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愛しかない それが世界を動かしている

1 :長嶋茂雄:02/08/19 04:46
test

2 :名無し物書き@推敲中?:02/08/19 04:54
えろ

3 :名無し物書き@推敲中?:02/08/19 04:54
きえろ


4 :名無し物書き@推敲中?:02/08/19 11:16
夏だねえ。ビール飲みたい。

5 :名無し物書き@推敲中?:02/08/19 12:19
愛なんていらねえよ、お盆過ぎ

6 :名無し物書き@推敲中?:02/08/19 13:53
>>1みたいなのが生きてるんだから
世の中愛に満ち溢れているよ。
俺の所には来ないがな

7 :名無し物書き@推敲中?:02/08/19 13:56
逆だ。
>>1みたいなやつに愛が与えられているから、
俺のところに来るはずの愛が足りなくなるんだ。

8 :長嶋茂雄 :02/08/19 15:15
リレー小説「愛しかない それが世界を動かしている」

長嶋は一人の男に肛門を舐めさせ、もう一人の男にチンポをしゃぶらせていた。
徳光とねじめ正一だ。長嶋教NO.2の地位を争うだったが、
このときばかりは長嶋に快楽与えるという共通の目的を遂行していた。
ねじめがチンポをしゃぶりながら何事かを言った。
「ほぉふぅふぁふぃふぁふぁふぁひぃふぁひゃひゅひぃひゅふぃひぇひゅひぃはぁふぅ」
長嶋の顔に微笑が浮かんだ。
その時、徳光の舌が長嶋の感じる部分を刺激した。
「おぅ、いいね、徳光君、実にいいよ」
褒められてうれしくなった徳光は息もつがずに長嶋の肛門に舌を出し入れしだした。
高級家具が並ぶ、長嶋邸の応接室に卑猥な音が響きだした。
長嶋は信者二人の働きに満足し、二人の頭をやさしく撫でてやった。
真昼の長嶋邸で繰り広げられいるいつもの光景。しかしこの日小事件が起こった。
長嶋のチンポをねじめが軽く噛んでしまったのだ。
ねじめは恐慌状態に陥った。血の味を舌に感じながら機械的に頭を動かしているねじめの思考回路は停止していた。
けれども、快楽に我を忘れていた長嶋は自分のチンポが負傷した事に気づいていなかった。
ただ長嶋の気づいた事と言えば、フェラの吸引力が失われてきた事だけだった。
「どうした、ねじめ、良くなくなってきたぞ」そういって目を開けた長嶋は
ねじめの口から流れる血を見た。「おい、ねじめ、どうした」
長嶋のカンピューターはねじめの怪我が悪化すればフェラ&アナルドリルの快楽を味わえなくなると判断し
ねじめの口からチンポを引き出そうとした。
やばいぞ、と感じ正気に返ったねじめは、「ひぃひゃふぁひぃひょふぉひゅひぇひゅ」と返事した。


9 :ガディワッツ ◆C7CjNPu2 :02/08/19 15:29
↑あんた昼間からなにやってんだ。しかし、間違いなくGJ!

