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練習用小説を書いてみる

1 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 17:33
昨日、僕は遠足に行ってきました。
おやつは200円です。
ガムとチョコを買いました

2 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 17:34
糞スレ認定

今の時代おやつ代200円は無いだろう?

3 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 17:36
帰りにまぁ君に出会ってそのお菓子を全て取られてしまいました。
僕は心の中で殺意を覚え、家に帰ってリュックの中にナイフを入れました。


4 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 17:39
翌日、バスの中予定通り隣にまぁ君が座りました。
チャンスと心の中で僕は歓喜しました。
ナイフを取り出し、一心不乱にまぁ君の体に突き刺します。
血が噴出します。悲鳴が上がります。
鳴き声が聞こえます

5 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 17:42
僕は興奮して続けて松原先生を刺します。
窓に血のりがつきます。

6 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 17:56
奇声をあげて僕は刺し続けます。


7 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 18:48
血まみれの僕を見て憧れてた美穂子は悲鳴を上げて逃げ出そうとします

8 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 18:53
彼女の髪を引っ張り、俺は自分の元へと彼女を抱き寄せる。
「お、お願い! わたし何でもするから助けて!」
懇願にも似た彼女の表情。
(犯す)
と一つの考えが脳裏にひらめく
「じゃあ服を脱げよ」

9 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 18:58
窓に映る俺の顔はまさしく鬼の顔だった。
「そんな恥ずかしいことできないよ」
気の強い彼女の性格が俺は好きだ。
彼女が俺に屈する姿を何度も夢を見てきた。
「じゃあ死ぬのか?」

10 :名無し物書き@推敲中?:03/04/11 19:02
ナイフを美穂子の喉元に突きつける。
「し、死にたくないよ。お願いそれだけは許して!」
うっすらと涙を浮かべているようだ。
(所詮は女か)
「俺のペニスをしゃぶれ」
ズボンのチャックを俺は下ろす。
「?」
意味がわからなかったのか?彼女は微かに首をかしげる。

11 ::03/04/11 19:14
>>7
>>8
>>9
>>10
俺様のスレだ!!

12 :山崎渉:03/04/17 13:13
(^^)

13 :名無し物書き@推敲中?:03/04/17 21:31
「しゃぶれって言ってんだよ」
俺の怒張が姿を現した。
ソレを見た美穂子の顔が、怯えと嫌悪感に歪む。
(かまととぶりやがって)

14 :名無し物書き@推敲中?:03/04/17 21:43
俺は美穂子の頬を思いっきり叩く。
「ひっ!」
悲鳴と共にスカートから液体が地面へと滴り落ちる。
漏らしたのだ――アンモニア臭と死体の腐臭。
「臭いぞ、美穂子」



15 :アダルトスレでやれよ:03/04/17 21:59
「だって・・・」
「口答えはするな!」
今度は拳で手加減無しにぶん殴る。
「た、叩かないでお願い。 本当に秀紀君の言う事を何でも聞くから」
「しゃぶるんだ!」
「うん」

16 :真・スレッドストッパー:03/04/17 22:16
(・∀・)ノ ニヤリッ!

17 :名無し物書き@推敲中?:03/04/19 03:42
>>16
創作だったのか・・・
(×∀×)ノ チクリッ!


