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さゆみを作家に育ててくれませんか?

1 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 16:39
なんでもします
真面目にお願いします

2 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 16:40
2get

3 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 16:40
せっくす

4 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 16:49
まず、今までにかいたものを見せてみなさい。

5 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 16:56
>>4
それは恥ずかしいのです
アドバイスお願いします

6 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 17:00
文章を読ませないで、助言だけ求めるの?
だったら、「小説入門」みたいな本を読んで過ごせばいいじゃん。

7 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 17:19
では、文芸に出した処女作を少しずつUPします。

さゆみは勉強に飽きて、裏庭に出ました。
空には一面に白い鱗雲が漂って、淡い日が暖かく照っていました。
その下に、立ち並ぶ郊外の家々は、人の気配もないくらいひっそりとして、お隣との地境にいっぱいに咲いたコスモスまでも、花びら一つ動かさずに、淡い空の光を色んな方向に反射していました。
その花の蔭の黒いじめじめとした土の上に、赤ん坊の頭ぐらいの白いものが見えます。
「おや・・・・・・なんだろう。」


8 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 17:24
>>7
ここに載せてしまうと、
書き直して応募するとき「WEBに載せたものは不可」の
規定に引っかかってしまう可能性があります。
よく考えてUPしてくださいね。

9 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 17:28
では、やめます。。。

10 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:01
勉強に飽きたさゆみは、その手を休め、家の裏庭に出た。
空には一面に白い鱗雲が漂って、淡い日が暖かく照る秋の午後だった。
立ち並ぶ郊外の家々は、人の気配もないくらいひっそりとして、
お隣との地境にいっぱいに咲いたコスモスまでも、
花びら一つ動かさずに、淡い空の光に包まれ可憐な色を見せていた。
ふと見れば、その花の蔭の黒いじめじめとした土の上に、赤ん坊の頭ぐらいの白いものがあった。
「おや・・・・・・なんだろう。」


11 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:03
別に「イマラチオ(旧題)」で応募しなければいいのさ。
続きキボンヌ。

12 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:11
くそさゆみスレなんぞ見てないからわからんが、
トリップは完全に漏れてるようだな。
このスレもさゆみをおとしいれるためのクソスレだろう。

>>1よ、許す。

13 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 18:17
では、続けます。

さゆみは不思議に思い、近寄ってみますと、それは一つの大きな避妊具で、生白い液が絡みつき、大理石のような光沢を帯びていました。
その横の地面に竹片か何かで字を書いて、避妊具と一所に輪形の曲線で包んでありました。
 ……さゆみ様へ……真顔より。
 さゆみははっとして慌てながらその文字をハイヒールで踏み消しました。
そうしてコスモスの花越しに、空地続きになっている裏隣りの二階をあおぎました。

14 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:19
5W1Hというのがあるけど、
さゆみの年齢や、季節とかがさりげなくわかるといい。

「避妊具」でなく、「コンドーム」がいいな。

15 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 18:33
 その二階は、階下と一所に雨戸が閉まっていて、「貸家」と書いた新しい紙が斜めに貼ってありました。
真顔の家は、さゆみが睡っているうちに、どこかへ引っ越してしまったらしいのです。
 真顔とさゆみが初めて顔を見合ったのは、今年の春の初めでした。
それは真顔の一家が引き移って来てから間もない或る日の事でしたが、その時には、今貸家札を貼ってあるあたりの二階の障子を何気なく開いて、
欄干からこちらの庭を見下した真顔の視線と、座敷の障子をいっぱいに開いたまま勉強していたさゆみの視線とが、
ほんの一秒の何分の一かのうちにちょっとためらいながらすれ違っただけでした。

16 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 18:35
たぶん凄い才能があると思うのですが
だめでしょうか?

17 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:41
ダメ!
もっと着実に出来事を描写して下さい。
これじゃあ、まるであらすじでしょ?

18 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 18:43
もうアップするのやめて
小説書くのやめたほうがいいかもですね。。

19 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:46
時間と出来事の流れがおかしいと思うんだ。


20 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:47
>>19
漏れはちゃんと分かるぞ。喪前の理解力が浅くないのか?

