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石川啄木のスレ立てちゃいました

1 :吾輩は名無しである:02/06/28 16:12
えっと、文学板には詩歌に関するスレッドが少ないということで、勝手ながら立てました。なぜ啄木かというと、好きだからです。
実際のところ文学板に彼のファンがどれだけいるのか、不安です。
手始めに彼の歌について論じましょう。個人的にはやはり彼の歌の特徴は三行書きにあると思います。彼の昔の作品で一行で書いてあるものをよんでもイマイチぐっとこない。

2 :吾輩は名無しである:02/06/28 16:29
2げっとぉ。


3 :吾輩は名無しである :02/06/28 16:34
マゾじゃないのに痛めつけられた作家
1:北村透谷
2:小林多喜二
3:佐多稲子
4:石川啄木

4 :吾輩は名無しである:02/06/28 16:35
あまり知らない者が書き込みをするのは気が退けるのですが、
三行書きから一行書きへの移行が意図的なものであったとすれば、
それは彼にとって、歌が音声的に「詠まれる」ものから
視覚的に「読まれる」ものへと移行した、と言えるからなのでしょうか?

5 :吾輩は名無しである:02/06/28 16:42
>>4
>三行書きから一行書きへの移行
逆じゃない?

6 ::02/06/28 16:51
あわわ、ほんとだ、失礼しました。
でも、1行→3行にせよ逆にせよ、知りたい部分はあまり変わらないと思うので、
どなたかレスお願いします。

7 :吾輩は名無しである:02/06/28 16:58
>>4はい。まさにその通りだと思います。短歌に対し虚無的であった彼なりに革命を起したかったのではないのでしょうか。あるいはただ注目を浴びたいがため何か奇を衒うことをやってみた、ということかも知れません。

8 ::02/06/28 17:02
あ、訂正です。今思い出しましたが、啄木は土岐哀果のローマ字三行歌に影響をうけて自身の歌もすべて三行に書きなおしたそうです。ので、啄木の三行歌の原点は土岐哀果にあり、ということです。

9 :吾輩は名無しである:02/06/28 17:32
石川の家は、結核で全滅だったっけ?

10 :吾輩は名無しである:02/06/28 17:39
>>9そうそうw
一家の下宿先、弓町の喜ノ床という床屋の大家は結核の石川一家に恐れをなして追い払ったんだって。
娘たちは生き残りました。

11 :資料課:02/06/28 17:55
明治18 岩手県日戸村日照山常光寺住職、一禎の長男として生まれる。本名一。

    いろんな人から借金。(月給8円なのに1年で借金154円)

明治45 若山牧水らにみとられて死す。

12 :渋民村:02/06/28 17:58
いい加減にしろ。啄ちゃん。

13 :上野さめ子@教員の同僚:02/06/28 17:59
私が貸した3円返して!

14 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:01
借金というと、明治37〜42年の啄木の借金は計1372円だそうです。これ現在だと1000万円くらいでしょ。よくこんな借金つくったなあ。別に事業に手をかけたとかそういう訳ではないから、これらの金はすべて放蕩に使われたんでしょうね。

15 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:05
>>13あんた不細工だな。堀節子のほうが美人だ。節子はりょうに似ている。

16 :資料課:02/06/28 18:05
「日本無政府主義者陰謀事件経過及び付帯現象」を読みたいのですが、
手にはいるでしょうか。

17 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:08
一握の砂 握った右手を じっと見る

18 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:10
>>16読みたいなあ。内容もどんなものか全く知らないなあ。こないだ大きな書店で「石川啄木事典」っていう本見つけたけど、それに載ってるかも。小説やら論文やらいろいろ載っていたので。

19 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:10
小説も何作かあるんですよね。全然有名じゃないけど。

20 :資料課:02/06/28 18:13
小説では「雲は天才である」が、昂揚した雰囲気でおすすめです。

21 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:15
>>19「我等の一団と彼」というのは今、読んでます。難しい事はよくわかりませんが、あの時代の作品としてはまあまあ読みやすいほうだと。

22 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:16
>>20確か処女作でしたよね。

23 :資料課:02/06/28 18:40
>>22
全作品の処女作としては、明治34年、
爾伎多麻に発表した短歌が通説となっております。
商業誌では、明治35年、明星に一首掲載になりました。
「雲は天才である」は、明治39年です。
「破戒」と「坊ちゃん」を読み、
自分の理想の教師像が描かれていなかったために書きました。

24 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:42
>>23あ、小説で、の話。

25 :資料課:02/06/28 18:48
ですね。

26 :吾輩は名無しである:02/06/28 18:58
甘栗むいちゃいました。

27 :吾輩は名無しである :02/06/28 20:20
わたしは悲しき玩具・・・。

28 :吾輩は名無しである:02/06/28 21:04
>>27そう、お前は所詮玩具なのだよ。と啄木も口にしたことがあろう。色恋沙汰をけっこう歌ってもいるし。なんだっけ、あ、こんなのは。
 つくづくと手をながめつつ
 おもひ出でぬ
 キスが上手の女なりしが


29 :吾輩は名無しである :02/06/28 21:06
オナニィで うまく出せずに
指につき
どんなものかと 舐めてみる

30 :吾輩は名無しである:02/06/28 21:07
>>29字足らず。アウト。

31 :吾輩は名無しである:02/06/28 21:25
っていうか、啄木は字余り多い?

