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最高に頭の悪そうな発言をしてください@文学板

1 :吾輩は名無しである:04/02/12 14:22
どうぞ


2 :吾輩は名無しである:04/02/12 14:24
2ゲット

3 :吾輩は名無しである:04/02/12 14:30
鈴木あみマジ最高

4 :吾輩は名無しである:04/02/12 14:35
金原どこが良いの?
チンコマンコ言ってるだけジャン

                               (…実は本音)

5 :吾輩は名無しである:04/02/12 14:43
みか 淳1b おさむ 高山 ワタヤヲタ c 芥川賞 
固有名詞羅列 
「しかも文学」をいっぱい読むのが利巧だと勘違いしてる痛い住民
論争をできなくて、誹謗中傷ごっこに興じる未成熟「悪い意味で」人間

これで十分でしょ?>1


6 :吾輩は名無しである:04/02/12 14:47
俺マジでおもったんだけどさぁ、きっと世の中がくるってるとおもうんじゃん?
超うぜえし!まじでよ。ねえ。俺が信号で待ってるのに、向こうの奴が、だめだって、とかいってんじゃん?
意味わかんねえし!まじうざくない?

7 :吾輩は名無しである:04/02/12 15:06
綿矢りさの文学ってオヴァルに通じるものがあるよな

8 :吾輩は名無しである:04/02/12 15:19
アニメじゃない

9 :吾輩は名無しである:04/02/12 15:36
ラリって候。

10 :吾輩は名無しである:04/02/12 15:44
「蹴りたい背中」読みました。
本屋で芥川賞受賞作ってコーナーにあったから迷わず買いました。
綿谷さんて人は大学生やってる人なんですね。
しかもなかなか可愛い(笑)
内容は、なんかすごく考えさせられるというか、
深いなあーって感心しました。
さすが芥川賞っ!(笑)

早稲田だって聞きました。やっぱり頭よくないと小説は書けないですよね。
あんなふうに複雑に女性の心理を描き出すことは難しいですよね。
社会にたいする怒りも書いている。
それはそのまま政治家にたいする怒りですよね。
賄賂も税も汚いです。大人も政治家も。右翼も左翼も。
ぼくはもっと自由になりたいなあ。


11 :吾輩は名無しである:04/02/12 16:08
もう日本文学は終わりだよ。
いやいやマジだって!
文学部行っても職ないし。

12 :吾輩は名無しである:04/02/12 16:54
>7
ワラタ!!

13 :吾輩は名無しである:04/02/12 17:16
芥川賞の最高傑作はやっぱ「日蝕」だな。

14 :吾輩は名無しである:04/02/12 17:38
あなた、三田誠広読んだ事ないの?( ´,_ゝ`)プッ

15 :吾輩は名無しである:04/02/12 17:54
限りなく透明に近いブルーでオナニーしました。


16 :吾輩は名無しである:04/02/12 17:57
みんな、夢と希望を持って生きよう!!

17 :吾輩は名無しである:04/02/12 17:58
保健体育の時間でモッコリ

18 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:03
最高に頭の悪そうな発言をしてください。
どうぞ。

19 :おさむ ◆UvGJoaFDw6 :04/02/12 18:12
マッコリ

20 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:12
若きウェルテルの悲劇を読んで、自殺は絶対ダメだと思ったよ。

21 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:14
村上春樹って情緒があるよね。

22 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:14
車輪の下を読んで
信号を守ろうと思ったね。
俺は。

23 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:15
三島由紀夫の文章の迫力と美しさは他の誰も真似できまい。

24 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:15
>19
昨日飲んだな。うまかった。

25 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:17
バタイユ読んで勃起しました。

26 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:20
客感的←「わざと間違えているんだよ」っていう
(香具師、飽きたから)奴。

27 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

28 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:47
文学って何ですか?


29 :ガディワッツ:04/02/12 18:50
ああ、川上眉山!

30 :吾輩は名無しである:04/02/12 18:59
ジエンだの、キチガイだの。
ボキャブラリーが乏しいヒトの自演っぷりはイタイなぁ
(^ワ^)


またッパンショセキで叩かれまくってしばらく消えるのかな♪
 

そういえばグリーンマイルのヘボ書評を押しつけまくった挙げ句にジウ゛ァクした電波厨房がいたなーw。



31 :吾輩は名無しである:04/02/12 19:42
俺も鼻踏んだら、変なの出てくるかなっ!

32 :吾輩は名無しである:04/02/12 19:45
名前です↑

33 :吾輩は名無しである:04/02/12 20:12
モナー

34 :吾輩は名無しである:04/02/12 20:53
ブコウスキーとドコガスキー。似てるじゃないか、人間だもの。

35 :吾輩は名無しである:04/02/12 20:57
Deep Loveの良さが分からない人って、可哀想な人だと思うんです。
私は、何度も涙をこらえきれなくなりました。人間の本質に触れる、
本当に素晴らしい(水晶のような)小説だと思います。

36 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:05
トイレどこですか?

37 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:15
カユミってどうよ?

38 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:18
プルースト、Eブロンテなど、1冊だけで歴史に残る、偉大な作家は少なくない。
質より量がまかり通るようになってしまった、現在の日本の文化程度は低い。

39 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:19
>>45が最高の馬鹿

40 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:28
俺はこのスレのマージナルマンだよ。だから俺は馬鹿じゃあない。

41 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:41
18歳未満とはしらなんだ。

42 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:42
む、村上龍とはありがたい!!

43 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:51
あげ

44 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:51
あげあげ

45 :45:04/02/12 21:52
バッカぴょ〜ん!!

46 :吾輩は名無しである:04/02/12 21:58
文学はなぜ衰退するのか本気で考えてみれ!!

47 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:03
狼たち

48 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:04
でもここ人いないし
話題なさすぎなんだよなー
巣立ちの時なのかもな


49 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:05
でもここ人いないし
話題なさすぎなんだよなー
巣立ちの時なのかもな


50 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:05
重複スマソ

51 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:06
ぎゃぽぽ〜ん

52 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:06
やっぱもっとオルタナティヴなシュミラークルをして
コンスタティヴでパフォーマティヴなディスクールが必要だと思うな。

53 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:11
おならしたら運コがぽんと飛び出した

54 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:13
文学というものが現代どういう状況におかれているかは大体把握しているつもりです。
どんな本が売れているかもおよそ判ります。
なぜ私が文学を志すのか、答えはとても簡単です。
まず仕事に対する考えとして、人がやっていないことで私がやるべきことがある。
文学に対する考えとしては、自分が読みたい作品がないから書きたい。
その2点です。
結果がどうであれ自分には才能があると信じます。

生活との両立は難しい。一生貧乏だな、きっと。
そういえば私の病気も生活を脅かすアイテムの一つではあります。

これは文学や芸術だけの問題ではない、例えば政治家と作家は、
日本の現状では「エゴ」という点で見て対極にあると思いますが、プロセスはよく似ています。
私が小説を通してしたいことは、特定の行動を促すことではありませんが、
読者の顕在・潜在意識に働き掛けることだと思っています。
読者それぞれが持っている「何か」を改めて「伝える」のが仕事です。
一方で経済について言えば、「お金」という「言語」を通して物事を翻訳する仕組みという面があります。

だから芸術に限らず、同じような、人から見たら勝算のたたない闘いを自分の天職としてしている人は世の中に、
或いは歴史的にいくらでもいます。
無名のまま終わっていってもそれは仕方がない。相手のせいではない。時代のせいにしても仕方がない。
ただ、そういう人々に私は共感するし、私自身も評価に媚びずに生きていきたいと思います。


55 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:18
絲山さん・・・・貴方は基地外です! うそです。あなたは正常です。

56 :吾輩は名無しである:04/02/12 22:36
そりゃID無い板だとどうしても自作自演をする奴はいるわな。
だからと言って「自作自演だ!」とかはしゃいでる奴は
「ゴジラはぬいぐるみだ!あれは中に人が入ってるんだ!」とか言ってるのと同じ。
本人は「俺ってするどいぜ!」とか思ってるが周りから見たらかなりマヌケ。
そんな事みんな解ってて黙ってるのに。


57 :吾輩は名無しである:04/02/12 23:30
ちんちんシュッ!シュッ!シュッ!

シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!
シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!
シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!

ちんちんシュッ!シュッ!シュッ!

58 :吾輩は名無しである:04/02/12 23:32
>>37
カュミじゃないのか?!

59 :淳一  ◆8kTRz46uUU :04/02/12 23:34
あしたお日様がのぼったら、
自分探しの旅に出よう。
ポケットに夢をつめこんで。

60 :吾輩は名無しである:04/02/12 23:37
まんがでわかる文学とかありませんか?
手塚治虫のファウストみたいな感じで
芥川賞を受賞した作品の漫画版。

61 :吾輩は名無しである:04/02/12 23:47
またスレ荒らして半泣きにしてやろうか ケケケ

62 :吾輩は名無しである:04/02/12 23:48
チィ〜〜ス! ホイッス!

63 :♪〜♪ころにゃん♪〜♪ ◆5Kj9EAvOZQ :04/02/12 23:58
クレヨンしんちゃん戦国大合戦という映画を観て、文学を超えていると思いましたまる

64 :吾輩は名無しである:04/02/13 00:19
あんま調子乗ってると、荒らしにギャフンと言わされるから、
ちょっと黙った方がいいよ。俺はそうする事を進めるね。

65 :吾輩は名無しである:04/02/13 00:37
芥川龍之介が好きです。

66 :吾輩は名無しである:04/02/13 00:39
不純異性交遊とか、麻薬とか、ボディピアスとかって超かっこいい!!

67 :吾輩は名無しである:04/02/13 00:40
文学板コテハン人気投票
http://curoco.com/2chvote/

みんなも投票しよう(・∀・)

現時点ランキング
1位 綿矢りさ  10票
2位 創作ノオト  1票

68 :吾輩は名無しである:04/02/13 02:16
37 名前:1b? ◆1bBtQE5sBo [sage] 投稿日:04/02/10 17:52
>>33
>衰退しているという実感は誰にとって真実なんだ?

「衰退している」というそれぞれの人間にとって。だから理由もそれぞれに分類される。
そこでその様々な理由で「衰退」する文学とは何ぞやとね。

興味がもてないのは「反論」のどれもが既出であったからで、また、
衰退を否定するばかりでそれを以て云々というのが無いからだ。
ミイラ取りのミイラというのは言い過ぎだと思うけれど、私にとってこの「衰退」というのは
それぞれの「文学」を問う疑問符であってね。

私のミイラを置いておく。
「文学の衰退は他ジャンルの隆盛による自己の差異化、先鋭化による。」


69 :吾輩は名無しである:04/02/13 04:59
>>68
わけわからん。

70 :吾輩は名無しである:04/02/13 09:00
結構色んな外国の訳本読んだが
キングの訳は上手く出来てる方だと思うよ。
しかし翻訳したものはどれも基本は読み憎いと思われる。
簡単な英語知ってれば英語ではこういってるんだろうと想像できる箇所もある。
ディケンズの2都物語とかはじめて読んだとき内容が想像できんところ
あった記憶がある。キングの本沢山読んでるとアメリカンな
感覚が身に付くよね。教科書に載ってない類の

71 :吾輩は名無しである:04/02/13 09:02
何せストラウブってやつはメタフィクション、間テクスト性、
意図的な優柔不断さなんてのが大好きときてるからな。
まーやな奴さね。

72 :吾輩は名無しである:04/02/13 09:03
ボイラー技師になった今、シャイニングがズシンとくる。

73 :吾輩は名無しである:04/02/13 11:41
だから山田太一は文学だって!

74 :吾輩は名無しである:04/02/13 12:15
キミも「涙がとどめなく流れる」って言うのか?

75 :吾輩は名無しである:04/02/13 12:16
>水を
>差すようで悪いけど。

このスレには何言われても気にならんヤシしかいないよw

76 :吾輩は名無しである:04/02/13 12:26
>>70
イイ!最高に頭悪そう!

77 :吾輩は名無しである:04/02/13 12:35
味噌文学

78 :吾輩は名無しである:04/02/13 13:03
おさむが最高に頭悪そうなカキコでixionたきつけ成功。
場外でやりました。

79 :吾輩は名無しである:04/02/13 14:12
アメリカ人に聞くのが一番早い
それともァメェエリキャーンて言わなきゃ駄目か?

80 :吾輩は名無しである:04/02/13 14:13
つづりが間違っていることを指摘してるんだろ。
ァメェエリキャーン、って・・・バカ?

81 :吾輩は名無しである:04/02/13 17:45
おまえらは本当に馬鹿だな

82 :吾輩は名無しである:04/02/13 17:58
『高慢と偏見』ってタイトルやばくね?
エロいってマジ、やばいよ
お前高慢を100回言ってみろよ
つかちょー受けんだけど
やべ、勃ってきちゃった

83 :吾輩は名無しである:04/02/13 18:04
>>79>>80ワロタ

84 :吾輩は名無しである:04/02/13 19:59
クールでナイスガイの俺はいまいち泣けないね。
おまえら熱いな

85 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:00
↑口調は普通だけどあなたヤナ奴?

86 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:01
この板は本当に煽り耐性が低い
真面目な人が多いのかね

87 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:02
煽り耐性厨マタキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

88 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:02
ま、あれだな初心者は半年ROMってろ感じだな

89 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:03
読み手によって多様な読み方ができるところが「背中」の優れたところといえます。

90 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:04
まあぶっちゃけ、キングなんざ読んでるうちの半分はガキだと思うよ
んで後半分は行間まで読み解けて彼が描くアメリカなセツナサ全部、
きっちり理解できる大人かな

91 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:05
そこまでイレあげてくれるヲタがいるからこそ、かの作品も生まれたわけだし、
キング自身、ナード受けするオーラ出してること意識してんじゃないの。

92 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:10
綿矢よりも金原よりも
コバルト文庫の『マリア様がみてる』のほうが面白い。
等身大の女子高生を描いている。

93 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:12
俺は2chで荒らししててもスポーツ感覚ですから。社会でも一級の名士。
世界の誰よりもキングがわかってるという自負もあるし、相応の実力もある。

94 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:12
>>92
お前を俺のスーン(弟)にしてやるよ。

95 :吾輩は名無しである:04/02/13 20:19
>>94
ああ、お兄様

96 :おさむ軍曹 ◆UvGJoaFDw6 :04/02/13 20:59
>>78
よくしってるな。www

97 :吾輩は名無しである:04/02/13 21:05
いまここに書いてきた。
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1075280304/


98 :おさむ軍曹 ◆UvGJoaFDw6 :04/02/13 21:08
          す  
 通   ま
    り
                    よ  ♪

    い
 あ    よ♪

         あ  い
                よ♪

99 :アゴナシ:04/02/13 22:35
愛 することも
死 ぬことも
美 しすぎて
絵 に
無 らない

100 :吾輩は名無しである:04/02/13 22:45
「釣れた」とかいまだにやってる人いるんだ 笑える

101 :ガディワッツ:04/02/13 22:50
>>99
 お、俺前そこにいたよ(笑 
結構地元のやつ多いな。もう引っ越してしまったのでなんかうれしいな。


102 :吾輩は名無しである:04/02/13 22:57
おさむちゃんの最高に頭悪そうなレスのおかげで
ixionの本気レスが読めてマジでよかった

103 :吾輩は名無しである:04/02/13 23:18
イヤハヤ、このスレの人たちには、驚いちゃうよな。
自分の頭の悪さは、人のせいだー!なんて、そんな事がまかり通るんだから。
「俺の前で、そんな頭良くあるな」って糊塗か?
勉強しなさい。キング理解の土台が固まるまで、十分に勉強なさい。

104 :吾輩は名無しである:04/02/13 23:19
そやからゆうてるやん、18歳未満って知らんかったんやて。

105 :吾輩は名無しである:04/02/13 23:21
馬鹿はほっとけ。ずーっとひきこもって粘着してんだろ、このスレに・

106 :おさむ軍曹 ◆UvGJoaFDw6 :04/02/13 23:23
>>102
だろ?
勝利宣言して良いかな?

107 :吾輩は名無しである:04/02/13 23:26
102
どのスレ?読みたい

108 :吾輩は名無しである:04/02/13 23:40
てか、俺は社会で凄く認められてるし、彼女もいるから、
ここでねずみみたいにチューチュー騒いでるおまえらが面白くてたまらないんだよね。
反抗的なネズミを箱に入れて観察してるみたいな感じ。わかるかな?んん?

109 :吾輩は名無しである:04/02/13 23:41
同意。みっともないやつばっかりで、とてもキングに親しんでるとは思えないやつばっかり。
おまえ、ITの郷愁と恐怖の混交した至高の美、本当にわかってるんか?とか勘繰っちゃう。

110 :吾輩は名無しである:04/02/13 23:56
ITを水増作品と思う方達へ。私が短編ITにしてあげるよ。たった2行で書けるよ

1958年 大量殺人を引き起こす「あれ」をはみだしクラブがやっつけました。ついでに処女と童貞も捧げました。
1985年 27年前にやっつけた筈の「あれ」が復活したので、はみだしクラブは「あれ」の息の根を止めました。おわり

どう?面白いかい?

111 :吾輩は名無しである:04/02/14 20:58
うわっ キングオタって気持ち悪!!
キングじゃなくておまえらの顔が怖いよw
ほんと・・・・ヤバッ!って感じだな藁

112 :吾輩は名無しである:04/02/14 21:14
ほんまにええかげんにしてや。
もう何回目やとおもてるん?
せやからゆうてるやろ、しらんかったんやて、18歳未満っちゅうのを。
へてから、たてへんかってんからべつによろしやん。

113 :吾輩は名無しである:04/02/14 21:22
2chの名無しに心理学教わってありがたく掲げるやつって・・・・・・
「嘘を嘘と・・・・・」ってやつがこれほどよく教訓になる知障は珍しいなww
ま 一生自作自演してろや

114 :吾輩は名無しである:04/02/15 09:45
なんか聞きかじりの心理学をもっともらしくコピペしてる奴いるけど、
きっと本人は臨床心理学と認知心理学の違いもわからない、
ろくな教育を受けてこなかった可哀相な低学歴、高卒の土方で、
デブでチビで円盤はげで腋臭で包茎インポで、体毛が薄汚い、
不細工のアトピー面の友達もいない、携帯料金がいつも定額の、
生きてて恥ずかしいことこの上ないゴミ野郎なんだろうなww

115 :吾輩は名無しである:04/02/15 09:46
ゴミで生きてる価値のないネズミなのに
耳の中の妖精さんの声を聴いて自作自演の被害妄想かw
笑っちゃうようなヒキコモリオタだよな
キングの小説に出てきそうだよな藁 短編でキチガイ幽霊として登場しそう
君がモデルになった短編をキングが書いたら薄汚いフケだらけの頭を
ナでなでしてやるよw クズが、死ねよ、首吊って。
どうせおまえ中小企業にも面接落ちたんだろ? ヒキコモリは人を引かせるからなぁ〜
よう 土方。犯罪起こすんじゃねえぞ? カスが。

>>114
同意。かわいそうな動物はほおっておこう。

116 :吾輩は名無しである:04/02/15 11:57
>>114
どれ? どのすれ? 気になるから教えてくれ。


117 :吾輩は名無しである:04/02/15 13:41
>>116
キチガイ二人がお互いをキチガイ呼ばわりしながら喧嘩しているスレです。
もしよろしければどぞ。
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1072116461/

118 :吾輩は名無しである:04/02/15 16:47
あああ、このスレ終わったな。残念だけどお気に入りから削除するわ。ばいばい

119 :吾輩は名無しである:04/02/15 16:49
5分おきにリロードしてるくせにw

120 :吾輩は名無しである:04/02/15 16:50
がまんできずに相手しだすとこういうことになる
ほっとけってば

121 :吾輩は名無しである:04/02/15 16:50
↑度量の大きさを見せたつもりのクズ

122 :吾輩は名無しである:04/02/15 16:51
子供の喧嘩になってきたな、もーどーでもいいや、いくらでもやってろよ

123 :吾輩は名無しである:04/02/15 16:52
何達観してんだか どーでもいいなら書き込むなよ笑

124 :さすらいの動物 ◆00OEEEE6Kg :04/02/15 21:11
時よ止まれ、お前は美しい

125 :吾輩は名無しである:04/02/15 22:27
57 名前: 吾輩は名無しである 投稿日: 04/02/12 23:30
ちんちんシュッ!シュッ!シュッ!

シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!
シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!
シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!シュッ!

ちんちんシュッ!シュッ!シュッ!

スレタイ的にはこれが一番だったということで


126 :吾輩は名無しである:04/02/16 23:37
俺は天才

127 :吾輩は名無しである:04/02/17 14:37
136 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:04/02/17 14:22
「読まずに批判する奴はあほ」といって本屋に買いに行くあほをターゲットに100万部の売上げの文壇がニヤリ


128 :吾輩は名無しである:04/02/17 18:56
もうくだらない話やめれば。荒らしとその不愉快な仲間達よ。
見てて見苦しい。文学部生の俺をうならせるような批評のひとつでもかいてみろよ

129 :吾輩は名無しである:04/02/17 18:59
わたししゃべりもあほやけど、ぶんがくは文が苦

130 :吾輩は名無しである:04/02/17 19:05
よろしいでしょうか?

131 :吾輩は名無しである:04/02/17 19:11
アマリリスとへもへももへじなんだが、就くピン鎖ロ劇場に通い詰めたような感がある。 あーすっきり

132 :吾輩は名無しである:04/02/17 19:22
エディプス主体を基とする誠の話なんだが、宙昨日、ダイナマイト、キッドよろしくダイビングヘッドバットをかましてみたものの「嗚呼ここはリングじゃないんだなぁ」と達観いたしまして飯ぬき12日の先払の刑に処せられています。

133 :吾輩は名無しである:04/02/17 19:28
>>455
それはありえない。九大。

ところで、やっぱりキング読者って馬鹿が多いんだな。釣られすぎ。
アマゾンで偶然見かけた知能の低そうなカキコを利用したんだが、口をあけた雑魚にはいい餌だったわ。

A Perfect Circle with Jeordie White!!aka Twiggy Ramirez, 2003/08/21
レビュアー: ○○○○   横浜市
Goddamn cool!!
結構中に入ってる曲聴きましたが、ヤバッ!!です。
Weak and Powerless,聴く価値在り過ぎです。

ところで415さんみたいな素朴な感想もいいとおもうよ。
ここで馬鹿な荒らしを相手にしてにやにやしてるような暇人のゴミカキコよりは。

134 :吾輩は名無しである:04/02/17 19:46
あほだな。将来設計って。いかにも平均的キング読者みたいな知能の低さと教養のなさ。
それなりの大学なら何学部だろうと関係ないよ。あ、俺は学歴厨じゃないから、
世間一般の意味でのまともな大学、ね。

135 :吾輩は名無しである:04/02/17 19:47
早稲田のクソ二文とか以外だったら、大学名を言ってみそ。

136 :吾輩は名無しである:04/02/17 19:47
それはありえない。九大。

137 :吾輩は名無しである:04/02/17 21:13
19 名前:吾輩は名無しである 投稿日:04/02/17 13:54
文芸賞撮ったときの背中を壁にくっつけて、せつない感じの顔してる写真、
すごくよかった。思春期独特の表情。
文章力も表現力もあるし、かっこいい。好き。

138 :吾輩は名無しである:04/02/18 06:11
自分が何者であるか、を定義できる人間はつまらない人間だ。
人は常々答えを求めているらしい。自分は何者であるか、
などと、何にでも結果を求めるらしい。
そのことで思い悩んでいた友達がいる。
しかし、自分を定義するのはおかしい、と私は思った。
そんなことに意味は無い。求めて何になるのか。手に入れたら、
金がもらえるわけでもなく、それはきっと自己満足だ。
ただ理由付けをしたいだけで、ハリウッド映画のようなものだ。
私はミニシアター系の映画が持つ、独特の色味やら、
わけのわからなさのユーモアとか、どうなったの?
みたいな濁りが持つ魅力という物があってもいいと思うし、
デビット・リンチが大好きだ。不条理だから面白いのに。
答えを求める人は、こぞってハリウッドばかり観る。
本当は答えなどないし、なくていいし、いらないし、バカバカしいのに。
誰も自分が何者かなんて分かっていない。分かっている、
という人は勝手に位置づけ定義づけをして自己満足しているだけなのだ。
友達に、そんな薄っぺらくてつまらない人間になってほしくない。
というようなことをメールで入れた。彼女もそんなこと分かっているのだ。
分かった上でそれでも憤りがあるのだろう。

139 :横綱“雪の華”:04/02/19 04:20
http://ruitomo.com/~gulab/s.cgi?k=%94%FC%89%C3&o=K

【2月19日】中島美嘉様お誕生日お祝いスレ【21歳】
Happy birthday mikatan !
   ☆皆でお祝い汁☆

140 :吾輩は名無しである:04/02/19 05:08
きょう、パパンが死んだ。

141 :日本の良心[携帯版]:04/02/20 01:22
オッパイの稽古

142 :吾輩は名無しである:04/02/20 15:38
わたしのおとうさんは童貞です

143 :吾輩は名無しである:04/02/20 16:39
文学なんて時間の浪費です。つーか小説ウゼェ。
こちとら暇を割いて、テメェの作品読んでやってんだから、
せめて敬語で書け、敬語で。金払ってんのは、俺様だぞ。まったく。

144 :吾輩は名無しである:04/02/20 16:48
ジャネット・ジャクソンの乳首は干しぶどうみたいです。

145 :吾輩は名無しである:04/02/20 17:21
おもてに出ないときは本気のとき

146 :吾輩は名無しである:04/02/20 18:36
がちょぉ〜ん

147 :吾輩は名無しである:04/02/20 19:03
本格ミステリは文学だ!

148 :吾輩は名無しである:04/02/20 19:24
村上春樹が文章が下手ってことは無いと思うよ。
ただ個人的には村上春樹はドストエフスキーよりも難解だと思う。
ドストエフスキーの場合は難読、そして易解。
村上春樹は易読で難解。
JDサリンジャーの難解さに通じるものがある。
象徴がやたら多く使われていて話は易しい日常。
その象徴が何を意味するのかや情景との関係を読み解かないと、これほど難解なものもない。
だから多くの春樹ファンは深く読まずに表面のお洒落さや心地よさに浸るだけで終わってしまう。
それか、そのお洒落さやリズム感そのものが気に入らなくて春樹を離れる人。
どちらにしても、なんか勿体無い読み方だよ。
ドストエフスキーやトルストイなんかは、丁寧に読んでいけば「解らない」なんてことないからね。
読めないってひとはいるだろうけど。
とにかく春樹は難解だよ。


149 :吾輩は名無しである:04/02/20 21:01
俺はジャズは好きだが、ビールもパスタも好きじゃない。
でもそれだけで読者が好きになったり嫌いになったりするものでもないだろ。
木を見て森を見ず?