10 :不夜塔:02/08/19 15:46
>>8
面白かった。

11 :長嶋茂雄:02/08/20 10:40
リレー小説「愛しかない それが世界を動かしている」

茂雄のチンポの傷もすっかり言えた頃、一茂は妻を残し実家に帰ってきた。茂雄は息子を喜んで迎えた。
茂雄が日本代表監督に就任した日の翌日、一茂夫妻の仲がうまくいっていない事を一茂から聞いていたので、茂雄は驚かなかったのである。
その日の夜中、茂雄が小用に立つと、バットを振る音が庭から聞こえてきた。茂雄は耳をすませた。フンッ、ハァッ、フンッ、ハァッ、一茂の口からもれる息は若々しかった。
茂雄は思った。俺も運動不足だ。バットでも振るか。
しかし三奈は父とは違い、庭でバットを振っている兄を二階の窓から見たとき、兄が何か思いつめているのではないかと感じた。
その夜眠れなかった三奈は一茂が仕事に出たあと、兄の部屋に入ってみた。引き出しを開けた三奈は手帳を見つけた。数ページめくってみた三奈はハッとした。
三奈は階段を駆け下り、応接室のドアを開けた。
「お兄ちゃんの部屋で見つけたんだけど」三奈はおそるおそる父に手帳を差し出した。
手帳を数ページ見た茂雄は驚いた。そこには、日本代表になるぞ!がんば!と、書かれていたのだ。雷に打たれたような茂雄の顔を三奈は恍惚感を感じながら崇高なものでも見るように見つめた。
晩飯のとき茂雄は一茂に言った。
「一茂、お前本当に、その、日本代表を目指しているのか?」
一茂は顔を赤らめた。恥ずかしかったのである。
「だがな」茂雄はタバコをふかし、「お前の年齢を考えると……」
「わかってるよ父さん」一茂は叫んだ。「そんなこと言われなくたってわかってるんだよ!」
一茂は箸をテーブルに叩きつけると自室に駆け込み、鍵を掛け、ベッドにうつ伏せになった。一茂は何も考えたくなかった。
十数秒後、後を追ってきた茂雄がドアを激しくノックした。しかし一茂からの反応は無い。茂雄は動物のようになってドアノブをガチャガチャさせたり、引いたり押したりした。が、ドアは開かなかった。
一茂は鳴き声を聞かれまいと、枕に口を押し付け我慢した。しかし一茂の口からもれる嗚咽の声を茂雄は聞いた。
茂雄は、考え込んだ。しばらくの間、ドアの前に立ち尽くしていた茂雄はため息を一つつくと食卓に戻った。
翌朝、茂雄は朝刊の一面に目を走らせていた。一通り記事を読み終え、紙面から目を離すと目の前に一茂が立っていた。
「俺はアメリカに行くよ、アメリカで修行してくる」心持ち沈んだ声で一茂は言った。
その声を聞いた瞬間、決意の堅さを悟った茂雄は息子を説得することは諦めた。
茂雄は一茂の腰を軽く叩いた。「お前ならやれるさ」茂雄の口から本人も思ってみなかった言葉がもれた。
応接室を後にした一茂は外へ出た。すがすがしい思いで駅に向かって歩く一茂の目から一筋の涙が流れていた。

12 :名無し物書き@推敲中?:02/08/20 23:11


13 :名無し物書き@推敲中?:02/08/20 23:19
>11
なんだかわからんが良いね。

14 :長嶋茂雄:02/08/22 11:52
リレー小説「愛しかない それが世界を動かしている」

一茂が旅立ってから一ヶ月経った日、
長嶋は応接室のソファの上でかえるのような格好をして、福留に肛門を突かせていた。
福留のチンポは短小だったが小刻みに動くことが出来た。長嶋のお気に入りのチンポだった。
だがただやられるだけの長嶋ではない。
長嶋は緩急をつけながら肛門を絞め、福留のチンポをもてあそんだ。
「あぅぅ、長嶋さん、さすがです」福留はお世辞を言った。
今日三度目の電話が真昼の長嶋邸に鳴り響いた。
「またねじめからですよ」福留が陰にこもった声を出した。福留はねじめの失脚を喜んでいたのである。
事件当日、チンポの傷を見て激昂した長嶋は、地下室にねじめを連れて込んでお仕置きした。
「お前は破門だ!」長嶋はそう宣告すると、赤鬼のようになってねじめに鞭を喰らわせた。
三角木馬に乗せられたねじめの白豚のような体を徳光は冷ややかに眺めていた。
一時間後、ねじめは死んだように動かなくなった。
長嶋は電話で関口宏を呼び出し、傷だらけのねじめを運ばせた。
NO2としての自覚が芽生えていた徳光は搬送を手伝わなかった。
三日寝込んだねじめは、恩赦を求めて電話をかけ始めた。
長嶋の心は揺れ動いた。だが長嶋は表面的にはねじめを冷たくあしらい続けた。
そして今、
鳴り続ける電話の音を聞きながら長嶋はねじめを許す気になった。
《俺にはねじめが必要だ》
長嶋はケツから福留のチンポを抜いて、受話器を取った。
「ねじめ」――「もしもし」二人の声が同時に発せられた。
「あ、父さん?」
「何だ、お前か、俺は今ちょっと忙しいんだが」
「ええと、じゃあまた電話します。それでは」
電話を切った一茂はノートパソコンを起動させ、妹から送られてきた激励のメールを読んだ。そして、ウィスキーをグラスに注いだ。
一茂は渡米後、数球団、3Aの入団テストを受けたのであったが、結果はすべて不合格だった。
《これで三杯目だ》現役時代の父の英姿を思い浮かべながら、一茂はウィスキーを一息に飲み干した。