21 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 18:50
真顔は、そのまま冷やかな態度で眼を伏せて障子を閉めながら引っこんで行きま
したし、
あとを見送ったさゆみも静かに立ち上って障子を立て切ってしまったのです。
 それから後、きのうまで数箇月の間、真顔とさゆみは毎日のように顔を合わせておりました。
お互いに恋を感じていることを、よく知り合っていながら、
お互いにわざとよそよそしくしている事を同時に感じながら……ウッカリ視線でも合うと、
慌てて眼を外らして、逃げるように家の中へ引っ込んでしまうのでした。
二人はこうして顔を合わせるたんびにお互いの態度を真似るのでした。
そうしてとうとうにっこりし合う機会が一度もないうちに、別れなくてはならなくなったらしいのです。

22 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 18:55
>>20
嘘だろ?
さゆみは勉強に疲れて、裏庭には出て来たんだろ?
なんで昼寝の話が出て来るんだ。

23 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 19:59
>>21
書くのやめたほうがいいね。下手すぎる

24 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 20:29
まぁ、話は俺のちんちんを舐めてからだな。

25 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 20:35
もっとセックスを経験したほうがいいな。
それから小説を書いてもおそくはない。

26 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 20:40
さゆあん、じゅんじゅん

27 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 20:54
つーかこのHPって、ここのさゆみがつくったの? 正直に答えて!
http://hp.0zero.jp/3/sayumi/

28 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 21:07
>>25
童貞がよく言うよw

29 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 21:12
 二人は何という愚かな二人だったでしょう。
 なぜあんなに固くるしくまじめな態度を執ったのでしょう。
 なぜあんなに、お互いの恋を警戒し合ったのでしょうか。
 ……さゆみはその原因を知っていました。

 ……本当の事を云いますと、あの真顔の顔を初めて見た晩に、
さゆみの魂は、よく眠っているさゆみの肉体をそーっと脱け出して行ったのです。
そうしてちょうど今さゆみが突立っている黒い土の上で、待ちかねていた真顔と忍び合ったのです。
そうして、それから後さゆみの魂は毎晩のように、同じところで真顔と出会って、
囁き合い、泣き合い、笑い合ったのです。

30 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 21:15
>>22
昼寝のシーンなんてないだろ?
そんなんで作家志望か?

31 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 21:20
もっとも最初のうちはさゆみも、それを自分一人の幻想だと思って、独りで恥じていたのです。
真顔のうしろ姿や、着物の片影を見ただけでも、済まない、恥かしい、空おそろしい……
というような気持ちに囚われて、吾れ知らず顔面の筋肉を緊張させたものです。
 ところがそのうちに真顔も矢張り、さゆみと同じ気持ちでこちらを見ていることがわかって来たのでした。
真顔がさゆみと顔を見交すたんびに見せる何ともいえない、つめたい緊張した表情が、
そうした真顔の心の底の秘密をありのままに物語っているのでした。

32 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 21:35
ネタスレにマジレスは不要です

33 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 22:14
天才だ。

34 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 22:19
バカの天才。

35 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 22:21
ヽ(^▽^@)ノ

36 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 22:31
>>30
夜中、引っ越ししたのか?
じゃあ、主人公のさゆみが気づいたのはいつだ?

37 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 22:33
赤ん坊の頭のような避妊具って、どこで売ってるの?

38 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 22:52
さゆみの幻想が決してさゆみ一人の気の迷いではない。
疑いもなく二人の魂がソックリそのまま肉体を脱け出して、
毎夜毎夜ここで媾曳をして楽しんでいるのだ……という事が次第にハッキリとさゆみに意識されて来たのです。
そうして、それと同時に、二人がこうして現実の恋を恋し得ないで、
魂だけで忍び合って満足をしているのは、決して恋を恐れているのではない。
現実の恋から必然的に生まれる「ある結果」を恐れ合っているからだ……
という事までも、透きとおるほどはっきりとさゆみに理解されて来たのでした。

39 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 22:55
 二人が昼間のうちに見合わせる眼付きは、こうしていよいよ冷やかになって行くばかりでした。
そのかわりに二人の心は、日が暮れるのを待ちかねてこの地境の黒い土の上で逢う瀬を楽しみ合うのでした。
 そのうちに夏が過ぎると、その黒い土の上に、誰が種子を蒔いたともなく、コスモスが高やかに生い茂りました。
そうして秋に入ってから、まぶしいほど美しく満開したと思う間もなく今日になって、この出来事が起ったのです。
 さゆみは奇妙な、恍惚とした気持ちになって、その大きな避妊具を拾い上げてみました。
それはよく見ると青いような、黄色いような、半透明なゴムの中にトロトロした液体をいっぱいに充実さしているらしい水ぐらいの重たさのものでした。
その太陽に向っている半面は暖かくなっていました。

40 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 22:57
 さゆみは、それから毎晩その避妊具を膣に入れて寝ました。
 そのつめたいゴムが、さゆみの肌とおなじ暖かさになると、
ゴムの中からすやすやという寝息が、かすかに聞えて来るように思われました。
しかも、それがさゆみの妄想でない証拠には、ためしにチョット力んでみると、
その寝息の音がピッタリと止まるのでした。
そうして、それと一所にお乳のような、又は洗い粉のような甘ったるいにおいが、
ほのかに湧いて来るのです。

41 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 22:59
寝てる間に魂が抜けるんならば、
その時に引っ越して行けば、気づくんじゃないのか?