150 :カス:04/02/20 21:08
カス人間として生きていく所存で御座います。

151 :日本の良心[携帯版]:04/02/20 22:57
地球に優しい体位

152 :吾輩は名無しである:04/02/20 22:58
偉くなくとも正しく生きる

153 :吾輩は名無しである:04/02/20 23:04
村上龍先生は天才でつ。ほいで、あのお姿はぬいぐるみなのでふ。

154 :吾輩は名無しである:04/02/20 23:05
ケツが痒い。

155 :吾輩は名無しである:04/02/20 23:13
痒いところに手が届くのはキミーああもらい泣き

156 :吾輩は名無しである:04/02/21 00:35
    ∧_∧  ツカマエタ!!
   ⊂(´∀` )
  / ̄⊂   )
  |^◇^ ヽ( 丿
 (     )(_)
  ''ゝ'''ゝ´



 ぴよぴよ
      ∧_∧
  / ̄(´∀` ) ウフフ・・アッタカーイ!
  .| ^◇^) ⊂ )
 (   ,ゝ',) | |
  ''ヽ'''ノ''(_(_)

157 :吾輩は名無しである:04/02/21 00:37
バリおっはー

158 :日本の良心[携帯版]:04/02/21 04:08
胎児との恋にやぶれて、傷付き、凍えた心を暖めてくれた、受精卵と今はらぶ

みんな馬鹿の癖に馬鹿のふりをするのは止めて下さい。つまりもっと書き込め

159 :吾輩は名無しである:04/02/21 04:59
イヤッホーーーーーイ!!
すっぽんぽんだぜー

160 :吾輩は名無しである:04/02/21 05:20
ちんぴょろすぽーん!

ちんぴょろすぽーん!
ちんぴょろすぽーん!

ちんぴょろすぽーん!


161 :吾輩は名無しである:04/02/21 05:47
明日から、自分探しの旅に出ます。
それが私のプライド。

162 :吾輩は名無しである:04/02/21 15:39
どっしゃ〜!綿谷も金原もすげえジャン!
感動しちまったゼ!
今世紀最後の天才だよ。
イヒッ


163 :吾輩は名無しである:04/02/21 18:34
リーベ デッヒ

164 :吾輩は名無しである :04/02/21 19:07
漏れはアメリカ大使館に行ってアメリカへの亡命を申請するつもりだ。

165 :吾輩は名無しである:04/02/22 00:48
禿同


166 :日本の良心[携帯版]:04/02/22 00:53
禿は脳の病気らしいですよ〜

167 :日本の良心[携帯版]改め 善行中毒者の家族会:04/02/22 07:07
うんこは難しい、しかし、美しいうんこはさほど難しくは無い。が、優雅なう
んことなると、かなり難しい。格好いいうんことなると、もっと難しい。それ
も程度による。例えば、安易なところではキムタク位格好いいうんこは、誰に
でもできるとは言えない。観衆を侮辱するつもりはないが、恐らく、これを見
ている人間の内でも、私程格好いいうんこをできる者は、一人もいないであろ
うと思われる。うんこは、勢いや、ごまかしが、ほとんど効かない、最も厳し
いもののひとつである。

168 :吾輩は名無しである:04/02/22 07:27
ごまかしが効かない厳しいものがもうひとつあった。小さな水である。
透明な水はさほど難しくは無い。にごり水になるとかなり難しい。
赤い水になるともっと難しい。安易なところでは甘い水ぐらいだが
誰でもできるわけではない。以下同文。

169 :吾輩は名無しである:04/02/22 13:38
宇宙船地球号

170 :吾輩は名無しである:04/02/22 13:48
好きな映画監督は月並みだけどゴダールかな。
高橋源一郎、橋本治なんかやっぱ良いよね。
こないだ朝日新聞の書評で、高橋さんが薦めてた本
買ったんだけど、ちょっとこれ私からもお薦め。

171 :日本の良心[携帯版]改め 善行中毒者の家族:04/02/22 14:43
私は、愛というものをほんの少しも、それに関する事も全く何も知りません。

172 :吾輩は名無しである:04/02/22 21:21
もし大学や学部の存在意義が就職先や進学先で決まるとすれば、
就職や進学で振るわない大学や学部は無くても好いということに
なる。
しかし、それは下手をすると就職や進学で実績のある一部の大学
や学部以外の大学教育を否定することになり兼ねない。
漏れは以前、ある発展途上国で一年間暮らしたことがあるが、そ
の国は教育水準が低いため、それにトレースするかのように国民
の民度も非常に低く、漏れは自分が理性の通じない猿の惑星にで
もいるかのような錯覚に陥ったものだ。教育水準と民度の高低は
密接な関連がある。
たとえ就職先や進学先は今一つだとしても、二文は大学教育を受
けた人材を輩出しているのだから、それだけでも日本国民の民度
の維持乃至向上のために充分貢献していると思う。実際、漏れの
知り合いの二文出身者たちと話をして、知的レベルが低いと感じ
ることは殆どない。

173 :吾輩は名無しである:04/02/22 21:28
日本人に対しては日本語教授法、留学生に対しては日本語と日本文化を教えております某国立大学助教授です。
私も「日本語教師は鴎外や露伴など読みこなせる必要はない」、そんなことに使う時間があれば、もっと他に勉強することがあるだろうと若い日本語教師を目指す人たちには指導したいクチです。
鴎外や露伴が読みこなせることが、日本語教育になぜ必要だとお考えなのでしょうか。そのようにお考えになる根拠をぜひお聞かせください。




174 :吾輩は名無しである:04/02/22 22:06
'柄谷'という名の「有名人」は柄谷行人しかいない。しかし、'浅田'となると、
浅田美代子がいるわけであり、この事実をみても浅田彰よりも、柄谷行人の方が
"上"であるということがわかる。この種の唯一性は、見過ごされがちであるが、
実は重要である。現存する批評家のなかで、かかる"特異性"を保持しえているのは、
柄谷行人のみなのである。


175 :吾輩は名無しである:04/02/22 22:12
あははははは、頭悪いねみんな!イイヨ〜

176 :吾輩は名無しである:04/02/22 22:50
まあね、社会に出ちゃうと、あとはその人の実力だけが頼りであって、
肩書きもゴタクもなんも通用しない。なら結果出せでおしまい。
結果出ないとお払い箱。
今回の芥川賞も、世間を騒がせて結果として100万部出た。
その結果に対しては誰も文句が出せない。なら、てめえ売ってみそ!
それでおしまい、売れなきゃお払い箱。
バカなゴタゴタを逃れ、遥か上空から鳥瞰して、
あいからわずバカやってるなと、そんな所に至れる人こそ、
ニ文出身者の特権なのであります(w

177 :吾輩は名無しである:04/02/22 22:55
「私のこと一生守ってね!」
「一生はないな。人の感情って変わるから」

178 :吾輩は名無しである:04/02/22 23:08
喫煙を声高に批判して禁煙を押し付けてくる人って、どう
してみんな同じ顔しているのかね。
連中余裕ないよね。ヒステリックで。ナチスが健康国家
だったていうけど、きっとこんな感じだったんじゃない?
健康健康ってさ、人に押し付けんなって感じだよね。

179 :吾輩は名無しである:04/02/23 05:17
>>178
ここが「最高に頭の悪そうな発言」をする掲示板だからといって、「ナチスが健康国家」
という無知の'ふり'はちょっといきすぎだと思います。最低限のモラルは必要なのでは?


180 :吾輩は名無しである:04/02/23 05:30
>>174
名字で批評をするわけではないでしょ?まあ確かに批評家で珍しい名前といえば、
'柄谷'ぐらいだけどな。'吉本'隆明、'福田'和也、'大杉'重男・・・。
みんな平凡。

181 :ジャンフィリップにいさん:04/02/23 05:55
ぬぽっ

182 :吾輩は名無しである:04/02/23 06:23
「私とルイは二人で一生ギャル同盟組んでるんです」
「組んでないし、ギャルじゃないし」
「ギャルだし」
暑い。このクソ暑さも、残暑と呼ばれるようになった。
「いやー、やっぱシバさんと歩くとみんな振り返りますね」
「お前のほうが目立つだろ。そんなギャングみてーなカッコして」
「何言ってんすか、シバさんなんかパンクじゃないっすか」
「ていうか二人とも恐いから」
私の言葉に二人は口をつぐんだ。
「でもさ、ギャングとパンクとギャルって変な組み合わせだよな」
アマがそう言って私とシバさんを見比べた。
「ギャルじゃないってば」

金原ひとみ『蛇にピアス』より。
バカをとっても上手に書いていると感心しました。

183 :吾輩は名無しである:04/02/23 06:28
葉緑体?オオカナダモ?ハッ。ていうこのスタンス。
あなたたちは微生物を見てはしゃいでいるみたいですけど(苦笑)、
私はちょっと遠慮しておく、だってもう高校生だし。
ま、あなたたちを横目で見ながらプリントでも千切ってますよ、気怠く。
っていうこのスタンス。

184 :吾輩は名無しである:04/02/23 21:01
カフカの「城」読んだけど意味分からなかった・・・。

185 :吾輩は名無しである:04/02/23 23:49
カフカってフカフカの椅子の略?

186 :吾輩は名無しである:04/02/23 23:53
ライトノベルって一生懸命書いてるみたいで悪いけど笑える。笑っちゃう。
英語が不自由な日本人が一生懸命話してる英語みたい。
ネイティヴから見れば悪い冗談にしか見えない。

187 :吾輩は名無しである:04/02/24 06:57
芥川賞の審査委員の山田詠美って、黒人のセックス書いてるだけでしょ?

188 :吾輩は名無しである:04/02/24 07:12
>186
セリフが笑える

189 :吾輩は名無しである:04/02/24 07:29
頭いい人ほど、文学とかで自殺しちゃうんですよ。
でもラノベは自殺しない。これホント。
みんなも文学なんて、はやく卒業した方がいいよ。
ハシカみたいなもんだから。

190 :吾輩は名無しである:04/02/24 08:03
 私、光合成ができるんです

191 :吾輩は名無しである:04/02/24 08:36
ドイツのある町にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督であ
るヘルベルト・フォン・カラヤンがやって来た。町を歩けば「あっ!カラヤ
ンだ!」とみんなが振り返るほどカラヤンは有名だった。
カラヤンはその町のある喫茶店に入ってコーヒーを飲んでいた。ところ
がコーヒーを飲み過ぎたためか、カラヤンは突然尿意を催した。カラヤ
ンは喫茶店の主人に「変なことを訊くようだが、お宅のトイレは個室です
か?」と尋ねた。主人は「私共のトイレは小便用と個室が中にあります
が」と答えた。カラヤンはしばらく考えてから「仕方がない、他を捜そう」
と言って表に出、トイレのありそうなホテル、レストランなどを尋ね歩い
た。しかし、個室だけの男子トイレを持つ所が見つからず、これが最後
と思って入ったレストランにもなかった。我慢し切れなくなったカラヤン
は已むを得ずそこの男子トイレに飛び込んだ。
しばらくして出て来たカラヤンを見て、レストランの主人は驚いてこう尋
ねた。「マエストロ・カラヤン!全身びしょ濡れですが、一体どうしたとい
うですか?」カラヤンは答えた。「これだから個室のトイレじゃないと駄
目なんだ。私がトイレに入って行くと、おしっこをしている人たちがみん
な『あっ!カラヤンだ!』と言って、おしっこをしながら体ごと振り向くん
だよ。」


192 :吾輩は名無しである:04/02/26 08:03
 あさ目を覚ますと、私はセルジオ越後になっていた。私は瞬間的に
辛口解説で生計を立てていく人生を模索した。

193 :吾輩は名無しである:04/02/26 09:25
ぼくはハンサムでお金持ちです。

194 :吾輩は名無しである:04/02/26 09:29
「大学でたって社会に出ればそんなの関係ないぞ!」
「俺は大学の勉強よりも社会勉強を早くしたかったから大学行かなかった。」
「大卒は勉強ができるだけ」
「早稲田慶應は私大だから馬鹿」



195 :吾輩は名無しである:04/02/26 09:31
俺、来年の芥川賞とるよ

196 :おさむ ◆UvGJoaFDw6 :04/02/26 09:38
コカコーラーのプルタブが開けられません。

197 :吾輩は名無しである:04/02/26 09:53
オーストラリアはカンガルーでハッピーの国

198 :吾輩は名無しである:04/02/26 09:55
ケフカの変身すごいよね!ゴットケフカ!

199 :吾輩は名無しである:04/02/26 10:09
なんっかさ〜自作自演してストーキングしてくる不細工思想政治オタクがいる
からキショイわ〜。ほれたのかー?ミス日本に相手してもらいな。
ほらほらほらほら

200 :吾輩は名無しである:04/02/26 10:12
           `i,;;ノ);;;;;;;;ノ-ノ;;;;j′  );;;;;j   ゙i;;;;;;;;;;;;;;;l ゙i;;ll;;;l ヾヽ;;`i,.;:‐----=l;
           ゙i,;;彡;;;;;;/フ;;;;:-、`ー-=ノ;;/   l;;;;;l;l;l;;;j'  j;jl;;;l,,,.ノ;;ノ;ノ,ィ'''"""゙'''l;
           ゙i;;;;;;;ノノイ   `゙`>;;ノ、   i;;;;;;/;;;ノ ,r'/;j;;;-ナ;;;;j'"      j;
            lr'_f'ニニ二二ニー、  ヽ、  ノ;;;/;;;/  7;;ノ /;/,.=-‐ニニニ-ナj
            lフゝ、  ゙ヽ、::::::>ヽ、 \,/;;;;;;/ ノ'" ノィ'",,f'"ゝ、::::::::.ィノ``
  シコリ        l.  `゙゙``''''''''''''ー='′ ノ;;;;/,,.ィ'´       `ー―--ナ=="
 手淫してェ〜〜 j           _,.ィ"ィ" "´          ,,..;;::''"′
           ハ        `~゙^"~´   i
           ノ、ゝ               l
          人_,゙i             ,j;;,,,                  ノ
            ノ、 `i,              ノ''''''''''''   、             ノノ
        ,/;;;;ヽ、 j、          (       j
     ,,..ィ'";;;;;;;;;;;;;;;`^;;i           ゝ、  ,.:ー''"
―‐='''"  i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ゝ      ,.     `iー''i
      ゞ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙t     (、,__,,.ィ'ー-t..ノ、.,__       ・
       ``j;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙i,      ``ー<("`ー-----`、,___,.,.;:ィー
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;lヽ.        `i`ー=:;、__,,..=-‐フ''"´          /
      _,ノ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l ヽ、      t、       ,r''´            ノ
  、_   彡ノ;:イ;;;;;;;;;;;;;;;;;;::」  ヽ、     ゙`ー----‐='´            /
   `~゙`^"~´ _,,;: ィ''"´  j′   \    ,.ィ'"~~~^`ー=、         ,.:ィ'"
    _,,..=‐''"´      ノ      ヽ                   ,.ィ"



201 :吾輩は名無しである:04/02/26 11:32
 じつはオレはタイムマシーンを持っている。今朝もそれを使って二日前の日記を
書いたところだ。小学生のころなどは夏休みが終わる寸前に過去の1ヶ月分くらいの
日記をつけたものだ。ついでに未来に行って休みの最終日の分まで書いてやった。
もちろん両親や学校の先生はそんなことはまったく知らない。

202 :吾輩は名無しである:04/02/26 12:45
ぼくはシ難高を卒業後、束京大学文科一類に現役で入学した。その後、
法学部に進学して、3年の時に司法試験に合格した。
大学卒業後、大蔵省に入省したが、5年ほど勤務した後、思うところ
あって、辞職した。ラーメン屋をやりたかったからだ。
現在は札幌の場末で小さなラーメン店を営んでいる。

203 :吾輩は名無しである:04/02/26 13:18
 道を歩いていると、「すみません、アンケートのお願いできますか?」と
すごくキレイな女の子が寄ってきた。彼女はいくぶん申し訳なさそうに
「エルニーニョについてなんですけど・・・」と言った。僕が「残念だけど、
僕はラニーニャしか知らないんだ」と言うと、彼女は一瞬とまどったような
表情をみせた。が、すぐに「それは申し訳ありませんでした」と元の
笑顔に戻り、別の通行人にアンケートをとりに行った。

204 :吾輩は名無しである:04/02/26 16:12
スーパーマリオで無限増殖できるよ。
コナミノネ コナミノネ

205 :吾輩は名無しである:04/02/26 16:13
>>204それチョーヤバクネ?

206 :吾輩は名無しである:04/02/26 17:12
ひなあられにチョコ入ってた

207 :吾輩は名無しである:04/02/26 17:34
なかはらなかや

208 :吾輩は名無しである:04/02/26 19:36

文学板の住人は、皆 知的だよね  うん



209 :吾輩は名無しである:04/02/26 20:48
うん 人間だもの 

210 :吾輩は名無しである:04/02/26 20:49
うんこちーんちん
うんこちーんちん

211 :吾輩は名無しである:04/02/26 20:57
私の知能指数は350です。

212 :吾輩は名無しである:04/02/26 20:57
海外の作家ってすごいよね!!
あれだけ素晴らしい文章を日本語で書くことができるんだから!!!

213 :吾輩は名無しである:04/02/26 21:14
うん、人間だもの

214 :吾輩は名無しである:04/02/26 21:17
馬鹿ばっかり

215 :吾輩は名無しである:04/02/26 21:21
おかげさまで。

216 :慈海苔:04/02/27 12:57
216ゲットー!

217 :吾輩は名無しである:04/02/27 13:53
ぼくはちんこが大きいです。

218 :吾輩は名無しである:04/02/27 13:57
ぼくのちんこはもっと大きいです。

219 :吾輩は名無しである:04/02/27 14:51
ちょっと死相出てた。

220 :吾輩は名無しである:04/02/27 14:56
このままでは日本は大変なことになる。早く俺が独裁者にならなければ。

221 :吾輩は名無しである:04/02/27 15:01
ハッ。 っていうこのスタンス。


222 :吾輩は名無しである:04/02/27 17:00
ちょっと歯槽出てた。

223 :吾輩は名無しである:04/02/27 17:04
ちょっと歯肉出てた

224 :吾輩は名無しである:04/02/27 18:55
芥川賞なんてチョロぃチョロぃ♪

225 :吾輩は名無しである:04/02/27 18:56
尊師様を助けに行きましょう!

226 :吾輩は名無しである:04/02/27 19:12
だけど東京地裁の場所がわからない・・

227 :◆7sqafLs07s :04/02/27 19:19
今年はサザンがクルよ!(毎年聞かされる知り合いの親父ギャグ)

ちなみに
     3×3=9

228 :吾輩は名無しである:04/02/27 19:43
パンダの好物はパンだ。

229 :吾輩は名無しである:04/02/27 19:49
 ラグビーの試合じゃないんだからさー、っていうセリフはオリックスがダイエーに負けたときに
使うセリフである。間違いない。

230 :吾輩は名無しである:04/02/27 20:00
コンビニ戦争じゃないんだからさー、っていうせりふはダイエーがヨーカ堂
に負けたときに使うセリフである。間違ってるかなあ。

231 :吾輩は名無しである:04/02/27 20:20
 ドラえもんの生みの親って横浜Fのほうだっけ?

232 :吾輩は名無しである:04/02/27 20:21
420 名前:吾輩は名無しである :04/02/27 19:47
あなたたちは歯茎を見てはしゃいでいるみたいですけど(苦笑)、
私はちょっと遠慮しておく、だってもう高校生だし。
ま、あなたたちを横目で見ながら他スレでもでも見て研究してますよ、
気怠く。っていうこのスタンス。


421 名前:吾輩は名無しである :04/02/27 19:56
>>420
みんなお前の歯茎みてんだよ


422 名前:397 :04/02/27 20:02
↑そうそう、綿矢ってこんな感じ。
でも二番煎じはあきられちゃうよ、もしかして作家めざしてんのなら。


423 名前:吾輩は名無しである :04/02/27 20:04
>>422
馬鹿ロクに読んでねえだろ。これは綿矢の改ざんだよ。


233 :吾輩は名無しである:04/02/29 07:03
ちんちんシュッシュッ

234 :吾輩は名無しである:04/03/01 16:23
7 :吾輩は名無しである :04/03/01 12:37
ライトノベルとかで萌え小説書いてる人はディケンズ読んで小説技法磨いてほしい


8 :吾輩は名無しである :04/03/01 13:12
萌えなんて言葉出すな


9 :吾輩は名無しである :04/03/01 13:29
そのうち柄谷ファミリーも竹田周辺も彼等の評論とか哲学的著作で〇〇萌え〜とか言い出すよ。


10 :吾輩は名無しである :04/03/01 15:49
>>9
大塚だか誰かがそんなこと言ってたね。
でもバルザックやドストエフスキーなどの
19世紀文学のキャラは個性的なので萌えてしまうのも頷けます。


235 :◆7sqafLs07s :04/03/01 16:25
わたしの血管には鯖カレーが流れています。

236 :吾輩は名無しである:04/03/01 16:48
日本は10年後には中華人民共和国日本省になっているでしょう。

237 :吾輩は名無しである:04/03/01 16:54
がんばってレスしてる人見てると笑っちゃう

238 :吾輩は名無しである:04/03/01 17:18
>>237
ちょっとそれどういうことよ。

239 :吾輩は名無しである:04/03/01 17:52
>>238
かなはらだろ

240 :吾輩は名無しである:04/03/01 17:52
>>239
綿矢だろ

241 :吾輩は名無しである:04/03/01 17:59
>>240
かなだらまばさ

242 :吾輩は名無しである:04/03/01 18:52
このスレ、馬鹿馬鹿しくて面白い。

243 :吾輩は名無しである:04/03/01 19:38
ttp://www.onyx.dti.ne.jp/~sultan/colum118.html
家裁調査官という職業がある。
少し乱暴にいえば、非行を犯した少年少女やその保護者と面接をし、
どういう処分がいいのを裁判官に意見を掲出する調査官のことだ。
その家裁調査官が書いた本で、以前面白い記述に出会ったことがある。
曰く、一昔に比べれば、子供の精神年齢が3つは下がっている──。
さらに精神年齢が5つ下だとすると、成人式での新成人の横暴ぶりも納得がゆく。
新成人の年齢は、もちろん二十歳だが、精神年齢が5つ低いとすると、15歳。
ちょうど中学3年生が暴れ回っているような計算になる。そう考えて今年の事件を見ると、どうだろう。
高校生の暴れ方というよりは、中学生の暴れ方に近い。中学生が酒をかっ喰らって暴れ回っているような感じだ。
新成人の暴行は、市町村や地域社会という共同体が崩壊したことを改めて示しているが、
それと同時に、彼らの精神年齢が驚くほど低いレベルにあることも示している。
今の成人式は、とても成人とは呼べぬ、身体は二十歳、心は中学生の子たちが集まっているのだ。

本来、親には子供の壁となって社会を知らしめる機能がある。
だが、父親が友達感覚を選択したことによってこの機能は失われてしまった。
さらに1970年の三種の神器の国民的普及によって、母親には余暇時間が生まれてしまった。
この余暇時間を、母親は子供への教育愛に費やして、子供たちを母親べったりにしてしまった。
突き放すことで成長するはずだった子供の精神的成長は、これによって阻害されてしまった。
結果、生み出されたのは、60年代生まれの子供たちよりも3つも5つも精神年齢の低い、
自律できない子供たちだった。父親と母親の機能不全と機能偏向が、精神的発達の未熟な子供たちを量産してしまったのだ。
もちろん、これはひとつの分析予想である。けれども、決してありえない話ではない。
現代の少年は、精神年齢が5つ後退している。今は、教育以前に躾が崩壊しているのだ。
78年以降の成人を、成人と思ってはならない。大学を卒業したからといって大人と思ってはならない。
今、あなたの職場にいる子たち、短大を卒業して入っている子たちは、精神的に未成年なのだ。大学を卒業してもまだ高校生なのである。

244 :吾輩は名無しである:04/03/01 19:46
日本はもう駄目だ!これ(↓)を見ろ!

ホームレス推定 36万7千人
(内訳:路上生活者7万5千人、車上生活者23万6千人、空家・廃屋生活者5万6千人)
ひきこもり 160万人
刑務所収容者数 8万2000人(現在収容率113%でパンク状態)
完全失業者 348万人
中絶     30万件/年間
失業予備者 455万人
生活保護世帯数 88万3千世帯述べ146万人
精神疾患・鬱病患者 387万人
自殺者 3万6500人
痴呆症者 269万人
パラサイト・シングル     1000万人
フリーター 403万人
派遣・契約 511万人
パート 1196万人
65歳以上人口         男性は1026万人
               女性は1405万人 



245 :吾輩は名無しである:04/03/01 20:22
実はこのスレが文学板で一番良いスレなんだよなぁー。

246 :吾輩は名無しである:04/03/01 21:23
このスレの書き込みを見ると、みんな頭が良いなと思う。

247 :吾輩は名無しである:04/03/01 22:45
「つまんない書き込みをしてください@文学板」というスレにしようかどうか迷ったんだけどね。

248 :吾輩は名無しである:04/03/02 04:42
せんせい、梶井基次郎はほんとうにゴリラなんですか?

249 :吾輩は名無しである:04/03/02 05:39
「東大行っても勉強できるだけで頭良いとは限らない」



250 :吾輩は名無しである:04/03/02 09:45
漏れが中学一年の時の同級生だった○村○司は社会科の教師に
「日本の首都は東京で、日本の首府は大阪と京都ですよね?」
と訊いた。

251 :吾輩は名無しである:04/03/02 10:16
俺のことじゃないかあ、先見の明があったろ。

252 :吾輩は名無しである:04/03/02 13:02
谷村新司
今村仁司

どっちだーーーーーーー

253 :吾輩は名無しである:04/03/02 13:42
ああースバルよーおおっとばれちまったかい?

254 :吾輩は名無しである:04/03/02 14:12
作家陣による講義
小説を読むことのクリエイティビティ
1. 講師 奥泉光 5月30日(金) 803教室(こどもの城)
2. 講師 星野智幸 6月27日(金) 802教室(〃)
3. 講師 横田 創 7月25日(金) 外苑前・ココデシカ(中会議室)
4. 講師 齋藤愼爾 9月26日(金) 802教室(こどもの城)
5. 講師 大道珠貴 10月24日(金) 802教室(こどもの城)
6. 講師 角田光代 11月21日(金) 903教室(こどもの城)
7〜10回は島田雅彦、角田光代などを予定しております。


255 :吾輩は名無しである:04/03/02 15:01
ぼくは小林よしのりと同じくらいお金持ちでハンサムです。

256 :一層のバームクーヘン:04/03/02 17:49
ああ、人を褒めるのは本当に気持ちが良いなぁー。

257 :吾輩は名無しである:04/03/02 17:57
↑極悪人

258 :吾輩は名無しである:04/03/02 23:56
ここはチョーナウいインターネッツですね。

259 :一層のバームクーヘン:04/03/03 12:23
ああ、自分の間違えを素直に認めるのは本当に気分が良いなぁ。

260 :一層のバームクーヘン:04/03/03 12:24
ああ、人を尊敬するのはなんて気持ちの良い事なんだろう。

261 :吾輩は名無しである:04/03/03 14:45
73 名前:吾輩は名無しである 投稿日:04/03/03 13:40
文学部なのだが、非常にびみょーな文学好きが多くて、そっちの方が付き合いにくい。
よく言われるように春樹やばなな、原田なんたらとかを読みつつ、エンタメとかラノベ読みます的な?
逆に音楽オタクや映画オタクなんかは深いやつも多いし付き合いやすい。
文学的に無知でも、話せば深いところで興味を持ってくれる。
そういう人いません?
「<文学好き>のくせに、こんなことも知らんのか!」ってなっちゃいけないと思いつつなってしまうんだよね。
普通の遊び友達としては付き合えるのだが、なんでだろ。


262 :吾輩は名無しである:04/03/03 21:29
261 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:04/03/03 14:45
   73 名前:吾輩は名無しである 投稿日:04/03/03 13:40
   文学部なのだが、非常にびみょーな文学好きが多くて、そっちの方が付き合いにくい。
   よく言われるように春樹やばなな、原田なんたらとかを読みつつ、エンタメとかラノベ読みます的な?
   逆に音楽オタクや映画オタクなんかは深いやつも多いし付き合いやすい。
   文学的に無知でも、話せば深いところで興味を持ってくれる。
   そういう人いません?
   「<文学好き>のくせに、こんなことも知らんのか!」ってなっちゃいけないと思いつつなってしまうんだよね。
   普通の遊び友達としては付き合えるのだが、なんでだろ。

263 :吾輩は名無しである:04/03/03 22:28
雑木林をざつぼくりんと読んでせんせいに叱られました@大学時代

264 :吾輩は名無しである:04/03/03 22:31
ちんこかいーよ ぜぶらーーーまんんんん

265 :吾輩は名無しである:04/03/04 08:58
今日も明るく元気に生きましょう! たくさん本を読みましょう!

