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イギリス詩を語るスレ

1 ::02/11/24 00:28
自分の好きな詩人について語りましょう。

2 :1を読まずにカキコ:02/11/24 00:29
苦労して2げとできるスレってここですか?

3 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:29
あああああ

4 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:30
ブレイクとかですか?

5 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:30
死ねよ

6 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:31
ブレイクはいいですね。無垢と経験の歌とか。

7 ::02/11/24 00:32
やっぱりディケンズがイイね

8 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:35
シェイクスピアが最強です。

9 :1:02/11/24 00:37
いや、イギリスしと言えばやっぱりトレヴェリアンを抜きには語れないだろう

10 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:39
>>1
つまらん。しかもおまえ明らかに1じゃないだろ。

11 :10:02/11/24 00:40
>>9の間違い。

12 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:41
おれはエリオット派だね。
「荒地」は必読じゃ。
第一章と第五章は暗記しておるが(他の章は典型的な中だるみである)
特に第五章のはちゃめちゃな壊れ方がたまらん。
そもそも「四月は最も残酷な月だ」と
リリカルなメランコリーな雰囲気で始まっておきながら、
最後にはインドの雷神が「だー!」といったりするんだから。
全体に借用や引用が多く、コラージュというのか
パッチワーク的なところもいいかげんでよろしい。

13 :9:02/11/24 00:45
>>11
ごめんよ。でもディケンズとか出てるし、最初はボケが続くんだと思ったんだよ。

14 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:55
ColeridgeのThe Rime of the Ancient Marinerが好きな
人いますか?これは傑作だ。必読。

15 :吾輩は名無しである:02/11/24 10:31
「愛に生きる」
       ロバート・ブラウニング(1812-1889)

  僕から逃げる?
  無駄な話だ――
  恋人よ!
僕が僕であり、君が君でいる間は、
  この世にわれわれ二人が、
  恋する僕と嫌がる君がいる限りは、
一人が逃げ、もう一人が追いかけている限りは、
どうやら、僕の人生も結局失敗だったのかもしれぬ、――
  いかにもこれが運命というものかもしれぬ!
  いくら最善を尽しても成功はまず覚束ない。だが、
この世で目的が達成できなくても、それが何だというのだ?
要するに、全神経を絶えず緊張させ、
 挫折の度に涙を拭い、笑みを浮べ、
地に塗れては起き上がり、再度挑戦する、――こうやって
  恋人を追いかけて、一生を終わる、それだけのことだ。
だが、もし、君がどこか遠い所から、泥塗れになり、
  暗澹たる苦境に喘ぐ僕をちらっとでも見てくれたら、
たとえ今までの望みが絶え果てていたとしても、新しい望みが、
  君という同じ目標に向かって、僕の心に湧いてこよう、
  そうだ、翕然としてだ!
  絶えず、
  僕から離れてゆく者よ!


16 :吾輩は名無しである:02/11/24 11:22
エミリーブロンテに一票

17 :吾輩は名無しである:02/11/24 12:58
>15








                キショ!

18 :吾輩は名無しである:02/11/26 22:31
「富は問題にならぬ」エミリ・ブロンテ(1818−48)

富なんてものは問題にもならない、
恋だって、考えただけで吹き出したくなる。
なるほど、名誉欲か?そういえば、昔夢見たこともあったが、
日が射すと忽ち消える朝露みたいなものだった。

もし私が祈るとすれば、自然に
口をついて出る祈りはたった一つの祈りだ。
「今の私の心をこのままそっとしておいてくれ、
そして、ただ自由を私に与えてくれ」という祈りだ。

嘘ではない――光陰矢の如しで、どうやら私の
終わりも近い。そこで私が求めるものは、ただ、
何ものにも囚われない一人の人間として、勇気をもって、
生に堪え、死に堪えてゆく、ということだけだ!