42 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 22:59
 さゆみは卵が可愛ゆくなりました。
毎晩暗くなるのを待ちかねて、毀さないようにソッと入れて寝るのが、この上もない楽しみになって来ました。
そうして夜が明けるとすぐに夜具を押し入れに入れて、自分の寝ぬくもりの籠もった敷布団の間にソット入れてやるのでした。
こうして独身のまま、かあいい避妊具を抱いて生涯を過したらばどんなに気楽で嬉しいだろう……なぞと空想したりしました。

43 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 23:00
赤ちゃんの頭のような避妊具を、膣に入れるのか?
別にいいんだけどさ。

44 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 23:02
連続投稿規制なの?

45 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 23:04
そのうちに避妊具は次第に変化して来るようでした。
ゴムの色が黄色から桃色……桃色から茶色へ……茶色から灰色へ……
そうして中から聞こえる寝息と思っていた物音が、夜の更けるにつれて高まって、しまいにはウンウンという唸り声かと思われるようになりました。
 さゆみは気味がわるくなって来ました。……きっと避妊具が孵化りかけているのに違いない。
そうして中に居る或る者が殻を破り得ずに苦しがっているのに違いない……と思って……。
しかしそのうちに、ひとりでに内側から破れるであろう、
万一早まって割ったりしては大変だ……と我慢して抱いておりました。

46 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 23:05
晒したら応募できないんじゃね?

47 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 23:05
 秋が更けて行くに連れて避妊具はだんだんと灰色から紫色にかわって行きました。
それは死人のような気味のわるい色で、しまいには薄紅い斑点さえまじって来ました。
避妊具の中のうなり声も次第に高まって、歯をむき出した野獣か何ぞのように物狂おしく力強くきこえて来ました。
時折りはキリキリと歯切りをするような音さえ殻の中で起るのでした。
 さゆみはそのたんびにゾッとさせられました。夜通し眠られぬ事さえありました。
これはたまらぬ……と心配しながら……。

48 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 23:10
 すると或る夜の事、さゆみがウンウン唸る卵を懐に入れたまま、うつらうつらと睡っているうちに、
不意にどこからともなくしゃがれた声が聞こえて来ました。
「オカアサンオカアサンオカアサンオカアサンオカアサン」
 それは死に物狂いに藻掻いている小さな人間の声のようでした。
さゆみはハッと眼を醒ましました。
 避妊具はさゆみの膣の処で、大病人のように熱くなっていました。
その中から放散する小便のような、腐った魚のようなあたたかい臭気が夜具の中いっぱいに籠もっています。

49 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/04 23:13
あまり面白くないですかね?(^^;

50 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 23:13
いや、けっこう良いと思います。

51 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 23:15
このネタもらった

52 :名無し物書き@推敲中?:04/05/04 23:22
>>17の人も言っていますが、
さゆみがどんな人なのか?人物の外面・内面描写が足りない気がします。
三人称文体なのでしょうがないんですが、意図してやってる
ことなら別にいいです。

53 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 00:11
>>49
さゆちゃんイイよ(゚∀゚)すごくイイ

54 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/05 01:05
いいですか?うれしいな
わざと匿名性のある主役にしてるんです(^^

55 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 01:24
まずは、2chに文章を晒す、という勇気ある行為を評価したいです。
しかし、今後別の作品を書いたら、あんまり晒さずに大事にしたほうが
良いのではないでしょうか。

作品について。
17歳の文章ということでしたら、文章はまあ良いほうなんじゃないでしょうか。
残念ながら、まだ受賞レベルには遠いと思いますけれど。
あらすじっぽい感じは否めないです。
小説と言うよりも、ショートショート的な話し運びになっている気がします。
このテンションで、一体何枚くらいの作品に仕上がったのでしょう?
(意識してそうしているのでしたら、特に言うことではないかもしれませんが)