32 :林中日記@資料課:02/06/28 21:27
三月二十七日
今日予は一時間一人で泣いた

33 :吾輩は名無しである:02/06/28 22:21
Iwanami Bunko no "Rômaji Nikki" wa Zeppan ni nattyatta no?


34 :工藤一 ◆vQ3Y6R5k :02/06/28 23:02
>>33Hai osoraku. Sikasi Tikumashobou kara Shuppann sareteiru "Meiji no Bungaku Dai19kan Isikawa Takuboku" Tubouti Yuuzou tyo ni "Romaji Nikki" nottemasita.
(訳)はい、おそらく。しかし筑摩書房から出版されている『明治の文学 第19巻 石川啄木』坪内祐三著に『ローマ字日記』載ってました。

35 :吾輩は名無しである:02/06/28 23:04
またややこしい新加勢大周があらわれちったよ

36 :吾輩は名無しである:02/06/29 13:25
啄木の詩はどうですか?わたしは詩は好きでないのでよくわからないんですが。もともと詩人としてデビューしたんでしょ?

37 :吾輩は名無しである:02/06/29 13:52
月と鐘
(とある風琴の曲に合はせむとて友のために作れる小歌)

あまぢはるかに故里の
楽の名残をつぐるとて、
さくらの苑におぼろなる
夢の色ひく月の影。

花は眠れど、人の子の
夢なりがたき旅ごころ、
とはの眠りに入れよとて
月に泣くらむ夜半の鐘。




     

38 :吾輩は名無しである:02/06/29 15:02
啄木の詩は概して装飾過多(特に初期の作品)
刹那的感情や思想を表現するのに啄木の場合は
詩よりも短歌のほうが鋭く的確でまさに「身の丈に合った」器でした

東海の小島の磯の白砂に
われ泣きぬれて
蟹とたはむる

と結びつけて鑑賞される詩に「蟹に」がありますから読み比べてください

潮満ちくれば穴に入り、
潮落ちゆけば這ひいでて、
ひねもす横にあゆむなる
東の海の砂浜の
かしこき蟹よ、今此処を
運命(さだめ)の浪にさらはれて
心の龕(づし)の燈明の
汝(なれ)が眼よりも小(ささ)やかに
滅(き)えみ明るみすらる子の、
行方も知らに、草臥れて
辿りゆくとは、知るや、知らずや。

39 :吾輩は名無しである:02/07/10 19:14
16才の天才詩人age

40 :吾輩は名無しである:02/07/13 11:19
素朴な疑問なんですが、彼は当時明星派の歌人として活躍していたのに貧乏生活だったのは何故ですか。
昔は有名人でもお金をたくさん得るのは難しかったんでしょうかね

41 :吾輩は名無しである:02/07/22 19:32
保全

42 :吾輩は名無しである:02/07/23 06:51
小島の磯の白砂




43 :吾輩は名無しである:02/07/24 23:40
>40
当時って、どの時をさしてるのでしょうか?
北海道時代ですか? それともその後の上京してから?

概していえるのは、彼は金銭感覚が薄いってことだけど…。

44 :吾輩は名無しである:02/07/30 13:25
たくちゃん     

45 :吾輩は名無しである:02/08/05 00:36
保全アゲ。

井上ひさしの「泣き虫〜」がどこにいっても手に入らない。
読まれた方いますか?
節子と彼の関係がうまく表れた佳作と聞いて興味。

46 :吾輩は名無しである:02/08/05 04:50
「砂山の砂に、砂にはらばい、初恋の痛みを、遠く思い出ずる日」
この歌もじつは啄木作詞。
ちなみにこのスレのみなさんは、枡野浩一の「啄木の短歌は、とんでもない!」
はどうでしたか?

47 :吾輩は名無しである:02/08/05 06:59
あの、啄木ってけっこうな政治ゴロだったって話ですが、ホント?