15 :名無し物書き@推敲中?:02/08/22 12:10
うん、うん、それで、それで?

16 :名無し物書き@推敲中?:02/08/22 21:53
福留って中日のかと思ったけどアナのね。

17 :ぷけちゃ:02/08/23 23:52
>1
続き書いてくれよー、楽しみに待ってんだよー。
無理なら他の話でも良いからさー。

18 :名無し物書き@推敲中?:02/08/24 01:16
もっと感想とか書いたほうがいいですか?

19 :名無し物書き@推敲中?:02/08/24 05:35
感動的な話だな

20 :ぷけちゃ:02/08/24 07:08
長嶋茂雄 よ、俺はおまえを待っているぞ。


21 :長嶋茂雄:02/08/24 07:38
ねじめのフェラを思い出しては長嶋のチンポが疼いた。
教祖から信徒に電話するのは沽券に関わることだった。来る日も来る日も長嶋はねじめからの電話を待ち続けた。
だが、ねじめからの電話は一向にかかってこなかった。
「ねじめめ、俺をいつまで待たせる気だ」
チンポの先から我慢汁がとめどなくあふれてはブリーフに吸収されていった。
実際ねじめのフェラチオは教団内部でも一目置かれていたのだ。
長嶋がアナルセックスしていたあの日、ねじめは長嶋邸に二度電話をかけた後、うちひしがれ酒をあおっていた。
「俺は永遠に許されないのだ」ねじめは絶望した。
ねじめの体に残った醜い鞭の傷跡。それを見るたびに、長嶋を慕うねじめの心は憎しみに変っていった。
《俺がいれば、徳光の好き勝手にはさせないのに、いや、俺は長嶋のことなどどうでもいいんだ。だが、》
ねじめも徳光の噂は聞いていた。
ねじめ失脚後、徳光はねじめを見限ったねじめ派の面々を己の支配下に置いた。だが、ただ一人、松山千春だけは徳光になびかなかった。
徳光は長嶋が耄碌してきたのをいいことに、やりたい放題の事をし、長嶋三奈まで手込めにしていた。
ねじめは徳光の暴走を黙ってみているほか無かった。
徳光はねじめを完全に破滅されるため、ねじめを中傷することを長嶋の耳に、あることないこと、吹聴しまくった。
徳光はねじめの復帰を恐れていたのである。だが、長嶋は聞こうとしなかった。
徳光は自分が司会の番組で、ねじめ断筆宣言、韓国で余生、の嘘のニュースを流し続けた。ブラウン管の中の徳光のにこやかな笑顔。ねじめは苦しみぬいた。
権力を握り増長した徳光は長嶋のカリスマ性こそが信徒をひきつけていることを失念していた。そして己こそがNO1になろうとしていたのだ。
「僕と長嶋さんどっちがえらいと思う?」徳光はにやつきながらADに語りかけた。
肯定の返事を貰うと、「きみ、よくわかってるじゃないか」と言い、ADの頭を小突いた。
そして、馬場典子と顔を見合わせて笑いあい、長嶋から呼び出されていたにもかかわらず、ラブホテルへ向かった。
四日後。
ねじめの葬式が寺で行われた。かつてのねじめ派の中で姿を見せたのは一人だけだった。
一茂はねじめの訃報を聞くと、日本に戻った。
ねじめはマンションのベランダから飛び降り、死んでしまったのだ。徳光はほくそえんだ。
「ねじめが死んだ、死んでしまった」長嶋茂雄は自分のねじめを思う愛情の深さにあらためて気づかされた。その日から茂雄は寝込んでしまった。
徳光が弔辞を述べた。徳光の目が潤んでいた。眼鏡を取り涙をぬぐった。
「ねじめはいい奴でした……」徳光は言葉につまり、泣き出してしまった。
集まった人々は感動した。だが、松山千春だけは徳光の涙に疑問を持った。千春は不信の目で徳光を見つめ続けた。