18 :停止しました。。。 &rlo;止停&lro;:03/04/19 03:48
真・スレッドストッパー。。。( ´,_ゝ`)プッ

19 :工藤伸一 ◆H/j1HkWi6c :03/04/19 07:01
春眠暁を覚えずとはよく言ったもので入ったばかりの大学サークル主催の
花見にも行かずに気持ちのいいふかふか蒲団のなかでうとうとし続けていたら
急に寒気を感じて窓の外に目をやると一面の銀世界。この季節に東京に積雪
だなんてそんな馬鹿なと思ってNHKをつけてみたら、『紅白歌合戦』の真っ最
中だった。どういうことだろうと思いながらも実家に電話してみたら、母親が
電話口で泣き出してしまった。そしてしばらくしてから思い直したようにして
切り出した。
「タクヤ、よく電話してくれたねえ。今はもう、大晦日なんだよ。
お前が大学に入学してから、半年以上経ってしまったというのに、お前にとっては
そうじゃないんだね。そっちでは、どんな暮らしをしているんだい?」
どういうことか要領がつかめないので、
「普通に暮らしてるけど、半年経ったって、一体どういうこと?」
と問い質してみたところ、またしばらくの沈黙の後に、母はこう告げた。
「タクヤ、お前が入学してすぐの頃に、お前の下宿先で火事があって、
お前は亡くなってしまったんだよ。今、どこにいるのかわからないのかい?」
あまりに唐突な話に、「そんな馬鹿な」と言いながら部屋の中を見回して
いるうちにテレビや勉強机や本棚といった家財道具が部屋の壁に吸い込まれ
ていくようにどんどん消えていき、そのうち壁や天井までもが見えなくなり、
深夜の積雪のうえに立ち尽くした僕の視界には次第に外の景色さえも判別でき
なくなって、最終的に何もない闇の中に放り出されてしまっていた。
手に握っていたはずの携帯電話の感覚もなく、そもそもおよそ身体の感覚と
いえるものが一切感じられなくなっていた。
「僕は、死んでいたのか」
そうつぶやいたつもりの自分の声も聞き取れないまま急に意識は途切れ、

20 :http://www2.leverage.jp/start/:03/04/19 07:12
http://www2.leverage.jp/start/

21 :工藤伸一 ◆H/j1HkWi6c :03/04/19 09:26
ごめんなさい。スレの流れを読んでませんでした。
というわけで、以下、>>15から続きます。

「どおだ、僕のバナナは美味しいだろう、美穂子?」
「はひ……ほいひいへふ」
「咥えたままじゃ何言ってるかわかんねぇよ。やっぱり美穂子はバカな女だなあ」
「……ほへんははい」
「まだ咥えてやがる。そんなに僕のバナナが気に入ったのか?」
「……ほうへふ」
「美穂子の大好物のバナナは、おやつに入らないから持ってこれなかったんだよな」
「……ほうはほ」
「僕のバナナは遠足中でも食べ放題だからな。よかったな、美穂子」

22 :名無し物書き@推敲中?:03/04/19 21:57
>>21
「ごほっ」
うっすらと瞳に涙を浮かべ、美穂子はペニスを咥えながら咳き込む。
死と隣り合わせの空間――生きているのは俺とお前だけ。


23 :真・スレッドストッパー:03/04/19 22:00
(・∀・)ノ ニヤリッ!

24 :山崎渉:03/04/20 01:32
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

25 :山崎渉 ◇yGAhoNiShK:03/04/23 17:22
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

26 :名無し物書き@推敲中?:03/04/23 22:28
>22
ぎょむり。
一体何がおきたんだ?
下を見ると、美恵子の顔がスプレーを
吹き付けられた様な血しぶきにまみれていた。
「がぁぁぁあ!」
美恵子が叫んだ。
叫んだ口から肉片が落ちた。
俺は自分のペニスが食いちぎられたんだと
気付いた。

27 :list ◆FHLyPS5192 :03/04/24 01:01
>>26
「――っ」
血が…血が……。
声にならないほどの激痛、俺は手に持っていたナイフで彼女の首を掻き切る。
悲鳴を上げるでもなく、美恵子は陰惨な笑みを浮かべて地面へと倒れた。






28 :名無し物書き@推敲中?:03/05/01 22:00
僕は脱糞した。

29 :山崎渉:03/05/22 03:04
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

30 :山崎渉:03/05/28 10:53
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

31 :白紙:03/06/28 21:26
この娘は14歳で自立する事を強いられた。幸いにも?その趣味の客には事欠かなかった。


32 :白紙:03/06/28 21:34
耳の後ろから喉にかけての縫い跡は長髪に隠された。
真夏でも長袖の服を着た。

33 :白紙:03/06/28 21:43

極力明るく、愛らしく振舞った。
実際に当時は不安定な暮らしながらも開放感を感じていた。

「遥かにマシだ」と思ったのだ。

34 :白紙:03/06/28 22:03
彼女がリードしてあげる事が多かったそうだ。
またそういう客を好んで選んだという事も在る。

いつも金払いが良く気弱な童貞クンを狙った。
この歳で男性を満足させる術を知っていた事が皮肉にも彼女の生きる術となった。

淫らな生活に自己嫌悪する余裕さえ無かった。
野生の気高さに満ちていた。

35 :山崎 渉:03/07/15 12:05

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

36 :山崎 渉:03/08/02 01:19
(^^)