266 :吾輩は名無しである:04/03/04 13:18
俺は最近すごく日本人で良かったと思った。
それは、村上春樹を原書で思う存分すべての作品を自由に読めるから。
もちろん正しく理解しているかはわからないけど。
でも少なくとも日本語の原書で村上春樹を読めることに喜びを感じた。
自分が英語圏の人間だったら中国語圏の人間だったらハングル語圏の人間だったら
どれだけ日本語を猛勉強しても自由に読みこなせたかどうかさえわからない。
論文と違って表面的な語学力だけで読めるようなものじゃないからね。小説って。
俺は村上春樹を原文で読める日本人であることに誇りにおもうねw


267 :吾輩は名無しである:04/03/04 14:23
私の場合、吉本ばなな。イタリア語じゃなくて原書で全部よめるって
ほんと素敵。

268 :吾輩は名無しである:04/03/04 14:30
みんな「最高に頭の悪そうな発言」をしていないじゃないか。
最高に頭の良さそうな発言ばかりだよ。

269 :吾輩は名無しである:04/03/04 14:39
危ない刑事の柴田恭平は踊りがうまい。ほんとデカダンスの香りだよなあ。

270 :吾輩は名無しである:04/03/04 14:55
すばたこーへいはでかくねぇべなー。

271 :吾輩は名無しである:04/03/04 15:24
サリンジャーは口径が小さいがそれなりに殺傷力はある。
後装式なのでリボルバーのような連発性はさておき。
「車輪の下でつかまえて」で有名だが

272 :吾輩は名無しである:04/03/04 15:34
ハァーン、車輪じゃあんめィ、サリンジャー。

273 :吾輩は名無しである:04/03/04 15:45
ピカじゃあ!ピカがみんな殺したんじゃあ!お、お化けじゃあ〜近寄るな!
ギギギギギ・・・サ、サリンじゃあー(以下略

「はだしのヘッセ三代目・広島代理戦争編」より

274 :名無し:04/03/04 17:33
「永井カフー」
 
 ブラジル代表の主将も務めたことがある攻撃的サイドバック

 …マスコミ(文春など)に叩かれると,すぐ馴染みのソープ嬢の許に
  引きこもってしまうのが玉に瑕…

275 :吾輩は名無しである:04/03/05 01:04
たくあん喰い過ぎて気持ち悪い

276 :吾輩は名無しである:04/03/05 04:32
510 名前:常磐線ユーザー 投稿日:04/02/27 23:57 ID:K5j3Ey9M
車内で携帯通話がウザいオヤジ
ウォークマンシャカシャカアホ学生
ピーチクパーチクうるさいボケカップル
ガムくちゃくちゃ野郎


これを避けるには自分がウォークマン聞きながら電車乗るしかないで。
すっかり心穏やかに通勤中。

512 名前:ぬる 投稿日:04/02/28 00:29 ID:Apge2zpp
>>510
はは、どうやって音声再生装置がウォークマンて解ったんですか?
エスパーですか?
音声再生装置なんか、大概カバンかポケットの中に入れてるでしょ。
それをどうやってウォークマンであると解ったんでしょうか?

514 名前:  投稿日:04/02/28 00:37 ID:ObndUDWT
>>512
でむぱ?

515 名前:ぬる 投稿日:04/02/28 00:51 ID:Apge2zpp
>>514
(゚Д゚)ハァ?
ウォークマンはソニーの商標で、ウォークマンと謳うにはソニーの許可が必要で、
ソニーの許可があるか分からない音声再生装置を勝手にウォークマンと呼べないという事ですよ。

あなたにはこの話の時限が高すぎたみたいですね

277 :顔偏差値15:04/03/05 06:22
アガペーage

278 :顔偏差値15:04/03/05 06:26
アガペーage

279 :顔偏差値15:04/03/05 06:31
アガペーage

280 :顔偏差値15:04/03/05 06:32
アガペーage

281 :吾輩は名無しである:04/03/06 15:40
ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ

282 :吾輩は名無しである:04/03/06 18:08
↑綿矢りさ賞受賞


受賞のコメント「ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ」

283 :吾輩は名無しである:04/03/06 18:23
「お」が何個ありんしたかー?

284 :吾輩は名無しである:04/03/07 01:58
アメリカでは恐ろしげなITだけど、日本ではトトロなんだよね。
国民性の違いだね。

285 :吾輩は名無しである:04/03/07 01:58
アングロサクソン人は、
「あえて危険なことに身をさらすことに快感を感じる」
という遺伝子を持ってるんだってよ。
絶叫マシーンとか、スカイダイビングとかが発達したのはそのせいらしい。
さすがバイキングの子孫だな。

286 :吾輩は名無しである:04/03/07 01:59
ITみたいな絶対悪なキャラクターって、日本にはないよね。
あんなのを創造できる資質が日本人にはない。
アングロサクソン人は自分を殺す怪物を創造することで救われる。
日本人はトトロで救われる。

287 :吾輩は名無しである:04/03/07 02:00
例えば、戦前の天皇制のころなら、日本にも「絶対悪」なるものが存在
してたかもね(ワシは無知なので、そんなものがあったか知らないのだが)。
ようは『絶対的』な正義とか権威が存在することが、「絶対悪」が存在する
ための条件なのでは。

288 :吾輩は名無しである:04/03/07 02:01
あー。なんかアメリカぽいね。
絶対的な正義や権威。独善的な感じがするね。
ところで、一神教を信じてる人々は独善的になりやすいらしいよね。
どんどん話が逸れていく上に全くもってスレ違いなので、スルーしていいよ。

289 :吾輩は名無しである:04/03/07 02:08
「Everything's Eventual」はかなりよさそうだよ。
今、真ん中あたりまで読んでる最中だけど。
特に、「The death of Jack hamilton」は、
キング短編にときどきにある「ものすごくいい話」で、
フランク・ダラボンあたりが映画化しようもんなら
涙だだ漏れのいい話系にしあがりそう。この作品、
narrativeが独特なので、日本語訳が難しそう。
ダークタワーの外伝的短編も、ナスティでありながら
幻想的で、まあまあ面白かった。

290 :吾輩は名無しである:04/03/07 02:08
ペダンチックというか、スノッブというか。

291 :吾輩は名無しである:04/03/07 05:26
ダンテも読んでないの?文学語るなよ
そんな俺高校生。

292 :吾輩は名無しである:04/03/07 07:15
ディズニーランドに行ったら
かなりデカイねずみがいてマジびびった。


293 :吾輩は名無しである:04/03/07 07:27
ああ、笑って手袋までしてんだよねえ。ねず公。

294 :吾輩は名無しである:04/03/07 10:09
デカいねずみにも彼女がいるというのにお前らは・・・

295 :吾輩は名無しである:04/03/07 10:10
38 :パピヨン ◆tQ.hdNBCT2 :04/03/06 22:06
関係ないけどさ、戦争と平和ってアントニムじゃないよな?
前々から思ってたんだけど・・・・。
戦争のアントニムは話し合い。平和のアントニムは無秩序だよね?
なんか学校でもテレビでもよく言う人がいたけど・・・・。
明らかにこの小説に影響されてるよね?
まあ、漏れは読んだことないんだがw


296 :吾輩は名無しである:04/03/07 10:11
ここは馬鹿な発言を晒すスレじゃありませんよ

297 :吾輩は名無しである:04/03/07 10:25
せめてHNは隠せよ

298 :吾輩は名無しである:04/03/07 12:28
              人
             (__)
            (____)
    ブリブリ    ( ・∀・) ちょっとうんこしてくる。
            ⊂  つ
           ∴(つ ノ
   ●  ●  ●  (ノ

299 :吾輩は名無しである:04/03/07 19:39
遅まきながらビデオでドリームキャッチャー見ましたぜ。
やっぱ、長編を映画化するのは苦しいね。
途中から原作とは別物と割り切って見てましたわ。
それにしても中途半端な造りだったな。
個々のシチュエーションは燃えるのだけど、見終わったあとはバラバラの
印象しか残らなかったですわ。
シナリオライターの力量もあるんだろうけど、やはり映画化は中編ぐらいから
の方がすっきりした名作が多いような気がしますわ。

300 :吾輩は名無しである:04/03/07 19:39
とりあえずジエン君は語尾を変えればキャラが立つと思ってるらしい。

301 :吾輩は名無しである:04/03/08 22:17
モノローグで展開する映画は吹き替えが良くできているのが多い傾向もあるね。
情報量とかもあるけど「語り」の部分が、より見てる側に訴えかけてくるよう感じるのかもしれない。
もちろん言語がよくないと言ってるわけでもないのを付け加えておきます。

302 :吾輩は名無しである:04/03/08 22:18
↑「もちろん言語が〜」は、変換間違いで「もちろん元の英語が〜」ですた

303 :吾輩は名無しである:04/03/09 11:05
Q「どうして欧米文学は日本で大人気なのに、日本文学は欧米で人気ないの?」
A「それは翻訳における技術的な問題。欧米語は余裕で和訳できる。
 しかし日本語の微妙なニュアンスを欧米のたった26文字で表現することは、
 ほぼ絶望的に不可能。「吾輩は猫である」を「I am a cat」と訳したところで、
 何が伝わるというのか?もはやそこに文学の香りは微塵も残ってない。
 単なる記号の羅列。さすがの漱石先生もバンザイするしかないね。」

304 :吾輩は名無しである:04/03/09 17:11
翻訳の文章は、日本語オリジナルの文章に比べ、
読みにくくなるのは避けられない。
中で描かれる事柄も、外国のものなので、日本を舞台にしたものよりも、
なじみがうすい。
やはり、日本語オリジナルの文章より、翻訳の文章を読む方が多少
難しいとは言えると思う。
以前は、そうでもなかったのに、
最近、翻訳物を読みにくいと感じる人が増えたのだとすれば、
やはりこれは学力というか読む力が衰えたということになる
のではないかなあ。

305 :吾輩は名無しである:04/03/09 17:12
日本語だって、わざと奇を衒ったり晦渋に書き綴ってる文学作品はあるし、
そういうものは、すっと日本語を母国語として育った我々とて、すんなりと
読めるものではありません。良い翻訳というのは、母国語の読者が作品に
接したときに感じる味わいや質感を、できるだけ日本語で再現してある
作品だと思います。(少なくとも文学作品の場合は。) だからカフカが
母国語でわざと晦渋な文章を綴っているなら、それを再現しえた翻訳の
ほうが、枝葉とか質感をすっかり捨象した要約のようなものよりは優れて
いるといえましょう。しかし、上記に掲げられた「変身」を見ると、どうも
日本の翻訳者が、原文読解と日本語表現の段階で力不足なのではないか、
と思えてきます。原文を読んでないので拙速には言えませんが、でも
「変身」って昔話の怪談を語るときのような、ちょっととぼけていて、でも
なんとなく不気味な(民話の怪談を語るときのような)語り口で書かれて
いたものではないかと思えるからです。もし原文が、現地語の読者が
難なく読めるものなら、そうした“可読性”を再現できていない生硬な
訳文は、やっぱり“欠陥翻訳”と言わざるを得ないでしょうね。

306 :吾輩は名無しである:04/03/09 17:13
読みにくかったら原文読めば?英語もわからないアホどもが

307 :吾輩は名無しである:04/03/09 18:50
>>306

ここは あたまわるそうな 発言をするスレでつよね?

308 :吾輩は名無しである:04/03/09 20:21
ここはマジレス禁止なスレですよ
というレスはマジレスか?

うーん、ここはとっても哲学的なインターネッツですね

309 :吾輩は名無しである :04/03/09 20:41
みんな頭が良いなあ。

310 :吾輩は名無しである:04/03/09 22:21
俺はこのスレには書き込めない。理由は・・・・わかるだろ?

311 :吾輩は名無しである:04/03/09 22:29
と、結局書き込んでしまう頭の悪そうな>>310であった

俺もだけど

312 :吾輩は名無しである:04/03/09 22:55
まあ、俺の頭が悪いっていう解決方法でもいいんだが、それ以上のことを
話し合おう。56の一段落目には同意なんだけど、
それ以降は話し合うポイントがずれてしまったんでないかな、と思う。
簡単、難しいだとか、作家のレベルを超えて、話したいなあ。
(簡単に読めるから軽視されがちでも、すごい作家はいるし、
その逆も周知のごとく。あと村上とバナナもはや記号なのでどうでもいい)
そもそも翻訳という作業には壁があるから、読みにくくなるのは仕方がない
んだよねーそれでもびっくりするほどすてきな翻訳もある。
石井桃子のくまのプーさんをまず例としてあげてみるがどうか。

313 :吾輩は名無しである:04/03/10 00:23
120 名前:名無しさん by with2ch & lv3[sage] 投稿日:2004/03/10(水) 00:21
>>312
わかってないな。
作家のレベルを超えすぎて、カウンタストップになる日本の文壇の現状があるんだよ
だから、綿谷りさのような白痴的テクストが、白い巨頭の産物たる村上某氏の策略によって
あたかも卓越した文章であるかのように人を騙している、つまり詐称なわけだ
だから、アメリカの文学は原爆のように日本に影響を与えるが、
日本の文学は物笑いの種にしかならないわけだよ、わかった?

314 :吾輩は名無しである:04/03/10 10:17
美香様、愛しています。


315 :吾輩は名無しである:04/03/10 11:04
美香様、愛しています。

316 :吾輩は名無しである:04/03/10 11:13
このスレに書き込む時の注意事項ですが、
最初からバカがそのままバカなことを言ったような
ものではなく、バカが一生懸命自分を利口に見せよ
うとして書いたようなものが面白くなる傾向にあります。
ですから、バカになりきって、偏差値40の頭で無理やり
考え出したような理屈を仮想して書くのが良いでしょう。
>>10 などは、これがよく実践されていると思います。

317 :吾輩は名無しである:04/03/11 00:28


318 :吾輩は名無しである:04/03/11 21:06
高橋氏が子供だった頃、あるいはヘッセを翻訳した当時に、日本の10代の少年が
「〜したまえ」とかいう表現を使ったかどうかが1つのポイントになりますね。
60年代くらいまでは、気取った言い方で10代の子供でもそういう表現を
使うことが確かにあったと思うよ。ミック・ジャガーが60こえてロックやってる
現代では想像できないけど、40年くらいまえの中学生や高校生の
(すくなくとも気負った表現のレベルでの)オトナぶりは、そりゃなかなかの
ものだったと思う。(もちろん表現がオトナびているからといって、行動が
オトナかといえば、ぜんぜん関係ないけどね。)

一番大事なのは、ヘッセが執筆していた時代のドイツで、子供がそういう
表現を使う可能性があったかどうか、ということです。
おそらく義務教育なんかろくになかった時代には、子供は“小さなオトナ”扱い
だったから、生意気な口をきく子供もいたでしょう。そうした状況は現代の日本
とは全然違うので、現代と違うと言って文句を言っても始まらない。

(上記の話とすこしは関係するかも知れないけど、日本の時代劇が
 すべて現代の標準語だというのは、ものすごく不自然で、しょせん
 マンガだなと思うよ。だったら時代劇にケータイとかテレビとかも出して
 いっそ志村けんのバカ殿みたいにやってくれ、とさえ思う。)

319 :吾輩は名無しである:04/03/11 21:17
父上、あんさんは何で何で出世しないのですか。早く出世したまえ。チミー。

320 :吾輩は名無しである:04/03/12 02:58
一般書籍板に↓こういうのがいて論陣張ってますが。
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1075595556/81

81 名前:無名草子さん :04/03/12 01:47
文学の作家がエンタテイメント小説を書くのはOK。
なのに、
エンタテイメント作家が文学的作品を書くのはNG。
なんでだ?
なにか差別がある感じだよな。





321 :吾輩は名無しである:04/03/12 03:01
こういうことも言ってます。
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1075595556/74

74 :無名草子さん :04/03/07 15:56
芥川賞を取った人が、直木賞を取ることは出来る。
だが、逆は無理だ。
直木賞受賞者が芥川賞を取ることは絶対にできない。なんでだ?
私小説から通俗小説へは移行可能だが、
逆は無理。
なんでなんだ?





322 :吾輩は名無しである:04/03/12 03:03
いやはや…
http://book.2ch.net/test/read.cgi/books/1075595556/73

73 :無名草子さん :04/02/27 09:18
そーいえば芥川賞を取って、直木賞を取るというのはありそうだけど、
逆はなさそうだな。
直木賞を取った作家が、いくら完ぺきに芥川賞的な小説を書いても、
ぜったいに賞を取れなそうだ。
なんでだ?
芥川賞がゲイジュツだからか?





323 :吾輩は名無しである:04/03/12 03:42
この孤高の馬鹿に協力したい。
それで、ロムってる素人を騙したい。



324 :吾輩は名無しである:04/03/12 16:38
 劇評家なんて奴らは、空っぽな言葉でほめたりけなしたり、
そのくせ舞台で演じている役者の熱意や、劇が伝えたい
ことを感じ取ろうともしない! わたしも何度「劇評」なんて
ものを当てにしてむだにお金を使わされたことか。

 客席の最前列にいるくせにぺちゃくちゃおしゃべりをする。
自分の地位を守ることに必死になる。美しい女優をどうやって
自分のものにするか考える。そんなことばかりのくせに、
うわべだけの言葉で劇に評価を下すなんて。

 そんな奴らをまな板の上ではなく、舞台の上にのせて、その
こっけいさを浮き彫りにしているのがこの劇。ハウンド警部が
実は失踪していたアルバートだと分かり、最後に妻と抱き合う
場面は、批評に対する劇の勝利なのだ! 

なーんてね。

325 :吾輩は名無しである:04/03/12 17:36
世界の中心で愛を叫びます

326 :吾輩は名無しである:04/03/12 21:58
これは日本語訳ではなく、ドイツ語・英語みたいにほとんど兄弟の言語でもあるそうだね。
たとえばジグムント・フロイト。原文はやさしいそうだね。
それが英訳では、やたらに難しくなっているとあちらの雑誌ではコメントされていた。

327 :吾輩は名無しである:04/03/12 21:59
原文が惨かった、てこともあるのでは?

日本人が書いた小説でも「こいつどこで日本語学んだんだ?」てのはある。
外国の小説だってそんなもん。

328 :吾輩は名無しである:04/03/12 21:59
でもそれは翻訳の対象にそもそも選ばれない確率大

ユリシーズなんかはどうなんだろ
原語だと落語や講談みたいなりずむがあるのかな

329 :吾輩は名無しである:04/03/12 23:14
WOWOW
で久し振りに二回も見ちゃったけど、
やっぱり名作だわね。これ。余計なシーンが一切ないですよね。
総てが完璧な訳です。
これは脚色の良さもあると思います。実に抑制効いてて、その中で
物語が進んでいく。俳優の演技も素晴らしいし、実に良く出来た傑作です。

330 :吾輩は名無しである:04/03/13 08:06
いやー映画っていいもんですねー。それではサイナラサイナラ

331 :吾輩は名無しである:04/03/13 12:26
「いや、ダメだね、やめろそんなこと、不潔だよ、伝染病がナントカ」
つー酒場のシーン好き。
ただ、連鎖が続いて結局ローランド側が勝っちゃうのはアレだけどね。
作者の意図を感じちゃって白けちゃうけどね。
勝ち方がキレイすぎて、
何だよ最初から仕組まれてたことかよ〜
あのローランドの陽気な親友(名前失念)が表舞台に出て、感動したのによ〜
と我に返ってしまう。

332 :吾輩は名無しである:04/03/13 19:19
文学ってさあ、何の役にも立たないよね。つーかさあ、別にあってもなくてもいいもんジャン。
そうだよなあ。別に本よめなくったってくウニ困るわけしゃないし。

うん。


333 :吾輩は名無しである:04/03/13 22:31
けど、文学は頭が良い俺たちの最後の娯楽だよ。
なんていうか、知的な趣味というか、ね。
あまり頭を使わない今どきの若者は、
ほんとか読まないでしょ?
けど俺たち読む。だから俺たちには文学は必要な娯楽というわけ。

334 :吾輩は名無しである:04/03/13 22:40
太宰治は駄目。
だって「人間失格」でしょ?
もう生きてる事放棄してるもん、そんなタイトルつける奴の作品なんて読む価値なし。

昔、国語の先生がぬかしおった。

335 :吾輩は名無しである:04/03/14 01:41
解説読むと訳者の日本語の程度がわかる。というのを誰かが書いていた。
それ以来、解説は買う前に必ず読むことにしている。
ネタバレ予告のために全文読めないこともあるけど参考になるよ

柴田元幸とか、日本語自体がいいんだもん
かといって某小説家の翻訳は辟易

336 :吾輩は名無しである:04/03/14 01:42
映画の翻訳、字幕にせよ、テレビ放映時の吹き替えにせよ、
だいぶ、自然な雰囲気にはなっているよね(少なくとも翻訳小説よりは)
その分、原語での雰囲気だとか、細かい描写が消えているのだけど。

外国語の文章を読みやすく、自然な日本語にするのにはそれなりのアレンジというか
手加減が必要なんだけど、それをやってしまうと、純粋な翻訳とはいえないかもしれない。
だから「日本語にするとわかりにくい表現だなあ」とわかっていてもそのままなんじゃないかな。





337 :ファロスマン ◆FTa/HQEoL2 :04/03/14 01:43

柴田元幸はおれ見たことあるよ!

・・・くらいで喜んでる、って意味で「頭の悪い発言」ね♪

338 :吾輩は名無しである:04/03/14 01:46
文学サイコー!!!

339 :吾輩は名無しである:04/03/14 05:37
>>337
dare?

340 :吾輩は名無しである:04/03/14 17:09
>>339
神奈川・法政二高から62年巨人に入団。入団時は投手で早速開幕第2戦に先発したが
KO。1年目の6試合0勝2敗、防御率9.82が残した投手成績の全てとなった。
投手に見切りをつけ野手転向し、これが大成功。俊足を生かしたスイッチヒッターの外野手として生まれ変わった。
2年目の63年に早くも126試合に出場し43盗塁と快速ぶりを発揮。
66・67年と連続盗塁王に輝いて、「赤い手袋」は柴田の代名詞となった。
68年は右打ちに専念して26本塁打とパワーのあるところも見せるが、
翌年以降またスイッチに戻した。
20年間のプロ生活で結局3割は1度も打てなかったが、
日本プロ野球におけるスイッチヒッターの草分けとして残した功績は大きい。
66年の日本シリーズでの打率.565は今も残るシリーズ記録となっている。
長女倫世は日本テレビアナウンサー。姪にワハハ本舗の女優柴田理恵がいる。


341 :吾輩は名無しである:04/03/14 21:32
俺が前に読んだ翻訳指南書(作者は忘れた)では、「まず彼女を切れ」と言って、
セリフの発言主をいちいち訳す必要はない、と説いていた。
まあ、こういうのは翻訳者の態度次第なんだろうけど。

342 :吾輩は名無しである:04/03/14 22:28
13歳のハローワーク買おうかな

343 :ファロスマン ◆FTa/HQEoL2 :04/03/14 23:18
>>337

いっしゅん「あえて〜する」って何のことかとオモタ
「ダレ」ってのは、柴田元幸のことか?おれのことか?
柴田元幸は翻訳家、英語屋。おれは空気コテ。

344 :ファロスマン ◆FTa/HQEoL2 :04/03/15 01:42
>>339ですね(*^o^*)

345 :吾輩は名無しである:04/03/15 12:03
テレビや映画の翻訳は、俳句みたいなもので、
時間的な問題(=コマ数)の都合で大幅に割愛しなきゃならないので、
元のセリフの情報内容が、ほとんど捨てられてしまうことが多いです。
字幕翻訳なんてのは最悪。あれは「翻訳」ではなく「翻案」とよぶ
べき代物だが、絶対的な制約の下で作らざるを得ないので仕方ない。
字幕で映画の内容が判る……と思い込むのは禁物です。
あくまでも「俳句」もどきとして接した方がいい。
(映画みるときは、まず吹き替え版で意味を掴んで、つぎに
字幕版をみたほうがいい。)

特の英語は文法的な特殊性のせいで、主語がないと
文が成立しないので、仕方なくHe She They It が乱発される
わけですから、それをいちいち逐語訳するのは英語を理解していない
野暮な香具師の仕事だと考えた方がいい。豊富な格変化を有してる
言語なら、主語など立てなくても文が成り立つので、英文を訳すの
とはだいぶ事情が違ってきます。(外国語は主語が必要、とか、
外国語は日本語ほど敬語表現が豊かでない、という物言いは
外国語しらずがまき散らしてきた恥ずかしい神話にすぎません。)

346 :吾輩は名無しである:04/03/15 23:47
>>345
これのどのへんが「最高に頭の悪そうな発言」なの?

347 :吾輩は名無しである:04/03/15 23:48
綿矢りさのオナニーが見たい

348 :吾輩は名無しである:04/03/16 10:55
微妙に頭の悪い発言をしてください

349 :吾輩は名無しである:04/03/17 00:53
ぷん ぷん

350 :吾輩は名無しである:04/03/17 17:36
↓ Amazonの蹴りたい背中レビューより、

直木賞には早すぎ, 2004/02/20
レビュアー: カスタマー   神奈川県横浜市
期待通りではなかった。まずは少し変わった主人公の立場になりきれない。文体が少し単調なのではないかと思う。
次にメッセージ性。これは本来、直木賞が渡される本には必須だと思う。心に残る教訓、
名残惜しんで考えたくなる時間があまり生まれなかった。まだ若いのでこれから伸びる可能性は秘めているが、
まだ直木賞には早すぎる。

このレビューは参考になりましたか?