22 :名無し物書き@推敲中?:02/08/24 14:07
一茂っていい奴だな

23 :ぷけちゃ:02/08/24 15:31
徳光が三奈を!
徳光のくせにいぃぃぃぃぃぃ!

24 :名無し物書き@推敲中?:02/08/24 23:25
あとはヨネスケかな。

25 :名無し物書き@推敲中?:02/08/25 03:33
これの作者は昔この板で、鳩山・橋本・小泉の登場する感動的な政治小説を
書いていたような気がする

26 :名無し物書き@推敲中?:02/08/25 04:03
ゴッドファーザーの上

27 :名無し物書き@推敲中?:02/08/25 09:17
>>21
今日の「サンデー」は徳光が休みだよ。

28 :名無し物書き@推敲中?:02/08/25 19:50
愛って素晴らしいね

29 :名無し物書き@推敲中?:02/08/26 10:55
このスレは全世界4200万人のボブ・ディランファンに喧嘩を売ってるな

30 :名無し物書き@推敲中?:02/08/26 13:24
>>29 2chにどれくらいボブ・ディランファンがいるかが勝負の分れ目
だろうな。

31 :名無し物書き@推敲中?:02/08/27 10:22
正直に言うとボブディランがどんな人か知らない

32 :名無し物書き@推敲中?:02/08/29 01:33
愛が足りない!

33 :名無し物書き@推敲中?:02/08/29 12:52
ボブ・ディランが関係あるの?

34 :名無し物書き@推敲中?:02/08/29 14:29
美容整形板
http://life.2ch.net/test/read.cgi/seikei/1029413092/

35 :名無し物書き@推敲中?:02/08/30 00:37
もっと光を!

36 :名無し物書き@推敲中?:02/08/30 01:10
光を!

37 :名無し物書き@推敲中?:02/08/30 22:06
あげとこうぜ 長嶋ははよ続きかけ

38 :名無し物書き@推敲中?:02/08/31 03:03
続きお願い

39 :名無し物書き@推敲中?:02/09/01 18:03
長島しげ電話に出て。

40 :不夜塔:02/09/01 18:50
ため込むだけため込んで、急展開を見せて欲しい。
独創、電波、芸術、妄想、狂気、恐怖、幻想、SF、ファンタジー、ライトノベル
思想、哲学、感動。
ただの私の個人的な希望です、あまりきにしないで下さい。

41 :名無し物書き@推敲中?:02/09/01 18:53
⊂⊃                          ⊂⊃
                 ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ⊂⊃     ( ´∀`) < 僕らはじゆうモナー
               ⊂    つ  \__________
               ノ ノ ノ
              (_ノ _ノ  ⊂⊃
             彡





42 :名無し物書き@推敲中?:02/09/01 19:03
世の中、金。

43 :名無し物書き@推敲中?:02/09/02 11:05
>>33
I threw it all away

44 :名無し物書き@推敲中?:02/09/03 10:17
愛はどこへ行った?
愛はどこにある?

45 :名無し物書き@推敲中?:02/09/03 21:32
放置ですか。

46 :2代目 長嶋茂雄:02/09/03 22:43
リレー小説「愛しかない それが世界を動かしている」

いったいいつの日からだろう。
----
1行リレー小説にしましょう。


47 :名無し物書き@推敲中?:02/09/03 23:10
>>46
ごめんだけど、>>21の続きが読みたいんだよぉ。

48 :2代目 長嶋茂雄:02/09/04 00:20
うん、そうだ。ほんとうはおれもそうだ。

49 :名無し物書き@推敲中?:02/09/05 20:28
長嶋!”