48 :吾輩は名無しである:02/08/05 07:55
>>45
演劇でやってるらしいですね。読んでみたいんですが
>>46
っていうかそれ啄木の短歌でしか知りません。歌われてたんですか?
枡野浩一氏のその本今度探してみます
>>47
無政府社会主義思想に関心をよせていましたが、政治ゴロなんてものでは決してありません。と思います。
ただ純粋に自分の思想を書き綴っていただけだと。

49 :吾輩は名無しである:02/08/05 12:01
>47
政治ゴロ…。
幸徳秋水事件前から、しょちゅう辺りをはばからず社会主義を
友人とのやり取りの中で書いていたとは確認できますが、
ゴロついていたような記述は見たこと無いです。

私の勉強が足りないだけかな?

50 :吾輩は名無しである:02/08/08 11:39
買春男 ウソバッカ

51 :吾輩は名無しである:02/08/14 23:42
>50
間違ってないが、それについてった白秋モナー

文学屋なんて、だいたいそういう奴らばっかじゃん。

52 :吾輩は名無しである:02/08/24 00:47
保全アゲ

53 :吾輩は名無しである:02/08/24 23:54
そういや本名は工藤一だったな。
間延びしたら工藤伸一か・・・。

54 :吾輩は名無しである:02/09/04 04:55
うたは出てくるのに 金は出てこんな〜。
言ってみたいけどねある意味。
買春しまくりの啄木の話を読んで一気に好きになった。
しかし借りた金で風俗ってどうだろう。

55 :吾輩は名無しである:02/09/09 20:25
やや長きキスを交わして別れ来し
深夜の街の
遠き火事かな

大阪中座火事のニュースを見て思い出した

56 :  :02/09/09 20:47
金田一の友情age

57 :吾輩は名無しである:02/09/19 14:12
赤紙の表紙手擦れし
国禁の
書(ふみ)を行李の底にさがす日

58 :吾輩は名無しである:02/09/29 01:17
保全

59 :吾輩は名無しである:02/09/29 17:08
一度でも我に頭を下げさせし
人みな死ねと
いのりてしこと

その昔「一握の砂」を読んだ時には見落としていたが、花村萬月氏のエッセイに
取り上げられているのを読んで、なんつー強烈な…と思った。

60 :吾輩は名無しである:02/09/29 17:12
>>1よ。
このスレの>>1よ。
駄スレを立てた>>1よ。
そう、お前だ。
今でも毎日このスレをチェックしているだろうか?
流石に見ていないよな。それはこのスレの下がりっぷりを見れば分かる。

現在、このスレは一覧の最下段にある。あと一人、
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
たった一人、おまえのように駄スレを立てる奴がいるだけでdat落ちする。
人間で言えば虫の息ってやつだ。気になるか?ならんよな。

初めてスレを立てたとき、掲示板に書き込んだときのことを、お前は憶えているか?
言いたいことは解るな。まさに今、お前の一部は死に往こうとしている。
それは駄スレを立てたお前自身の責任であり、罰だ。

正直、今だから言うが、このスレの>>7>>11は俺だ。>>100のキリ番は今更ながら地味に嬉しかった。
他にもいくつか書いたし、自作自演もした(番号は勘弁してくれよ)。
ここまで伸びたってことは、俺よりも大切に見守ってきた他の参加者もいたに相違ない。

何がいけなかったのだろう?粘着を相手にしたこと?議論のループ?
違うな…もうこのスレは寿命だったんだ。ネタ切れってやつ。

もし、このスレを倉庫で見つけて、今読んでいる君がいたら憶えていてくれ。
パート10まで続き、各所で紹介される名スレがある一方、
志半ばで堕ちるこの>>1のようなスレが山のようにあることを。そして、君は名スレを育ててく欲しい。

さぁ、時間だ。最後の記念カキコ(sage)を送ろう。

クソスレ立てるなッ!>>1……ッ!!


61 :吾輩は名無しである:02/10/01 00:47
京子の親子愛age


62 :吾輩は名無しである:02/10/01 01:07
房江タンかわいい(;´Д`)ハァハァ

63 :吾輩は名無しである:02/10/03 18:59
カツの親子愛age

64 :吾輩は名無しである:02/10/08 23:56



三行書き

65 :吾輩は名無しである:02/10/10 00:54
上で「弱虫なまいき〜」についてちょっと触れたものです。
ざざざっと読みましたが、今までよく掴めなかった一禎の人となりが
なんだかちょっとつかめたかも。
読み物としても面白いので、買おうと思いました。(井上さん好きだし)