351 :吾輩は名無しである:04/03/17 17:43
今年芥川賞と直木賞に応募しようと思ってます。
応募方法教えてくらはい。

352 :吾輩は名無しである:04/03/18 10:14
つーかこのスレ含めネット上の評価いろいろ漁ってたら凄い批判的な感想が多くて正直驚いた・・
グレイが出てきて興醒めってのが大半みたいで漏れみたいな感想は少数派だったのねw
つーか漏れは映画ならミステリーでもSFでもなんでもござれな人だから
グレイが出てきた瞬間スイッチがそっちに切り変わって最後まで楽しめたんだけど
予告編とか何度も見て王道サスペンス期待して前のめりになってた人だと
裏切られ感が強すぎて引いてしまうんだろうかw
漏れに言わせりゃ最高に嬉しい裏切りだったんだけどねw
とにかくなんか友達に前知識いれずに何も言わずに見てみろ!と言って
DVD貸してあげたい気分になる映画ですた

353 :吾輩は名無しである:04/03/18 10:15
この映画ってサスペンスとかSFとかホラーとかいろんな要素が混ざってるけど
結局はキング氏自身が語るように物語の本質はヒューマンドラマなんだよね。
少年時代の失踪少女を探すエピソードでダディッツを中心に4人が輪になるシーンが
そのまま山小屋の大きなドリームキャッチャーの造形模様と重なるんだけど
それがこの作品の主人公たち4人+1人の友情の暗喩にもなってるんだよね。
ラストの場面でも飛び散った赤いカビの中にドリームキャッチャーの形が浮かぶけど
これがオリジナルエンディング以上にテーマをうまく表現し得たという点で
キング氏も絶賛するに至ったひとつの要因なのかもしれませんね。

354 :吾輩は名無しである:04/03/18 12:41
綿矢と金原より美人な私は芥川賞と直木賞をダブル受賞すると思います。

355 :吾輩は名無しである:04/03/18 16:04
本当にこれから小説を書き始めます。
新人賞を獲得するまで。

356 :吾輩は名無しである:04/03/18 16:10
アリになりたいのですが。可能でしょうか。

357 :吾輩は名無しである:04/03/18 16:37
中年で最年少になれますか?

358 :無名草子さん:04/03/18 17:34
ほへ

359 :吾輩は名無しである:04/03/18 17:38
lllllll

360 :吾輩は名無しである:04/03/18 17:44
本当に書けよーー。

361 :吾輩は名無しである:04/03/18 17:46
name

362 :355:04/03/18 18:41
六枚目で少し嫌になりました。でも書きます。

363 :吾輩は名無しである:04/03/19 00:15
>>357
新しい新人賞なら

とマジレス

364 :吾輩は名無しである:04/03/19 11:24
ちんこ

365 :吾輩は名無しである:04/03/19 11:54
田口トモロヲはそんなに倒錯してるのかあ?

366 :吾輩は名無しである:04/03/19 17:40
ダブル授賞したら一個お母さんにあげます。

367 :吾輩は名無しである:04/03/21 10:57
読書してよかった!本好きで良かった!と思う時ってないですか?
本好きだけの特典というか、特別な喜びとか。
自分は本好きには「暇つぶしはない!」が特典だと考えてます。

368 :吾輩は名無しである:04/03/21 11:02
新人賞取れるかな。初心者です。

369 :吾輩は名無しである:04/03/21 11:07
無理

370 :吾輩は名無しである:04/03/22 00:58
なんか世界の中心でってやつあるじゃん。あれ難しくて途中で寝ちゃった。

371 :吾輩は名無しである:04/03/22 12:32
こんな映画、否定するのはいともたやすい・・

誰にもできることだよ。
だってホントに糞なんだし。

糞を単なる糞ではなく、暇つぶしのための香しきネタ
として愛でる「なんちゃってゴコロ」が大切だ。この
志によってこそ、糞にも世のため人のため人生のコヤシ
として生き延びるチャンスが開かれて行く。

敢えていうならこれもひとつの救済スレ。
寛容の心が大切なんだな。

372 :吾輩は名無しである:04/03/22 12:35
なーんちゃって。

373 :吾輩は名無しである:04/03/22 17:01
そもそも1は意味って言ってるけど一体何が聞きたいのよ?
いや、いわゆる「意味」とはなにか云々な疑問を問いて
煙に巻こうとしてるんじゃなくね。
大抵の人間の「意味」っていわゆる多くの人間の
価値観に縛られてるみたいだが、実はそんなものないと。
まぁ大衆の流れに合わせなければ不安という感はあるにしろ
同じ人間である一個人が自分で意味を決めるのはそんなに変かね?
社会に於いてでの役に立つような本もあるだろうしピンからキリかと。
意味ないと思うなら読むなよ。読みたい奴が読んでんだよ。

374 :吾輩は名無しである:04/03/22 17:34
カテマンダーを入れてください。

375 :吾輩は名無しである:04/03/22 17:36
うっそー。

376 :吾輩は名無しである:04/03/22 17:51
横書きから縦書きへ

377 :紀伊国屋新宿南店にて:04/03/23 01:55
私って、「三国志」みたいな戦法が好きなのよ。
だから「ロード・オブ・ザ・リング」の正面切って戦うシーンは許せないの。
アヤは私の趣味知ってるよね。だからわかるでしょ?

378 :吾輩は名無しである:04/03/23 02:00
リングの突撃は現実的にはやらんだろう。
馬が可哀想だ。人間はどうなってもいい。

379 :吾輩は名無しである:04/03/23 02:46
2チャンネラーって最高に頭悪いからそのままでいいんじゃねぇの。

380 :吾輩は名無しである:04/03/23 12:35
まれにみる馬鹿登場。
おまえの馬鹿さ加減に敬意を示す。
おまえさあ、主婦ってなんだ?働いてないのか?
てめーはもう老人だよ、老人性活。

>読書は学ぶものじゃなくて感じるものなの。

読書ほど左脳使うものもねーだろよ、カス。

35になって一生懸命ごはんと同じように本を読んでも馬鹿は治らない。
おまえがいい見本だよ。

こんなクソタレ主婦みたいな性活送ったら終わりだからな。
行動しろ、行動。

381 :吾輩は名無しである:04/03/23 16:04
あはは。みんな無視したがっているそぶりを見せつつも俺に注目しきりだな。
やっぱり嫉妬なんだろうな。反論できず、封じられて、
間違った知識を訂正されて、自称プロが褒め言葉じゃないことに気づいて。
悔しくて悔しくて仕方がないので名無しで叩くと。
惨めな人生だな。

論破がいつのまにかスルーに変わっているのも笑えるな。

君たちは会社で言うのか?

「自称部長!この書類の件なんですけど!」
「そちらの自称社長さまにはいつも当社の製品をご贔屓にして頂いて」
「僕が自称課長です。僭越ながらこれを」

……ありえねえ。
衰退してるなあ、おまえら。馬鹿はつるんでも馬鹿だってこと。

-----

と、演じるのは簡単なんだが、そろそろまともな議論してくんねえかな。
雑談にしても読んで何かしらおもしろいものにしようや。

382 :吾輩は名無しである:04/03/24 11:13
大阪府在住の25歳。性別はオス。関西にある某有名私立大学の法学部を卒業後、一時期の間無職生活を堪能。
半年の過激な営業マンの生活を経て、派遣社員。現在は大学院入学を志している。好きな作家は村上春樹、
遠藤周作、筒井康隆、三島由紀夫、安部公房、司馬遼太郎、川端康成、芥川龍之介、ガルシア=マルケス、ロレンス、フォークナー、
ボルヘス、トルストイ、ウィリアム・ゴールディング、ヘミンングウェイ、スタインベック。嫌いな作家は……秘密(笑)。好きな映画監督は
タランティーノ、黒沢明、ジョン・ウー、北野武。

「何にもこだわりもなく流行に流される奴よりもオタクのほうが絶対に偉い。そして高い教養と知性を持つオタクは
もっと偉い。だって、科学者や映画監督なんて広い意味ではオタクでしょうが」という言葉が口癖。私はオタクじゃない。
趣味の幅が広すぎて統一感がないから(笑)。言ってみれば、面白い物好きの野次馬ですかね。あと、TVゲーム関係にもうるさく、
一時期、西洋占星術にはまったりしたこともある。カルト宗教にはまったことがないのは唯一の救いか。オタクを鼻で笑える
全方位型の趣味人になることがライフワーク。

383 :吾輩は名無しである:04/03/24 11:27
>>382
>オタクを鼻で笑える全方位型の趣味人になること

=熱中するだけの能力もエネルギーも不足しているために,
 なんでも中途半端にかじっては「いやあ趣味にすぎないんで…」と
 一生いいわけし続けて終わる酔生夢死の凡人中の凡人。
 バカにもなれないバカ。こういう人間が、社会の大半を占める。

384 :吾輩は名無しである:04/03/24 11:29
1が究極のばか問題提起をしたので終わり

385 :吾輩は名無しである:04/03/24 11:31
      | Hit!!
      |
      |
   ぱくっ|
     /V\
    /◎;;;,;,,,,ヽ >>383
 _ ム::::(,,゚Д゚)::| 俺が釣られると思ってんのか!
ヽツ.(ノ:::::::::.:::::.:..|)
  ヾソ:::::::::::::::::.:ノ
   ` ー U'"U'

386 :吾輩は名無しである:04/03/24 16:13


結 末 は ど う な る の だ


387 :吾輩は名無しである:04/03/24 16:24

寒 か っ た の で 死 ん だ
暑 さ 寒 さ も 彼 岸 ま で

388 :吾輩は名無しである:04/03/24 20:27
俺の最近のお気に入りは時雨沢恵一と西尾維新だね、もう断トツで。
秋山瑞人や上遠野浩平も評論家としては外せないでしょ。
しぶいところでは大塚ケンヂなんかもきっちり押さえてますよ。
ラノベ以外でもいろいろ読んでるなあ。舞城王太郎とか佐藤友哉とか好きだし。
乙一も京極夏彦も両方好きだし。意外に思われるかもしれないけど、
麻枝准とか元長柾木のテキストなんかもたま〜に読んでる。
評論はねえ、東浩紀と斎藤環がメインかな。
でも近頃は佐藤心とかも好きになってきた。
あと落ち込んだ時なんかには滝本竜彦とか読んだりして・・・
うわ、マニアックだな俺(笑
まあ国産ファンタジーしか読まない糞ラ豚と文学の話はしたくないね(笑)

389 :吾輩は名無しである:04/03/24 21:22
> オレも「受験勉強に直接関係のないことは慎め」と言われるんだよ。

こういう言い方をする愚かな人(失礼)がおられますよね。

個人的には、そういう言われ方は「馬鹿になれということですね」と言われて
いるような気がして我慢ならない。

まあ、何言われようと気にせず、マンガも本も読み続けていたけどさ。
#高校3年の時に、ニーチェの「この人を見よ」を読んで、ちと感銘を受けた
#記憶がある。そういや大学受験に行く時に乗った新幹線では、橋本進吉の
#「古代国語の音韻に就いて」あたりを読んでいたな。

390 :吾輩は名無しである:04/03/24 23:20
吉本ばななって、透明感のある文章ですね。

391 :    :04/03/24 23:20
大体の人間が文学を難しく語るけど、俺は違うね。文学っていうのはある
一冊の本にもう既に表現されている。あまりいいたくないが、特別に教え
てやるよ。「ズッコケ三人組」だ。

392 :吾輩は名無しである:04/03/24 23:22
ばななケーキは香り高いですね。ええ。

393 :   吾輩は名無しである:04/03/25 05:14
少年A「1+1=はなーんだ?」
少年B「どうせ田んぼの田とか言いたインでしょ?」
少年A「ブブーー」
少年B「じゃあ2だ?」
少年A「違う、宇宙だ」

394 :吾輩は名無しである:04/03/25 11:23
起承転結って意識されているのかな。

395 :吾輩は名無しである:04/03/25 13:07
もしかして、プロファイリングスレの322? 関係ないか。
アニオタ、ゲーオタとか同人コミュニティがつくれるオタクが
楽しそう、ってのは同意。
適した環境探して地道に働くのが一番だとおもふ。
不遇な人ってのは、運不運もあるけどなにより場所の選び方が下手
な人が多いような。
迷った末に自分を不幸にしてしまう環境を選択してしまったりとか。
作家になったり、宝くじ当てたり、難関資格とったりしても
それだけではなにも変わらないよ。人生一発逆転、てのは他人から
の評価。まあ金や肩書きがあれば多少心に余裕ができるのはほんとだが。

他人事とは思えなくて、つい長レスしてしまった。失礼。

396 :吾輩は名無しである:04/03/25 13:12
よく問題になる「ティファニーで朝食を」に出てくる日本人男みたいな男
海外で暮らしてみると確かにいるよね<女から見るとなので男は気付かないかも
鯨問題は経済的な問題だと思うので解消して欲しい鯨ベーコン安くて美味かったし
んでパヤオはロード・オブ・ザ・リング映画マンセーしてる奴が差別に気付いてないお馬鹿だと
思ってるらしいけど気付きながらもそれはそれと思ってるヤシも多いと思う
でもマンセーしてる時にワザワザそんな事言わないでしょ
そこらへんが「空気読めないオタ」の特徴だなーと思いますが発言したいならしかたないし
それはそれで面白いかも
パヤオの好む左翼的思想も「北朝鮮は地上の楽園」という思想とつながって
今では古くて危険な思想と思われ始めてます 時の流れって・・・

20年ぶりにヨーロッパ行って来たけど20年前より人種差別感情はし和らいで来てる様に感じた
住んでる日本人もそう言っていた(なくなりはしないだろうけど)
指輪が書かれた50年以上前はもっと濃かったんだろうな

397 :吾輩は名無しである:04/03/25 21:47
原文ではまず、先生の言葉が「強い言葉」とされ、
次に「寧ろ凄い言葉であった」とされたあと、
更に「同時に徹底しない言葉であった」とされます。
ここで「言葉」は3回繰り返され、
また「〜言葉であった」という言い回しも、2回繰り返されています。
こうして、同じ事柄に繰り返しこだわり続ける感じが、
繰り返しのリズムからも、伝わってくることになります。
しかし英語では、ごく簡潔にまとめられてしまいます。この場合、
英語で同じように繰り返せば、リズム感が生まれるどころか、
逆に凄く稚拙な感じに響いて、あまり効果は期待できないと思われますので、
この処置は、仕方がないものだと感じられます。

398 :吾輩は名無しである:04/03/26 13:11
私は子どものころから翻訳マンセーで、
古くさい訳語とか(ベッド→寝台、コート→外套、
フライドポテト→揚げジャガイモ、ファン→崇拝者など)
もー大好き。
翻訳調文章も大好き。
正直言って、日本の作家の作品を読むときの方が
「めんどくさい…」と思います。
まあこんな人もいるってことで。

399 :吾輩は名無しである:04/03/26 13:11
数年前文春の「私の読書日記」の欄に日経の解説委員が原稿書いてたことがあるん
だけど、「私は芥川賞と直木賞が嫌いである。選考委員が料亭で懐石料理をつつきながら『
今年の作家は腕が落ちたねえ』などと批評していると思うと腹が立つ。文学を読み味わうと
いう作業は、もっと高尚なものではなかったのか」という一文が掲載されてて、すごくスっと
した。こういうこと、もっと言ってくれる人でないかな。

400 :吾輩は名無しである:04/03/26 13:21
意地は悪いな。

401 :吾輩は名無しである:04/03/26 13:52
執筆者募集。
当方、志賀直哉、川端康成、泉鏡花等を好む。
完全プロ志向。
週2〜3日集まれれば。
性格重視。

402 :吾輩は名無しである:04/03/26 14:08
えっと、当方ペンネームが志賀直哉なんですが。正確な人間です。

403 :吾輩は名無しである:04/03/26 14:15
さだまさしはかなり文学的だな

404 :吾輩は名無しである:04/03/26 15:10
しっかしあれだな、今日は。
そういえばあれはどうなった?こないだの。
ああ、そうかそうか。あれだけやればな。そうだろうよ。
あれは・・なんつったけ、ほら、あれだよ、なんだっけか?
ああそうそう、あれしかないからな、やっぱり。



405 :吾輩は名無しである:04/03/26 16:41
これって既出なのかもしれないけど、

アメリカの現代の作家には「村上春樹モドキ」がやたらと多いらしいね。
あ、正確には「レイモンド・カーヴァーモドキとアーヴィングモドキ」。
ジョン・アーヴィングなんかは直接学生に創作の講義をしてたらしいけど。
現代のアメリカ作家には村上春樹モドキみたいなカーヴァーモドキとアーヴィングモドキがやたらといる、生まれているらしいよ。
それとよく青春映画で中学や高校の国語(英語)の授業で小説(らしきもの)を書かせて発表させる光景がみられるけど。

それが良いのか悪いのか、日本の現状がよいのかわるいのか、それは分からないが。

406 :吾輩は名無しである:04/03/26 16:45
読みっぱなしの本ありますか?

407 :吾輩は名無しである:04/03/26 16:46
読みっぱなしの上よだれまで・・・
でも宝物の本ですけどね。

408 :吾輩は名無しである:04/03/26 18:06
いやそうじゃなくて。
日本人っていつも外国人の評価とか海外での評価を受けてそれを認めだすだろ?
自分達はたいして評価はしてなかったくせに、海外で評価なんかされると、
「ほらすげーだろ!俺は前からすげーと思ってたんだ。日本はすごい!」って言い出す。
そういう面でいえば、日本人ってのは「「他人の主観」をも自分のパースペクティヴに取り入れる」って
ことにかんして優れてるんだろうけど。
でも自分で自分の直感で自分達の身の回りの評価を下すことって、日本人できないじゃん。
日本人はいつも「周りから浮かないように、空気をよんで」っていうのが思考の土台だからね。

外人とか権威とかの発言なしに
「しっかりその良さ・悪さを自分で考えろ」ってことだよ。
外人が凄いって言ってた?だから何?って話でしかないの。
どこが、どんなふうに凄いのか良いのかってことが考える上で必要なの。

409 :吾輩は名無しである:04/03/26 22:17
実際、外国に評価されようが日本人に評価されようが
権威のない奴がすごいって言ってもしょうがいなんだけどね。
それなりに権威のある人が論拠をもって評価してるから
すごいんだなぁと思う、まぁそれが大衆意識って奴だろ。

410 :吾輩は名無しである:04/03/26 22:18
納得できないなら難癖に対して意見すればよい。
辞めるにあたって何か勇気を得たようにあれこれ言うヤシは山ほど見てきた。
しかも問題に直接向かうのではなく、同意者や同情してくれる人間をかき
集めようと必死になる人には、表面上は「大変でしたね」と言いつつも
「なるほどな。辞めるしかないよなコイツ」と思ってしまいます。
第三者には分かりにくいところであるのだけど、確執があったんだなこの
人たち・・と思うとき、ベラベラ言い訳まくしたてる人間より、誤解を
恐れず淡々としている人のほうを応援したくなる。


最近さ、うちのとこでもあってね。
折り合いの悪い社員のせいにして、裏でぼやいてるって噂。
うちらにしてみると、果敢に戦ってくれたその社員がいてくれたからこそ
そいつが辞めてくれてハッピーなのさ。




411 :吾輩は名無しである:04/03/26 23:51
http://messages.yahoo.co.jp
/bbs?.mm=GN&action=m&board=
1835159&tid=a4a2a1bca1a2ban2ha4ka4ja4ja4bfa4a4a4ga49&sid=
1835159&mid=1&type=date&first=1

412 :吾輩は名無しである:04/03/27 08:24

真 実 か ?

413 :吾輩は名無しである:04/03/27 11:03
すみません読んでいません。

414 :吾輩は名無しである:04/03/27 11:20
すみません読めませんでした。

415 :吾輩は名無しである:04/03/27 12:41
すみません読みたくありません。

416 :吾輩は名無しである:04/03/27 13:24
私小説=作家を思わせる登場人物が主人公
非私小説=例えば「指輪物語」のように作家と登場人物が別れていて作家(語り手)が物語内で神のような位地

よって、私小説とは日本とかアメリカとか国は関係なく一つの形式として世界に存在する。
漱石も三島も春樹も大江もヘミングウェイもナボコフもカミュもカフカも私小説。

417 :吾輩は名無しである:04/03/27 13:29
ついでに、今まで速読関係のスレを見たが、速読できてるらしい、感想は一個しか見えず、あとは、できないと、否定する、ばかりだの文だった。よし、俺が最初にちゃんと説明する、人になるぜー。それじゃまた。

418 :吾輩は名無しである:04/03/27 14:48
俺は割りと本を読むのがすきで、通勤中にいつも本を読んでる。
だけど周りを見ると本を読んでるのは、だいたい若い女なんだよね。
男は若いうちはコミック誌、中年になると新聞を読んでるみたい。

「本を読みふける若い男」というのは、いわゆる「文学青年」として
世間に認知されているので、現在若い男である俺も安心して電車で
本を読める。がしかし、そんな俺が年をとって中年になったときに
今と同じように文芸書を読んでいる姿を想像するとなんか恥ずかしく
なってくる。

仕事とか家族とかいろんなことに責任をもたなければならないような
年齢の男が、読書なんてゆう何の利益も生みださないことに労力
つかってるのは、なんか反社会的でさえあるように思えるんだよね。

そこで皆さん、いいとしこいて恥ずかしげもなく公衆の面前で本
なんて読んでるオッサンをどう思いますか?意見求む。



419 :吾輩は名無しである:04/03/27 18:39
私小説っていうのはね、輸入文学なんだよ、自然主義っていう。
フランスの自然主義に惚れた当時の文学青年がリアリズムを重視しだしたの。
代表的な自然主義(私小説)作家に田山花袋や志賀直哉がいるけど、
彼らの作品を読めばわかるけど実体験に基づいた作品はすくないからね。
見聞きした他人の生涯や体験をもとにリアルに書いているだけだからね。
それは当時の日本での「流行」のひとつだったんだけど、じゃあなぜその当時の作品を「私小説」とし
現代の私小説と言えるような作品は私小説といえないのかといえばそれは、
「今は私小説という流行がない」からというだけなんだよね。
今では西洋の自然主義から影響を受けた日本の自然主義「私小説」は日本の現代作家の血肉になってるから、
その誰が私小説で誰が私小説ではないかを論じることは無意味なの。
海外の人間が日本の自然主義私小説を読んで物珍しく感じやすいのは、
小説に書かれている社会風俗や人間付き合いの模様が「日本的・東洋的」で神秘的に感じるからなんだよね。
逆にいえばアメリカやフランスの小説や村上春樹を読んでそのモダンな風俗や甘い香りのするような生活に魅了されるようなもの。
だからヘミングウェイもフランスの自然主義も世界の現代作家も「私小説」と言えなくもないの。
それは「言い方・言葉」の問題に過ぎないから。
志賀直哉や田山花袋に比べたら、ディケインズなんかもろに作品が私的。



420 :吾輩は名無しである:04/03/27 19:19
ビスケにスライスしたバナナを挟み衣をつけて揚げる。
サクサクビスケととろ〜りバナナがマッチして(゚д゚)ウマー

421 :吾輩は名無しである:04/03/27 21:02
>>1はどうしようもないね。

読書は歳を重ねるほど味が出る趣味なんだよね〜〜。
若い頃はただストーリーを追うだけで面白い面白くないで終わってたけど、
歳を取るとなんと言うか内容の一つ一つを咀嚼するみたいな
深い読み方が出来るもんなんだよね。
>>1はまだ性欲だらけのクソガキだから表面的にしか読書が出来ないんだよね。

422 :吾輩は名無しである:04/03/27 21:46
「私小説」って死語なんです。
今は「私小説」っていう言葉を口にする流行が過ぎているから
私たちはいま使わないだけなんです。
海外で「私小説」というカテゴライズとは日本流の〜というニュアンスを付けるだけなんです。
世界的に見れば日本の自然主義の小説は自然主義とはいわないんです。



423 :吾輩は名無しである:04/03/27 23:45
カーヴァーと春樹って違うと思うよ。原文読める人ならすぐわかると思う。

424 :吾輩は名無しである:04/03/27 23:47
ホラー、ミステリーなどのエンタメは、女流作家が頑張っている。
でも、日本の場合、自意識過剰不倫系エロエロ私小説=女流という認識が定着してしまって、「女流」というだけで敬遠されているのかもしれない。
これは、「女にはエロでも与えておけ」という送り側の男の偏見か?という気もする。
自意識過剰不倫系エロエロ私小説を書くような女性ばかりがデビューしているというこの現実(特に純文)



425 :吾輩は名無しである:04/03/28 12:09
一度、頭のいい人だけが登場する物語を想像してみるといい。
物語が展開しないことに気付くだろう。
で、もうバカな人間がいかにバカなのかなんて確認したい人なんかいないだろ?

物語が読まれないのは、そこに必ずバカが登場するからだし、
文字通り、話半分にもバカと付き合う意味がないからだよ。

426 :吾輩は名無しである:04/03/28 12:10
そういう理解の仕方はあまり一般的ではないでしょうね。
ここの名無しの人達は純粋なのかアホなのか、アホなんだろうけど、
どこまでが本心でどこからが遊びなのか、
よくわかっていないようです。何もかもが本気だと思ってる。
自分を煽ってくる奴に本気で対応するわけないのに(笑)
本気なのは長文のやりとりくらいであって。
韜晦。象徴。遊戯。全く読めない人達なんですね。
つまり僕のそれは闘争心ではなくお茶目心です。

427 :吾輩は名無しである:04/03/28 12:16
たとえば結婚した後の、姑、小姑、旦那の周囲、
近所、PTAなどなど子どもの友人の親etc、etc…
男の持つ世界は会社、仕事。
女のほうが視野は広くなるし学習能力は年々あがってくよ。
男は融通利かないし、世界が狭い。
それでいて自分が一番えらいと思ってる。



428 :吾輩は名無しである:04/03/28 23:16
俺は普段格闘技板の名無しだけどCはもてるみたいよ。
てか女連れてキック観戦しているところを目撃されてる。
役者やってるだけあってかなり男前らしいよ。連れてた女も美人らしい。
それとおまえらCのいじりかたわかってないぞ。
あいつは悪名高き格板ですら“別格”になったやつなんだぞ。

429 :吾輩は名無しである:04/03/28 23:17
じゃあ、ずーっとその板にいればいいんじゃないのか?
文学板で名無しをやりこめたことまで、いちいち報告して、
それで悦に入っているような馬鹿だろうが。

はっきり言って、不愉快。


430 :吾輩は名無しである:04/03/29 01:11
若そうだからしょうがないけれど
自分を振り返ってみていろんな面があるでしょ。
すきなところもきらいなところも。
ほかのひとも程度の差こそあれ、あんまりかわらないよ

馬が合わない、ってのがある。
いやだなって思うと、全部否定してしまうんだよな。
いやなやつとつきあわなけりゃならんことがあるときにどうする?

いい方法を教えよう。
話し始めるまえに、「俺はこいつが好きだ」とマジに声に出して10回言うんだ。
人に聞かれるとちょとアレだが。
そいつを観察するんだ。興味を持ってるものの話を拝聴する。それだけ。簡単だろ。
社会へ出て対人で悩んだら是非ためしてみてくれ。

431 :吾輩は名無しである:04/03/29 20:20
キングとクーンツはよく並び称されるんだけど、
明らかに両者は違うんだよね。
その違いを俺は発見したよ。
クーンツは面白い小説を書いている。キングは小説を書くことを面白がっている。
この違い。わかるよね?

432 :吾輩は名無しである:04/03/29 20:21
お前はずっとひとりでこのスレに書き込んでるよな。
ちょっと気持ち悪いぞ。

433 :吾輩は名無しである:04/03/29 21:30
もりもりまっちょでうんこぽぽん!

434 :吾輩は名無しである:04/03/29 22:11
スンスンスーン ハッ!