50 :名無し物書き@推敲中?:02/09/11 06:26
続き書かなきゃもったいないよ?

51 :ザ・クンニーズ:02/09/11 09:28
ねじめの葬式が終わると、徳光はねじめを裏切った糸井重里と黒鉄ヒロシを自宅に呼び、彼らのチンポを交互にしゃぶった。
肌を交えることで互いの結束を固める長嶋教独特の方法だった。
徳光は黒鉄のチンポを噛んだ。黒鉄の反応が知りたかった。
「いたいです、徳光さん」
「何が痛いものか、血の味がうまいのだ」
徳光は血をすすり終わると、糸井の唇に己の肛門を押し付けウンコをした。《魚の味がしやがらあ》と、糸井は思った。
徳光は糸井の鼻で肛門を拭うと、携帯電話で一茂にメールを送った。

一茂はアメリカに戻らず、三畳一間のぼろアパートに引っ越し、毎日バッティングセンターに通っていた。
一時間バットを振った一茂はコーラを買い、ベンチに座って休んだ。
やがて頭のはげた小柄な男がやってきて一茂の隣に座った。
「一茂くん。奥さんに逃げられたってねえ」
一茂は答えなかった。ホームランと書かれた的をぼんやり見ていた。
「この前テレビで見たけど日本代表を目指してるんだってねえ。アテネオリンピックですか? お父さんが代表監督ですからねえ、
選ばれるんでしょうなあ。しかしですねえ、失礼ですがあなた今いったい何歳なんですか」男はへらへら笑っていた。
一茂は立ち上がり、男を見下ろした。
「夢を追いかけて何がおかしいんですか?」
「いえ別におかしくはないですよ」
「お前俺を見て笑ってたじゃないか!」
一茂ににらまれた男は目をきょろきょろさせ怖がっていた。一茂はバッティングセンターを後にした。
一茂はアパートに戻ると電気をつけ、メールをチェックしてみた。徳光からメールが着ていた。一茂は衝撃を受けた。
「あの徳さんが……こんなメールを……」一茂の目にうっすら涙が浮かんでいた。

52 :名無し物書き@推敲中?:02/09/13 01:41
いいぞもっとやれ!

53 :名無し物書き@推敲中?:02/09/22 00:10
中断

54 :名無し物書き@推敲中?:02/10/05 19:31
埋もれた名作

55 :名無し物書き@推敲中?:02/10/19 00:40
続きかいてくんないかな?

56 :名無し物書き@推敲中?:02/10/29 21:05


57 :名無し物書き@推敲中?:02/10/29 21:07
昔のスレがめちゃくちゃにあげられまくっている…

58 :名無し物書き@推敲中?:02/10/29 21:11
あいつか?

59 :しっぽ ◆sVcmOmcGj6 :02/10/29 21:46
でしょうね。久しぶりだことw

60 :名無し物書き@推敲中?:02/12/03 14:49


61 :名無し物書き@推敲中?:02/12/03 14:57
あいつって?

62 :名無し物書き@推敲中?:02/12/03 21:21
愛2?

63 :箔師:02/12/28 01:40
愛している だから、 敵を殺そう。
それが、世界を動かしている。
そう言う、ストーリーを期待したのに。

64 :名無し物書き@推敲中?:02/12/28 12:40
あー! 好きだ×××! うおー!

65 :山崎渉:03/01/06 16:03
(^^) 