19 :吾輩は名無しである:02/11/26 23:29
>何ものにも囚われない一人の人間として、勇気をもって、
>生に堪え、死に堪えてゆく

・・・じわっと感動・・・

20 :吾輩は名無しである:02/11/27 19:07
'The Rainbow'  William Wordsworth

My heart leaps up when I behold
 A rainbow in the sky:
So was it when my life began,
So is it now I am a man,
So be it when I shall grow old
  Or let me die!
The child is father of the Man:
And I could wish my days to be
Bound each to each by natural piety.

虹      ウィリアム・ワーズワース
私の心は躍る,大空に
  虹がかかるのを見たときに。
幼い頃もそうだった,
大人になった今もそうなのだ,
年老いたときでもそうありたい,
   でなければ,生きている意味はない!
子供は大人の父親なのだ。
願わくば,私のこれからの一日一日が,
自然への畏敬の念によって貫かれんことを!

21 :吾輩は名無しである:02/12/12 16:24
ageage

22 : ◆GQgggggggg :02/12/12 17:33
俺のお気に入りはジョン・ダンだ。
聖職者の癖にこんな淫らな詩を書いていたところが、たまらなく好きである(聖ソネット第14)。もっともこの詩には一応表向きの意味があって、「あなた」とは主イエス・キリストを指すらしいが、そんなのは知ったことじゃない。


心からあなたを愛しているのです、心からあなたに愛されたいのです…
あなたが私を犯してくださらなければ、純潔な身体になれないのです。

23 :吾輩は名無しである:02/12/12 17:51
>>22
ありゃ?
お懐かしいトリップが・・・。

24 :吾輩は名無しである:02/12/23 08:17
アナイリンとかタリエシンはダメ?

25 :真実:03/01/02 18:01
あるネット関連会社の社長は、「いずれにしても2ちゃんねるは
資金が底をつけば終わり。あまり知られていないことだが、
2ちゃんねる内部関係者によると今、大手通信会社系が調査費名目で資金提供している。
だが、それが止まれば続けてはいけないだろう」と証言する。
2ちゃんねるが判決によって力を失った場合、資金提供の打ち切りも予想される。
http://ascii24.com/news/reading/causebooks/2002/07/01/636911-000.html

 以下、別の記事のキャッシュ http://memo2ch.tripod.co.jp/article.html
 2ちゃんねるに近いあるインターネット関連会社の社長は、2ちゃんねるの幹部から得
た話として証言する。「2ちゃんねるは、運営者や幹部などがそれぞれ別々に会社を
作りカネの流れを見え難くしているが、実際の資金源は複数の大手通信会社系からの
調査費名目のカネ。月額で計約700万円と言い、年間にすれば1億円近く。額はともあ
れ、これは通信会社系的には、ぼう大なトラフィックを調査すると言う表向きの理由
が一応は立つ。自社系に都合の悪い書き込みがされた時に優先的に削除してもらうこ
とも期待している」と前置きし「通信会社系の削除の期待も含めて、2ちゃんねるは
総会屋と同じになっている」と言うのだ。
 その具体的な理由として社長は、こう話す。「2ちゃんねるはボランティアの削除人
が書き込みをチェックして、好ましくない書き込みを一所懸命削除している、という
ことになっているが、あれはウソ。削除人には給料が支払われ、その給料の原資と
なっているのが、まずいことを書き込まれた企業が削除要求とともに渡す裏金。これ
はまさに、総会屋の構図そのものだ。これまで裁判になっているのは金額で折り合え
なかったり、裏金を出さない強い態度の企業とだけだ」


26 :山崎渉:03/01/20 08:35
(^^)

27 :吾輩は名無しである:03/01/28 20:54
パーシー・シェリーとかは好きなひと結構いる?