435 :吾輩は名無しである:04/03/29 23:46
my penis in to the deep deep hole mmmm・・・・ feel so good

436 :吾輩は名無しである:04/03/29 23:47
ごめん俺最高に頭いいから頭悪い発言とかできないwwwwwwwwww
うはっwwwwwwwwお前らと違うしwwwwwwwwwwww

437 :吾輩は名無しである:04/03/29 23:48
チンコとちんぽじゃチンコのほうが硬そうだよな!な!
・・・うん。

438 :溝川涼(6):04/03/29 23:49
あたまいて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

439 :吾輩は名無しである:04/03/29 23:50
ポトフ大好き

440 :溝川涼(6):04/03/29 23:53
木木木てめ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

441 :吾輩は名無しである:04/03/29 23:57
爆同!!!
チンコを口で!咥えるんだべ?
正直、おなにーした手でパン食べるとか比じゃないしね。
あいつらは、直接咥えてるわけだよ?マジで!www
ホント、ヤリマンは滅亡するべきだと思うwww

442 :吾輩は名無しである:04/03/30 00:47
必死だな、なんて一時代前のにちゃんねる用語を使って恥ずかしくないか?
にちゃんねる用語を使っているだけで人として失格なのに
その古いバージョンを使っているなんて
一体どんなDNAでおまえが成立しているのか知りたいよ。
人とチンパンジーより人とおまえのほうが離れているだろうな。
大幅に。

443 :吾輩は名無しである:04/03/30 00:47
DNAの足らないチンパンジー的な人間のいうことなので、
通じないかもしれないから補足しておくと、
「座布団あげたくなるようなつまらなさ」というのは「笑点の笑い」を
さしていて、「必死だな。」というのは一時代前のにちゃんねるには
よくいた、おまいさんのような人の態度をさしているのだよ。


444 :吾輩は名無しである:04/03/30 00:52
このスレさっき見つけて、さっそく「村上」で検索したら
たくさんヒットした…。つまり、すでに言い尽くされてた。

445 :吾輩は名無しである:04/03/30 01:07
「必死だな」と括弧つきで表現したのはおまいさんが
一時代前の2ちゃんねる的だからだ。
そういう座布団あげたくなるようなつまらなさを表現してるのだよ。
読み取ってくれたまい。


446 :吾輩は名無しである:04/03/30 01:12
うわーっ

447 :吾輩は名無しである:04/03/30 01:13
>>442に対し>>445、補足して、>>443
「馬鹿という奴が馬鹿だ」なんていう感じの、
厨房に入るべからざる消防の気がでていて、
このスレの最優秀レスといってもいい。

448 :吾輩は名無しである:04/03/30 09:18
↑ちんちん小さそう

男の視点で「女はこうであってホスィ」という像に合致する女性作家が
ことさらに「女性的な感性」と強調して売り出される・・・ので
いわゆる「女流作家」といえば恥知らず情念系、という印象になってしまう。
それだけのこと〜。

「女には読めないな、コレ」って男性作家もいるでしょ。
花村まんげつとか。
そういうのが男性作家の主流では(名実ともに)ないわけだけど
男ならではの感性って意味では、男流作家って呼んじゃっていいと思う。

449 :吾輩は名無し仔猫である:04/03/30 11:22
メシ食うな、コルァ

450 :吾輩は名無しである:04/03/30 20:46
様々な人々の豊富な人生経験を小説の世界に充分にフィードバックできない
現状の文学界の方がむしろ問題だ。今文学界は新しい文学の磁場を築くため
の地味な足掻きをやっている最中かも知れない。

人生経験と読書経験の優劣は、読書ができる知能があるという前提だったら、
当然人生経験>>>>>>>>>>>読書
となるだろう。

451 :吾輩は名無しである:04/03/30 23:39
表現方法としてはもはや頭打ちか、それに近いところまできてるよ、小説は。
ヘルマン・ブロッホは「小説だけが発見できるものを発見すること」が大事だともいってる。
もはや全能では無いんですよ、小説は。
これほど他の表現方法が発達してきてるんだから、小説(たぶん演劇もそうだろう)はかつてのポジションは保ち得ないね。
インターネッツや映画、アニメーション、そして最終的にはマトリックスまで行く。
そして、われわれは乾電池になるのだ!


452 :ガディワッツ:04/03/30 23:41
コピペじゃなくてレスつけてよ。


453 :吾輩は名無しである:04/03/31 00:23
ある種のエンタメの男作家はイタイよね。
「俺ってカコイイ」光線を出してる作家。
北方もそうだし、船戸与一、藤原伊織あたりもそう。
古くは大藪春彦あたりに始まる、ハズカシイ男作家の系譜だ。

454 :吾輩は名無しである:04/03/31 00:25
このスレって同じ人が何度も初めてのふりして書き込みしてるような気がする

455 :吾輩は名無しである:04/03/31 00:26
前もその疑惑で、「このスレ、実は10人」説が浮上\(゚∀゚)/

456 :◆VuVTstpvAQ :04/03/31 02:19
でも良スレ 読んでるだけの奴はかなりいるはず。

457 :吾輩は名無しである:04/03/31 04:08
イタイ発言をしようと意気込めば意気込むほど
的確な文芸批評が生まれるという矛盾。
江藤淳さえも達し得なかった境地がここにある。

458 :p6041-ipad05aobadori.miyagi.ocn.ne.jp:04/03/31 05:16
>>457
http://garden.under.jp/lounge2chup/img/lounge2ch1266.jpg


459 :吾輩は名無しである:04/03/31 08:35
マトリックスを持ち出すんなら「エルトポ」を持ち出すほうがまだ懸命。

小説だけが発見できるものを発見すること
 
という部分を踏まえると

映画だけが発見できるものを発見した「エルトポ」から学びなさいよ
ということ。




460 :吾輩は名無しである:04/03/31 13:54
コロンビアのガルシア・マルケスとかいう作家、中上健次の『千年の愉楽』をパクってノーベル賞とったんだってな。 まったく、『百年の孤独』だけに作家としてのモラルも中上の1/10だな。

461 :吾輩は名無しである:04/03/31 14:24
両方とも聞いたことないよ。割り算だけ分かった。

462 :吾輩は名無しである:04/03/31 14:26
延期とかの意味の言葉で別の言い方ありましたよね?
延・・・なんとか?なんでしたっけ?
マジレスおねがいします。

463 :吾輩は名無しである:04/03/31 18:49
面白いときいていたので「69」を読んでみたのだが
なんかうすっ!と思ってしまった。内容薄い。
びっくりするくらい普通だった。物足りないー。
中高生向けの話だとしても、子供だまし感があるような。

464 :吾輩は名無しである:04/03/31 18:51
↑内容が濃い小説 教えてほしいな。  たとえば 村上龍だったらだれよ?

465 :吾輩は名無しである:04/03/31 18:53
俺はコンドームをつけたセックスは本当のセックスではないと思う。
擬似セックスでしかない。

スレ違い

466 :吾輩は名無しである:04/03/31 18:54
なんかガキにカツアゲされそうになること多数なんですけど
一応元バリバリ体育会系なので喧嘩全勝はしてるけど
(つーか実際は一発殴って逃げるとかそういうのなのでダサいんだけど…)
なんか舐められやすい風貌なのかな? やだよ。文学好きになったせいか?
もろヤンキーみたいのじゃない普通っぽいガキにニヤニヤ絡まれるんだよ。
服もそんなにダサくないと思うし、どこがいかんのかな。

最近の文学作品だとカツアゲ的な場面とかたまにあるね。
阿部和重の作品とかにもある。

467 :吾輩は名無しである:04/03/31 18:57
ちょっと、俺も回線工事の関係で一ヶ月ほどこない。
またね

468 :吾輩は名無しである:04/03/31 18:58
負け犬が、また逃げ出しました(プ

469 :吾輩は名無しである:04/03/31 19:07
日記形式で書かれた文学作品
http://book2.2ch.net/test/read.cgi/book/1073565738/56
>>55
そりゃ遥か昔から、日記は女が書くものだったからな。
日本最古のネカマ紀貫之が言ってた。


470 :吾輩は名無しである:04/03/31 23:15
ゴーリキーとかブレヒトなんかの名前出てたけど
海外の戯曲を文庫にしてるのって岩波のほかにあんの?

471 :吾輩は名無しである:04/03/31 23:19
読書体験も経験なわけだが。
頭のいい人の考えを掠め取れるなんて、これほど効率のいい
方法もないわけだが。
読書は時間を買う行為。人生にショートカットを作れる。
数学の公式を自力で導き出すのもよいが、
参考書にすでに書いてあったことにショックを受けないようにナ。

472 :吾輩は名無しである:04/03/31 23:26
少年のあるべきモデル提示が多様な社会では困難だから
純文学のほうが扱いやすいというなら、その純文学たって
同じことで子供の生態が多様なら大人の生態だって多様なはず。
なのに大人ことを書いた話が多い純文学なら子供にたいして向いていて
子供のことを書いた話は向かないという理屈は、変じゃないか?
漫画には少年の共感を得やすい同世代の登場人物を書いた話は多いけど
その漫画にはできて小説にはできないことは無いはずだよね。
純文学の解釈を子供に求めるってのも酷なことだと思うんだけど、
少年期の物語だからといってレベルが低いというわけでも単純というわけでもないし
そういえば「ハリー・ポッター」は子供にも大人にも世界中でも日本でも人気だけど、
やっぱりこういう(魔法使いでも)少年期の物語ってなかなか日本から生まれないよね。
でも漫画では確かに日本では多いんだよ、少年期を書いたものが。
やっぱり日本人の意識のなかに小説として少年期の大作を書かせないような
ものがあるんじゃないかな?
今の国語教育をつづけさせる文部省に問題があるという見方もあるのかもしれないけど。

473 :吾輩は名無しである:04/03/31 23:28
だれそれ?
つーか日本文学って混沌としてるよな。
そしてなんか日本文学の支柱な流れというか
代々影響されていく主流な文学の流れがない。
一般的には夏目漱石あたりが日本文学の代表みたいな感じはするけど、
夏目漱石の流れも早い時期に途中で切れたような感じがする。
当時、夏目漱石はどちらかというと異端だったらしいけど、
どうも作家の派閥同士で他の派閥と対決して、なんか閉鎖的な感じ。
現代の日本の代表的作家(現代日本文学)として春樹や龍や大江、
そして少し前では三島に太宰に川端に安部・・・。
芥川→太宰の文学的敬称というか影響はたしかにあるけど。
そういったように、ところどころがちょっとづつ繋がっているだけで。
春樹や龍にもいえるんだけど、漱石や川端や二葉亭四迷や三島や大江・・みたいに、
海外の同時代の作家に直接影響を受けて、それを日本語で表現しただけみたいな。
そこにまったく日本文学の流れを感じない。
その「ものまね」が日本文学たる所以だと、それが日本文学の主流の流れだというなら、
もうなにもいえない。
ただ、なんか、虚しさを感じる。

474 :吾輩は名無しである:04/03/31 23:30
原書で読もうがどうしようが
本質的に日本人は日本文学以外の文学を理解できないと考えてよいだろう。

475 :おさむ ◆UvGJoaFDw6 :04/04/01 00:06
テメテメ  コノヤロ

476 :吾輩は名無しである :04/04/01 00:43
まんこ

477 :おさむ ◆UvGJoaFDw6 :04/04/01 00:47
ラルクアンシェルのハイドの本名は土井八郎

478 :吾輩は名無しである:04/04/01 01:14
つーか。すでに、いまの日本人に日本文学ですら理解できないだろう。何故なら…















だってー、絵文字が入ってないしぃ。

479 :吾輩は名無しである:04/04/01 03:03
この板のどこを見ても最高に頭が悪そうだが。。。

480 :吾輩は名無しである:04/04/01 11:19
いいんじゃないの?
頭のいい人の考えをかすめ取ろうとして
現実で出来なかったら自分の能力の程を知れるじゃん。
それも経験だ。

481 :吾輩は名無しである:04/04/01 11:20
>頭のいい人の考えをかすめ取ろうとして



相当にずうずうしい人間だというこだな

482 :吾輩は名無しである:04/04/01 11:21
あなたはインターネッツ、PC、原子力、長距離送電、石油開発、
環境保護、のいずれかに貢献していますか?
ネットで「相当にずうずうしい人間だというこだな」なんて
書き込みができるのも「こだな」なんて書き間違えることができるのも
国語教育があってのことなんですよ。
「俺の考えはすべて俺がオリジンだ」とか言ったら狂人ですよ。

483 :吾輩は名無しである:04/04/01 12:04

うんこしたら手をよく洗って本を読みましょう。

484 :吾輩は名無しである:04/04/01 14:43
… そのためには、ゆっくりと腰を落ち着けているのでほなく、
常に動き回っていなければならない。
ワイズになるのではなく、常にスマートでなければならない。
スマート?普通の意味で言うのではない。
英和辞典にいわく「鈍い、刺すような、活発な、ませた、生意気な」。
老成を拒むこの運動性こそが、あなたの唯一の武器なのではなかったか?
これまでさまざまな形で語ってきたことは、
恐らくこの点に収束すると言っていいだろう。
速く、そして、あくまでもスマートであること!

485 :吾輩は名無しである:04/04/01 16:53
我々は、生身の人間と接するのと同様に、あるいは、しばしば、それ以上に
文字の羅列に過ぎない文学に強い喜怒哀楽の情感を覚える。
ここから「あらゆる人間存在は記号に如かない」というテーゼが生まれ、
記号論の端緒となった。分かるね?

486 :吾輩は名無しである:04/04/01 19:15
本読めば読むほど物事をシンプルに考えられなくなる。
ような気がする。
役に立つ読書とそうでない読書もあるよね。

487 :吾輩は名無しである:04/04/01 20:45

「読書好き」っていうのを妙にアピールしたがる奴っていない?
>>1みたいなさ。

そういう奴って 漫画<小説 っていうふうに思ってる、権威主義丸出しのクソ馬鹿だよな?

例えば、電車で漫画読んでる奴より新聞読んでるほうが賢いみたいな。

488 :吾輩は名無しである:04/04/01 21:01
しね。
ガキのくせに人生わかったようなこと書いてんじゃねえぞ。
つーかお前最初から荒らしが目的なんだろ?
一つでもまともな書き込みしたことがあるのかお前?ん?ん?毎
日くだらねえ書き込みしやがって。

489 :吾輩は名無しである:04/04/01 23:34
暇な時がない
電車の中でも充実してる
旅行に行って自然の中での読書は至福の時
どんな会話にもついていける
漢字を覚える
表現を覚える
顔つきが知的になる・・・

490 :吾輩は名無しである:04/04/01 23:36
私小説も純文学ももはや死語となった今、
大衆小説も通俗小説も死語となっちゃったんだよね。
で、J文学でもスガ的にジャンク小説といってみても無益。
だってそれはミュルティプリシテの方向にあるんだから。
だからジャンルをセグメントして名づけること自体が
ポストモダンチックではないわけだよね。

491 :吾輩は名無しである:04/04/01 23:47
>490
ネタレスの引用ごくろうさん。
どうせなら「アサダックス」というHNも入れといて(w
(ここって気弱な人が陰口をたたくようなスレだったんだね。。。)

492 :吾輩は名無しである:04/04/02 00:06
いい? かぼちゃが馬車になるとき、馬車はなんになる?
そこを考えてわたしのレスを判断して。
かぼちゃを求める客に馬車をすすめる快楽、反対もしかり。
わかっていないなきみは。人生を苦悩をリアルをフィクションを、つまりは自分自身を!

493 :吾輩は名無しである:04/04/02 09:56
あらすじ教えて

494 :吾輩は名無しである:04/04/02 10:02
かぼちゃ大好き白雪姫はある日馬車一杯のかぼちゃを食べる夢を見ました。
食べ終わった姫はなーんと

495 :吾輩は名無しである:04/04/02 14:14
結局、衰退なんて無かったんだろうな。
どんな時代にも衰退なんか言われてたんだろう。
売れない作家とかそれにすらなれないような奴らに。

496 :吾輩は名無しである:04/04/02 15:30
114を読んでわかるとおり、ただ質問しただけだよ。
なんで俺があなたに教えを請わないといけないの?大丈夫か?
で、答えられないんだろ。

答:「あって欲しくない(なかった)」

要するに願望なんですよ。それが極端に表現されたときに
「ありえない」となる。

117氏は願望を口にすることは一切無いんですね?
そうなんですね?

思想の分野でも「真実しか語らない」なんて
それこそありえないことになってますよ。

497 :吾輩は名無しである:04/04/02 15:31
いま生きている作家に(それも狭い島国ニッポン限定で)期待するなど無知蒙昧のすること。
きわめて通俗的、かつ受動的な恥ずべき態度。
六本木ヒルズができたら、いの一番に行って時代を語るに等しい愚行。
与えられたものを受け取るだけではないか。
真の読書家は向こうから差し出されるものなど断固として拒絶するもの。
受動的な読書など我慢ができないからである。
そして膨大な古典の山に入っていく。能動的な読書。
「分け入つても分け入つても本の山」。
発見はそこにしかない。
たとえばわたしは忘れ去られていた作家ストリンドベリを「発見」した。
きわめて今日的な作家であるという驚きとともに。
「新人」とはわたしにとってはいま生きている若手作家を意味しない。
はじめて読む作家すべてがわたしの胸をときめかす新人なのだから。

498 :吾輩は名無しである:04/04/02 17:33
日本の作家ってほとんどが海外の何かしらの作家から影響受けてるよな。
っていうか、わざとそうしている感じがする。
日本に無いものを海外から捜してきて自分流に日本語で作り直す、みたいな。
漱石にしても安部にしても大江にしても三島にしても龍にしても春樹にしても。
もっとも海外で日本文学っぽい川端康成にしても海外からの影響がもろ。
なんか継承されているものがないよな。
この作家たちの感覚って一般日本人にも通じる。
なんでも海外のものをありがたがり、自分達の評価を自分達でできない。
海外で評価された日本のものは、それを知った日本人が評価しだす。
思想や手法を海外の作家から学ぶというのは良いと思う。
でも、日本語で書かれる日本語文学のありかたや、日本語の文体や形式の研究ってされてるのかな?
日本語が母国語である日本人にとってとても重要なことだと思うけど。
19世紀のロシアやフランスの風俗には違和感を感じない日本人が何故、
日本の19世紀や18世紀、また20世紀の風俗が書かれた文学に違和感を感じるんだろう?
何故、村上春樹に書かれているモダンさを求めるのだろう?

冬はコタツに入ってミカンを食べながら紅白歌合戦を見て年越し蕎麦を食べたり、
夏は畳のみすぼらしい部屋で扇風機の冷却装置だけでダラダラ過ごしたり、
また、夏に冷房の近々に冷えた無機質な事務所で冷房病を防ぐために一枚多めに着たり
温かいお茶をすするという風俗が書かれた小説を嫌い、
コーヒー、スパゲティ、ビール、ワイン、ウィスキー、バー、スターバックスの
でてくる小説には違和感を感じないのだろう?
逆はどうだろう?
とにかく、「灯台下暗し」ばっかりになるのはやめよう。

499 :おさむ ◆UvGJoaFDw6 :04/04/02 18:04
憂鬱で憂鬱でどうしようもありません!
誰かセックスさせてください!!

500 :吾輩は名無しである:04/04/02 19:54
俺が知ってる例として、山岡荘八の小説と、
その漫画版を比べると、どうしても漫画版が見劣りする。

501 :吾輩は名無しである:04/04/02 19:55
本当に こんな事考えとる人おるんかね

小説の利点と漫画の利点比べてどーすんのよ
電子レンジと冷蔵庫比べる様なもんだよ
比べること自体意味無い

どっちの人間の方が上かなんて、一概に答えにくいじゃないか
それと似たようなもんだよ
それぐらい多様化してるもんなんだから、本も漫画も映画もね

上とか言わずに、好みといえばいいじゃん

502 :吾輩は名無しである:04/04/02 19:56
様々な経験なきゃ、想像力も膨らまないでしょ
かといって経験だけ書いたのでは、他人が読んでもつまらない、自伝本になっちゃう
はっきりとこれが一番大事なんてものないよ

警察官と小説家の話がでてたけど
海外じゃ、元警察官が書いた方がうけやすい気がする
他の誰にも書けない角度で話を作る事ができるから

日本人は、少し夢見がちな精神論を好むと思うから、やっぱ小説家の方がいいのかなぁ
太陽にほえろ、とかがヒットする国だからなー
ポンポンと職変えるほど、器用な国ではないから しょーがないのか

小説家になるには、自主出版でも すればいい
そうすりゃ、簡単になれる。問題は、それで生活できるかどうかだろ。

少なくとも自分で営業するとき「○○って本だしたんですが」とハッタリに使えるなー

503 :吾輩は名無しである:04/04/02 22:53
西村京太郎って毎年長者番付で1位だよね
なんで?

504 :吾輩は名無しである:04/04/02 22:54
赤川次郎は2億部売ったらしい

だいたい220億稼いでる。通産で

505 :吾輩は名無しである:04/04/02 23:37
なんでそんな新しい小説なんて読むの。
時間の無駄じゃん。
どう考えたってたかが知れてない現代小説なんて。
どーせ変に読みにくい口語体、性描写、暴力、自分探し、マクドナルド的記号……。
まあ、新刊の小説ばかり読んでいるのは文学的DQNといって差し支えはあるまい。

506 :吾輩は名無しである:04/04/02 23:39
おとなの言うことなど信じるな!
みんな1をからかうのはやめれ!
中学生にドストエフスキーだの漱石だの滅茶苦茶。
宗田理や灰谷健次郎、江戸川乱歩、三浦綾子などから入りなさい。
でないと読書がつまらないものだと思ってしまうから。
上記した著者の本は中学生の今でしか楽しめない本です。
そういうものを大切にしないと優越感で読書をするいじけた人間になる。

507 :吾輩は名無しである:04/04/03 16:25
散々なんかようわからんヤツ押すけどこいつは原語で読んでない。
間違いない。

本当の外国文学読みは日本語回帰せざるおえない。
悲しい話だけど。まー悲しいって事もないんだけどね。

508 :吾輩は名無しである:04/04/03 18:36
ぁ、アホか…よ
新聞なんて、ニュースに興味なきゃみないだろ

それは ある主の趣味を持った人間達の区別を、指摘しているだけで
あんた等が論点にしようとした、漫画と小説の差には、関係ないだろ
漫画好きにはこーいうやつが多いー、って感じ…
いや、その論点自体 意味ないんだけどな…

松屋の牛丼とカレーどっちが美味い、って会話と同レベルだろ

509 :吾輩は名無しである:04/04/03 19:02
現代の作家を論じる時に、過去の作家を引きあいに出してくる奴って馬鹿だろ?
根っからの閉じてるブンガク野郎だなw
劣っているの確かだが、そもそも同等かそれ以上である必要が無い
古典主義の奴って時代性が抜けてんだよ。逃避だよ逃避


510 :吾輩は名無しである:04/04/03 19:30
現代主義の奴って古典性が抜けてんだよ。紀伊国屋のカレーがうまいんだよ。
漫画好きはそれがしみたいなのが多いんだよ。

511 :吾輩は名無しである:04/04/03 21:06
風間賢二は評論のみなら思う存分やってくれ、読まないから。
と思いますが、翻訳だけは勘弁して欲しいですね〜。
ガンスリンガーと、ザ・スリーの池さんに復活して欲しい。
取っつきにくい、理解しづらいと感じる人もいるかもしれないけど、
あの世界観にはあれぐらいの堅さが丁度良いと思うんですけどねー。
無理なら、せめて白石さんあたりに翻訳してもらいたい。


512 :吾輩は名無しである:04/04/03 21:19
どうしてそんなに嫌いなの?サインねだったら断られたとか?

513 :吾輩は名無しである:04/04/03 21:22
あああ、最近ケンカしてなくてマジで溜まってるわ。
誰か、わいとケンカしてくんない?

514 :吾輩は名無しである:04/04/03 21:23
ナックル、あり?

515 :吾輩は名無しである:04/04/03 21:25
と、チンコの小さい男がわめいております。

516 :吾輩は名無しである:04/04/04 10:02

結 末 は ど う な る ん だ 。

517 :吾輩は名無しである:04/04/04 10:06

も う こ の 連 載 や め て ほ し い 。

518 :吾輩は名無しである:04/04/04 12:05
@「物語の作り方」ガルシア=マルケス
A「死海のほとり」遠藤周作
B「悪魔と神」サルトル

正確に書け

519 :吾輩は名無しである:04/04/04 12:06
@「物語の作り方」ガルシア・マルケス
A「死海のほとり」遠藤周作
B「悪魔と神」サルトル

正確に書け

520 :吾輩は名無しである:04/04/04 12:11
仰せごもっともですけれど、
二億部を売りさばいた要因としては弱すぎるのではないでしょうか?
>>26のレスが正鵠を射ているように思います。

521 :吾輩は名無しである:04/04/04 12:12
「正鵠を射ている」って言葉、使ってみたかっただけだろ。
正直に白状しろよ。

522 :吾輩は名無しである:04/04/04 12:12
「正鵠を射る」も「正鵠を得る」も両方使うよね。
どっちがオリジナルなんだろう。
石原都知事は(例によって気取って)「正鵠を得る」のほうを使ってたが。
どちらかというと「正鵠を射る」のほうが多いと思う。

523 :吾輩は名無しである:04/04/04 15:13
じ需要と供給がなってるわよね。

524 :吾輩は名無しである:04/04/04 15:26
泣けるよね まじ泣ける 本当に泣ける まじで まじ泣けるって ていうか、泣いた 会ったことないし いい奴らしい それで泣いた
藤沢のあたりにある鴨のいる小さな池のちかくのへんな図書館に思わず篭った てか、通った ぜんぶコピーした 家賃払えなくなった うなぎは、学食でたべた
「機械」と「時間」だったら、「時間」のほうがすきかな? でも、「馬車」のほうがすきよ 長編もいいが、どっちかっていったら、やっぱ短編だろ?
ドライヤー貸してあげたい 岡本太郎生意気なんだよ、お前 「文学の神様」意識丸出しって、てめえその面でいえた面か? カノコは芥川に盗聴されたらしい
で、芥川はキノコみたいだって、川端がいってた 横光、俳句もいいよね すきすき 保田は茫然自失したらしいぜ
保田と横光って、あり得ないくらいのいい人伝説が、泣ける 大好きよ。





525 :吾輩は名無しである:04/04/04 15:27
水上勉は恋愛もののお涙頂戴と偏見をもって読んだことなかったのですが。
「はなれ瞽女おりん」を読んで感動しその後、
「越前竹人形」「五番町夕霧楼」など新潮社の文庫本を数冊買って読むと
その人間観察の深さはとてもすばらしく、古さを感じさせません

526 :吾輩は名無しである:04/04/04 15:31
確かに松本圭二はいいよね。

527 :吾輩は名無しである:04/04/04 16:32
マトリックスは1しか観てないんですが
冷凍睡眠のニンゲンを管理するメインコピュータの人工知能は
「このニンゲンたちがコンピュータの動力源」と思い込まされているだけですよね?
そうしないとコンピュータがニンゲンなんかイラネと管理放棄しそうだから
ほんとの動力源は核融合炉とか太陽電池パネルとか別にあるんですよね?