要約すると、さゆみちゃん、可愛いなと。

56 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 01:25
一回下げときましょう。

57 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/05 01:34
 さゆみは慌てて避妊具を入れ直すと、そのまま起き上って、大急ぎで雨戸をあけま
した。
……もとの処に返しておこう……というような気もちで足探りしいしい庭下駄を突っ
かけましたが、
あまりあわてておりましたせいか、思わず前にのめりそうになった拍子に、
真暗なお庭の沓脱石のあたりへ避妊具をポトリと取り落しました。
……と同時にばっちゃりと潰れた音がしたと思うと間もなく、
生あたたかい、酸っぱいような小便のにおいがむらむらと顔に迫って来ましたので、
さゆみは、ヨロヨロとあとしざりしながら顔をそむけました。
 空には一面に星が散らばっていました。

58 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 01:38
オレは小説家ではなく脚本家だけど、、、
センスないわ、これw

59 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 01:40
>>58
そうですか?  僕はそうは思いません。おもしろいですよ(^-^

60 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 01:46
この手のものって(文章、内容含め)、多分好き嫌いが激しいと思うんだよね。

61 :58:04/05/05 01:50
ずいぶんと童話風な口調が好きなんですねw
内容と文体がアンバランスすぎてなんとも……。
背伸びして、エチーなこと書いてるつもりだけど、
それは少女の妄想の中でしかなく、おとぎ話の中のエチー小説止まりなのですよ
あとわざと古い漢字を使ってる所が、審査員受けを良くしようと思ってるのか
古い漢字使って私って博識でしょ、と思わせたいというのがミエミエ。



62 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 02:01
>>61
童貞うざい。
あのなさゆみは非処女だ。

63 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 02:05
>>57
ゆるまん?

64 :59:04/05/05 02:07
僕もちょこっと脚本を書くのですけどね、58さんのようには思わないな。

65 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/05 02:18
才能ないので小説書くのやめたのです(^^;
心の調子も悪いしもう少ししたら入院なのです
たぶんずーっと出てこられなくなって
ネットできなくなって、小説書けなくなりそうなのです
なので作品見てもらおうと思いました
遺書みたいな感じなのですね(^^;

66 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 02:20
>>65
・゚・(つД`)・゚・

67 :59:04/05/05 02:22
>>65
さゆ、 がんがれい! ヽ(^▽^@)ノ

68 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 02:23
>>65
才能なし。やめろ。

69 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 02:24
>>65
さゆみ病院なんて行くな。
おまえの居場所はここだ!

70 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 02:26
>>69
さゆみ入院なんかしたら
またオムツに糞尿を垂れ流す生活だぞ。

71 :59:04/05/05 02:30
待っています。ずっとずっと、待っています。

72 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 02:34
マジレスするとさゆみの作品は個性的なものを持ってる。
それはある種の才能とも呼べる。
それを活かすも殺すも本人次第。

73 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/05 03:23
>>66
・゚・(つД`)・゚・

>>67
さよならヽ(^▽^@)ノ

>>68
わかってます。だからもう書くのやめたのです
あなたの望みどおり人と会わないところに隔離されるのです
もうあなたの見えるところにいなくなると思います
すっきりしてよかったですね(^^

>>69
ここにくると心が変になるのですよ

>>70
そうなるかもです
それでもいいかもと思ってます

>>71
たぶんずっとこられなくなります

>>72
活かせないですね才能ないですし(^^;


74 : ◆ZZ/OI/M/02 :04/05/05 03:34
さゆ、メールしました。
とても大事なメールです。

75 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 03:39
>>74
す (゚听)イラネ

76 :ケイ ◆9tDmcn6f6c :04/05/05 03:50
奇怪でファンタジーな小説面白かったです。告白します。好きです(*^^*)


77 :ハニロウたん ◆T61/rdmlFM :04/05/05 05:01
よっ!
ほらよっと!
はっ!
おいらハニロウたんだよ。
さゆちゃんは東京に住んでるなら、
朝日カルチャーセンターってとこに行ったらどうかな。
海燕や野性時代の編集長だった人や芥川賞作家の授業が受けられるよ。

78 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 06:53
で、続きはどうなるんだろう。

79 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 11:54
>>12
さゆみハケーン

80 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 12:50
ここでさゆみの文章を叩いてる人たちは
ちょっと恥ずかしいな。

81 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 13:15
よく作家になってからが大変だと言うけれど、
作家になれば読者がいるわけだからなあ。
読者の反応と言うのは作家の喜びではないか。
樹のぶ子が読者無しに小説を書くなんて重労働の拷問を
よく応募者はするものだとノタマッタ。
そのくらいのえのえぷ〜

82 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 15:39
さゆみはイラクへ行って絵本かいてこい!

