園の子供むけのお話を探してて、ついでに読んで、びっくりした。
列車中の怪談ものとしては、乱歩の「押絵」とか、京極の「魍魎」とかを遥かにしのぐと思う。
「いかにも」感がないだけ、不気味だ。
なんか、あっさりした結末なのだが、余計に不気味さが残ったような気がする。
それに、誰も言及してくれないのが、太宰治の「葉桜と魔笛」。
構成の妙、意外な結末、すばらしい余韻と、探偵による論理的な解明というお約束はないものの、ミステリのお手本といっていい。
あと、執拗に犯罪心理にこだわる、志賀直哉。
「児を盗む話」なんてのは、身もふたもない。
志賀直哉とおぼしき主人公が、幼女を誘拐しようとして、捕まるところがラストシーンだ。
なんで、オタクがらみの犯罪が起きた時、誰も志賀直哉を引き合いに出さないのか不思議だ。


38 :名無しのオプ:02/11/06 21:04
谷崎潤一郎といえば、こんなミステリ作品があるのを
ご存知?

それは昭和2年に新聞連載発表している未完の長編「黒白」。
こんな話である。

自らの殺人芸術の夢想を反映した小説を執筆している主人公の作家、
その小説の中で被害者となる予定の登場人物は、実は主人公の
知っている、現実に存在する男をモデルに使っている。
ところが、小説執筆中に、作家はある不安に駆られる。
もしかして、作中にモデルの実名を無意識に使ってしまったかもしれないという懸念。
ささいな間違いだ、誰も気づくものはいないと思うが、
しかし、本人が目にしたらどうしよう。
とめどもなく作家の中でモヤモヤした不安は募っていく。
それだけならまだしも、もし男が小説のように実際に死んだら、小説が疑惑の種になって
自分に恐るべき状況がくるのではないか?もし見も知らぬ第三者が
モデル人物の男を殺そうと企めば?
悪意の第三者のこれは完全犯罪の格好の材料となりえるのではないか?
もし小説をなぞるような事件が発生してしまったら自分の小説の内容は、
そのまま作家=犯人の犯罪心理の告白と警察に疑いを招くのではないか・・・?
もし、そんなことが現実に起こったとしたら・・・・
と、主人公の不安は、とめどもなく飛躍的な妄想にまで高まる。

・・・この後、主人公の男はまだ実現もしてない
殺人の疑いが自分にこうむってこないよう、小説の続きを書いて予防策を
こうじておこうと考えたり、アリバイ工作に励もうとするなど悪戦苦闘するのだが、
夜の酒場で出会った怪しげな女の魅力に惑わされて、入れ込んで自らを見失う。
その後、実際に殺人は起こり、尋問を受ける羽目となるが、ところが
予期とは反対に、唯一のアリバイ証人たる女は名も素性も教えておらず、
おまけに行方をくらました。訴えも空しく疑惑はますます固まり、官憲の圧力は、
じりじりと真綿で首をしめるようにのしかかってきて、、、


39 :TUDUKI:02/11/06 21:06
大雑把にいうとこういう筋なんですが、本編は不気味な含みを潜ませる
尋問風景で、主人公拷問?マズーという後味の悪さを残して、
突如として終わってしまうんですね。中絶と聞きますが、
この展開からして、筋だけみればこれは明白なミステリの体裁だろう。
後半などほのかにアイリッシュの「幻の女」を思わせる。
明らかな失敗作という谷崎の自覚もあって、放棄された作品のようだが、
たしかに伏線の消化もなく、かなりまとまりを欠くアンバランスさの目立ついきあたりばったりの展開もあり。
それでいながら、一種異様な迫力に満ちた内容。

江戸川乱歩や中島河太郎のような、ミステリ史の研究では碩学といってさえ
よいような人物の紹介を見ても、谷崎の探偵小説として、
いくら不完全とはいえ、犯罪を扱ったこの作品を探偵小説として、
全然認識していなかったのか?特に愛読者であった乱歩が、
この作品をなんで取り上げてない?。このあたりが、どうも不思議。
単にとるに足りない失敗作だと考えて、無視しただけ?
現在の段階では中公の全集にしか再録されていない作品
ということもあって、一般認知されてない気味がある。

実は乱歩の「陰獣」のメイントリックのアイディアは、もしかしたら、
「黒白」の変奏なのではないかと考える人もいるみたいだね。
「黒白」の主役・水野を江戸川乱歩に、小説中の殺人者(水野の投影)を
大江春泥、小説を隠れ蓑に使う悪意の第三者を「陰獣」の真犯人という図式にあてはめたら、
作者自身をトリックに使うというプロットの雛形が谷崎のこの作中に
まんま符号するという驚き。実に同じ年発表の作品だし、
発表時期が乱歩の方がわずかに遅いので、前述にあるようにファンであった乱歩が
連載を知らなかったわけでもあるまいし、あるいは土壇場でなんらかのアイディアの寄与に
あずかったという考えもなくはないという、、、、?
まあ、プロット自体は違うので、盗用というには当たらないが、
確かにヒントになった作品かもという、信憑性は強いかも。
あくまでIFの可能性を出ない、根拠なしの異説。
どうよ?