528 :吾輩は名無しである:04/04/04 16:33
そういえば何で人間なんだろ。
牛や豚でいいじゃん。

529 :吾輩は名無しである:04/04/04 16:33
牛や豚にすると動物愛護団体がうるさいからだろうな。
ひょっとすると機械側にも似たような組織があるのかもしれない。

530 :吾輩は名無しである:04/04/04 16:34
豚が救世主だと絵的に困るから

531 :吾輩は名無しである:04/04/04 18:37
自演を責めているのではなくて、「面白くない自演」を責めているのよ。
そうでなくても戯曲家という設定なのに、配役やせりふがつまらなさ過ぎる。
わかった? >>56

532 :吾輩は名無しである:04/04/04 18:38
151 :吾輩は名無しである :04/04/04 06:00
ほら、御託はいいからとっととかかってこいよ。


152 :吾輩は名無しである :04/04/04 06:01
ほら、御託はいいからとっととかかってこいよ。


153 :吾輩は名無しである :04/04/04 11:03
俺つよいぜ?


154 :吾輩は名無しである :04/04/04 11:10
さっさとやろうぜ


155 :吾輩は名無しである :04/04/04 11:15
俺結構自信あるぜ?


156 :吾輩は名無しである :04/04/04 11:31
俺とファイティングするかい?


157 :吾輩は名無しである :04/04/04 15:36
さっさとやろうぜ

533 :吾輩は名無しである:04/04/04 18:45
「銀河系全体に広がった人類が、内面的にはみんな20世紀人」
という設定で通用した古典SFの時代とは全く違う未来の姿が、
だんだん見えてくるようになった。

遺伝子操作技術は、マウスに関して、
「記憶力を高めるのに成功した」とか「脳容量を増大させた」とかいった段階に来ている。
それが技術として確立し、ヒトに応用されるのも数十年程度の近未来の問題だろう。
人間の知能向上については、脳とコンピュータとの接続という方向もありうるし、
そちらについても実現は21世紀内のことだろう。
つまり、せいぜい何十年か後の近未来には人間の知能は飛躍的に向上しているはずだ。

そういう時代の人間関係を小説として描写するのは難しい。
圧倒的に高い知性を持つ登場人物の内面を描写するには、
作家自身がそれなりの知性を持ってないと無理だし、
社会全体がそうなって道徳や文化が現代とは大幅に違っていたら、
読者の側の感情移入の限界という問題も出て来る。
要するに、近未来の社会は物語にするのが難しい世界になる。
しかし本気でSFを書こうとする限り、そういう未来を避けて通るわけには行かない。

「しかし、そういう時代にもドキュンはいるはずだ」
というのが、サイバーパンクの最も重要な発見なんだと思う。
遺伝子操作と脳神経接続で超知性を持つエリートの心理なんて想像がつかないが、
しかし未来にもドキュンはいるはずだし、ドキュンの心理は今と変わらないだろうから、
ドキュンを主人公にしたら、感情移入可能なストーリーを語ることができるというわけだ。

cyber という語は、サイバネティクスという具体的意味に限定せず、
人間性を変容させる近未来のテクノロジーの総称のような象徴的意味合いで使われている。
punk という語は、2ch語の「ドキュン」とほぼ重なる意味を持つ
(念のために言うと、タイヤのパンク puncture とは無関係)。
つまり、cyberpunk とは「ハイテクドキュン」という意味だったのだ。

534 :吾輩は名無しである:04/04/05 19:27
まどろむ自我ってのはデカルトですかハイデガーですか、
誰が言ったか忘れましたが、それが出てきても何って感じは持つでしょうね。
『白河夜船』も表題作、前半は100点だったんですよ(あ、夜と夜はこれに収録ですね)。
ひとを殺しかねないひとの内面は、やっぱり長く丹念に描く忍耐が必要なんでしょうねえ。

それともなければ端的に人殺しを描けばいいってほど単純じゃ、ないんでしょうねえ。
ただまあ、ラスコーリニコフが真理を悟るのは人を殺してからで、
ドストエフスキーは革命のためなら血も流せと言ってシベリア送りになった成果があれなんですから。

カラマーゾフに進むと、「こいつらは皆、父親を殺したくせに」(イヴァン)でしょ。
フロイトはこれに影響されまくってますからね。なにが今日の、じゃなかったトーテミスムだよ。

自分の聖性を悟ったなら、聖人になりましょうや、ね、皆さん? 
あー、それができるのは選ばれた人間だけなんだよな。神様は父性原理にお従いのようです。

535 :吾輩は名無しである:04/04/05 20:58
> 特定の翻訳者で海外作品を買ってる人っている?
> 作者は知らないけど、こいつが訳しているから、買ってみようってかんじで。

柴田元幸氏。
(買ってないけどw、図書館で借りるときの目安にしてる)

536 :吾輩は名無しである:04/04/05 20:58
こないだこの人踏んじゃった
小さすぎて気付かなかった・・・
長身の川上弘美との座談が 痛々しかったよ
座った川上弘美より立った柴田元幸のほうが小さかったからね

537 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:00
本を買うという行為を知っていますか?
借りると言うことは邪道なんですよ。
本は所有してこそ本です。

538 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:00
住処が都市なら、本屋より図書館のほうが探してる本が見つかり易い。
図書館は長居しても怪しくない。
本屋だと雑誌や流行りの本ばかり目立つ場所に置いてあり気が散ってウザい。

539 :吾輩は名無しである :04/04/05 21:01
か〜ら〜す〜なぜ〜な〜く〜の〜

からすは〜やまに〜〜〜

アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

540 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:03
いてーじゃねえかよ。お前だったのか、俺は怒ったぞ!!!

541 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:13
ばなな叩きはやめなよ、みっともない。
ばなな叩いている人の方が“ブサイク”だ。広い意味でね。
顔以外(あんたの顔のよさなんて証明できないけど?)の全てのステータスに全敗している
哀れな女の叫びなんて聞きたくないのでね。

542 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:16
あれ?犬ってなんだっけ!!!

543 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:24
何十年たっても、速読できるヤツいるか? とか言ってそう。

544 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:42
柄谷の場合は話せばまだわかる可能性はあるが

545 :吾輩は名無しである:04/04/05 21:43
今 済美にいるから出会えたね

546 :吾輩は名無しである:04/04/05 22:05
つうか深町眞理子先生が最強だろ。
おまえらそんなこともわからんのか?

547 :吾輩は名無しである:04/04/06 15:32
片岡義男で卒論書きました
お題は「バブルとバーチカルツインの相姦」

548 :吾輩は名無しである:04/04/06 21:16
私は80さんに
人の書込みをきちんと読むという
姿勢を感じました。
それは、人の話をきちんと聞けるという
ことにもつながると思います。
 
あなたは本好きですか。
もし、本好きだとしたら
私はやはり本好きには、
79の書込みがあてはまる人が
多いと感じると思います。
 
でも、80さんが言われているように
少しはあてはまらない人も
いるかもしれないですね。

549 :吾輩は名無しである:04/04/06 21:24
ま、いろんな意見があるさ。
「俺は映画通、他人よりも映画のことが分かってる人間だぜ」みたいなカキコもあるさ。

550 :吾輩は名無しである:04/04/06 21:26
ま、いろんな意見があるさ。
「『俺は映画通、他人よりも映画のことが分かってる人間だぜ』みたいなカキコもあるさ」みたいなカキコもあるさ。


551 :吾輩は名無しである:04/04/07 00:27
言ってることがよくわかんないが
専業作家じゃなく兼業作家の場合、
下記のようなメリットが考えられる。
(もちろんデメリットもあるがそれは他の人間にまかせよう)
@執筆以外で収入があれば作品の売れる売れないに無頓着になれる。
 つまり、スタンスが商業的→芸術的になる。
A執筆以外の世界に入り込むことでオナニスムに陥る可能性が減る。
 つまり、世間を見る視点が複眼的になる。
B上記@にかかわるが、作品を量産しなくていいので質が落ちない。
 極端な話、生涯にひとつの作品に精魂を傾けてもいいわけだ。
Cよって相対的に作品数は減少するかもしれないが作家の数は増える。
 それだけ多種多様な世界観が文学において描かれる可能性がある。
 (それが>>481の「もう少しスクランブルっちゃってもいい」につながる)
D音楽やアートや漫画などなど、他ジャンルの優秀な感性を導入できる。
 兼業作家が一般化すれば他分野の人材も文学にアクセスしやすくなる。

つまりCでいう「多種多様性」が実現すれば
文学史がツリー状(樹木のように幹から枝分かれ状態)から
リゾーム状(根っこのようになにがなんだか状態)になれる。

552 :ミスターX:04/04/07 00:36
>>551
「吾輩は名無しである」氏どの。
わたしのレスの引用どうもありがとう。

553 :吾輩は名無しである:04/04/07 00:45
ただのパクリ映画なら展開も簡単に予測だきただろうし
少なくとも俺は三つも見なかったと思う

たしかにいろんな物をパクってはいるけど、うまく言えないが
それをうまく使ったというかターミネーター→ナウシカみたいな
繋げ方が新かったような感じがしたしアレンジも効いていたと思う

だいたいラストが夢オチだって騒がれたのはリロでの
急展開に皆どうやって終わらすんだと思ったからだろう
その頃からここを見ていたけどこのラストを予測していた人はたぶん
少なかったと思う俺は予測できなかったしまさか王道なハッピーエンドが
できるとは思ってなかったからこんな手があったかーと感心した
だからストーリーに関しても俺は面白かったしこの監督も面白いと思う

554 :吾輩は名無しである:04/04/07 17:23
文学が駄目になったとすれば
芸でいえば「古典」に分類されるようになったからじゃないかな。
音楽のいわゆるクラシックや、お笑いの狂言や落語みたいに
静かに鑑賞する対象になった。
演じる方には、最初から演目は決まってて、その精度を高めていくだけ。
観る方は自分の常識の範囲で出来がいいか悪いか判断するだけ。
しかも、出版で食ってる人間が多くなったから、電化製品みたいに拡大再生産。
いくら能書きたれても、もうだめだろう。

555 :吾輩は名無しである:04/04/07 17:29
>>521
よく判ったね明智君!
他にも「枚挙に暇がない」「浮きぼりになる」など使いたい思っているのだw

>>488
縦読みワロタ

556 :吾輩は名無しである:04/04/07 17:31
気をつけなくていいって。
厨房は厨房らしく勝手にふるまえばいいじゃんか。
厨房には冷静さは無用。情熱さえありゃいいよ。
1よりおれのほうが厨房っぽいぞ(ホントは高2だけど)。

557 :吾輩は名無しである:04/04/07 17:34
以前、本屋に行くたび、段ボール箱いっぱいぶんかって、店員に車まで運ばせて、家に帰ったら、台車に乗せて高級マンションの部屋のドアの前まで運んでたけど、いいかげん置く場所なくなってきた。
かといって、一度買った本は愛着もあって売れないし。
書庫が二部屋あって、50万冊くらいあると思うんだけど、近くに(本屋よりも)図書館できたんで、借りるようにしてる。

558 :吾輩は名無しである:04/04/07 19:26
名作以上と思うけど傑作とまでは行かない映画

559 :吾輩は名無しである:04/04/07 19:26
名作>傑作 じゃないのか?

560 :吾輩は名無しである:04/04/07 21:01
>>559
何それ、名作の方がたくさんあるっていいたいんだよね。
あなたは名作と傑作を決めれるほど偉い人なの??
世界の中心は自分だって思ってるんでしょ。おばかさんw

(w

561 :吾輩は名無しである:04/04/07 23:49
あれ?おばかさんってなんだっけ!!!

562 :吾輩は名無しである:04/04/08 01:22
ちゃうやろ。
即時性で結果が出るのは秀作<傑作<大傑作などのカテゴリであって右に行くほどよくなる。
遅れて、このクラスの映画が時間をかけて人々の記憶に浸透し、あの映画は良かったなぁという
域になって、初めて「名作」と呼ばれる。今日公開されてその日に見に言って、「名作だった!」というのは
間違った日本語だね。

つまり>>559のはねじれの関係になる言葉なので、その等号はなりたたない。

まぁ秀作以上の作品がある程度時間がたつと名作と呼ばれ出す、これが一番近い。

563 :吾輩は名無しである:04/04/08 01:25
一時通過って余裕だと思っていたんだけどねおれは・・・。
でもいいんだ。良い文章がすぐに評価されるわけでもないだろうし。
って、落ちたうちの1000人くらいが思っていそうだけど、
僕が絶対、ナンバーワンだよ。新人賞の中ではなく、現代日本で。

564 :吾輩は名無しである:04/04/08 01:26
なんつーか、ナイーブっていうか社会を知らないっていうか。
何でも自分の思い通りなるとでも思っているのかな。
まあ、世情に疎い院生なら仕方がないけど。

565 :オナニーマシーン:04/04/08 01:27
いつからここはこういうスレになったんだ?

566 :おさむ ◆h7NQeWzSz6 :04/04/08 01:31
三分の一もつたわらない

567 :吾輩は名無しである:04/04/08 01:32
>>283
>(ry
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ(ry

568 :吾輩は名無しである:04/04/08 01:33
島田様に向かって失礼な

569 :吾輩は名無しである:04/04/08 01:33
敬語の問題じゃねえよなあ。
ここをどこだと思ってるんだろ?
2ちゃんねるでっせ。
態度と内容がすべて。
実年齢と話し方は関係ない。
自分が厨房だろうと中年だろうと関係ない。

むしろ、自分の年齢を明かしてそれを前提に話をしようとすることが、イタイ。

いかにも、「自分は世間知らずなガキじゃきに、大人の皆様、ぼくちんに優しく接してちょ!」みたいな、
「俺はお前らよりも若く右も左もわかんねえだから、ハンデけろ!」みたいな、

卑怯なやつら、ここに生息する厨房。

周りのスレ見てみろ、お前らみたいにわざと年齢明かして話するやつそんなにいるか?

でも実際社会でもここでも、自分の年齢明かすのは「十代」までなんだよ。
20を超えたとたんみんな「若さでは戦えない」ことを悟るからさ。
逆に「十代」の奴は「若さ」だけが取り得で、かつ「若い」というハンデをもらえるから年齢を明かす。

自分の若さだけに頼って馬鹿みたいに粋がってる厨房、失せろ。
つづけたきゃ、馬をわきまえろ。
ここは中学校・高校のクラスルームじゃねえ。
そんな話したきゃ学校でしろ。
友達がいればの話だが。

570 :吾輩は名無しである:04/04/08 01:46
俺のこと馬鹿にしてんのか?
俺は信者数数十人を誇る新新興宗教の教祖様だぞ。
まだ20代ながら地位も名誉も金も女も手に入れた男だ。


571 :おさむ ◆h7NQeWzSz6 :04/04/08 01:59
普通の生活送っている人が最近羨ましく思えてさ。
満員電車乗って毎日毎日会社に通っている俺と同世代のリーマン見ると感心しちゃうよ。
一生懸命がんばっているなぁってね。

会社では上司にしかられ、おまけに安月給。

刺激になるんじゃないそれ?

572 :吾輩は名無しである:04/04/08 02:02
ああ…

573 :吾輩は名無しである:04/04/08 02:32
今の時代、小説でオナニーしてる奴よりも、
オナニー小説を書いてる奴の方が多いんだろうな。

574 :吾輩は名無しである:04/04/08 02:40
セミナー終了後に俺はセミナーの社員に頼んだ。
俺をインスラクターとして雇ってくれないかと。
もちろん最初は断れたが、懸命な説得と土下座によって、
「じゃあ、無給だったらいいけど」
といわれた。

俺の勝ちだった。


575 :ウン子:04/04/08 03:11
おしりぃっっ!! うんちっ! うんちぃっっっ!!
うんち出ますぅぅっっっ!!!!
〜〜〜〜〜〜っっっっっ!!!
紙ぃぃっっ!!
紙がっ無いのぉっっっっっっ!!!
もうっもうだめぇっっっ!!!
光子力エネルギーがもれちゃうぅぅぅっっ!!!
生きとしっ! 生ける者ぉっっ!!!
イデッ! 開放ォッッッ!!
もうだめっ!! もうだめぇっっっっ!!!!
いやああああっっっっっっっっ!!!
私 こんなに太くて長いイデオン砲出してるぅぅっっっっっ!!!
つっっっ!?
お母さんみないでぇぇぇっっっっっっっ!!!!!!!
ひじきっ!! ひじきぃぃっっっっ!!!!
アイムソーリィィィィィィィィ!!!!
我輩はひじきである

576 :吾輩は名無しである:04/04/08 07:18
ooooooooooooooooooooo

577 :吾輩は名無しである:04/04/08 10:20
文学の衰退が叫ばれて久しいが、その背景にあるのは、
ちょうど「ロックは死んだ」という標語とも重なるが、
時代性や社会性というテーマの追求を忘れて
単なる娯楽に堕してしまったことが挙げられる。

ロックを失った文学、あるいは、文学を失ったロック。

綿矢で抜いてる場合じゃないってことだ。O.K.?
今こそ、世界の中心で愛を叫ぶことが急務だ。急げ。
それが、文学とロックとの接点であり、融合なのだから。

578 :吾輩は名無しである:04/04/08 12:18
近代以降は、どこまでもリアリズムを追求し、
現実にべったり寄りかかっていなければ
文学とは呼べないような空気があって、、
一見楽しげなファンタジーに見せかけても、
どこか現実の小さな人物を描いているということが多い。
どうでもいい茶飯事を顕微鏡で拡大して「これが人間だ!」
そんな、お粗末なリアリズムはもうウンザリだ。

579 :吾輩は名無しである:04/04/08 13:17
おれが犬のワンワンも吠えるんだと!

580 :吾輩は名無しである:04/04/08 13:31
辻って作家は、ミポリンと結婚したことで、作風が変わったよね。
ヒューマニズムと急進的コミュニズムの融合、ショウビズの
コマーシャリズムと本来の文学が持っていたピュアリティのオディプス的
結合がヴィヴィッドに表現されている。

読んだことはないけど、そんな気がするよ。


581 :吾輩は名無しである:04/04/08 14:15
あ〜ここは警察じゃないよぉ〜

582 :吾輩は名無しである:04/04/08 14:17
カミカンカミカンどぅーどぅーどぅーどぅ〜

583 :吾輩は名無しである:04/04/08 18:54
ユキは天涯孤独の18歳。
アルバイトをしながら定時制高校に
通うけなげな美少女だ。
ある日、自分の命が心臓病のために
残り少ない、と知ったユキは、入院先
の病院を抜け出して街をさまよううち
に自殺未遂の青年マコトと出会い、二人
はひと目で恋に落ちる。
しかし、「死の時」は容赦なく近付いて
いた・・・


薄幸の美少女ユキが毎晩寝る前に読む
愛読書は『耳なし芳一』。



同室の入院患者のおばあさんが
「私もオバケの話、好きよ」と
言ったとたん、ユキの顔がパッと
輝き、延々と「耳なし芳一」を語り
聞かせる。
話し終えたユキがふと隣のベッドを
見ると、おばあさんが死んでいる。

「ユキは、自分の宿命を知って、
死に対する恐怖におびえ、絶望
感に苛まれていた。
だがユキは、不可思議な物体に
導かれて、驚くほどの力をとり
戻し、病院を抜け出す。・・」


584 :市ね:04/04/08 20:20
おまえらバカばっかだなぁ どうせ村上春木の「ノルウェーの森」も読んだことないんだろ?
あ、おれ?おれはお前ら低学歴と違って村上春木読んだし来年こそ東大の文学科にはいっていっぱい本読むよ 藁

585 :吾輩は名無しである:04/04/08 21:16
え?え?え?
なんで一度読んだらすぐ他の本を読み始めるんだ?
ライ麦畑はまだ理解できてないんだろ?
だったら普通はライ麦畑をもう一度読み返すだろ。

読書っていうのは読み通すってことじゃない。
読書っていうのは読み込むってことだ。

586 :吾輩は名無しである:04/04/08 21:54
読みもしないで批判するような視野の狭い人間にはなりたくないから。
それに
売れた本に感動できないって事は同時代人として著しい欠陥があると思う。
























などと、釣られて買ってしまったバカは言い訳を繰り返す。
そして、そういう考えをもっている自分は100万人のバカの中には含まれないのだと
思い込んでいるが、文壇はそういう人間こそをターゲットにしていた事に気付いていない
典型的な釣られて買ってしまった真性二重バカ。

587 :吾輩は名無しである:04/04/08 22:24
だって、ここ数年の間に、2ちゃんねるが「市民権」を得てしまってるからね。
2ちゃんねるの異質さの度合いもそりゃ薄まるさ。
だから学校で「真面目君」みたいな人間が平気で2ちゃんねるでも「真面目君」で登場する。
昔は2ちゃんねるとYAHOO掲示板の間に確執もあったものだ。
最近は「普通の掲示板」としての2ちゃんねるになってしまったけどね。

2ちゃんねるで「常識」肩ってどうするってことだ。
ああ、そういえば俺も角が取れてやわくなったな。
来年の高校受験に備えてここはすこしリアルに戻って勉強するか・・・

588 :吾輩は名無しである:04/04/08 23:07
頭が悪いというか、頭が悪そうなレスを見つけて喜ぶこちしかできない頭のわるいお前ら

589 :吾輩は名無しである:04/04/08 23:18
2ちゃんねる住人の底意地の悪さってw
今にはじまったことかよ

いまでは「 ゴルァ 」も言ったことがねえ2ちゃんねらーばっかだろ。
昔の2ちゃんえるは、本当に凄まじかったよw

590 :吾輩は名無しである:04/04/08 23:22
ハイ、多分おっしゃるとおりですわね。
ここはアナタ様みたいな崇高なお方が覗きに
来てアレコレ余計な事カキコするスレでは
ございませんわ。是非もう、ここには来ないで
下さいましね。アナタ様の品位が疑われますもの。

ついでに言わせて頂くと、
「脳内クサ〜!」
これは、分かる人にはお分かりになると
思いますわ。

591 :吾輩は名無しである:04/04/08 23:26
チュウボウが正直に「わからないんで教えて下さい」と言ってるのに、そこにさらに中傷を加えるヤツがいるいるんだね。2ちゃんねらーの底意地の悪さにビックリ。
ライ麦畑や坊ちゃんもいいけれど、>>1には否定的価値観ばかりに影響されて社会性の発達を阻害されないようにして欲しい。
個人的には森鴎外を推薦します。「青年」とか「ウィタ・セクスアリス」は相等に難しいけれど、山椒太夫や、舞姫なんかは比較的わかりやすいし、鴎外の人情が溢れる作品です。
読書は批判的精神と人間的な側面(humanity)をバランスよく育てることが重要だと思ふ。


592 :吾輩は名無しである:04/04/08 23:26
やれやれ

593 :吾輩は名無しである:04/04/08 23:38
さっきドストエフスキーを読み終わりました!
なんかラスコーリニコフの生き方が悲しくて泣いちゃいました。
でもおばあさんまで殺す必要は無かったと思います。
次はトルストイを読みます。

594 :吾輩は名無しである:04/04/08 23:52
ドストエフスキー=×
ドフトエフスキー=○
中学時代の漏れの思い込み。
ドットHスキー
そんな名前の出会い系サイト、ありそう。

595 :吾輩は名無しである:04/04/09 00:03
>>152を見て、>1は非常にイイ感じの読書体験中だと思ったのは漏れだけ?
良いじゃんすごく。解説読もうと何しようと良いんだよ。感じるままにゴー

でも現実(日常)生活も大切にネ


596 :吾輩は名無しである:04/04/09 00:07
Q.文学はなぜ衰退するか。
文学=自由。文学の衰退=自由の衰退。
A.人間が自由ではなくなっていくからである

597 :吾輩は名無しである:04/04/09 00:44
それは貴方が読書家だからだと思います。
読書量が多く、知能の高い人ほど貴方のような感想を抱く傾向があります。

宮部の人気の秘密は、読書の習慣がなく、一読しただけでは内容を把握できないような人の思考スピードに
合わせてくどくどくどくど冗長に書かれていることです。
文章を読む速さと頭の回転が平均以上の人は、アクセルを踏みながらブレーキを踏まれているような
苦痛を感じることと思います。

たまーに宮部ファンで「わかりやすく書くことは難しい」などと戯言をほざく方がおられますが、
宮部のは「わかりやすい」んじゃなくて単に無駄な描写が延々と続くだけの話です。
これは「わかりやすさ」とは全く無関係の独立事象なのですが、そのあたりが混濁してるみたいですね。

598 :吾輩は名無しである:04/04/09 10:08
いいですか、
お客さまは紙さまです。
どうかしましたか?

599 :吾輩は名無しである:04/04/09 11:12
俺は日大の法学部を出ているので最高に頭がいいんだぜ。

600 :吾輩は名無しである:04/04/09 11:23
結末はどうなるのでしょうか

601 :吾輩は名無しである:04/04/09 12:35
イラクで拘束された三人は英雄だ!

602 :吾輩は名無しである:04/04/09 18:21
春樹の小説やらエッセイは30才くらいの独身女性は大概読んでるから
合コンの後、2人っきりで飲んでるとき話がでることが多い。
そのとき、適当に話をあわせられる。サリンジャーあたりの話もできれば
いうことなし。
読む時間がない人は解説だけでもよい。ただし、彼女が言う感想に批判は
しないこと。

「私の周りはバカばっかり」とか「自分探し」なんて
いい年こいて恥ずかしげもなく口にするエセインテリ女を
口説き落としたい人には文学はおすすめ。

603 :吾輩は名無しである:04/04/09 23:55
綿矢が芥川を越えているのなら、
はたして100年後に綿矢代表作が国語の教科書に載っているでしょうか?
文学界の伝説的な人物に入っているでしょうか?

604 :吾輩は名無しである:04/04/10 00:01
そんなの知りませんよ、好きなようにしたらいいじゃないですか。
本を読んでいるのにそのくらいのことを自分で考えて決断する頭もないのですか?
君達みたいな人間がオウム真理教みたいな邪悪な宗教に入りやすいですよ。
なぜなら、自分で物事の価値が測れず、何か絶対的な価値や方法を外に求めるからです。
何を読むかどう読むか、面白かったか難しかったか、そんなのこっちの知ったこっちゃないですよ。
それとも、何か褒めてあげたらそれで満足するんですか?

605 :吾輩は名無しである:04/04/10 09:32
飛躍に見えなくもないよ。なぜなら擁護派は皆、本編ならず関連書籍にいたるまで、
普通の読者ではまず確実に読み落とす(読んでも忘れる)様な事を、読んだなら当然知ってるでしょ?
みたいな感覚を持って話すから、一読程度、もしくは映画しか見ていないぐらいの人には
つながりが読めなかったりするから。この話題が平行線なのは当たり前のことで、
作品に対して持っている基礎知識がまるで違うのに、お互いがそれを自覚していない事にある。
決着をつけたければ、お互い、必要なだけの資料持参の上、リアルであって話す以外ないだろう。
掲示板なんて、一度の投稿文字数が制限されるんだから、この手の徹底論争には向かない。

606 :吾輩は名無しである:04/04/10 22:53
まず学校の勉強をしっかりしろよ。
数学も理科も国語も社会も体育も美術も。
中学のうちから文系だ理系だ体育系だって言ってんじゃねーぞ。
本を読めねえ科学者は馬鹿だし、数式が恐い文学者も馬鹿だ。
まず、学校の勉強してろ。

607 :吾輩は名無しである:04/04/10 22:53
は??
何言ってんのお前?
独り言多い奴だな。

608 :吾輩は名無しである:04/04/10 23:04
キーーーー!
僕は頭いいもん!!
天才だもん! 超天才だもん!!