28 :三郎:03/01/30 20:46
If winter comes, can spring be far behind?
確かにシェリーはいい。"Ode"系は絶品だな。

29 :山崎渉:03/03/07 13:29
(^^) 


30 :吾輩は名無しである:03/03/27 17:21
age

31 :bloom:03/03/27 17:30
http://www.agemasukudasai.com/bloom/

32 :吾輩は名無しである:03/03/27 18:04
私は汚い。風たちが私を齧る。豚どもは私を見るとゲロを吐く。かさぶたと痂皮
が皮膚を鱗状に覆っていて、黄ばんだ膿だらけだ。大河の水も雲の露も、私は知らない。
首筋には堆肥の上みたいに、散形花所の花梗のついた巨大なキノコが生えている。
不恰好な家具の上に座って、私この四世紀というもの手足を動かしていない。
両足は地面に根を生やし、腹部のtころまで醜悪な寄生植物でいっぱいの多年生
の植生らしきものを形づくっており、それはまだ植物を派生させてはいないが、
もはや人間の肉ではない。

33 :吾輩は名無しである:03/03/27 18:08
あ「tころ」じゃない「ところ」ね。で、これフランス詩だた。
ごめんね。

34 :吾輩は名無しである:03/04/03 09:02
ブラウニングの情報求む!

35 :山崎渉:03/04/19 23:35
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

36 :吾輩は名無しである:03/04/23 12:38
ここも「アメリカ現代詩」スレのように
いずれテコ入れしよう

37 :我輩は名無しである:03/04/24 05:35
D.トーマスが出てこないね

あの光の中におとなしく入ってはいけない
老人はその最後の日に 猛り狂え 猛り狂え

38 :あぼーん:03/04/24 05:38
   ,.´ / Vヽヽ
    ! i iノノリ)) 〉
    i l l.´ヮ`ノリ <先生!こんなのがありました!
    l く/_只ヽ    
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
http://muryou.gasuki.com/tochigi/index.html

39 :我輩は名無しである:03/04/24 22:45
テコ入れ!

40 :吾輩は名無しである:03/04/24 23:05
とりあえずdat落ちしちゃった様子の
Oscar Wildeの『Madonna Mia』でも…

A LILY-GIRL, not made for this world's pain,
With brown, soft hair close braided by her ears,
And longing eyes half veiled by slumberous tears
Like bluest water seen through mists of rain:
Pale cheeks whereon no love hath left its stain,
Red underlip drawn in for fear of love,
And white throat, whiter than the silvered dove,
Through whose wan marble creeps one purple vein.
Yet, though my lips shall praise her without cease,
Even to kiss her feet I am not bold,
Being o'ershadowed by the wings of awe.
Like Dante, when he stood with Beatrice
Beneath the flaming Lion's breast, and saw
The seventh Crystal, and the Stair of Gold.

41 :吾輩は名無しである:03/04/25 00:33
キーツ好き〜。
でも、バジルの鉢植えはグロいよう(泣

42 :吾輩は名無しである:03/04/25 00:34
音読サイトない?

43 :あぼーん:03/04/25 00:34
http://www.muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku08.html
http://muryou.gasuki.com/zenkaku/index.html
http://www.muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku07.html
http://muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku03.html
http://www.muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku02.html
http://muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku10.html
http://www.muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku05.html
http://muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku09.html
http://www.muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku01.html
http://muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku04.html
http://muryou.gasuki.com/zenkaku/index.html
http://www.muryou.gasuki.com/hankaku/hankaku06.html

44 :吾輩は名無しである:03/04/26 22:38
私は、ポープが好きです。

45 :我輩は名無しである:03/04/27 03:59
>>44
法王って意味かい?
お釜のカトリックかい?

46 :吾輩は名無しである:03/04/27 11:22
>>45
あなたのような連中は、ものも知らないないのに好奇心だけあり、
正確な知識もないくせにやたらに好みがうるさいので、
単なる気まぐれから何ごとにも鼻を突っ込みたがり、
結果、スレ全体をダメにしてしまう(駄スレがほとんどだが)。

・・・・・・・・・・・・・

というような詩を書いた人です。


47 :我輩は名無しである:03/04/29 13:47
ふーん

48 :吾輩は名無しである:03/04/29 23:40
>>47
言葉が少ない!何かコノテートしたつもりになっているところも文学失格。6点(←文字打ち代)