しかし…こんな悲惨な状態でよくあんな量の短歌を書いていたんだなぁと。
そこが「言葉だけが悲しい玩具」たりえる啄木あなんでしょうけど…。

66 :吾輩は名無しである:02/10/15 00:00
『ローマ字日記』は刺激的だった。
そして哀しい・・・

67 :吾輩は名無しである:02/10/15 02:44
怒る時
かならずひとつ鉢を割り
九百九十九割りて死なまし

カッコイー!
「性急な思想」「時代閉塞の現状」なんかの散文も超良い。
現代にも通じる名文と思うけど、あまり有名じゃないのよね〜。
あれこそ教科書に載せて欲しいよ。

68 :資料課:02/10/15 02:50
おうびっくり。まだあったんですねこのスレ。

69 :吾輩は名無しである:02/10/15 03:21
>>67
時代閉塞の現状は有名だっせ。日本史だと必出じゃないのかな。

70 :吾輩は名無しである:02/10/16 02:33
金田一京助にとってはとんでもない友人。金貸してくれ!
俺ならとっとと消えろカスで終わり。

71 :吾輩は名無しである:02/10/16 15:57
>>70
まあね。でもそのおかげで金田一先生は文学やめて一流の国語学者
になったわけで・・・。

72 :吾輩は名無しである:02/10/30 19:59
「A LETTER FROM PRISON」「食らうべき詩」などは「ローマ字日記」に近い。

73 :吾輩は名無しである:02/11/01 20:24
あげ

74 :吾輩は名無しである:02/11/22 18:34
age

75 :吾輩は名無しである:02/11/24 00:08
石川君は酔はない人らしい、といふよりは酔へない人らしい(伊藤左千夫)

一番印象的な啄木評

76 :吾輩は名無しである:02/11/25 06:45
ザルだったとか、そういうのもぬきにして、覚めたとこがあったって事?


77 :吾輩は名無しである:02/11/26 01:41
>>76
そうです
北原白秋の言葉を借りれば
「詩人として啄木ほどの技巧家は当時きはめて稀であつた。
むしろ技巧に淫するくらいの人であつた。
才が利いて小手が利きすぎた。
その人の歌があの粗雑なだうでもいいやうな投げ出しの形をとつた。
これを考へねばならぬ。
あれはわざとやつていたのである。
一種の自己革命である」

短歌という一つの詩形を虐使することを発見した(「食ふべき詩」)という醒めた感覚です
心の

78 :吾輩は名無しである:02/11/26 07:15
早熟だった分、どうしても自分や周りを見えすぎていたというか、
そういう人だったように思える。
そっからあえて情熱的にあろうとした、んじゃないかなぁ。

79 :吾輩は名無しである:02/11/27 01:17
これは明治41年頃以降の作歌態度に特に顕著になるものです
「一握の砂」のはじめに

 東海の小島の磯の白砂に
 われ泣きぬれて
 蟹とたはむる

のようにセンチメンタルであったものが 

 大海にむかひて一人
 七八日
 泣きなむとすと家を出でにき

のように投げやりな表現にしてしまう
「今までの詩人のように直接詩と関係のない事物に対しては、興味も熱心も希望も持っていないーー餓えたる犬の食を求むるごとくに、ただただ詩を求め探している詩人は極力排斥すべきである」

白秋や茂吉のように完璧な作品への願望が動機ではなく
生活の中から即興的につかんだ印象を美的効果など考えず
報告や日記のように短歌形式を虐使することで言いさしのように
心情のみならず時代への強い危機感を訴えようとした
啄木は非常に同時代への関心が高い人です
早熟とか天分に関わりなく
文学者であるからにはたとえ失敗したって
問題提起の精神や、表現の可能性への模索が欠かせないということではないでしょうか?
(と、とりあえず問題提起してみました)



80 :吾輩は名無しである:02/11/27 01:22
啄木は、朝捨てて(啄木なんて読んでたら生きてけなから)、
夜には拾う詩人ですね。
なんとなく。私の中ではそんな感じ。

81 :吾輩は名無しである:02/11/27 01:36
75・77・79も私ですが
このところ啄木を読み返していて随分学ぶべきことがありました
啄木のこの「投げ出す」ような形は
言い足りないから補うために想像力を働かせざるをえず
結果大上段に言い切られてしまうより余程他人の共感をよぶんですね

それにしてもついつい分析的、文体論的に読んでしまう人間は
絶対創作者向きじゃない…

82 :吾輩は名無しである:02/11/27 01:56
われは知る、テロリストの
かなしき心をーー
言葉とおこなひとを分ちがたき
ただひとつの心を、
奪はれたる言葉のかはりに
おこなひをもて語らむとする心を、
われとわがからだを敵に擲げつくる心をーー
しかして、そは真面目にして熱心なる人の常に有つかなしみなり。
はてしなき議論の後の
冷めたるココアのひと匙を啜りて、
そのうすにがき舌触りに、
われは知る、テロリストの
かなしき、かなしき心を。



83 :吾輩は名無しである:02/11/28 20:00



84 :吾輩は名無しである:02/12/01 22:07
保守


85 :吾輩は名無しである:02/12/01 22:13
保守


86 :吾輩は名無しである:02/12/04 19:10



87 :吾輩は名無しである:02/12/11 00:14
岩波文庫の「ROMAZI NIKKI」入手しましたage。
77年9月→83年5月で10刷ってなってるけど、絶版か……。もったいない。

88 :吾輩は名無しである:02/12/11 00:15
……。
再度age

89 :吾輩は名無しである:02/12/14 13:02
>>87
私が持ってるローマ字日記は耕文社のやつ。
デカクて見やすい。

岩波のも絶版だったの?