66 :名無し物書き@推敲中?:03/01/15 11:16
長嶋は一人の男に肛門を舐めさせ、もう一人の男にチンポをしゃぶらせていた。
徳光とねじめ正一だ。長嶋教NO.2の地位を争う二人だったが、
このときばかりは長嶋に快楽与えるという共通の目的を遂行していた。
ねじめがチンポをしゃぶりながら何事かを言った。
「ほぉふぅふぁふぃふぁふぁふぁひぃふぁひゃひゅひぃひゅふぃひぇひゅひぃはぁふぅ」
長嶋の顔に微笑が浮かんだ。
その時、徳光の舌が長嶋の感じる部分を刺激した。
「おぅ、いいね、徳光君、実にいいよ」
褒められてうれしくなった徳光は息もつがずに長嶋の肛門に舌を出し入れしだした。
高級家具が並ぶ、長嶋邸の応接室に卑猥な音が響きだした。
長嶋は信者二人の働きに満足し、二人の頭をやさしく撫でてやった。
真昼の長嶋邸で繰り広げられいるいつもの光景。しかしこの日小事件が起こった。
長嶋のチンポをねじめが軽く噛んでしまったのだ。
ねじめは恐慌状態に陥った。血の味を舌に感じながら機械的に頭を動かしているねじめの思考回路は停止していた。
けれども、快楽に我を忘れていた長嶋は自分のチンポが負傷した事に気づいていなかった。
ただ長嶋の気づいた事と言えば、フェラの吸引力が失われてきた事だけだった。
「どうした、ねじめ、良くなくなってきたぞ」そういって目を開けた長嶋は
ねじめの口から流れる血を見た。「おい、ねじめ、どうした」
長嶋のカンピューターはねじめの怪我が悪化すればフェラ&アナルドリルの快楽を味わえなくなると判断し
ねじめの口からチンポを引き出そうとした。
やばいぞ、と感じ正気に返ったねじめは、「ひぃひゃふぁひぃひょふぉひゅひぇひゅ」と返事した。

67 :名無し物書き@推敲中?:03/01/15 11:18
茂雄のチンポの傷もすっかり言えた頃、一茂は妻を残し実家に帰ってきた。茂雄は息子を喜んで迎えた。
茂雄が日本代表監督に就任した日の翌日、一茂夫妻の仲がうまくいっていない事を一茂から聞いていたので、茂雄は驚かなかったのである。
その日の夜中、茂雄が小用に立つと、バットを振る音が庭から聞こえてきた。茂雄は耳をすませた。フンッ、ハァッ、フンッ、ハァッ、一茂の口からもれる息は若々しかった。
茂雄は思った。俺も運動不足だ。バットでも振るか。
しかし三奈は父とは違い、庭でバットを振っている兄を二階の窓から見たとき、兄が何か思いつめているのではないかと感じた。
その夜眠れなかった三奈は一茂が仕事に出たあと、兄の部屋に入ってみた。引き出しを開けた三奈は手帳を見つけた。数ページめくってみた三奈はハッとした。
三奈は階段を駆け下り、応接室のドアを開けた。
「お兄ちゃんの部屋で見つけたんだけど」三奈はおそるおそる父に手帳を差し出した。
手帳を数ページ見た茂雄は驚いた。そこには、日本代表になるぞ!がんば!と、書かれていたのだ。雷に打たれたような茂雄の顔を三奈は恍惚感を感じながら崇高なものでも見るように見つめた。
晩飯のとき茂雄は一茂に言った。
「一茂、お前本当に、その、日本代表を目指しているのか?」
一茂は顔を赤らめた。恥ずかしかったのである。
「だがな」茂雄はタバコをふかし、「お前の年齢を考えると……」
「わかってるよ父さん」一茂は叫んだ。「そんなこと言われなくたってわかってるんだよ!」
一茂は箸をテーブルに叩きつけると自室に駆け込み、鍵を掛け、ベッドにうつ伏せになった。一茂は何も考えたくなかった。
十数秒後、後を追ってきた茂雄がドアを激しくノックした。しかし一茂からの反応は無い。茂雄は動物のようになってドアノブをガチャガチャさせたり、引いたり押したりした。が、ドアは開かなかった。
一茂は鳴き声を聞かれまいと、枕に口を押し付け我慢した。しかし一茂の口からもれる嗚咽の声を茂雄は聞いた。
茂雄は、考え込んだ。しばらくの間、ドアの前に立ち尽くしていた茂雄はため息を一つつくと食卓に戻った。