49 :山崎渉:03/05/28 09:22
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

50 :吾輩は名無しである:03/06/19 12:50
ビートルズの「詞」は
ときどき「詩」になってるような気がする。

51 :吾輩は名無しである:03/06/19 14:34
>>42
http://www.rhetorical.com/cgi-bin/demo.cgi
ここにコピペ

52 :吾輩は名無しである:03/06/25 13:03
誰かブランク・ヴァースで
何かひとつ頼むわ

53 :吾輩は名無しである:03/07/03 18:55
 クリストファー・マーロウがいいなあ。

54 :山崎 渉:03/07/15 09:19

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

55 :吾輩は名無しである:03/07/15 14:11
April is the cruelest season

56 :吾輩は名無しである:03/07/20 05:36
世の中に たえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし

57 :吾輩は名無しである:03/08/01 10:38
>56 エリオットと短歌の掲示板の上での結婚か……。

58 :山崎 渉:03/08/02 00:32
(^^)

59 :吾輩は名無しである:03/08/05 17:32
エリオットの荒地の引用って
当時の読者とか今でも教養ある人は
普通にすっとわかったんですか。

60 :吾輩は名無しである:03/08/05 18:30
v今日はこれで。
http://homepage3.nifty.com/coco-nut/

61 :吾輩は名無しである:03/08/06 01:53
エリオットはイギリスに気化したアメリカ人

62 :山崎 渉:03/08/15 10:14
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

63 :バイロン:03/08/16 16:40
今日は最強の日だ!
こんなにもけたたましく吠える獅子の声を、ぼくらは耳にしただろうか?
ああ、こんな日が長く続くといい、ぼくらのそばから離れないでくれ!お願いだ!カアチンカ!
ぼくらは、そしてぼくは、あなたの熱情をそのまま友情へ、しかし愛情にだけは成ってくれるな、きみとぼくは永遠の・・・恋人なのだから!
ああカアチンカ!ぼくらは、そしてぼくは、どれほどこの日を待ちわびたことだろう!どれほどの無意識を欲望して、こうまで今日という明日を待望したことだろう!
ところでぼくはまたきみのもとをたづねる。きっと尋ねる。
きみの顔を見に行くよ。


64 :吾輩は名無しである:03/08/22 10:48
>>57
それはマルドロール、
フランスじゃないか。

65 :ドンデラマンチャドンデラマンチャドンデラマンチャ:03/08/26 06:46
テニスンが好きですね。

未だ見ぬ山に我は向かわん

66 :吾輩は名無しである:03/09/16 09:54
その日、私は部屋に入り掃除をしようとしておどろいた。一人の女が全裸で鏡の前に立って
髪をすいていたからである。ドアの音にうしろをふりむいたが、日本兵であることを知ると
そのまま何事もなかったかのようにまた髪をくしけずりはじめた。部屋には二、三の女がい
て、寝台に横になりながら「ライフ」か何かを読んでいる。なんの変化も起こらない。私は
そのまま部屋を掃除し、床をふいた。裸の女は髪をすき終わると下着をつけ、そのまま寝台
に横になってタバコを吸いはじめた。

入ってきたのがもし白人だったら、女たちはかなきり声をあげ大変な騒ぎになったことと思
われる。しかし日本人だったので、彼女らはまったくその存在を無視していたのである。

もちろん、相手がビルマ人やインド人であったとしてもおなじことだろう。そのくせイギリ
ス兵には、はにかんだりニコニコしたりでむやみと愛嬌がよい。彼女たちからすれば、植民
地人や有色人はあきらかに「人間」ではないのである。それは家畜にひとしいものだから、
それに対し人間に対するような感覚を持つ必要はないのだ。

はじめてイギリス兵に接したころ、私たちはなんという尊大傲慢な人種だろうとおどろいた。
なぜこのようにむりに威張らねばならないのかと思ったのだが、それは間違いであった。か
れらはむりに威張っているのではない。東洋人に対するかれらの絶対的な優越感は、まった
く自然なもので、努力しているのではない。女兵士が私たちをつかうとき、足やあごで指図
するのも、タバコをあたえるのに床に投げるのも、まったく自然な、ほんとうに空気を吸う
ようななだらかなやり方なのである。