90 :吾輩は名無しである:02/12/20 22:52
代用教員石川啄木が、今、教師をやっていたら、欠陥教諭として失職でしょう。
宮沢賢治も教員として失格かもしれません。
けれども、生徒として、お二人に学んでみたい気がしませんか。

91 :吾輩は名無しである:02/12/22 00:18
啄木の教え子の回想みたいな文章って活字になってるんですか?
実はまだ岩城之徳氏の著作を少し読んだだけなもので、知らず……。

92 :工藤伸一 ◆H/j1HkWi6c :02/12/22 05:35
>>40 歌詠みだけで食べていける人がそもそもいたのかどうかも疑わしいですよね。
与謝野晶子も歌集より源氏物語の翻訳出版による印税の方が多かったのではないでしょうか?
斉藤茂吉は生涯、精神科医との二足の草鞋でしたよね。寺山修司や塚本邦雄、岡井隆あたりの
有名どころでも評論や随筆や講演などがないと多分、短歌の印税だけでやっていくのは厳しい
わけです。俵万智や林あまり、田中章義、枡野浩一の歌集は売れているようですが、それでも
1冊出すのに相当の日数を要しますから、やはり歌だけで生計を立てられるわけではないですよね。
歌人だけでなく詩人も軒並みそういう状況なのかもしれません。

93 :吾輩は名無しである:02/12/22 18:03
与謝野晶子だって一時はめちゃくちゃ貧乏だったもんなぁ……。
しかも子だくさん……。
それに、いくら『明星』に短歌を載せて歌人の間で認められても、
世間一般に啄木の歌人としての評価が広まったのは死後でしょう。
『悲しき玩具』の原稿料(前借)が当時で20円でしたか。
死にかけだって言うんで、朝日の社員がカンパしてくれたお金の方が多いくらい。
父親がもうちょっとしっかりした人だったら……、とか思いません?
その点、茂吉なんかは生まれも育ちも裕福で、お金の心配なんかしたことないはず。
女性にはモテなかったけど。

94 :うんこ太郎 ◆yJE.3tgQck :03/01/08 00:41
152 :名無しさん@3周年 :03/01/08 00:29 ID:lG0gcJBh
ココアのひと匙(さじ)・珍走バージョン

なんかわかるべ?、テロリストの
気持ちっつーか?――
なんか説明すんのってかったりーし、ばっと手が出るべ?
なんつーの?俺の気持ちを分かれよ、みたいな。
口でうまくいえないじゃん?
やっぱ行動っしょ、口でゆうよかさ。
自分の身体でぶっかって行くわけ、心といっしょで。わかる?
けど、やっぱ根は真面目で熱いじゃん。そうゆう奴ならわかるって。

んで、ごたごた一応理屈とかこねたあとでさ、
冷えたココアをスプーンですするでしょ
そんで、ああ、苦いかなとか思うわけ
俺、わかるんだよね、テロリストの
すんげぇかなしい、気持ちみたいの

ニュー速+より(タイプミスと思われる部分を改変)。
ココアのひと匙のオリジナルが貼られたすぐあとで
こういうのが書きこまれるってのが2ちゃんの面白い
ところだと思いますた。

http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1041948447/l50

95 :平山良子:03/01/09 09:05

                \ │ /
                 / ̄\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
               ─( ゚ ∀ ゚ )< 啄木啄木啄木!
                 \_/   \_________
                / │ \
                    ∩ ∧ ∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\∩ ∧ ∧ \( ゚∀゚)< 啄木啄木啄木啄木啄木!
  啄木〜〜〜!   >( ゚∀゚ )/ |    / \__________
________/ |    〈 |   |
              / /\_」 / /\」
               ̄     / /

96 :吾輩は名無しである:03/01/10 00:04
ところで、

友がみなわれよりえらく見ゆる日よ
花を買ひ来て
妻としたしむ

って、

友達が俺よりえらく見える日は
花を買ったり
妻といちゃいちゃ

になるんですか?「妻と」は「花」にかかるんじゃなくて?
そう……なんですかね。
http://www.1101.com/ishikawa_kun/2001-05-05.html