68 :名無し物書き@推敲中?:03/01/15 11:19
翌朝、茂雄は朝刊の一面に目を走らせていた。一通り記事を読み終え、紙面から目を離すと目の前に一茂が立っていた。
「俺はアメリカに行くよ、アメリカで修行してくる」心持ち沈んだ声で一茂は言った。
その声を聞いた瞬間、決意の堅さを悟った茂雄は息子を説得することは諦めた。
茂雄は一茂の腰を軽く叩いた。「お前ならやれるさ」茂雄の口から本人も思ってみなかった言葉がもれた。
応接室を後にした一茂は外へ出た。すがすがしい思いで駅に向かって歩く一茂の目から一筋の涙が流れていた。

69 :名無し物書き@推敲中?:03/01/15 11:21
一茂が旅立ってから一ヶ月経った日、
長嶋は応接室のソファの上でかえるのような格好をして、福留に肛門を突かせていた。
福留のチンポは短小だったが小刻みに動くことが出来た。長嶋のお気に入りのチンポだった。
だがただやられるだけの長嶋ではない。
長嶋は緩急をつけながら肛門を絞め、福留のチンポをもてあそんだ。
「あぅぅ、長嶋さん、さすがです」福留はお世辞を言った。
今日三度目の電話が真昼の長嶋邸に鳴り響いた。
「またねじめからですよ」福留が陰にこもった声を出した。福留はねじめの失脚を喜んでいたのである。
事件当日、チンポの傷を見て激昂した長嶋は、地下室にねじめを連れて込んでお仕置きした。
「お前は破門だ!」長嶋はそう宣告すると、赤鬼のようになってねじめに鞭を喰らわせた。
三角木馬に乗せられたねじめの白豚のような体を徳光は冷ややかに眺めていた。
一時間後、ねじめは死んだように動かなくなった。
長嶋は電話で関口宏を呼び出し、傷だらけのねじめを運ばせた。
NO2としての自覚が芽生えていた徳光は搬送を手伝わなかった。
三日寝込んだねじめは、恩赦を求めて電話をかけ始めた。
長嶋の心は揺れ動いた。だが長嶋は表面的にはねじめを冷たくあしらい続けた。
そして今、
鳴り続ける電話の音を聞きながら長嶋はねじめを許す気になった。
《俺にはねじめが必要だ》
長嶋はケツから福留のチンポを抜いて、受話器を取った。
「ねじめ」――「もしもし」二人の声が同時に発せられた。
「あ、父さん?」
「何だ、お前か、俺は今ちょっと忙しいんだが」
「ええと、じゃあまた電話します。それでは」
電話を切った一茂はノートパソコンを起動させ、妹から送られてきた激励のメールを読んだ。そして、ウィスキーをグラスに注いだ。
一茂は渡米後、数球団、3Aの入団テストを受けたのであったが、結果はすべて不合格だった。
《これで三杯目だ》現役時代の父の英姿を思い浮かべながら、一茂はウィスキーを一息に飲み干した。

70 :名無し物書き@推敲中?:03/01/15 11:23
>>66-69

71 :名無し物書き@推敲中?:03/01/16 15:38
何度読んでも感動的な文章だ

72 :名無し物書き@推敲中?:03/01/16 18:21
>>66-69
柴田亜美でKanonというか何というか。コメントに困る出来ですね。

73 :山崎渉:03/01/19 03:36
(^^)

74 :名無し物書き@推敲中?:03/01/25 18:18
もっと光を!

75 :名無し物書き@推敲中?:03/02/18 15:20
愛はどこへ行ったんだよ

76 :名無し物書き@推敲中?:03/02/18 15:20
地上にあります。

77 :ダンディ天方:03/03/26 04:24
 ラムズフェルドの誘いをはねつけたアーミテージは、内定していた国防副長官の
ポストを取り消された。悲嘆に沈むアーミテージ。そこに、レーガン政権時代からの
親友パウエルが現れる。
「ディック、君の価値は僕がよく知っている。君を国務副長官に任命しよう」
 しかし、ラムズフェルド・ウォルフォウィッツ・チェイニーによるブッシュ政権ネオコン化
計画は着々と進んでいた。

78 :名無し物書き@推敲中?:03/04/01 23:49
可愛いよー! ×××! マジで、好きだよ!