37 :山崎 渉:03/08/15 13:08
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

38 :名無し物書き@推敲中?:03/09/11 21:32
はなぽ

39 :名無し物書き@推敲中?:04/01/26 23:40
まずは書き上げろ

40 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 10:47
491 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 10:27
>>488-490
衰退スレに粘着し荒らしてるのは美香さんだということを忘れないでください。
衰退スレの404-406が動かぬ証拠です。このスレを潰す時が来たから粘着すると言ってます。
美香さんに対するアクセス規制が必要です。
粘着は、美香さんを被害者に見せてしまう点で、結果的に美香さんと共犯関係にあります。

「ぐだぐだ抜かす」とか感情的で脅迫的な言葉をなぜここで使われるのでしょう。
なぜそんなに必死なんですか。あなたは誰ですか?


492 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 10:31
>>491
必死なのはあなたでしょうよ。
美香を叩いているのは粘着もあなたも同じです。
叩く前に、美香かどうかはともかくそのレスの削除依頼をしたらどうですか?
それほどの手間ではありませんよ。その手間を惜しんで嘆いてみせる態度が偽善的に
見えるのです。




41 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 10:48
493 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 10:37
>>492
そのレスは美香さんが自分の名前でつけたものです。
はっきりHNも出ています。
「美香かどうかはともかく」などとどうしていえるのでしょう?
あなたはきちんとご覧になったのでしょうか?
このスレが気に入らないから潰すとはっきり書いています。
粘着すると自分で言っています。
問題行為を指摘することと、「叩く」ことを意図的に混同する
あなたの態度も粘着と同じで、荒らしに加担するものです。


494 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 10:43

http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1074253053/404-406


495 名前:美香 ◆FE5qBZxQnw :04/02/08 10:46
誤解を指摘させて。
衰退スレを雑談で荒らしたのは「おさむ」と自称劇作家の「C」。
スレを読んだらわかるのでは?




42 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 10:58

496 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 10:53
もちろんミカのレスはわかる。しかしミカにも一因はある。
で、「C」はファルスかファロスか?


497 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 10:56
>>495
雑談をするのは「荒らし」とは言えません。
彼らはスレの趣旨に沿う書き込みもしています。
これに対し、悪質な「荒らし」行為をしたのは
スレ自体を潰すと宣言し、粘着すると明言したあなたです。これは明白です。
実際に以後、おさむさんやCさんではない、名無しの粘着が発生し
暴力的な言葉でスレを誹謗中傷する発言を繰り返しています。
流れ上、これがあなたである疑いはありますし、
あなたでないとしても、あなたの言葉は明らかに荒らしを勧めるものであり、
粘着と同等以上の責任があるのは明らかです。



43 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 11:32
498 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 10:59
おさむとCがスレの主旨に沿う雑談って・・・・・・・・・・・・・・・・
美香云々の前に自分の常識を疑ったほうがいいよまじで。


499 名前:美香 ◆FE5qBZxQnw :04/02/08 11:00
>雑談をするのは「荒らし」とは言えません。

笑うところ?


500 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 11:04
スレを読む限りCさんには何の問題もありません。
むしろスレの趣旨に流れを向けようと努力しています。
おさむさんはやや荒れてますがそれはありがちな脱線の範囲です。
このほかに名無しの粘着がいて、スレを誹謗中傷する
暴力的な発言を繰り返しています。その内容は美香さんの
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1074253053/404-406
の発言に沿うものであり、少なくとも美香さんは明らかに、
荒らしの勧奨・依頼をしていることになります。
しかも今なお責任を他人に転嫁しようとしている。



44 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 11:33
501 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 11:06
しかも>>498-499という態度には、誠実さのかけらもありません。


502 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 11:09
これが「荒らし」です。

330 :吾輩は名無しである :04/02/02 23:27
このスレの自分は文学を知っているって思ってるやつは
ろくなやつがいねえな。
簡単なことを小難しい単語を並べて余計に解り難くしている。
そんなことしてりゃ、真実も何も永遠にわかりゃしねえよ。

ま、そういうのがバカなやつの一般的な方法なんだろうけどね。

360 :吾輩は名無しである :04/02/03 18:42
個別作家スレで語る知識も思考力もない
でも「文学」には参加したい
そういう人が集まる雑談の場 それがこのスレッド