97 :吾輩は名無しである:03/01/14 02:43
啄木ファンにはわりと知られたエピソードだとは思いますが、
記事になってたので。

啄木、悲しき恋文 女性装った男性ファンにつづる
http://www.asahi.com/culture/update/0113/001.html

98 :工藤伸一 ◆H/j1HkWi6c :03/01/14 05:22
>>96
枡野訳の『石川くん』ですね。

その歌の僕の解釈は、枡野氏とは違います。
「花を買ひ来て 妻としたしむ 」
の部分は「花を買ったり 妻といちゃいちゃ 」
ではなく、「偉くない自分について来てくれている妻の機嫌をとる
ためにと花を買ってきたりする」というニュアンスではないでしょうか?
字数に沿ってうまく訳すとなると大変ですけれど。

99 :工藤伸一 ◆H/j1HkWi6c :03/01/14 05:30
枡野訳からは、「どうしようもないダメ人間」の印象が伝わってきます。
>>96さんの解釈だと、「妻と一緒に苦境を乗り越えよう」という印象になり、
僕の解釈だと、「甲斐性はないけれど優しさを持った好人物」という感じに
なって、枡野訳とは全く真逆の人間性を伝えることになります。

100 :工藤伸一 ◆H/j1HkWi6c :03/01/15 08:22
>>96 そこのリンクを辿って枡野氏のホームページに行けるんですが、
枡野氏の奥さんって漫画家の南Q太さんなんですね。知りませんでした。
南Q太さんの漫画、けっこう好きなんですよ。

101 :吾輩は名無しである:03/01/17 23:33
啄木も最初は「工藤」っていう苗字だったよね。

102 :吾輩は名無しである:03/01/17 23:37
     ∧_∧∩ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ( ´∀`)/<石川啄木先生!こんなのがありました!
 _ / /   /   \___________
\⊂ノ ̄ ̄ ̄ ̄\
 ||\        \
 ||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
 ||  || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
http://freehost.kakiko.com/hiroyuki/

103 :山崎渉:03/01/20 06:54
(^^)

104 :吾輩は名無しである:03/02/05 01:58
砂山の砂に腹這ひ
初恋の
いたみを遠くおもひ出づる日

近代短歌って愛唱され続ける歌が多いですよね。現代短歌ではせいぜい俵万智の歌くらいでしょう、それなりに人口に膾炙しているのって。
東直子、穂村弘、佐藤真由美、加藤千恵といった口語短歌のひとの歌でさえ一般には知られていない。
馬場あき子さんが最近なぜ近代短歌が根強く愛唱されるのか、研究の余地ありといっていたが、同感です。
現代短歌は「はたらけど〜」の啄木の一首を超えない限りメジャーな文芸畑にはなれないと思うが、どうでしょう?

105 :吾輩は名無しである:03/02/05 02:02
馬鹿のジエンすれ、糞スレばかり、よう立てるw 消えれドアホ>104

106 :吾輩は名無しである:03/02/05 02:10
>>105
自演ではない。今日はじめてきた。文体で何となく分からんのかい(w?


107 :吾輩は名無しである:03/02/05 14:27
>>1
品位のない人も来るから五七五版に移したほうがいいんじゃん?

108 :吾輩は名無しである:03/02/20 13:38
HAPPY BIRTHDAY TAKUBUKU!

109 :108:03/02/20 13:39
ついでに小林多喜二もなんだけどね!

110 :工藤伸一 ◆H/j1HkWi6c :03/02/20 23:03
>>108
そうだったんですね。啄木の日記は明治45年2月8日までの10年間は毎日書かれて
いたのに体調不良のためにそこで初めて途切れて、何故か2月20日に再開していたんです。
それが啄木最後の日記でした。その日が誕生日だったんですね。

111 :吾輩は名無しである:03/03/15 02:03
啄木が文学史のなかで忘れられていくのはさみしい。


112 :吾輩は名無しである:03/03/15 02:22

春になると

波もなき二月の湾に白塗りの外国船が低く浮かべり

を思い出す。

「啄木が文学史のなかで忘れられていく」かどうかは置いといて、
俺の中ではずっと生き続けるよ。

113 :吾輩は名無しである:03/03/15 02:54
>>104
この歌、合唱部の子が前に出て歌わされてたの思い出すなあ。

114 :(゚ーÅ)ホロリ:03/03/15 06:32
剽軽(ひょうきん)の性なりし友の死に顔の

青き疲れが

いまも目にあり


115 :吾輩は名無しである:03/03/17 15:34
今日、ただ今、時代は啄木に追いついた。

116 :吾輩は名無しである:03/03/17 17:02
石川(堀合)節子は、人がいいのにもほどはあると思う。

117 :吾輩は名無しである:03/03/17 17:05
節子は、その一年後、28歳で病死
長女京子は、24歳で急死
次女ふさえは、19歳で病死・・・・・・・・