609 :吾輩は名無しである:04/04/10 23:28
厨房って頭悪いよな。
気に入らないこと言われるとすぐ頭に血が上って「仕返し」を考え出す。

610 :吾輩は名無しである:04/04/11 00:21
このスレには厨房の表と裏がたっぷりだな。
いかにも青臭い教えて君と、気に入らないレスを次々に仕返しする糞餓鬼。
次はどのレスを「最高に頭の悪そうな発言をしてください@文学板 」にコピペするのかな?w

611 :吾輩は名無しである:04/04/11 09:28
>>610
接着厨は行ってよしモナー(アーアー
しかし裳前は神だな(ワロタ
藻俺様のようなツーチャン歴が長いDONに歯向かうとどうなるか分かってるんだろうな罠?
初心消防車があんまり接着してると、いい加減ブラクル貼るぞテスト。
直リンも出来ない初心者は家具氏だなと一時間マジスレするぞ(vy
まあツーシャネラはこのくらいのスレが送信できて当たり前だ。
こんなことも出来ない家具氏は回線で首切って寝たら釣るぞ(糞

612 :吾輩は名無しである:04/04/11 14:44
バーカ

613 :吾輩は名無しである:04/04/11 17:29
6 名前:美香 ◆FE5qBZxQnw [] 投稿日:04/04/11 16:10
ついに建てちゃったか。
前スレのリンクはまだ??
わたしが何度「【のぞきでタイーホ】寺山修司」を建てようとして思いとどまったことか。
建ってしまったのなら仕方がない。

わたしの中では、
エッセイ>短歌>俳句>詩>>>>>>>>>>>>>>(素人)>戯曲=評論=小説


614 :吾輩は名無しである:04/04/11 19:46
じゃあ、どうしたいの?
本読んで、何をしたいの?
ここで、何をしたいの?

615 :吾輩は名無しである:04/04/11 19:47
何言ってんだお前?w
お前は、レジ打ちになりたいのか?
それとも、コンビニの店長になりたいのか?
何の話だよw
遠藤周作を読んでみろってアドバイスは受け入れられても
新聞読めとか専門的なものを身につけろとか学校の勉強をしっかりしろという
アドバイスは受け入れられないのか?
読書なんてものはな、学校の勉強や夢実現の努力を妨げてまでして必死でするもんじゃないんだよ。
せいぜい学校や仕事と勉強の合間、テレビを見ずに本を読む程度のことなんだよ。

厨房が何を読んだらいいですか?って、その質問が漠然としすぎなんだよ。
そんなもんは、好きな本読めばいいじゃねえかって言うしかないだろ。
それに、別に中学3年間で「ぼくらの七日間戦争」一冊しか読まなくても問題ないし、
中学で何も本を読んで無くても高校で読みたい本が自然に増えたりすることもあるだろうし、
社会人になってからでも大学入学してからでも初めて読書に目覚めて本を読み漁る人だっている。
もちろんこんなことは一般論だけどさ。
お前が自分で「専門の人間もレジのアルバイトも社会には必要」って言ったように、
中学で読むべき本も高校で読むべき本も大学で読むべき本も無いんだよ。
そんなものは「趣味」の次元だからな。
ただ大人や経験のある人間がいえることは、
社会で自分が生きていく力や能力は最低限身につけたほうがいい、とはいえるだろ。
フリーターが悪いとは言わないけど、フリーターでもいいなんていう人間にならないためだ。
お前が頭がよくなりたいのなら、新聞を毎日できるだけ細部まで目を通すことだ。
フィクションの小説なんかを何十冊読むよりもはるかに早くはるかに頭が良くなる。
「頭が良い」の定義は分からないが、よりマシな人間になれるってことだ。

616 :吾輩は名無しである:04/04/11 19:48
大人というのは虫がすかん。
自分たちが俺を煽ったくせに
俺が反論すると理屈を並べ立てて自分たちを正当化する。

617 :吾輩は名無しである:04/04/11 19:51
このスレは馬鹿厨房に説教ぶちかますことによってカタルシスを感じる人間によって支持されています。
彼らの必死さは、溜まっているものの大きさに比例します。
ストレスが溜まっているのでしょうが、負けずにがんばってください。お幸せに。

618 :吾輩は名無しである:04/04/11 22:23
>>274
だから何だ?こっちが下手にでているのをいいことにさも
自分が大人の見本でもあるような発言をしてんじゃねーぞ。
あんた見たいなのを餓鬼から見ると詰らん中年の売れ残りの女なんだよ。

大人というのは虫がすかん。
自分たちが俺を煽ったくせに
俺が反論すると理屈を並べ立てて自分たちを正当化する。

619 :吾輩は名無しである:04/04/11 22:36
ガイシュツ…_| ̄|○

620 :吾輩は名無しである:04/04/11 23:11
いやあ、ここは面白いレスが多いなあ! 勉強になる。

621 :吾輩は名無しである:04/04/11 23:28
1よ。今日はオナニーを3回して寝ろ。
アレが溜まると怒りっぽくなってしまうのはもう知ってるだろ?
あとおじさんたちも同じ。ただし回数は一回でよし。
あとおばさんは…意識がなくなるまで酒でも飲んでください。

622 :吾輩は名無しである:04/04/12 09:31
この映画の感想は、
ヽ(`Д´)ノ ナンジャコリャ!ダマサレター!
<(´ー`) イヤーヤラレタ・・・テヘヘ
の二つに別れる。

623 :吾輩は名無しである:04/04/12 10:38
結末教えて

624 :吾輩は名無しである:04/04/12 21:19
文学が衰退したって困らないよ。人類の大半は。俺は困るが

625 :吾輩は名無しである:04/04/12 23:48
宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」は何度読んでもいいよなぁ
宮沢賢治はその日本語の文章の簡素性においてヘミングウェイに匹敵するものがある。
ただその簡素ということが幼稚とか子供向けと一般的に思われているけど
もし宮沢賢治のような簡素な文章で奥の深い壮大な物語長編でも書くような作家が現れたら
それはものすごい作家になると思うよ。

626 :吾輩は名無しである:04/04/13 12:20
>>1はなんかいやらしくて嫌だな。
なんか必死だし。
下心がみえみえだし。
ところでライ麦畑でつかまえては読み返したのか?
どうせ読み返してないだろうけどさ。
なんだかなー
中学で「壁」なんて楽しめるわけねえじゃんw
絶対「うわ!なんかすげえ、不思議。わけわかんねw」って思うだろうよ。
みんなも不親切だよな。
>>1の馬鹿厨房がなによんだらいいですか?って質問に。
厨房が読むべき本っていうよりただ自分が好きな本薦めてるだけだからな。
朝読書(俺が中学のときはそんなのすらなかったなぁ)以外に読書をしたことがない厨房だぜ。
つまり、読書の楽しみを知らずに読書への憧れだけで読書をしようとしている厨房だ。
作品の良し悪しよりも本人の興味と非読書人にも得られる面白さのあるやつ進めるべきだろ。
なんたって「ドストエフスキーはすごいらしい、これを読めば俺はすごいかな」と思って読んで失敗する奴だからなw

627 :吾輩は名無しである:04/04/13 14:18
でも俺は同じようなこと思ったぞ。大学卒業したとき。
「この紙切れが何の役に立つんだろう」って。
「大学くらい出たってたいしたことはありません」って。
けれども、苦労して大学を出してくれた両親のことを考えれば、
両親が健在のうちに大学だけでも出られてよかったな、って思った。

628 :吾輩は名無しである:04/04/13 15:53
見る度に感動的だとも思うし、
一見爽やかな感動作だが不満も多い映画。
とても傑作とは言えないしオスカーは獲らなくて当然。
せいぜいロビンスのノミネートで充分。
まず夢物語な所が駄目。
後に残された仲間たち、
死んだ爺さんはどうでもいい。
世の中結局、冤罪でも、殺人者でも、
選ばれた人間にしか奇跡は起こらない。
この監督はグリーンマイルでも刑務所を描いたが、
散々刑務所の悲劇や、
死刑制度の残酷さを描いておいて、
結局奇跡で片付けてしまうのが、
稚拙だし、偽善的で無責任。
映画自体からリアリティという一番大事な核をなくしてしまう。
刑務所や死刑制度の根深い問題を投げ掛けるのは
最後の観客を泣かせる道具に過ぎない。
問題提起しているようで、
その実、現実の悲惨さから観客の目を反らさしまう。
その裏で今日も冤罪で死刑で死んでいる人間達は後を絶たない。
観客は心地良い涙を流して、
「良かった。良かった。」と、
あの凄惨な現実は忘れてしまう。
そこがフランクダラボンの映画史における罪。

629 :吾輩は名無しである:04/04/13 15:54
ソラサシマウ!
良かった。良かった。

630 :吾輩は名無しである:04/04/13 16:05
事件は2/11オンエアの人気ラジオ番組「爆笑問題カウボーイ」の生放送中での出来事だった
ジェネレーションギャップの話題から、突如話題は綿矢りさの小説に及ぶと
「なんでキモイ相手といきなりキスをするんだ?」「おかしい」「理解できない」「起承転結がなってない」
など、罵倒の連続。
「まあでも、こんなわけのわからないものを書いていても
かわいいから文壇のスターになるだろう」という言葉で結び
事態は収まりがつかなくなり、相方でリーダーでもある田中が諫める場面も。

631 :吾輩は名無しである:04/04/13 16:59
俺は何らかのきっかけで本を読む習慣スタイルになり、何ヶ月ももったり
するが、また休止状態に入ったりする。本質的に本を死ぬほどすきという
のでもないらしい。だが、本への興味は常にうっすらと続くようで本を
みるとよだれが出てくるタイプだ。
前に、読書は習慣だとの言があったが、俺もその説に首肯したい。
おしなべて本を読むことはつらいが、調子にのることにより苦しみを伴い
つつも楽しみとなる。読書習慣が続くときは体調もよくなり、休日も
寝てすごすような愚鈍なことはなくなる。
なかなかに、読書の習慣とは難しいものだ。

632 :吾輩は名無しである:04/04/13 17:42
どんなところが下心ですか?
ただ本を紹介してくれるだけで結構です。


633 :吾輩は名無しである:04/04/13 18:50
僕もリア厨なのですが、上の方で
>児童文学から始めたほうがよい。
>本を読む楽しさの基礎がないうちから純文学は頂けない
みたいな意味のことが書いてあってちょっと心配になりました。
小学生の間は全く興味がなく(小説に興味がなかったという意味です)中1
になってからアガサクリスティの推理小説から始めました。
面白くて面白くて夜遅くまで読んでしまったことを覚えています。
それからドストエフスキーへと入り太宰治、川端康成に入りました。
ドストは罪と罰が非常に面白くカラマーゾフの兄弟を読もうとしたのですが2巻の最初で
挫折しました。
太宰は人間失格が非常に面白く斜陽を読んでみたらまた面白くそれ以来読んでます。
川端はとにかく表現が美しく本当に映像化が勝手に進んでいくので気に入ってます。
ほかには指輪物語など流行物も読んでみました。
今は白い巨塔を読んでます。
こんな僕はやはり児童文学から入るべきなんですかね?
長文&乱文すみません。

634 :吾輩は名無しである:04/04/13 18:51
連投すみません。
一応夏目漱石も読んでみました。
坊ちゃんを読んでみて、我輩は猫であるを読んでいたのですが
うっかり川端康成へと浮気して以来読んでいないので白い巨塔を読み終わってから
読んでみたいと思っています。
個人的には読書はなかなか面白いものだと思っているのですが、、


635 :吾輩は名無しである:04/04/13 19:40
なかなか根気が続きません。それで最近は「詩」のほうに浮気しています。
わたしの瞳はぶどう色秋の雫を懐かしむなんて、、、

636 :吾輩は名無しである:04/04/13 21:36
>>1はなんかいやらしくて嫌だな。
なんか必死だし。
下心がみえみえだし。
ところでライ麦畑でつかまえては読み返したのか?
どうせ読み返してないだろうけどさ。
なんだかなー
中学で「壁」なんて楽しめるわけねえじゃんw
絶対「うわ!なんかすげえ、不思議。わけわかんねw」って思うだろうよ。
みんなも不親切だよな。
>>1の馬鹿厨房がなによんだらいいですか?って質問に。
厨房が読むべき本っていうよりただ自分が好きな本薦めてるだけだからな。
朝読書(俺が中学のときはそんなのすらなかったなぁ)以外に読書をしたことがない厨房だぜ。
つまり、読書の楽しみを知らずに読書への憧れだけで読書をしようとしている厨房だ。
作品の良し悪しよりも本人の興味と非読書人にも得られる面白さのあるやつ進めるべきだろ。
なんたって「ドストエフスキーはすごいらしい、これを読めば俺はすごいかな」と思って読んで失敗する奴だからなw

637 :吾輩は名無しである:04/04/13 21:36
なんで紹介せなならんのだろ?
たとえば「志賀直哉」を薦めたとして
それを君が気に入るとも限らないし
読んでみて結局読めませんでした意味分かりませんでは
教え甲斐もない。
ある作家を薦めたとしても一度読んで
適当な軽い感想言って「他になにか教えてください」
では教えた側としては虚しささえ感じる。
「ただ本を紹介してくれるだけで結構です。」って言うけど、
上で君が趣味として読書をしていないことを暴露したように、
何かの意図のために読書をしその手っ取り早い選択として
何を読んだら・・・いいですか?ってことじゃないですか。
それならそうと、紹介してくれる人にわかりやすく、
その君の意図を伝え、それにピッタリな本を紹介してもらったらどうだろう?
「とにかく中学生に本を紹介してください」という要求だったら、
「ぼくらの七日間戦争」でも「ズッコケ」でも薦めたら読んでみようと思う?
君なら思わないだろうね、それでは紹君が介してもらってまでして本を読もうとする意味がないからね。
どうせ一度読んですぐ次の本を読み出すなら、金の無駄だから、図書館から借りてんだらどう?
学校の図書館なら中学生に薦める本で溢れてるから、だからといって馬鹿にしてはいけないよ。
漱石や太宰や芥川など文豪もいっぱいあるはずだから。
まずそこからだ。

638 :吾輩は名無しである:04/04/14 00:14
読書に夢中になるきっかけが欲しいんだったら
まず宗田理のぼくらシリーズをどんどん読んでいくことを薦める。
とくに有名な「ぼくらの七日間戦争」は昔の左翼運動賛美だという話もでたりして
とにかくこのへんから読むのが妥当だと思いますよ。

639 :吾輩は名無しである:04/04/14 00:20
うわぁ、キツッ!ガキの成せる業だな。

640 :吾輩は名無しである:04/04/14 00:25
わたしは源義経の落としだねを頂戴した子孫でございます。
私自身、背が低く、葉は反っ歯、色は浅黒いといった、義経公の特徴と
驚くほど一致しているのでございます。

641 :吾輩は名無しである:04/04/14 00:29
早稲田といえば露文だよ
ついで独文仏文

それ以外はおまけ


642 :吾輩は名無しである:04/04/14 00:37
図書館から借りてんだらどうよ?
俺はそうすることを進めるね。

643 :吾輩は名無しである:04/04/14 00:49
頭の悪そうな発言を読まされるとは思わなかった

644 :('A`)ア?オモテデロ ◆NOSI/F85nc :04/04/14 01:24
宇宙に詳しいよ俺

645 :吾輩は名無しである:04/04/14 09:52
俺って才能あるのかな。そして認められるかな?

646 :吾輩は名無しである:04/04/14 17:36
13歳のハローワーク、立ち読みしました。
よく網羅した、とは思いました。

「すきなことを仕事にする」ねえ…

渡しは親に、「人生の大事なことを好き嫌いで決めると、後でこまるぞ」、と言われたものだ。
まるで正反対だな。
時代が変わったのだな。

647 :吾輩は名無しである:04/04/14 17:37
村上君は容姿からなにからすべて恥ずかしい。
佐藤藍子という、そのときに流行っているものを昔からファンだった
といってなんでもかんでも便乗する女が芸能界にいるが、村上君は文壇
の佐藤藍子だね。
もうさあ、昔の名前で出てるとかそんなんじゃないから。

648 :吾輩は名無しである:04/04/14 17:38
昔、あったトーク番組「龍ずバー」だっけ?
つまんなかったなー。
モサイおっさんがかったるそーにホストしていて、ガキだったが記憶にある
のは、タバコの煙全開と岡部マリのひきつり気味な笑顔。
その後、「コインロッカー。。」呼んで、おっつぁん凄い小説書くじゃんと驚いたが。
でも、トークはつまんない、今でも。

649 :吾輩は名無しである:04/04/14 17:54
それにしてもお兄さん おかしいじゃ ありませんか。

650 :吾輩は名無しである:04/04/14 22:05
この映画は普通にいい映画だけど、
傑作とか至上最高の映画とは言えないよ。
大衆的で解りやすい良作だけど、
これが最高傑作だと思える椰子はあまりのロマンティストか、
ただ〈感動〉が好きなだけで
〈映画〉を深く見る事のできない子供。
もしくは映画の本質を知りたいと思わない浅い人間だな。
サザン最高!ユーミン最高!
ヴィトンいいよね!と変わらない。
〈感動作〉という世間の評判と自分の感性が同じで、安心してしまうぬるい香具師。
罪はないが少々痛い。
まぁフィンチャー映画を最高と、
ほくそ笑んでる軟弱なガキよりは
よっぽどまともな感性してると思うが。

651 :吾輩は名無しである:04/04/14 22:06
サザン最高!ユーミン最高!w

652 :吾輩は名無しである:04/04/14 22:07
罪はないが少々痛い。w

653 :吾輩は名無しである:04/04/15 07:16
おいっ どうしてくれるんだ

654 :吾輩は名無しである:04/04/15 10:34
全生涯をかけて10,000冊を読破した俺様が、いま真実を暴く!



 文 学 は く だ ら な い。

 時 間 と 紙 資 源 の 浪 費 だ な (プ

655 :吾輩は名無しである:04/04/15 18:37
注文だってw
たかが文庫本で。
期日まで読めといっても一週間に一冊借りて読めば
2、3日で読み終わるし、つまらなかったら返せば済む。
初めから文庫本をどさっと買い込んで読むのは無駄だな。
読書って自分の興味と感覚が強く影響するから
他人に薦められた本ならなおのこと気に入る本になかなかならない。
しかも一度読んで、すぐ他の本を読むだけなら、金の無駄。
読書の面白みをしらない奴が適当に一括買いして勿体ない勿体ない。
本当に読書好きで好きな作家、例えば太宰治が好きなら
その作家の本一冊あるだけでもその作家の文庫しかなくても
楽しくてしょうがなくなるんだけどな、自分の宝物みたいになるから。

656 :吾輩は名無しである:04/04/16 04:01
うはwwwおkkwwwwww

657 :吾輩は名無しである:04/04/16 07:44
予想どおり。
読めない本をいくつも自費で買ってバカバカしく思わないのが不思議。
それに人に薦められた本ほどハズレが多い。
だって推理小説嫌いな奴に推理小説薦めても読めないようにさ、
よく考えたら絶対面白いと感じないだろうって本を他人が薦めて
それをまんまと買う馬鹿って、明らかに遊ばれてるなw
中学生に無駄金浪費させて、つまらん読めないつまんない本を
部屋に山積みさせて、もう愉快犯にはウハウハだw

658 :吾輩は名無しである:04/04/16 07:44
↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

いくら読書しても、人格の向上とは全く無関係ってことが証明されるスレです

659 :吾輩は名無しである:04/04/16 08:56
必死だなwコピペ収集w

660 :吾輩は名無しである:04/04/16 09:12
ン〜、まいっちんぐ!

661 :吾輩は名無しである:04/04/17 16:13
547 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 16:08
さむっ


548 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 16:09
1さん、とりあえず川端康成の初期の作品などいかがでしょう。
「伊豆の踊り子」とか「舞姫」とか。
まずは「雪国」でもどうでしょう。
図書館に行けば川端の作品は必ずありますよ。


549 名前:厨房2号 ◆yHRYv51ctI :04/04/17 16:09
>>547
シベリアにでも住んでるの?

662 :吾輩は名無しである:04/04/17 16:17
うーん、文学を専門にやるわけじゃないんで
あんまり1人の作家にのめりこめる時間がないんっすよ。

663 :吾輩は名無しである:04/04/17 16:17
シベリアにでも住んでるの?

664 :吾輩は名無しである:04/04/17 16:18



時代背景が古いものを読んで「過去の遺跡だと思った。」だとw






665 :吾輩は名無しである:04/04/17 18:05
厨房は本をくら読んでも厨房でした。
もちろん象徴的な意味でだよ。

666 :吾輩は名無しである:04/04/17 18:05
くら読みは厨房にはむずかしいよ。
もちろん象徴的な意味でだよ。

667 :吾輩は名無しである:04/04/17 18:08
アホだ・・・
古典が読まれるのは
そこに時代や文化の壁を超えた人間共通の普遍性が存在するから
その物語に”いつの時代の”人間たちに感動を与えるんだよ。
それを普遍性というんだよ。
日本を舞台にした小説でも全く文化の違う国でも読まれるものというのは、
背景や文化の壁を越えた人間共通の普遍性があるから違和感を感じないんだよ。
わかるか?
わかんねえだろうな。
現代性なんて言葉は、こういう場合は使われないんだよ。
その現代性っていう言葉を使うこと時代が間違いなの。

668 :2ちゃんにくると安心する:04/04/17 19:20
671 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 18:04
くら読みは厨房にはむずかしいよ。
もちろん象徴的な意味でだよ。

672 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 18:10
くら読みってなに?

673 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 18:12
クラシックスを読みこなすことかな。

674 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 18:14
フランス書房

675 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 18:14
間違えた 書院だっけ?

676 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 18:18
>664
ハゲドー
厨房にくらアドバイスしても無駄。
もちろん象徴的な意味でだよ。

677 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 18:21
くらくら日記

678 名前:吾輩は名無しである :04/04/17 19:11
厨房にくらアドヴァイスは早すぎるんじゃないか?
俺は普通のアドヴァイスを進めるね。
もちろん象徴的な意味でね。

669 :吾輩は名無しである:04/04/17 20:16
だから詭弁だってw
一旦現代性と言ってしまったもんだから
後から指摘されて出てきた「普遍性」に
むりやり繋げてあたかも初めからそういいたかったかのような態度。
一回言い出した「現代性」を引き下げてしまうと間違いを認めることに
なるから、引き下がれないんだねw

670 :吾輩は名無しである:04/04/17 20:17
そろそろ黙ったほうがいいぜお前。駄目駄目だ。
小説は時代に読まれるのか?
人間個人に読まれるんだよ。
今という時代にフィットするってなんだそれ?

そういうのを詭弁っていうんだよ。

671 :吾輩は名無しである:04/04/17 20:17
その現代性っていう言葉を使うこと時代が間違いなの。
もちろん象徴的な意味でね。

672 :吾輩は名無しである:04/04/17 20:43
いや、だから何度も言うように、人類の心の叫びは、
万古普遍だからね。それがイデアなわけだからさ。
で、唯物論とか唯心論も、そこから派生しているわけでしょう?
僕は三国志を三回読んだ。今四回目。
とにかく古典だよ。一見古臭いけど、真実は「逆」であり、
「イデア」だからね。それが実は「今」であり、そこに「ワナ」
があるわけだから。(大分噛み砕いて書いた。
これなら分かると思うがw)


673 :吾輩は名無しである:04/04/17 23:46
遅レスだけど、おまえその辺の中上なんかより
大江の方が全然でかいよ。世界レベルっていうのがよくわからないけど
まず万延元年、そして洪水、緑の木だけでも読めば大江の圧倒的なでかさがわかるはず。
だいたい過大評価っていえば中上の方が全然過大評価されてるよ。
秋幸サーガとかいって、大江的な強引な鷲掴みの足下にも及ばない。
文壇キャラとかそんなこといったら、損をしてるのは今も昔も大江だ。
作品だけ見たらジャンル問わず、日本で圧倒的な仕事をしてるのは大江だけだ。
だいたいきれいにまとまりすぎてるなんて、大江のどの作品のこと言ってんだよ。同時代ゲームだって、あのトランシーな感じは、今までどんな文学作品にもなかった。おまえ最後まで読んでんのかよ。あれは山口昌夫の影響とか
そんなつまんないレベルの作品じゃないんだよ。くだらねえ批評に惑わされすぎ。

674 :吾輩は名無しである:04/04/17 23:49
おまえの文章は遠目から見ても分かるな

675 :吾輩は名無しである:04/04/18 03:55
俺のかーちゃんつるぺただぜー

676 :吾輩は名無しである:04/04/18 16:51
大手出版社の社員は、収入は最高だろうけど
倫理観のない人が多い。
5年に1回は、本気の恋という名の「浮気」。
出会い系・風俗店利用し放題、やり放題。
離婚率もバカ高い。

そんな、いつ性病を感染させられるか分からない相手と、
末永く幸せになれるといいですかね・・。

私は遠慮しておきます。
穏やかで幸せな家庭が欲しいですから。

677 :吾輩は名無しである:04/04/18 21:09
10年経ったら覚えていないよ。
その頃には容貌もすっかり変わっているだろうし。
テレビに出ていても綿矢?ハァ?
ってスタンスで(笑)他のチャンネルに変えると思うよ。
育児日記を書いたって男だから興味がないから読まないね。

678 :吾輩は名無しである:04/04/18 21:20
出版不況が終わる気配はなく、新刊を次々と出すことで大量の返品との辻褄を合わせて自転車操業を
しているのが出版界の現状だから、電子ブックが普及して本をダウンロードして読むスタイルが
普及すれば、近い将来多くの出版社は倒産すると思う。
従って綿矢が出版者の社員と結婚すれば、
旦那の不倫→修羅場→年をとり流行作家でなくなる(鷺沢化)→鬱病→旦那の給料が下がり生活難
→修羅場→メディアに相手にされなくなる→鬱病→旦那の会社倒産→離婚
といった不幸な人生になると思う。
綿矢はしたたかな女性だと思うので、将来性のない相手とは結婚しないのでは。
何代も続く旧家の金持ちと結婚→筆を折る→平穏で幸せな生活を送るという人生を選択する
ような気がするね。

679 :吾輩は名無しである:04/04/18 22:47
既存の出版物ならともかく、一般人でも電子ブックに対応した書物を電子出版こともできるだろう。
つまりDeep Loveのようにインターネットで支持を受けて電子出版するという同人誌のような出版
方法も可能になるわけ。
そうすると出版社のレゾンデートルは何かということになる。
たとえば編集プロの集団が売れそうなネット作家を掘り出して、その作品を編集、出版して読者に
支持されれば、メジャーな文芸誌やヒット作を生み出すこともできるのではないだろうか。
もしそれが可能になれば、取次ぎに依存して返本の見返りに新刊を出すことで自転車操業している
出版社は、電子出版が主流になり本で利益を出すことができなくなれば早晩切り捨てられることに
なるのではないかと思うのだがどうだろう。
出版不況関連の本を読んでみたところ、どうやら今の出版界は危ういバランスで何とか持っているらしい
からね。

680 :吾輩は名無しである:04/04/18 22:48
そりゃそうだ。
生き残った出版社はいまこの世で生きている誰よりも長く存続するかもしれない。
ただし淘汰の時代はすぐそこまで来ているだろう。
高給取りの出版社社員のうち何割が生き残れるのかは俺は知らない。
淘汰の時代を迎えて出版社に逆風が吹き始めて時、出版社社員と綿矢は結婚するのかどうか
という話が派生して横道にそれちゃったね。
この先の話は出版業界に身を置いている人にでも聞いてみてくださいな。

681 :吾輩は名無しである:04/04/18 22:49
そりゃそうだ。
逆風が吹き始めて時はとっくに来てるよ。

682 :吾輩は名無しである:04/04/18 22:58
夏目漱石って深いよな。
「こころ」なんてと・く・に!