79 :山崎渉:03/04/17 13:26
(^^)

80 :山崎渉:03/04/20 01:58
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

81 :山崎渉:03/05/22 03:36
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

82 :山崎渉:03/05/28 10:39
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

83 :山崎 渉:03/07/12 12:38

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

84 :名無し物書き@推敲中?:03/07/12 19:26
名作だよ
これ

85 :名無し物書き@推敲中?:03/07/14 19:17
愛なんて遺伝子の陰謀

86 :先生が呼んでます ◆aoaU3b.DQQ :03/07/14 23:32
俺が書いたんだ。だから何だと言われようが、

87 :山崎 渉:03/07/15 11:40

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

88 :名無し物書き@推敲中?:03/07/31 02:40
           (\
            \\\
            (\\\\
            (\\\\\
             \\ |||
 ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ ||
   ̄ ̄( ̄ ̄//// ̄\ ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
       ̄(//// ̄\\( ゚Д゚) < 愚かな・・・。人々は道を間違えた・・・。
         (/(/// ̄(つ つ  \_______________
             (/(/|   /
              (/((/ ∧|
                 ∪  ∪


89 :山崎 渉:03/08/02 01:03
(^^)

90 :山崎 渉:03/08/15 12:38
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

91 :abc:03/08/15 12:43
(^o^)/...
http://pleasant.e-city.tv/


92 :名無し物書き@推敲中?:03/08/25 07:00
名作だよ
これ

93 :名無し物書き@推敲中?:03/09/14 15:02


94 :熱液 ◆5edT8.HnQQ :03/10/09 08:12
俺が書いた

95 :名無し物書き@推敲中?:04/01/30 04:56
うっとりするような夜に
moon little girl

96 :名無し物書き@推敲中?:04/01/31 02:25
思っていたよりも早く別ルートが開けそうでうれしい♪
プロっていい響きだわぁぁw


97 :名無し物書き@推敲中?:04/01/31 23:40
愛 愛 愛
 

98 :名無し物書き@推敲中?:04/02/01 02:35
またIcmくらい縮まったかなあぁぁ・・
バレンタインは・・・どうしよう♥

99 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 03:56
きょうは忙しかったので
メールとか書けませんでした(T-T)

100 :名無し物書き@推敲中?:04/02/05 00:42
100ゲットできたら、えみと結婚できる。

101 :名無し物書き@推敲中?:04/02/05 04:24
>>100
おめでとうございます♪

(わたしも好きなひとといっぱい話せてうれしかったーーー)
(声もステキできゃーってかんじ♪)

102 :名無し物書き@推敲中?:04/02/06 03:23
風邪をひいちゃったって言ったら
心配してくれて、うれしかった☆彡

103 :名無し物書き@推敲中?:04/02/07 02:32
今日はTELがすれ違いだった(T-T) シクシク

きっと明日は大丈夫でしょう ♥


104 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 04:27
今日はずぅっとそばで話すことができた。
っていうか、何時間話したのかなあぁぁ・・
相性がすごくいいって感じ。
笑ってばかりいたので、顔がゆるみっぱなしなんだけど(^^*ゞ
いろんなとこにいっしょに行くって約束したんだけど待ち遠しいです。
年末あたりは愛がスパークしてるかも。w


105 :名無し物書き@推敲中?:04/02/08 04:33
六時までいっしょに起きていようかなとか思ったけど
さすがに眠くなって、話がぼんやり。
でも、スティーブ・○○○とスティーブン・○○○のあれを買いにいくね☆

106 :名無し物書き@推敲中?:04/02/13 07:01
シアワセニナレヨ

107 :名無し物書き@推敲中?:04/03/11 23:45
手コキ

108 :名無し物書き@推敲中?:04/03/12 01:52
世界の中心で愛を叫ぶ

109 :名無し物書き@推敲中?:04/03/14 19:20
世界の中心でアイを叫ぶけもの

110 :名無し物書き@推敲中?:04/03/18 13:30
チンパンジー?

111 :名無し物書き@推敲中?:04/05/07 11:31
ミヤザワキイチ

112 :名無し物書き@推敲中?:04/05/07 13:18
ヨーダ宮沢

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