118 :吾輩は名無しである:03/03/18 15:50
>>116
人がいいというか、それ以外にどうしようもなかったってこともあるでしょう。
今みたいに簡単に離婚・再婚できるわけでもないし。
怒って実家に帰ったりしてるだけでも、かなり頑張ったほうだと思うけど。

119 :吾輩は名無しである:03/04/06 18:33
金田一京助の「石川啄木」が講談社文芸文庫から出てるね。
解説に書いてあった、石原裕次郎の歌う「砂山の砂を指で掘ってたら 真っ赤に錆びたジャックナイフがでてきたよ」の歌は、啄木の「いたく錆びしピストル出でぬ/砂山の/砂を指もて堀りてありしに」をモチーフにしているというのは言われてみて初めてわかった

120 :吾輩は名無しである:03/04/12 22:56
国際啄木学会なんかがあるわりには、啄木の評伝ってあまり安いのがないよね。
太宰みたいな感じの。

121 :吾輩は名無しである:03/04/14 08:39
青空文庫に小説群がうpされてる

122 :山崎渉:03/04/19 23:16
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

123 :吾輩は名無しである:03/04/20 05:54
高橋源一郎の小説の啄木ワロタ

124 :吾輩は名無しである:03/04/22 16:09
講談社文芸文庫で新刊あげ

125 :山崎渉:03/05/28 09:24
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

126 :吾輩は名無しである:03/06/11 08:17
去年の夏、帰省した際に啄木の墓参りに行ってきた。
函館に住んでたのに行ったことなかったからな。
啄木記念館はできたばかりで綺麗なので、函館に来たら
ぜひ行ってみてください。


127 :吾輩は名無しである:03/07/06 20:59
「さばかりの事に死ぬるや」
「さばかりの事に死ぬるや」
ヤレやれ問答

128 :山崎 渉:03/07/15 09:08

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

129 :吾輩は名無しである:03/07/24 19:53
啄木って、浅草の街娼買いまくって、
1000人斬りしたって本当???






130 :吾輩は名無しである:03/07/24 19:56
上戸彩が昨日マシューベストヒットTVで
「200人斬りした」とニコニコ自慢げに語っておりました。
まだまだ啄木の膝にも及ばないね。

131 :吾輩は名無しである:03/07/30 17:49
岩城之徳『石川啄木』桜楓社(現在のおうふう)から中学あたり先生用に文庫で出てた。
この歌のモデルはだれそれで・・・・がえんえん続く。ワロタ

132 :山崎 渉:03/08/15 10:32
    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

133 :吾輩は名無しである:03/08/27 21:12
石川啄木日記
【7:12】病気の子供の泣き声で起床。まだ眠い。顔を洗う。顔が濡れて詩想が出ない。
歯はみがかない。俺には金がない。
【7:22】朝食のかわりに胃に水をつめる。腹が持たない。イヤになる。
「金策に行っておいで」母の言葉だ。うるさいんだよ。俺は物乞いじゃないただの歌人なんだよ。
「気を付けて!」うるせぇんだよこの妻が。
【7:35】ダルい金策出発。小島の磯ではちっちぇ蟹がたわむれている。泣き濡れるぞ。
【7:43】「助けて〜!」父が叫んでいる。俺にどうしろっていうんだよ。
【7:50】父救出。渋民村から石もて追われたらしい。うだつの上がらない俺だ。
【8:03】今日は曇りだ。気分が盛り上がらない。盛岡に帰りたい。
【8:46】母がため息をついている
【9:30】早朝金策終了。
【9:40】帰宅。
【9:45】お腹がすいた。腹に水を詰める。また腹が大きくなる。
【10:11】ローマ字で日記。病気の子供の泣き声でちょっといらつく。
【11:20】金田一京助 登場。
【11:22】「よ〜く来たな、金田一!」 相変わらず元気な奴だ。
「石川!お前の『一握の砂』はすばらしい」本当はどうでもいい。カネ早く貸せ。
【11:40】友がみな偉く見える。鬱だ。妻に花でも買いたいがカネがない。
【11:42】「砂山でも掘ってみるか」ピストルだ。タイミングが良すぎる。誰が埋めたんだ?
【11:43】「不来方のお城の草に寝転びて……」さようなら、つらい現実、こんにちは15歳の心。
金田一がおろおろしている。
【11:45】「われは知るテロリストのかなしき心を」かなり自暴自棄だ。
「働けど働けどなおわが生活…」この状況にはうんざりしている。
【11:49】金策終了。「楽にはならないよなあ」じっと手を見る。
【11:53】母が来た。「お母さん!戯れに背負ってあげよう!」軽すぎる。三歩と歩けねえ。うだつの上がらない俺だ。
【12:30】帰宅。留守中に子供が息を引き取っていた。妻が玩具を握り締めてこっちを見ている。
やりきれない。遊郭でも行くか。