「アーロン収容所」会田雄次

67 :プーアル:03/09/16 14:17
エリオットは20世紀最高の詩人

68 :吾輩は名無しである:03/09/16 14:20
ジョン・ダンの方が上

69 :吾輩は名無しである:03/09/16 14:21
フィリップラーキンがいいね

70 :林彪 ◆ZJMS.Joo8Q :03/09/16 19:18
ブラウニングが好き 原書の全集と、国文社から出てる翻訳はたまに読む
はきはきした感じが良い。

71 :吾輩は名無しである:03/10/13 01:21
daffodilを桜に読みかえたら、和歌の世界だった。

72 :吾輩は名無しである:03/10/13 13:17
wordsworth のMichelが好きです。感動で涙がでてきます。

73 :吾輩は名無しである:03/10/13 14:03
>>67-72
それぞれ気に入りの一編(短めのやつ)をUPしたらどうよ?
その方が説得力あり。
翻訳でも、原語でもいい。翻訳なら訳者名を明記して。

74 :吾輩は名無しである:03/10/13 14:04
ディラン・トマスってどこがいいの。ぜんぜんわからないんだけど。

75 :吾輩は名無しである:03/11/06 01:39
飲んだくれオヤジの美学

76 :吾輩は名無しである:03/11/06 09:11
オヤジというほどの年まで生きていなかったような気がする

77 :吾輩は名無しである:03/11/16 15:52
あんまり読んだことないし、原語で読む力もない。
でも、オーデンは好き。

78 :吾輩は名無しである:03/11/19 01:14
バイロンのドン・ファンはどうよ?
原書だと難しいですか?

79 :吾輩は名無しである:03/11/22 23:48
エリオット読んでみたい。
オーデンは散文もよろし。

イェーツはちょっと、な。

80 :吾輩は名無しである:03/12/17 08:14
あげ

81 :吾輩は名無しである:03/12/17 08:21
洋楽の歌詞とか理解するためには
英詩とかやったほうがいいですか?

82 :吾輩は名無しである:03/12/18 12:45
マザーグースとかじゃねえの?
バンドやる奴のリテラシーを考えると。

83 :吾輩は名無しである:03/12/31 17:08
ワーズワースイイ!!
萩尾望都の残酷な神が支配するという、漫画に
イギリス詩がいっぱい出てくる。

84 :吾輩は名無しである:04/01/25 22:59
age

85 :吾輩は名無しである:04/01/25 23:11
>>81
まずはスラング理解しないとでないかい?

86 :吾輩は名無しである:04/01/25 23:52
俺はオーデンとデレック・ウォルコットが好きだな。

87 :吾輩は名無しである:04/01/26 00:49
俺はロバートブラウニングが(・∀・)イイ!

88 :吾輩は名無しである:04/01/26 04:08
おいらはコールリッジが好きかな

89 :吾輩は名無しである:04/02/25 03:32
age

90 :吾輩は名無しである:04/02/25 12:06
なんかみんなあんまり語ってないな。
なんだかんだ。
ところで音読hpはけっこうあるよ。
イギリスのサイトでくばっとる

91 :吾輩は名無しである:04/03/16 04:57
クリスティナ・ロセッティが好きです。
DQN兄のダンテ・ゲイブリエルとはまったく反対のようでいて、
なんか共通するものを感じます。

92 :x_x:04/03/27 23:50
トマス・ブラウン。イギリスバロックって
難しい。瀧澤が推しているけど。

93 :吾輩は名無しである:04/03/28 00:12
cast a cold eye
on life
on death
horsemen pass by


94 :x_x:04/03/28 23:55
Many times man lives and dies
Between his two eternities,


95 :吾輩は名無しである:04/03/31 17:20
>>37
Dylan Thomasいいぞ。
When once the twilight locks no longerとかな。

ところでEmily Bronteとかってアメリカ詩ぢゃねえのか?

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