45 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 11:34

503 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 11:13
美香さんはこれらの「荒らし」と同意見だと言っています。

410 :美香 ◆FE5qBZxQnw :04/02/04 10:19
>>408
実はわたしの意見を要約すれば>>330>>360となる(w
もちろんそれらを書いたのはわたしではない。


それからhttp://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1074253053/404-406のように
スレを潰すと明言し、粘着すると言っています。
そしてこのあと名無しの粘着が発生し、口汚くスレや住人の
誹謗中傷をしつこく繰り返すわけです。

504 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 11:30
以下がそのコテ叩き、粘着です。
言ってることには美香さんと同じものが多く
美香さんでないとしても、充分、荒らしの教唆にあたります。
   ↓
417 418 425 428 432 433 440 441 443 445 447 448 455 461 464 465
469 474 475 478 482 483 490 497 498 501 505 516 520 523 528 529
532 541 549 552 558 561 565 566 568 570 573-575 578 583 585 586
588-593


46 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 11:47
505 名前:美香 ◆FE5qBZxQnw :04/02/08 11:32
>>504
調べてみなさい。IPでもなんでも。
ぜったいにちがうから。


506 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 11:39
>>505
また意図的にすり替えをしてますね。
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1074253053/404-406は明らかに
あなたがHNを入れて書いていて、その後、>>504に挙げたように、
あなたの言葉を受ける形で、荒らしが進んだのだから、
あなたのこのレスは、荒らしの依頼・教唆にあたると言っているのです。



507 名前:吾輩は名無しである :04/02/08 11:43
そんなに暇でないのでもうやめます。
このあとあなたが卑劣なやりかたでごまかし通せたとしても
あなたがしていることの悪質さは決して消えません。
美香さんに対する粘着が発生すると、美香さんが被害者に見えてしまい
本質がごまかされますので、美香さんへの粘着はやめて下さい。
そして冷静に美香さんに対する処置を検討してほしいと思います。



47 :名無し物書き@推敲中?:04/03/18 13:10
荒らし糾弾終了?

48 :名無し物書き@推敲中?:04/05/08 11:00
今日はいい天気だ。
でも今の自分にはどうでもいい事だ。
外出なんてしないからな。
一日中家の中だね。
天気が変わったほうが窓の景色が変化していいとは思うけど。
季節がめぐるのもいい。
日本の引きこもりは恵まれてるね。
砂漠や北極の引きこもりは退屈だろうね。
砂漠は砂と太陽ばっかり。
北極は氷と雪ばっかり。
変化が少ないだろうね。
だが実際は部屋の外の環境なんてどうでもいいはずだ。
引きこもりにとって重要なのはインターネットだ。
インターネットでみんな同じになれる。
ぼろアパートでも城でも30階の部屋でも平等な関係を作れる。
匿名の掲示板なんて様々な住宅条件から発信されている。
部屋の外は大嵐なのに他愛の無い書き込みしていたり
窓の外は吹雪なのに暖房のきいた部屋で喉の渇きについて書き込んでいたり
美少女がネカマ呼ばわりされていたり、いろいろあるだろうね。
2ちゃんねるの書き込みは9割以上サクラだったりするかも知れない。
小説のネタはネットの向こうにたくさん転がっている。
気づかないなんてもったいない話だな。




49 :名無し物書き@推敲中?:04/05/08 15:54
ある一人の少年が部屋の中でインターネットをしていた。
ふと時計を見るともう何時間もぶっ通しでやり続けているのに気づいた。
きりのいいところで中断することにした。
腰に手を当ててストレッチをした。
飲みかけの缶コーラを手に持ち、窓辺へ移動した。
今日の海は穏やかだった。
船舶独特の円形の窓はボルトが丸見えの無骨なデザインだった。
少年はそれが嫌いではなかった。
機能一点張りな感じが頼もしく思えるのだった。


50 :名無し物書き@推敲中?:04/05/09 13:19
バッファローの大群が砂埃をあげながら疾走する。
すでに幾つもの町がこの大群によって壊滅された。
警察の武器では歯がたたなかった。
もちろん軍隊も出動した。
核以外の兵器は全て通用しなかった。
奴らは恐ろしく巨大で強力なモンスターだ。
姿形はバッファローだが、サイズはダンプカー程もあった。
それが何千頭も群れをなして大地を疾走しているのだ。


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