134 :吾輩は名無しである:03/08/28 00:45
枡野コウイチの「石川くん」読んで改めて啄木好きになった。
地元、函館だしちょっと親近感がある。近代専攻してたら卒論にとりあげた
かも。

135 :吾輩は名無しである:03/09/09 13:57
鉛夏貸し 停車所の

136 :吾輩は名無しである:03/10/15 21:26
トリビア見れ

137 :吾輩は名無しである:03/10/15 21:29
石川啄木駄目駄目じゃんww
いいね、啄木いいw

138 :吾輩は名無しである:03/10/15 21:55
よしよし

139 :137:03/10/15 22:20
・・・ごめんなさい。
別に煽ったわけではないのです。wの使い方が間違ってただけです。
簡単に言うとぼくはアホです。すいませんっでした。

ちなみに134さんじゃないけど、ぼくも函館出身です。
函館の海岸線には啄木公園という小さな小さな公園があります。
たぶん観光で行ってもあまり面白くない所だと思いますが、
ぼくにとっては思い出深い場所です。
失礼しました。


140 :吾輩は名無しである:03/10/26 02:27
石川節子、幸せになれそうで最後までなれなかった・・・。

141 :吾輩は名無しである:03/11/12 20:08
石を持て
追わるるごとく故郷を
出でし悲しみ消ゆる時なし

やっぱりありました。啄木スレ。啄木、いいよね。
実生活では恵まれなかったけど。


142 :吾輩は名無しである:03/11/12 21:12
そして家族にも不幸を道連れとしてしまったね。節子があわれ。

143 :吾輩は名無しである:03/12/25 00:57
age

144 :吾輩は名無しである:03/12/25 10:53
高橋源一郎「日本文学盛衰史」の、
『夏目漱石「こころ」のKは石川啄木がモデルだった』説には、目からウロコが落ちた。

145 :吾輩は名無しである:03/12/26 04:24
>>144
あれは面白かったですね。
自分は「日本文学盛衰史」を読んでから啄木に興味を持ったライトなファンです。あの石川啄木像は事実ローマ字日記に書いてある通りなんですね。「ぼくを抱いてくれませんか」「死んだらあなたを守ってあげます」など、てっきり高橋源一郎さんの創作だと思ってました。

146 : :03/12/26 17:12
啄さんと関係ないけど
松 尾 芭 蕉 の 芭 蕉 の由来を教えてください
お願いします

147 :吾輩は名無しである:03/12/26 17:48
質問箱で書いたほうがいいのでは?

148 :吾輩は名無しである:03/12/26 18:19
芭蕉=バナナの、葉?木?どっちだったかな?忘れたけど。
ちなみに吉本バナナのバナナはここから取ったとも聞いたことがある。

149 :吾輩は名無しである:04/01/28 13:46
素朴な疑問

ごはずって何ですか?

150 :吾輩は名無しである:04/01/28 13:52
いしかわぶたぼく


151 :吾輩は名無しである:04/01/29 17:29
だから、ごはずって何なんなのさ

152 :吾輩は名無しである:04/01/30 13:25
ごはすってなんなんだあ。・゚・(ノД`)・゚・。

153 :吾輩は名無しである:04/01/30 13:40
>>149>>151>>152
誰に聞いてるの?
馬鹿に見えるから、やめたほうがいいよ。


154 :吾輩は名無しである:04/01/30 13:49
まじめにきいているんです・・・

155 :吾輩は名無しである:04/02/01 18:16
頬につたふ

なみだのごはず
ごはずの意味を示しし人を求む

156 :吾輩は名無しである:04/04/03 01:38
平沢勝栄が虎の門の司会?!

157 :吾輩は名無しである:04/04/03 01:40
このスレ最下位だったろ!まるっとおみとおしだ!!

158 :吾輩は名無しである:04/04/03 14:37
歌人や詩人って駄目人間ばっかですな。
これってなんでだと思う?


159 :吾輩は名無しである:04/04/16 15:17
で、結局三行分かち書きってどのような効果があるわけよ?

160 :吾輩は名無しである:04/04/28 21:33
age

161 :吾輩は名無しである:04/04/28 21:39
トリビアね。

162 :吾輩は名無しである:04/04/28 22:52
フィストファックまではさすがに放送できなかったのねw

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