83 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 15:53
>>80
褒めるのは簡単だが、スレタイ読んでくれないかな。

84 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 16:07
本スレのモデルになるつーさゆみとは別だよねw

85 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 16:18
いや、褒めるっつうかさ、
この文章って…。

まあ分かってて遊んでるんだろうから
ネタばらしするのも無粋か。

86 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 17:59
元ネタわからん

87 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 18:01
どうせブラフさ、気にすんな。

88 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 18:11
む〜。これは小便のつまったコンドームを膣のなかにいれて
エクスタスィーを感じてる淫乱女の話でつか?
ばっちぃですねえ。病気になりますよ。

89 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 18:13
ていうか、題名くらいは書けよ、さゆみ

90 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 18:31
タイトルはイマラチオだろ! このド素人めw

ttp://aun-0.ten.thebbs.jp/1080223223/e

91 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 18:49
内容とタイトルが合ってないような気が…

92 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 19:13
さゆちゃん、あんあん
さゆちゃん、じゅんじゅん

93 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 19:19
結局、さゆみはHがしたいだけだろ。淫乱。

94 :さゆみ ◆3.pwQmwT9A :04/05/05 19:32
淫乱でいけませんか?

95 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 19:34
いいから、続きを頼む。

96 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 19:35
>>94
イイヨ。モット インラン ニ ナッチャッテ。

e(^。^)g_ふぁいと!!

97 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 19:36
>>94
とりあえず抜きたいんで。続きおながいすます。

98 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 19:48
>>94
淫乱マゾ。この牝豚!












ふう、言えた( ´,_ゝ`) プッ

99 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 19:59
ちんこだして待ってます。早くねたください。

100 :yykk:04/05/05 21:32
さゆちゃんサヨナラ・・・

グッスン・゚・(つД`)・゚・

101 :名無し物書き@推敲中?:04/05/05 21:33
おやすみ

102 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 00:12
何か、どっかで見たような文章だな……。
好きなタイプの文章じゃないけど、とにかくどこかで見たような……。

103 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 00:15
ああ、そうか……。
でもこいつを好きってのはどうなの?
いまいち現代では受け入れられないような……。

104 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 00:16
夢野久作っぽいのでは?

105 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 00:19
とりあえず、
1.あの当時としては
2.一癖あった
というだけの人なんだけど。俺にとっては。
文章もそんなに好きじゃない。

106 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 01:41
さゆみまだぁ。ちんこ風邪ひきそうだよ。

107 :58:04/05/06 03:28
1へ
ちょっとキツイこと言ったけれど、
そんなことでヘナヘナと萎えるようではプロにはなれないんですよ。
誰が成らしてくれる訳ではない、本気で成りたいと思うなら、
自分で成るしかないんですよ。その為に精進精進しかない。
死ぬかも知れないだ?
それなら結構じゃないか。死ぬと分かってるのなら、死ぬ気で頑張ればいい。
もう怖いモノなんて何もないはず。
でも時間はないから、作家さんのトコへ行って弟子入り志願でもしてらっしゃい
投稿して受かるか受からないかを永遠と過ごすよりね。人生の勉強として頑張って

108 :102=103:04/05/06 19:38
>>58
もうやめとけ。

109 :102=103:04/05/06 19:56
しかし1さんよお。
君の狙いはよく分かったけど、この作品が、
果たして大手の一次を通ることができるかは、
正直微妙なところだと思うぞ。

110 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 21:35
売りは美少女作家だからいいんじゃねえのw
つーかはやくしないと来年卒業じゃん。

111 :102=103:04/05/06 21:39
>>110
違うんだよ。
この作品にはウラが……。

112 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 21:44
>>111
おい、なんだよはっきりいえよ!!!

つーかウラってなんですか?
教えてください。

113 :102=103:04/05/06 21:52
性質の良くない釣りだから、早めにばらしちまうか。
『夢野久作 卵』でぐぐってみろ。

114 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 21:57
シンタめ!

115 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 21:59
夢野久作はセンスないのか・・・

116 :102=103:04/05/06 22:03
>>115
夢野をセンスが良いという人は、正直少数派だと思いますよ。
そりゃあ、凄い人ではあると思いますけど。
同じことを現代でやっても、例えば文学界の一次も
通過できないのではないでしょうか。

117 :102=103:04/05/06 22:07
もちろん夢野は、僕がどうこう言えるレベルを超えた人でしょうけどね。

118 :名無し物書き@推敲中?:04/05/06 23:07
創作文芸板には夢野久作以上の才能を持つ連中がたっくさんw

119 :名無し物書き@推敲中?:04/05/07 09:59
あれ? 高山のホスト名でたってるけど
いつトリップわかったのw

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