683 :吾輩は名無しである:04/04/19 00:38
おまえの文章には深みがないよね。ま、内容を期待する方がマチガイかw
あ、いや失礼、純粋な人なんでしょうけどね。

684 :吾輩は名無しである:04/04/19 00:39
安っぽいハリウッド映画のようだ。
全米NO.1と言われながら見に行くと、半分見たらラストシーンが分かってしまう。
それを裏切ってくれればいいのに、本当にそうなるからもうダメポ。
それを眼を輝やかして、イイ映画だったっていう馬鹿が多い。
女流作家の本読んでよろこんでるのは、そういう単純馬鹿・・いや失礼、純粋な人なんでしょうね。

685 :吾輩は名無しである:04/04/19 00:40
禿道。
女の頭の回る範囲って、男性の想像以上に狭いんだろうなぁ。
男性並みの想像力&創造力、独創性をツイ期待しまうんだよな。
女でも男性同様にショボくても小説を書けることをホメてやればいいのかな。
内容を期待する方がマチガイかw

686 :吾輩は名無しである:04/04/19 10:17
そろそろお願いします。

687 :吾輩は名無しである:04/04/19 10:51
正直どうなるのだ・。

688 :吾輩は名無しである:04/04/19 12:45
あのさあ、禿道って剣道用語なの?

689 :吾輩は名無しである:04/04/19 21:13
ひとことアドバイス。
2ちゃんに意味を求めすぎてはいけないよ。
いや、あまり求めない方がいい。
あるいはまったく求めないつもりのほうがいいか。
それくらいのほうが希望がわいてくる。

690 :吾輩は名無しである:04/04/19 21:15
「自己責任」で何でも済むのなら,国家なんぞ要らないよと,アラブの中心で,
空に向かってさけびながら,水面下の交渉もせず,こっそりとあからさまに690ゲット。


691 :吾輩は名無しである:04/04/19 21:21
キチガイが意味不明なこといってんじゃねーぞ。
「真実を外してる」とか豚の分際で細かいところにこだわってんじゃねーよ。
オマエの仕事は「ageんな」だけでいいんだよ。
盗作スレにageが来れば「ageんな」だ。クソ垂れるしか能のないおまえみたいな
キチガイでも簡単にできるだろ。
ちゃんと仕事さえこなせば、ごほうびにオマエが必死にたてたクソスレにAA貼ってやるよ。
ションベン垂らして泣いて喜べ。
それと、「パクるな」とか芸無しキチガイの分際で煽られ方にまでケチつけんな。
相手してもらえるだけありがたいと思え。

692 :吾輩は名無しである:04/04/19 21:23
東京大学に合格した私が読むべき本
どんなのがあるかおしえれ

693 :吾輩は名無しである:04/04/19 21:25
文学を守る

694 :吾輩は名無しである:04/04/19 23:23
2ちゃんという匿名の場所で自分を証明しようとしたって無駄。
僕は医者の息子で現東大生でアイドルが彼女で初体験は小一で来年社長になるんだが
それを嘘だと証明できないのといっしょ

695 :吾輩は名無しである:04/04/19 23:25
「富士山」宣伝スレではおまえの便所虫仲間のキチガイが火だるまだぞ。
援護してやれ。ってかおまえが本人かw

696 :吾輩は名無しである:04/04/20 01:25
本人だと仮定して言わせていただくが
その作品集から察するに、君の位置は、つまり
勘違いした筒井のコピー学生。でいいですか。
読者の予想を裏切るアイデア郡、だと自分では思ってるんだろうけど
もう読者が予想する範囲内のことしかやってない。ああ、こうきたの、へー。だから?
てな感じ。学生がやってる同人誌で、自分は一番とかはりきってるガキが書きそうなのを連想しちゃうよね。

697 :吾輩は名無しである:04/04/20 07:15
作家になりたいのだ

698 :吾輩は名無しである:04/04/20 11:33
>>697
創文板へ逝け

699 :吾輩は名無しである:04/04/20 17:45
>粘着アンチがイラクで捕まれば良かったのに
でも現実にイラクで捕まったのは、ランディと芸風のちょいかぶるライター
だった、と。
自費出版で出していた本がベストセラーの予感(悪寒?)で、予想3万部だってさ。
「富士山」の10倍売れているってんで、ランディ先生、ヒステリーでもおこして
くれないかしら。(w


700 :吾輩は名無しである:04/04/20 19:35
自分で稼いだお金を財布に入れて本屋に行くわけだけど、
そのときに乗るバスから見える風景が、俺にとっては大切だな。
アマゾンで注文するとそれが失われてしまうから駄目だ。

701 :吾輩は名無しである:04/04/20 19:59
綿矢じゃ旧家の嫁はつとまらない。間違いない(w
インタビュー見てりゃわかるだろ。あのドン臭い受け答え…。

702 :吾輩は名無しである:04/04/20 20:39
文学板のバナーに描かれている男性は誰ですか?

703 :吾輩は名無しである:04/04/20 22:41
正真正銘のばかだろ
啓蒙するために書いたものじゃないのは明らか。
啓蒙するためならメタフィクションの小説など書くわけない。

「子供に接する方法はこれがベスト、みたいなのが嫌」
とあんたはいうけど、これノンフィクションじゃないんだぜ。
小説なのにこんなこといわれたら、
作者もやってけないよ。

バカは相手にするなというほかない。

704 :吾輩は名無しである:04/04/20 22:56
おもしろい、つまらない、はもちろん人によって違うでしょう。
おもしろかった、だけ書いても意味がない。宣伝だと思われてもしかたがない。
なら私はリアル鬼ごっこがおもしろかった、と書いちゃいます。

705 :吾輩は名無しである:04/04/20 23:43
わお!
オレが書いたのが二つも載ってるよ!
みんなに読まれてるんだね!うれし〜ッ

706 :吾輩は名無しである:04/04/20 23:56
「アナだらけ」だの「本買ったらヤラせてくれる」だの、そんな卑しい発想ができるのは
キチガイのオマエだけ。

707 :吾輩は名無しである:04/04/20 23:58
確かに旧家に嫁ぐには礼儀作法は学んだほうがよさそうだね。
昨日初めて芥川賞受賞記者会見の映像を見たけれど、育ちの良いお上品なお嬢様
には見えなかったな。
でも女は簡単に変わるからね・・・。
数年したら上流階級の上品な女性になっているかもしれない。
旧家に嫁ぐかどうかは別として、資産家と結婚→引退が俺の予想。

708 :吾輩は名無しである:04/04/21 18:29
「一」の簡体字と、
「壱」の繁体字教えてください

709 :吾輩は名無しである:04/04/21 22:22
ワン

710 :吾輩は名無しである:04/04/21 22:25
文学板に来るなら、
「君の金切り声は鵺の雄叫び
わたしの心は懐かしむその甘美な囁きを」
(↑ 美しき矛盾と確信犯的誤解)
とでも言いたまえ。

君はダンス下手だね。

711 :吾輩は名無しである:04/04/21 22:41
ウン

712 :吾輩は名無しである:04/04/21 22:43
私自身の問題じゃありません。国全体の問題ですから


713 :吾輩は名無しである:04/04/21 22:46
2ちゃんではコピペされた香具師の勝ち。

714 :吾輩は名無しである:04/04/22 11:11
なべおさみ LOVE!!

715 :吾輩は名無しである:04/04/22 11:18
ヨン様って
チョー・ヨンピルのことだろ。

716 :吾輩は名無しである:04/04/23 11:13
リアルになれ

717 :吾輩は名無しである:04/04/23 11:19
イエス・キリストがいたから、
ノー・キリストもいたんだろうな・・・(w


718 :吾輩は名無しである:04/04/23 11:20
京都には金閣寺と銀閣寺があるから、たぶん京都のどこかに「銅閣寺」もあるんだろうな(w


719 :吾輩は名無しである:04/04/24 09:42
謝罪と賠償!

720 :吾輩は名無しである:04/04/25 21:00
13 :吾輩は名無しである :04/04/25 19:51
考えてみれば、擁護ちゃんの2getとか妨害ナシというのは珍しいかも。
ということで、お話をお続けください。
14 :吾輩は名無しである :04/04/25 20:44
スレ立て乙でーす。


721 :吾輩は名無しである:04/04/25 21:05
>>715
なぜだかチョーうけた、という事だけ伝えておく。

722 :クサリムナゲ:04/04/25 22:05
ロックンロールスーサイド!!

723 :吾輩は名無しである:04/04/26 15:29
でない

724 :吾輩は名無しである:04/04/26 15:37
結局春樹って一発屋だったんでしょ?

725 :吾輩は名無しである:04/04/28 19:58
この掲示板の文学板に常駐しているようなら毎日辛ぇだろ?
思考力も落ちるだろうし文学できてねえんじゃないの?
世間に出なきゃそのまま鬱で悶え死ぬんじゃねえのガキとオッサン達?
幼中年ヒキコで2ちゃんで妄想繰り返してりゃ自殺指向になる罠(w
己の考え一編捨てて社会出てから考え直した方がアタマよく回ると思うが
ガキとオッサン達そこまで腹括れるか? 
ハッキリ言うが、ここはガキとオッサン達の妄論オナニー道場じぇねぇんだよ。

726 :吾輩は名無しである:04/04/28 19:59
あなたの書いた内容から、私は特に知的な刺激は受けませんでした(だって内容が稚拙だもの)
さらに具体的な論点を何一つ提出していないくせに、
まるで御大層な問題提起でもしたかのような語調にかなりうんざりしました。
「発言すること」に酔って、自分の主張の内容も省みることもなければ、
応答不可能のコミュニケーション(笑)を垂れ流している見苦しさにもまるで気づいていない
あなたのような方の相手まで親切にしてあげなければ「逃げた」と罵られるのでしょうか?
結構、そうしたければそうするといいでしょう。
私はそれが恥ずかしいことだとは思いません。
誰にだって、応答不能の内容を掲示板に書き殴って喜んでいる程度の
人間とのコミュニケートを拒否する権利はあるからです。

私のこのレスを読んでまた、「発言したい欲望」が沸きあがり、
あなたは顔を真っ赤にしてキィボードを叩くでしょう。
しかしあなたは気づくべきです。
その「発言したい欲望」があなたを愚劣にしているのだと。
これ以上のレスは結構です。
私は、あなたの発言にも考えていることにも興味がありません

727 :吾輩は名無しである:04/04/28 20:00
文学に精通するの意味とは、作品の数を知っていることではなく、作品の内容理解の深さである。
つまり文学とは、一冊だけでも事足りうる。
むしろ一つの本をどこまで深く広く多角的に読むことができるか、物語を血肉化できるかが問題。
数ではない。

728 :吾輩は名無しである:04/04/28 20:01
勘違いしてほしくないのが、新聞を読めとひとこと付け加えたのは文章とか読解の能力云々の為にという意味ではなく、
世の中の出来事をちゃんと把握できるように新聞読んでおけと言ったの。
だから新聞でなくてもいいんだよ、テレビのニュース番組を毎日見るのでも。
でも中学生の君なら新聞なんて読んでも「社説(社説くらい聞いたことあるだろうけど・・・)」すら理解できないと思うよ。
でも君が自分を成長させるために必死で難しい本を紹介してもらって挫折してを繰り返すんならさ、
新聞という文章レベルも知識も語彙も常識的教養もほとんど常に一定なものがあるんだから、
これを活用しない手はないだろ?
初めは意味不明でも、毎日できるだけ多くの新聞の記事を「読んでみる」ことで、だんだん知らない単語の意味が理解できるようにもなる。
自然に語彙が増えてくるし、世の中の流れもつかめるようになる、だんだんとね。
君みたいな人間ならなおのこと、新聞を読むことだ。それもできるだけ「全部読んでみよう」という気持ちで。
新聞なら家に毎日届くから金もかからないしね。

729 :吾輩は名無しである:04/04/28 20:07
長文おつ。
確かにあんたの言うこともその通りなんやけど、

【何千万という人数にお金を払っても読んでみたいと思わせる文章を書く人は、
「才能がある」と言っていいと思うし】

↑「読者がお金を払っても読んでみたいと思わせる文章を書く人」の才能は「大衆ウケ」する才能
であって、文学的な才能とは必ずしもいえない。
たとえば漱石の「こころ」が何故、現代まで読みつがれているかっていったら
やっぱり今の読者にも訴えかけるものがあるからやん。
漱石の時代にもいっぱい本は出されたと思うけど、現代まで残っているのはほんまにごく一部。
そういうふう訴えかえるモンを作れるかどうか、これが文学的才能やない?
なんでもかんでも出版して、下らない本をさもスゴイ本のように宣伝する今のマスコミが
そのホンマに意味ある本を見えにくくしている気がする。
女流作家がキライってのも、いいモン書く女流作家以上に、浅はかな女流作家が
作家ズラして文壇に登場するからや。
まあそれは女に限らず、男もそうなんやけど・・

730 :吾輩は名無しである:04/04/28 23:30
>あんたらの言う礼儀ってのはどういうものですか?

これかなあ?
俺は礼儀の話はしてないんだが。
代わりに答えてもいいけど

>あらすじ本買うより此処で聞いたほうが速いしタダ。

↑これは君の発言でしょ?たぶんその礼儀の話はこの発言に原因があるようだけど。
その発言の何が失礼にあたるかというと、せっかく親切におすすめ本をおしえてあげても教わった君自身が
「あらすじ本買うより此処で聞いたほうが速いしタダ。」と考えていたのでは
教えた側としては「せっかく教えたのに、知りたい知識はいわゆる『あらすじ本』程度のことかよ!」って気持ちなわけで
読書を楽しんでいる人間にとって「あらすじ本」程度を読んで「知ったかぶり」されることに強い不快感が湧き上がるわけですよ。
考えてみれば当たり前でしょ?君自身が「金があれば『あらすじ本』買ってもいいけど、ここで聞いたほうが早いしタダ」みたいなこと
言ってるんだから。教える側としては君にとっては「『あらすじ本』と同じ立場で、しかもタダで教える都合の良い相手」でしかないわけだよ。

こんな失礼な話があるだろうか?
それをわからない君も頭が悪い。
礼儀の話をしだしたのは俺じゃないけど、でも話の流れで何を言わんとしているかは大体分かる。
そう簡単に、何もしらない本の読み方も知らないくせに、知った気になって大人を馬鹿にしてはいけないよ。
ママに言われなかったかい?
「パパやママにそんな口をきいてはいけません!あなたは子供なんだから。」って。

731 :吾輩は名無しである:04/04/29 02:48
>>833
あのスレか。まぁ俺も悪いんだがね。

732 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:22
その自分のことは棚にあげて他人に批判ばかりしているのが>>1なんだよ。
大人は悪い?卑怯?ずるい?にげる?
そもそも大人とは誰のことですか?
ただ君が自分だけ中学生で他はみんな大人と勝手に勘違いしてるだけでしょ?
誰が大人かも知りえないのに自分が中学生だというだけで大人に敵意を見せるのは稚拙。
そしてその君が勝手に大人と思い込んだ人たちに本を紹介してもらいたいんですか?
だったらせめて”本を読めるように”してから教えてもらいなさい。
四方八方に手をだして結局読めずに積んでおく人には教える気も萎えますよ。
無理して自分に読めない難しい本を選ばずに、純粋に自分が面白いと思う本を選ぶべき。
君の一番の問題は本を読めないのに偏見だけは固まっているということ。
易しい小説は質の悪さを表すものではない。
とにかく趣味として読書をするなら、自分が面白いと思う本を選んで、ただ楽しむこと。

733 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:29
お願いして何かを得ようとしているのは>>1でその要求にこたえるのが他の人なんだろうけど
他の人にとっては>>1がどうなろうと興味は全くないんだ当の>>1にとってはお願いして
教えてもらいたいわけだよね?そうなるとここで一方通行の関係が生まれるの。
教える側と教えられる側。GIVE and TAKEという双方向の公平な平等な関係ではないの。
学校の先生と生徒の関係にも似ているけど学校は GIVE and TAKE の関係が一応成り立ってるからね。
教師は生徒に勉強を教え給料をもらわなきゃならないし、生徒はお金を払って勉強を教わらなきゃならない。
でもここでは、教えてもお金はもらえないし、教わってもお金を払う必要はない。
だから教える義務や教わる義務も生まれない。
だから、ここで「教えて欲しい」と言う場合はかなり慎重に発言しなきゃいけない。
教師は生徒の発言が失礼でも教えなければならないが、ここでは失礼と思えば教える必要は全くない。
大人とか子供とかは関係ない。それを強調するほうが不自然。

734 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:37
盗作されようとされまいと、売れる本は売れるものです。
盗作された先生の本を気に入って購入された人もいれば、ランディさんの本を気に入って買う人もいるのです。
盗作されて気分のいいひとなんているはずはありません。
ですから、私は盗作したことをどうでもいいと言っているのではなく、ここで中傷をする必要がないと言いたいだけなのです。
盗作はよくないことですし、二度とするべきではありません。
中傷をすることで、書き込みをした人は一時的に気分がすっきりするかもしれませんが、他の人はどうでしょう?
同じように中傷の書き込みをしている人はいますが、このBBSを読んで淋しい気分になる人も少なからずいるのです。
あなたがたが本当に彼らに反省してほしいなら、インターネット上で間接的に言うのではなく、直接抗議したらよいのではないでしょうか?
好きなモノや人を非難されたときの辛さは誰でもわかるはずですよね

735 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:40
中学、高校生が主人公で感動して泣ける小説知りたい。
泣けるのがイイ。
ちなみにσ(゚∀゚ オレ!!は今日、赤川次郎のふたりを泣けるとか言うので読んでみたのだが…
読み終わった後、全く泣けなかったので床に叩き付けた。
ちなみに世界の中心で愛を叫ぶやDeepLoveなどの糞な最近の小説はどこがイイのか分からない。
σ(゚∀゚ オレ!!は今まで本を読んで泣いたことがないのだ。
目頭熱くなどはあるのですがね。

736 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:50
俺は逆に、ここのスレで叩かれてるような自意識過剰な所が好きだった。
何というか、コミュニケーションの輪が自己完結しちゃってて、他者に開かれてないままの感覚が。

「ねじまき鳥」「アンダーグラウンド」以降、妙に中途半端な社会意識を持ち出してからがウザい。
お前の小説こそ空疎なたてまえ論の独り歩きじゃないかと言いたい。

また、西洋的な意匠を「善」、日本的な意匠を「悪」に配置するやり方も最近目に付いてきた。
ノモンハン戦争が「空疎な建前の行き交う無意味な戦争」で、スペイン戦争は「学ぶべきものの多い戦争」。
国内のゴタゴタから目をそむけさせるための対外戦争にしても、ナチスのやり方は散々叩いて、ブッシュのやり方には同情的だったり。
「フリオ・イグレシアスはモグラの糞だ」だの「モンキーズなんてクズだった」だのといった台詞は英訳版では削除して、日本の歌手の悪口はそのまま翻訳。

他人を無意識に決定的に傷つけていることに対して、何の責任も取らないだの何だのとオウム信者や日本軍を叩いてるが、
お前はどうなんだ?小説でずいぶん多くの歌手や小説家を独断でゴミだのクズだの言ってきておいて、何でコイツはいつの間にか中立的人間を気取ってるのかと思う。

もっと開き直っていればいいのに。ノーベル賞でも意識してんのか?

737 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:56
>>736
ならば君こそ、中立的人間を気取ってはいないかい?
人それぞれ考え方があり、それを述べているだけじゃないか。

738 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:59
↑w

739 :吾輩は名無しである:04/04/29 13:59
>>736
仮に彼がノーベル賞を意識していたとして、それが一体何がおかしいというのかね?
人間ならばそういった名誉を欲することは自然な整理じゃないかい?


740 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:00
↑W

741 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:01
>>738
w

742 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:01
>>740
w

743 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:02
反論できないオナニー星人発見

744 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:04
最高に頭の悪そうな発言をしてください@文学板

745 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:04
春樹信者?

746 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:10
貴様は何様のつもりだよ、ってことだ。
自分は精錬潔白な人間のつもりかよ。

747 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:15
なんだコイツw
自分はコピペしこしこ貼り付けても他のコピペにマジレスw

748 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:18
2ちゃんではコピペされた香具師の勝ち。

749 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:19
>>747
誰と勘違いしてんだw

750 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:19
わお!
オレが書いたのが二つも載ってるよ!
みんなに読まれてるんだね!うれし〜ッ

751 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:36
あなた馬鹿ですか? 馬鹿に決まってますよね!?
私がわざとこういうしゃべり方をしているのが解らないんですか!?
私はもっと頭のいい書き込みだってふだんはしているんです。
村上のつまらない小説のつまらなさを語るのに、頭のいい発言をすることじたい、つまらないことなんですよ!!!!
そんなことにエネルギーを使いたくないだけなんですよ!!!
それくらい村上春樹の小説はつまらなかったんですよ!!!
それに輪をかけて、あなたの発言はばかですね!
本当に気持ちいいくらいばかですね!!!
あなた以外の皆様の発言はいいせんいってますね!!!
ばーかの登場ですっきりしたので私はこのへんで失礼いたします。
ありがとうございました。

752 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:39
>>751
どこからのコピペ?

753 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:52
>>751
村上春樹に対する世界的な評価を考えれば、村上春樹の小説がつまらない
という君の文学センスは、たいしたことはなさそうですねw

754 :吾輩は名無しである:04/04/29 14:56
なんだかなぁ(w

755 :吾輩は名無しである:04/04/29 15:16
↑w

756 :このへん最高に頭悪そう:04/04/29 19:47
549 名前:吾輩は名無しである :04/04/29 10:51
だから採算度外視で商売しろよ

555 名前:吾輩は名無しである :04/04/29 14:58
やらないよ
文芸文庫は金にならないことはしない主義だから

557 名前:吾輩は名無しである :04/04/29 17:27
>>556
お前のレスなんて誰も必要としてないよ
少しは意味のあることを書き込め

757 :吾輩は名無しである:04/04/29 20:08
アクセス規制がなぁ

758 :もうサイテー:04/04/30 00:59
560 :吾輩は名無しである :04/04/29 20:34
>>556
>そのうち創刊何周年記念みたいな企画で復刊やるかもよ。

一体何の根拠があってこんなことを言うんだ?
お前の妄想を現実とごっちゃにするな。

561 :吾輩は名無しである :04/04/29 21:24
>>560
お前のレスなんて誰も必要としてないよ
少しは意味のあることを書き込め

562 :吾輩は名無しである :04/04/29 22:02
>>561
コピペしかできないのか?
お前の低脳振りがうかがえるよ

759 :吾輩は名無しである:04/05/02 19:51
「世界の中心で、愛を叫ぶ」ってもう読んだ?
いろいろと深いこと考えさせられる内容だったな。
やっぱり本を読まないヒトは人生、損してるよ。




・・・・うちの彼氏のお言葉です

760 :591:04/05/02 20:53
すごいやだ

761 :吾輩は名無しである:04/05/02 22:05
よっこらセックス

762 :吾輩は名無しである:04/05/02 22:14
>>759
お前はそんな彼氏を蔑む一方で
セックスする時はアンアン悶えて、男に身を委ねるちっぽけな人間なんだよ
まあそれがお前の唯一の男への抵抗なのかもしれんなw
死んだほうが良いのは確かだ

763 :吾輩は名無しである:04/05/02 23:20
お前はそんな彼氏を蔑む一方で
セックスする時はアンアン悶えて、男に身を委ねるちっぽけな人間なんだよ
まあそれがお前の唯一の男への抵抗なのかもしれんなw
死んだほうが良いのは確かだ

764 :759:04/05/03 23:07
そんなあえぎ方はしませんよ
私も男なのでw

765 :吾輩は名無しである:04/05/03 23:41
<メディアが生み出した幻影>
ふと思うことがある。私が着ているこの服は、自分のセンスで選んだものなのか。
それとも、時代のイデオロギーによって半ば強制的に着せられたものなのか。
はたまた、自分のこなす言動行為は「誰か」に操作されているものなんじゃないか。
どうして「ここ」に、「ここ」まで、「こんな」にも足を踏み入れてしまったのだろうか。
もちろんすべて自分の意志で歩いてきたはずなのだ。まかり間違いなく。
容器としての私たち。環境から様々なものを吸収してドッキングされていく。
しかし、「環境」とはそもそも何なのか?
自分を取り巻く周囲の引き糸。調合剤。‥‥‥まぁ、そんなところか。
私たちは、この言葉が存在する時点で第三者の存在を意識しているんだけども、
誰かの、何かの影響を少なからずとも受けて生活をしている。
そんなこと社会の中で生きている以上当たり前であるかもしれないが、結構
重要な事実だ。(続く)

766 :吾輩は名無しである:04/05/03 23:43
世には「広告」なんてものが立派に機能してるけど、これがまさに「環境からの影響」
そのものだと思う。アドバタイズするのは、ほんの零点何秒の世界であるだろう。
一瞬の出来事が、目に、心に焼きつく。無意識の世界で欲動されて、煽動される。
私たちは、「誰か」に操作されているのか?
どっちにせよ、そんなこと今まで誰だって考えてきたことだ。いまさら唸ることでもない。
ただ、あまり考えすぎると、気持ちが悪い。ものすごく、気持ちが悪い。
そこにおいてあるペットボトルは何なんだ。今座っているこの椅子は何なんだ。
自分が着ている服は何なんだ。住んでいるこのマンションは何なんだ。
道って何なんだ。なぜ、あるがままではないんだ?
メディアは(この言葉は目に映る全てを表すかもしれない)、私の生活を満たす。
しかし、心は病んでいく。どうにせよ病んでいく。それを促進させる。
限定された症状かもしれないが、人とじかに触れ合うことが億劫にさえなる可能性もある。
メディアは一人遊び。メディアは、一人遊び。メディアは、一人遊び?
ますます私たちは孤独になっていく。
‥‥‥だけど、それでいいのかもしれない。元々繋がることのなかった世界だ。
どんな形であれ、「繋がる」ことは素晴らしい。それに、バーチャルに「繋がる」こと
だってそれはそれでいて正当性がある。
こんなこと考えていること自体、「メディアの生み出した幻影」にだまくらされている。
ここに、はっきりしたものは、ない。ただ、私たちは所詮、「だまくらされている」。
いくら足掻いても、そこにいる私は「私」でしかない。何の手助けも、この文章君にはしない。
(文章君が成長して欲しいということです。読者様にあててる言葉では決してありません。)

767 :うんこ:04/05/04 02:26
説明や説得する言葉に文学的表現を入れると馬鹿っぽい

768 :うんこ:04/05/04 02:28
なので半分くらいの人は1の要求に答えてる
もう半分くらいの人はほんとに馬鹿さらしてるので1の要求に答えてる
なので皆素晴らしいです

769 :吾輩は名無しである:04/05/05 23:18
こういう改行してる奴って




読んでる人が不快に感じてるって事が




わからないのかね。




どんな名文書いても荒らしにみえるな。




m(_ _)m








770 :吾輩は名無しである:04/05/07 19:34
俺は馬鹿じゃないよ。

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