40 :名無しのオプ:02/11/07 01:45
上の谷崎の話、無茶おもしろい。
探偵小説は乱歩が出現する前に、実は終ってたりして。
ほとんど読んでないので、なんとも言えないが、ミステリ以外の何物でもない「途上」において、谷崎は夫婦の感情に機微を描きたかったそうだ。
なんという欲の無さ。

41 :名無しのオプ:02/11/07 02:33
乱歩は影響を受けた作家に宇野浩二の名前も挙げている。
しかし、『屋根裏の法学士』という小説も書いている宇野には、探偵小説を
意識した作品や文章はないと思う。
ところで。
乱歩作品には、人間が獣の毛皮を着るシーンがたくさん出てくるが、
宇野は「熊虎合戦」という作品を書いている。これがなんと、人間が熊と虎の
毛皮に入って戦う話。初出は知らないが、大正12年の童話集『赤い部屋』に収録
されているから、乱歩はデビューの数年前にこれを読んだんじゃなかろうか。

42 :名無しのオプ:02/11/07 09:36
奥泉光「浪漫的な行軍の記録」 もう出た?

43 :名無しさん:03/01/04 03:34
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
Λ_Λ  | 君さぁ こんなスレッド立てるから          |
( ´∀`)< 厨房って言われちゃうんだよ             |
( ΛΛ つ >―――――――――――――――――――‐<
 ( ゚Д゚) < おまえのことを必要としてる奴なんて         |
 /つつ  | いないんだからさっさと回線切って首吊れ     |
       \____________________/

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)

(-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ… (-_-) ハヤクシンデネ…
(∩∩) (∩∩) (∩∩)


44 :山崎渉:03/01/23 18:32
(^^)

45 :名無しのオプ:03/01/27 09:35
すみません、板違いなのですが、この小説のタイトル・著者名・収録されて
いるほんのタイトルをご存知のかたいらっしゃいますでしょうか。

内容は、外国の避暑地でおこる殺人事件で、犯人は女性作家だったと思います。
その女性作家とモデルだか女優だかが姉妹(もしくは従姉妹)で作家がそのモデルを殺し
てしまう話だったかと。細かい設定もよく覚えてないのですが、犯人の
女性が殺害の際に水着の肩の部分を破いて(ほつれて?)一緒にいた避暑地の客
から安全ピンをかりて直したことが、犯人だとわかる決め手になっていたのだと
思います。
よろしくお願いします。

46 :名無しのオプ:03/01/27 10:21
> 犯人は女性作家
そこまで書いちゃうと知ってる人も教えないぞ

47 :45:03/01/27 11:38
>46さん
すみません。ですが、ほかに内容から特定できるような情報が記憶になかった
もので‥‥。本当にすみません。あらためて知っている方よろしくお願いします


48 :名無しのオプ:03/03/15 18:34
   r''^~^''、
  r, , ・◇・
  ( (,,,´D`) ひよこれす ♪
 <    了 
  t__,.,.,.,,_j.

49 :名無しのオプ:03/04/14 22:30
さるべーじ

50 :山崎渉:03/04/17 15:23
(^^)

51 :山崎渉:03/04/20 03:16
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

52 :山崎渉:03/04/20 07:21
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

53 :名無しのオプ:03/05/01 18:18
埴谷雄高『死霊』

54 :名無しのオプ:03/05/01 21:41
>>53
気になるのでストーリーなどかいつまんで教えて。

55 :t-akiyama:03/05/20 20:36
携帯ゲーム機"プレイステーションポータブル(PSP)

 このPSPは、新規格UMD(ユニバーサルメディアディスク)というディスクを利用しており、そのサイズは直径6cmととても小さい(CDの半分程度)。 容量は1.8GBとなっている。
画面は4.5インチのTFT液晶で、480px x 272px(16:9)。MPEG4の再生やポリゴンも表示可能。外部端子として、USB2.0とメモリースティックコネクタが用意されているという。

この際、スク・エニもGBAからPSPに乗り換えたらどうでしょう。スク・エニの場合、PSPの方が実力を出しやすいような気がするんですが。
任天堂が携帯ゲーム機で圧倒的なシェアをもってるなら、スク・エニがそれを崩してみるのもおもしろいですし。かつて、PS人気の引き金となったFF7のように。

56 :山崎渉:03/05/22 04:51
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

57 :山崎渉:03/05/28 12:30
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

58 :名無しのオプ:03/07/12 18:03
光文社文庫から「三位一体の神話」が出るそうだが、
あれは面白いのだろうか?
この人のはとかく時間がかかるので、外れるとせつない。


59 :名無しのオプ:03/07/12 19:40
ここで文学なんてかたるなよ
高里や西尾に文学性を感じる何てやつがぞくぞく出るぞ

60 :j:03/07/12 19:45
◎無修正画像をご覧下さい◎2日間無料です◎
http://yahooo.s2.x-beat.com/linkvp/linkvp.html

61 :名無しのオプ:03/07/12 20:19
>>59
維新さんこそ文学の新地平ですが何か?

62 :山崎 渉:03/07/15 10:15

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

63 :山崎 渉:03/07/15 13:46

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

64 :山崎 渉:03/08/02 02:16
(^^)

65 :山崎 渉:03/08/15 16:28
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

66 :名無しのオプ:03/09/28 22:13
>>61
「維新さん」ってなんか赤い靴履いてた女の子連れてきそうなひびきだな。

67 :名無しのオプ:03/10/26 00:45
ここでの純文学議論も参考になるんじゃない?

http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/movie/1973/1066748275

68 :名無しのオプ:03/10/26 09:29
丸谷才一の中篇『横しぐれ』は極上のミステリー小説
『笹まくら』は最上のサスペンス長編

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